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お前らの力で新しい物語を作ってくれ。 [転載禁止]©2ch.net

1 :名無しになりきれ:2015/06/27(土) 20:04:03.75 0
レスごとにそれぞれが物語をつなげて書いていく。

2 :名無しになりきれ:2015/06/27(土) 20:16:30.46 0
昔々の物語、それはとても臆病な少年がいたんだとさ。
少年は友達を作る事ができず、いつもいじめられていた。

3 :名無しになりきれ:2015/06/27(土) 20:40:37.87 0
両親からも外へ出ることを禁止され、布団の上で毎日を過ごす、楽しみといえば雲の形を見るだけの、ただ退屈な日々を過ごしていた。

4 :名無しになりきれ:2015/06/27(土) 21:15:47.17 0
その後スタンド能力に目覚めた、名前は「ホワイトスネイク」というスタンドだ。

5 :名無しになりきれ:2015/06/27(土) 21:29:38.55 0
>>4急だなおいw

6 :名無しになりきれ:2015/06/27(土) 22:46:19.21 0
そして始まるホワイトスネイク主催の
ラップバトル

7 :名無しになりきれ:2015/06/27(土) 22:52:10.20 0
お わ り

8 :名無しになりきれ:2015/06/27(土) 23:03:58.88 0
終わるなよ!w

9 : ◆tKFpP5znIw :2015/06/27(土) 23:05:13.39 0
できるだけ長く物語を作ってくれw

10 : ◆tKFpP5znIw :2015/06/27(土) 23:20:28.18 0
静かな夜の事。
少年、宮崎は外に出た。月の光で薄暗く照らされた街はいつもの街(朝の街)とは違い
変わって観えた。都会とは違い、回りは明るくはないし、開いている店はコンビニぐらいだ。
そのコンビニでさえ早々近くにないため明かりが無く、相当暗い。
そんな外で宮崎は1人歩いていた。

11 :名無しになりきれ:2015/06/28(日) 11:16:19.65 0
ただあてもなく歩いてる中、宮崎は小さな喫茶店を見つける。
その喫茶店は決して明るくないが、周りの暗さのおかげで十分に目立っていた。
宮崎はその喫茶店に何か縁のようなものを感じ、中に入っていった。

12 :名無しになりきれ:2015/06/28(日) 15:01:42.04 0
扉を開けると焼けたパンとコーヒーの香りが出迎えてくれた。
食欲のそそる美味しそうなそれは少年の空腹感をさらに刺激した。
「あ、いらっしゃい。お好きな席に座って。」
女の子が人懐っこい 笑顔で少年を見つめて言った。
少年は言われるまま窓際の席に座ると周りを見渡す。
広くはないが暖かみを感じる内装。
ロウソクの入ったランプが数個、木造の店内を照らしている。
「何にする?今、ちょうどパンが焼き上がったんだけど良かった食べてみて」
女の子がメニューを持ってやってきた。
可愛らしい女の子だ。肩まで伸びた黒髪で頭に赤いリボンを着けている。
お店の娘さんかな?小さくて見た目はどう見ても小学生だ。
あれ? 少年は首を傾げた。
この子、しっぽがある…

13 :名無しになりきれ:2015/06/28(日) 15:21:03.06 0
「ささ、座って」
小さなテーブルに着くと、女の子がパンを運んできてくれた。
「私が焼いたの。ジャムとかバターもあるよ」
ふかふかで温かい真っ白な食パン。
こんなに美味しそうな物、初めてだ。
「ふふ、こんな夜にお客さんなんて、私初めて。」
女の子がしっぽを小さく揺らす。
こんな夜に、か…

14 :名無しになりきれ:2015/06/28(日) 18:48:51.98 0
少年はパンを口に運んだ
「モグモグ結構うまいな(ボソ」
その声だ聞こえたのか女の子は嬉しそうに
「ありがとう」
と笑顔でしっぽを揺らす
少年は
(2ヶ月ぶりに会話ができた)
と心の中で喜んでいた

15 : ◆tKFpP5znIw :2015/06/28(日) 19:45:56.57 0
と、その時店の裏側のドアが開いた。ドアから出てきたのは体ががっしりとした黒人だった。
いたるところに筋肉が盛り上がっているその黒人は宮崎の方に向いてこういった。
「ドモ、コンバンワデス、おきゃくさんナンテ久しぶりだね。ゆっくりしていってヨ」

16 :名無しになりきれ:2015/06/28(日) 21:50:43.52 0
「嫌だ、男に興味は無いんだよ!!」
黒人は串刺しにされた…

17 :名無しになりきれ:2015/06/28(日) 22:26:09.27 0
突然現れた大きい人に少年は戸惑った。
不安げな表情で少女の顔を見つめる。
「パパなの」
少年の疑問に少女は笑顔で答えた。
パパ…まったくと言っていいほど似ていない。
体格のいい黒人と肌の白いの小さな女の子。
とても親子とは言い難い。
ただ共通していることがひとつあった。
二人ともしっぽがある…

