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【秋葉原】メイド喫茶HoneyHoneyその10【ハニハニ】 [転載禁止]©2ch.net

1 :C.N.:名無したん:2015/06/23(火) 14:52:44.86 ID:YYLZCNeV0
HoneyHoney秋葉原店は美味い!安い!メイドさんが可愛い?お店です!
メイド・客問わず誹謗中傷は止めましょう!
Twitterの監視、晒し、粘着、待ち伏せ、ストーカー行為など迷惑行為は止めよう!

HoneyHoney秋葉原 オフィシャルサイト
http://www.honey2.jp/akihabara.html

HoneyHoney秋葉原店ブログ
http://honey2a.exblog.jp

2 :C.N.:名無したん:2015/06/23(火) 18:55:52.22 ID:OS4RYiUn0
貯水地とその傍らに農業地帯が広がってる。友人といる。
下の水門辺りに水はなく、そこにオープンカーで誰かが来たのでそこを後にして畦道を友人と歩いていると
道の先でさっきの人の友人らに会う。
オープンカーの人は自分の昔の知り合いで、その人の知り合い。

アメリカ南部の貧困層
契約で低賃金で労働させられてるアフリカ系の親子、まだ3歳の子も作業させられている。実際は5〜6歳に見える。
自分と家族の為に強盗を働くが無罪に。

古臭いドキュメンタリー番組を観てる。
富士山の少女というような英文のキャプ。
さっきの女の子で、親の遺産で富士山麓にロッジ風の家を建ててる。
見た目白人、なぜか太った中年(でも10代)で父親の違う4人の子供を紹介してる。
子供らも日本語を話してて幸せそうな様子。

さっきのオープンカーでまた競技を観てる。
サイバーな感じに着飾った白鳥が音楽に合わせて会場にいる車の上を舞う。車は一台。
綺麗だけど大衆化した見世物で、何かこういうのありふれて色褪せたねと話してる。
車に乗ったままでさっきの畦道の終わりの風景。
太った農作業してる人2人、オーナーのおばさんが畑で作業中。
自分が白鳥にあげてた大きな麻袋に詰まった実をあげると2人が食べてる。
その後麻袋ごと差し出し、その実を畑に蒔いてる。
秋の風景(最初からずっと)

1年で合格率83%という資格を取る短大がある
さっきの南部の強盗少女(見た目白人)が入る手続きをしてる。
なぜか自分も校内の座席に座っていて、鈴木宗男が学長だったでしょと誰かに詰め寄られてる。
違う、○○先生だと在籍してた時の学長の名前を言う。
その先生連絡つかないんだよなーと詰問した人が言う。
何か作る芸術家だったけど止めて漫画描いてるらしい。
隣に幼なじみが座ってて、その人家にいて今日も会ったと言うので解決。

3 :C.N.:名無したん:2015/06/23(火) 18:56:51.78 ID:OS4RYiUn0
何かの勉強で訪れた埼玉が蛇まみれだった。
橋の片側に敷かれた歩道を挟む欄干とガードレールに無数の大小の蛇が
絡みついており、その中でも別格は人を喰った記録があるという設定の
巨大なアミメニシキヘビだった。
欄干に絡みついているアミメニシキヘビは俺の存在など意に介さぬ様子で
頭をもたげ悠々と日光浴を楽しんでる風だった。
簡易テントを店舗替わりとしたキオスクのような売店では、
バケツに活けられた茎の長い紫色の花々に混じって同色の細長い蛇が
身を伸ばしており、花を一輪取り出そうとした売り子さんに噛みついていた。
売り子さんは驚いた様子もなく蛇を振り払い業務を続けていて、ああ、
埼玉では蛇は人間の親しい隣人で目の前の光景は日常的なものなんだなと納得した。
住宅街には猛毒を持つツチノコ型の蛇、ガボンアダーがそこかしこに群れをなしている。
幼児時代の無垢な弟がガボンアダーに手を伸ばしているのを見て絶叫。
そしてクライマックス。
真っ黒な蜂の大群に取り巻かれ何とか身を守ろうと両手を振り回しながら
半狂乱で逃げた。
不吉な重低音の羽音による包囲がかなり薄くなったなと気を緩めた瞬間、
躓いてしまい地面に両膝をつくとそこはガボンアダーの群れの中。
驚いて逃げようとするが足腰が立たない。
四つん這いで離脱を図るがどこまで行っても手元にはガボンアダーの姿が。
ふと顔を上げると眼前にガボンアダーが連なって弧を描いており
脳内脚本だけのことはありその弧が背後まで連なり俺を囲んでいることが
感取できた。
ガボンアダーの円環!? ガボンアダーの無限廻廊!? ああああああああ!!
とか恐慌をきたしていたら目が覚めた。