少年は恐る恐るおじさんの顔を見てみる…
しかし彼の不安とは裏腹におじさんはとても優しそうな顔をしていた。

「ほら、シチューがデキタヨ。オカワリモイッパイあるからネ」
おじさんは持っていた鍋の蓋を開けると皿にシチューを盛り少年のテーブルに置いた。
辺り一面に美味しそうなにおいが広がる。

それにしても不思議な感じだ。この親子はいったい…
普段、外に出る事の無い彼は人がどんなものかよく知らない。
みんなこんな感じなのだろうか?
いや、違う。少なくとも自分の親は違った。
いつも少年を厄介者を見るように扱った。

少年はシチューを一匙すくい口に運んだ。
とても優しい味がした…
少年は目頭が熱くなるのを感じていた。

18 :名無しになりきれ:2015/06/29(月) 08:13:14.56 0
少年は食事をする度、意識が朦朧としてゆく気がしていた。
程なく、彼はテーブルに突っ伏して眠りこけてしまう。
それから、どれくらいの時間が経ったのだろう……?
少年の瞼がうっすらと開く。

「う……あっ、いけね、うっかり寝落ちした……済みません」

店員に謝りつつ目覚めた少年は、周囲を眺め、その非現実的な光景に愕然とする。
そこは、先程の喫茶店などではなかった。

19 :名無しになりきれ:2015/06/29(月) 18:09:37.83 0
「あ、やっと起きたね。」
「…え?ここは?」
大きな森の中に町がある…そこはまるで、おとぎ話かファンタジー系RPGゲームのようだった。
「ここは!?一体…どうして…何が…?」
慌てふためく少年に、店員が優しくなだめる。
「落ち着いて。大丈夫、ここは私達の世界。」
「……どういう事?」
「ここはあなたが、願った世界。」
「ソシテ、ワタシ達ガ住む世界。」

20 :名無しになりきれ:2015/06/29(月) 18:35:17.98 0
そう言って黒人は少年の背中から腰のあたりまでを手で擦り始めた。
ゾワゾワっと宮崎の背筋が凍りつく。
「オニイチャン、中々、いいからだシテルネ」
そう言っておしりをなでた。

こんなことは初めてだ。
声が出ない。体も動かない。

21 :名無しになりきれ:2015/06/29(月) 18:52:52.46 0
「うわわゎゎゎ」
目が覚めるとそこはいつも見る自室のベットの上だった
「なんだ夢か、そりゃあ尻尾がはえた女の子やら黒人のおっさんやらがいるわけないよなー、
と言うか俺がもそもそ外に出るのがおかしいんだよ」
落ち着いた宮崎はゆっくりとベットから出た
するとそこには、俯いて申し訳なさそうにしている喫茶店の女の子がいた

22 :名無しになりきれ:2015/06/30(火) 01:48:07.26 0
「モカ?」
少年は思わず呟いた。
少女の面影がそれによく似ていたのである。

モカとは幼い頃、飼っていた犬の名前。
とても愛らしく人懐っこい子でいつも一緒だった。
だがある日、少年の前からいなくなった。
事故だった。車が彼女の命を奪ったのだ。
少年は泣いた。まだ幼く死の意味など分からなかったが泣いた。
動かなくなったモカを抱きしめて泣いた。

23 :名無しになりきれ:2015/06/30(火) 18:18:38.63 0
ふわふわの髪。
結んだ大きなリボン。
綺麗に澄んだ瞳。
小柄な体。

目の前の少女は、全部モカにそっくりだった。

「そうだよ、私、モカだよ…」
そうだ、思い出した。
『モカ…戻ってこいよ……』
冷たくなったモカを抱きしめ、泣きながら言った言葉。
聞こえてたんだな。
「宮崎くんが言ったよね。それで私、戻って来たの。」

24 :名無しになりきれ:2015/06/30(火) 18:23:11.08 0
その頃、金蛇町ー

そこに一人のスタンドという能力を使う者がいた。

その名は「空条常次」!スタンド能力は、触れたものの質量を増加させるという

恐怖の能力を持っていた。

25 :名無しになりきれ:2015/06/30(火) 19:26:59.85 0
>>24
どうしてもスタンドを出したいのはわかったけど無理がある

26 :名無しになりきれ:2015/06/30(火) 20:01:23.47 0
という設定を夢に描いている、少年、神代 伊月は
昔、飼っていた「いづな」という猫にそっくりな
しっぽの生えた少女と出会っていた。
「お、お前三年前に死んだはずじゃ…」
伊月は、少女に抱きついた
「うぉぉぉぉ、合いたかったぞーーいずーー、うわぁぁぁん」