4 :C.N.:名無したん:2015/06/23(火) 18:57:20.68 ID:OS4RYiUn0
マツコDX主催の大食い選手権に出場することに。
食材と調理器具の個人用鉄板焼きセットは大会側が一律に準備したものを
使用する規定。
しかし俺は勘違いをして大量のパスタを作り鉄板の上に盛ってしまっていた。
大会側から受領したアワビや牡蠣などの海産物を脇に置いて
まずはパスタを胃袋に収めねばならんな……!! と苦笑い。
闘志は少しも衰えず、優勝を頂く気でいた。

郊外のくそぼろい施設で様々な年代の連中と共同生活していた。
新規入居者に寡黙で妙に翳りのある男を迎える。
施設のメンバーで陸上競技大会に出る計画が持ち上がるが、
選手が規定人数に一人足りない。
ここで新規入居した男が元陸上選手で窃盗を犯した咎により
陸上界を追放されたことを知る。
男に大会出場を懇請すべく施設の離れの部屋を訪れるとそこは
十畳の綺麗な和室で
棚にポツンと置かれた小さなブラウン管のテレビと
畳に直置きされた洗濯板入りの金盥が侘しさを演出している。
男が独言するように月5万で貸りていることを漏らすと
俺の連れが「いい部屋じゃねぇか、俺なんか月6万5000だぞ」と
砕けた感じで返した。
男が微笑し頑なな雰囲気がわずかに緩む。
人間関係が解れてゆく予感に心が浮き立つ。

5 :C.N.:名無したん:2015/06/23(火) 18:57:58.89 ID:OS4RYiUn0
義賊集団の一員になって権力側の急襲を受けてた。
情報のリークを受け浮足立つアジト。
前職の後輩の弟、という実在するかどうか不明なキャラが出てきて
普段人当たりの良い後輩が家族の前では俺をディスっていることを
厭らしい笑顔で伝えてきた。
後輩は弟に本音をばらされたことで大いに取り乱し俺の額と首を
ホールドしつつ後ろに引っ張っていくと真っ赤な顔で弁解を始めた。
すっげーすっげーすっげー気まずかった。
場面転換して権力側の部隊が逃げる俺らを補足。
権力側の部隊は過去から侍集団を召喚しぶつけてきた。
侍集団は皆、剽悍で何の躊躇もなく間合いに入ると納刀したままの日本刀で
息もつかせぬ連撃を叩き込んでくる。
連撃を受けた仲間は防具代わりに構えていた日本刀や鉄パイプごと
肉体を破壊され血飛沫をあげながら地面に
侍はいずれも張りつめた表情をしており唇をへの字に固く引き結んでいた。
敵を真っ直ぐに見据える黒瞳には迷いも揺らぎもなく敵を倒すという決意
だけが漲っている。
命を的に生きるとこんな面になるのかと半ば尊敬の念すら抱いてしまった。
ふと銀光に目を刺され我にかえると侍がゆっくり俺に見せつけるかのように
抜刀し始めていた。
俺は少数の仲間とともに何とか一方的な虐殺の場を抜け出し、
スーパーマーケットの前で出会った老婆の家に匿ってもらった。
老婆の家は4畳間1室のみで3分の1がお湯を張られた浴槽で占められていた。