27 :名無しになりきれ:2015/07/01(水) 09:27:26.49 O
抱き付いて暫くすると、いづなの前しっぽが自然にムクムクと屹立してきた
伊月は思わず、「お前……それ本当に尻尾か?」と言いそうになったがそこを何とかこらえる
「彼女」が尻尾だと言い張るのなら、これは尻尾で間違いないのだろう
間違っても尻尾以外のナニかであるわけがない
これ以上疑うのは「彼女」に対して失礼ではないか
何故なら「彼女」はこれ以上ないくらいに“健全”なのだから!
「彼女」はあくまでもネコっぽいのであって、“ペン”でも“ギン”でもないのだ
ましてや、“ダイミダラ”な悪の“帝国”などと係わりあるはずがない
それに、考えてみれば彼女のナニが例のアレならば、自分のモノは圧倒的大差で負けてるではないか
男のプライドとして、それだけは認められない、認めたくない!

28 :名無しになりきれ:2015/07/01(水) 19:08:55.79 0
その頃…下北沢では二人の男が道を歩いていた…。

「暑いっすね〜」「暑いね〜」

「まず、うちさぁ…クーラーあんだけど…、涼んでかない?」

「あっ、いいッスね〜!」

まるでどこでもありそうな、日常の会話。

しかし、そのうち彼らもその少年に関わる事件を起こすことになる…

29 :名無しになりきれ:2015/07/01(水) 20:19:29.28 0
私はこの退屈な日々にうんざりしていた。
別に生活に不自由している訳ではなく
普通に仕事をしそれなりに給料を貰い人並みの生活をしている。
だがこの何の変哲のない人生が死ぬで続くと思うととてもやりきれない気持ちになる。
もっと五感を刺激するような面白いことがあってもいい筈だろ?

むし暑い梅雨の町中を歩いていると一人の少年とすれちがった。
パッと見は普通の少年。だが普通では無かった。
幼女を連れていたのだ。
その幼女のいたるところに青アザがあり首輪付けられリードで引かれている。

「あれ、DVですよ。警察に…」
「待ちなさい」
携帯を取り出した二宮君を私は制止した。
私は直感した。
これは非現実へ誘う入口なのだと…

30 :名無しになりきれ:2015/07/02(木) 19:08:21.03 0
なんかわからんなってきたぞ。その頃が2つあるな。
てことは平行して物語を作るのか。

31 :名無しになりきれ:2015/07/04(土) 11:45:58.66 0
見たところ物語が4つあるな…
元のモカと宮崎の話にするか、もしくは全部平行させて作るかだな

32 :名無しになりきれ:2015/07/04(土) 22:58:02.72 0
「尾行られてんな…おい、急ぐぞ」
少年は女の子を繋いでいる紐を強く引くと走り出した。
迷路のようにいりくんだ路地裏に入って行く。

33 :名無しになりきれ:2015/07/09(木) 17:20:16.76 0
路地を適当に進んで行くと、小さな古びた喫茶店があった。
周囲に人もいなく、何もなかったが、喫茶店はやっているようだった。
「チッ…戻るぞ」少年は荒っぽく舌打ちをし、引き返そうとした。
女の子はただそのドアを見つめて、何か小さく言った。
「……入りたい…」
「あ?何か言ったか?聞こえねーよ」

34 :名無しになりきれ:2015/07/09(木) 17:22:00.88 0
適当に全て繋げて行こうと思った。

35 :名無しになりきれ:2015/07/26(日) 00:37:08.72 0
少年は少女に繋がれたリードを引っ張る
「入らねーよ。ほら、行くぞ」
だが少女はその場にしゃがみこんだ。
首輪がぐいぐいと食い込み苦痛に顔を歪める姿が痛々しい
「やだ、絶対にここに入るんだもん」
目に涙を浮かべ少年を睨む少女
「…………」
様子が変だ
突如、動揺し始める少年。
かなり怯えているらしく少女の視線を直視できないでいる。

私はこの二人の関係にふと疑問を感じた。
いままで 少年>少女 だと思い込んでいたが
本当は少年<少女 ではないのかと…

36 :名無しになりきれ:2015/07/30(木) 10:50:33.43 0
すなわち、「どすこい喫茶ジュティーム」である。

37 :名無しになりきれ:2015/08/04(火) 00:07:22.72 0
同時刻、XX海岸。

砂浜に展開した99式重戦車隊は、照り付ける日差しの中、145mm砲を全門海へ向け、来るべき敵を待っていた。
上空には偵察機と攻撃ヘリが飛び交い、海面を警戒している。

「出たぞ!」

誰かが叫んだ。

「レーダーは!?ソナーは!」
「駄目だ、やはり映らん!」
「目視だ!目視以外で奴は見えん!」

海上にて一撃のもとにイージス艦を沈めて見せたそれは、厄介なことに、あらゆる誘導兵器を無力化する力を持っている。
さらに小銃弾など受け付けないとてつもない装甲をもち…。
…的が非常に小さかった。

「撃て!撃ちまくれ!!」

重戦車隊の砲撃と、上空からの機銃照射が、それを捕えんと斉射される。
だが、それはひらりひらりと簡単に身をかわし、恐ろしい速度で海上を進行し、戦車隊に肉薄した。

「うわぁ!」

RPGも弾くはずの重戦車の装甲が、小枝のようなそれの手の一振りで粉砕され、数トンの重量を持つ車体が軽々と宙を舞う。
一両、二両、三両。
そして、戦車隊を助けんと上空から接近を試みる戦闘ヘリめがけてそれが戦車を投げつけ始めたあたりで、ようやっと全軍に退却命令が下った。
それは、人が倒せる代物ではなかった。

人の、とりわけ弱い、少女の体躯をしているにも関わらず…。

38 :名無しになりきれ:2015/08/19(水) 01:35:41.53 0
黒煙が立ち昇る海岸で"少女"はヘルメットを脱ぎ捨て地平線を見つめる。
黒く長い髪が風になびく。

「お疲れ様」

眼鏡をかけたスーツ姿の女性が少女の前に立ちペットボトルを差し出す。
少女はそれを受け取ると一気に飲み干した。

「ふぅ。で…タイムは?」

体を纏う装備を外しながら少女は聞いた。

「10分23秒、優秀です。
しかしそれは…訓練生としての話です。
あの世界で既に実戦配備され戦っている彼らに比べると貴女は明らかに格下。」

「分かってるよ。でも私、強くなるよ。嫌でもね…
決まったんでしょ?異界行き−」

「はい。本日より3日後、貴女はワルキュリア中隊への配属が決定しました。
…モカ、あなたは良い生徒ではなかったけど生きて帰ってくるのよ。」
少女は期待に満ちた表情で空を見上げた。
異界の門を開き自らを試す時が来たのだから

39 :名無しになりきれ:2015/08/19(水) 10:10:55.23 O
その頃、金蛇町ー

そこに一人のバインドという能力を使う者がいた。

その名は「ロビ―・ゴッド」!
バインド能力は、『昇現!』の掛け声で自身の闘魂を実体化しプロレス技をかけ、更には仲間達のバインドと合体=パワーアップし、敵の体を粘土細工のように捏ね回した挙げ句フィニッシュという恐怖の能力を持っていた。

40 :名無しになりきれ:2015/08/19(水) 21:01:42.47 0
「宮崎君、私と一緒に来て」

モカはそう言って、宮崎の手を引く。

「待てよモカ!俺何が何だか…」

慌てる宮崎に構わず、モカはすごい力で宮崎を引っ張っていく。

「ゆっくり説明したいんだけど…実はあんまり時間が無いの」

外へ飛び出し、迷路のように入り組んだ道を進むモカと、それに手を引かれる宮崎。
やがて二人の前に現れたのは一つの喫茶店。

その喫茶店の前には、5人の男女が立っていた。
いや、正確には一人、四つん這いになっている。

「一体何なんだよ…」

その面子を見渡して、宮崎はぼそりと呟く。

まず目に飛び込むのは、体中にあざを作った少女と、その首から伸びるリードを握った少年だった。
見るからに変質者だが、良く見ると少年の方が怯えているようであり、どちらが加害者なのか判別がつかない。

次に目についたのは、「ロビー・ゴッド…金蛇町…」などとぶつぶつつぶやいている少年と、少女だ。
少女の方は一見普通に見えるが…いや、あれは少女だろうか、股間のところに非常に大きなふくらみがある。

そして、スーツ姿の男が一人…。
明らかに動揺しているようであり、居合わせた一般男性の可能性が強い。
そんな風に考えていると、男性は普通に目をそらし、路地の向こうへ消えていった。
やはり、一般人だったようである。

…ここまで考えて、宮崎は今自分が「一般人」では無くなっている事に気が付いた。

「モカ!」
「…モカ、あなたも来たのね」

股間にふくらみを持つ少女と、首輪付の少女が、モカの名を呼んだ。
モカは微笑むと、宮崎の手を引き、喫茶店の扉を開ける。

「入ろ!」

今、宮崎を完全に非日常へ導く扉が開かれ……。


「全員動くな!!」


る前に、止められた。
見ると、路地という路地からどでかい銃を持ち、黒い防弾着にガスマスクを身に着けた屈強な集団が押し寄せ、自分等を取り囲んでいる真っ最中…。

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