6 :C.N.:名無したん:2015/06/23(火) 18:58:52.45 ID:OS4RYiUn0
夜の会社の倉庫にいる。
俺はこの会社を退社したばかりで、自分の荷物を取りに来ていた。
その様を見つけた同僚達が冷やかし半分に集まってくる。
「お、泥棒がいるゾ!」「何してんスか!」「何だ帰ってきたのか」等々。

「えーい、うるさいな!荷物を取りに来たんだっつーの!」
と半笑いで答える。同僚達はそれを聞いてゲラゲラと笑ってる。

荷物をまとめながら、最近はどう?とお互いの状況を話をていると
一人姿の見えないヤツがいることに気付き
「そういや、〇〇はどうした?今日は休みか?」と問うと
「ああ、アイツなら先日会社を辞めたよ」との返事。

「えーっ、マジで?」とビックリ。
何故ならヤツは既婚者で家のローンもあり子供もいるから
「そう簡単に辞めれない」とも話していたからだ。
ただ、一点だけ思い当たる節があって
以前、浮気問題を起こし奥さんに内緒で俺に手切れ金を借りていたのだ。

その件は表に出さないよう、なんで辞めたのか訊いてみると
この会社では生活できないとか、家庭の事情だとか
ハッキリとした理由は誰も知らないという。
また、その後連絡もつけれないらしい。

「お金を返すのはいつでも良い」とは言ったものの
あの後、色々と揉めたのだろうか・・・

で、目が覚めた。因みに7割は本当の話。
なんだか連絡し難いなぁ。

7 :C.N.:名無したん:2015/06/23(火) 20:08:38.23 ID:XBpISImm0
ハニロウ早速荒らすなよ

8 :C.N.:名無したん:2015/06/24(水) 00:01:36.53 ID:hU8RidB60
ついにオープンからラストまで追い出されなかった人がいたそうな
混まなくなったね

9 :C.N.:名無したん:2015/06/24(水) 02:42:49.47 ID:aNBUC8130
そんな客いるのが驚き

10 :C.N.:名無したん:2015/06/24(水) 10:09:08.73 ID:AGnROP150
狭い部屋に押し込められていた
薄い壁の外を歩き回っている人間がいる
ハエが何匹か飛び回っているのでうるさい

後ろの窓際に寝ている人間がいる
若い女のようだった

女が寝る前に見たのかテレビが付けっぱなしになっていたので
切ろうと思いリモコンを探すが見当たらない
古いブラウン管のテレビでブルーバックになっているので
テレビではなくてDVDかビデオでも見ていたのだろう

突然に脳裏に女のむき出しの下半身のイメージが飛び込んできた
その寝ている女が思念を送ってきたようだった

いやだなぁとは思ったがそのイメージに刺激されて勃起していた
どうせこの状態で寝ている女に圧し掛かったら
表にいる人間が止めに入ってくることはわかりきっていたことだからだ

天井に大きな丸い穴が開いていている
煙突のように高い内壁になっていて、この女はここから入ってきたのだ
でもどうやって出てゆくのだろうと思っていると
突然床の一部がガクッと斜めになって女は寝たまますべるようにマットごとすーっと消えた

部屋の外から笑い声

11 :C.N.:名無したん:2015/06/24(水) 10:10:15.69 ID:AGnROP150
新発売のゲームの受け取りをお願いしていた人の家にいる。
どういうゲームかは覚えていないが、かなり楽しみにしていた。
俺はソファに座り、目の前にテーブル、左手にTVがある。
受け取った人は俺を居間に残し取りに行っていて
その間、その人の家族、妻と娘が俺の相手をしている。
他愛のない話を和やかにしていると
首を傾げながらゲームを受け取ったその男が現れて
俺の目の前に、ゲームディスクと割れたケースと取説を置き
「なんでケースが割れてるんだろう?」と聞いてきた。
俺はブチ切れて男に問い質す
「新品の受け取りをお願いしていて、それが開封されていて、
 ケースが割れてるという事は、あんたが割ったんだろうが!
 大方、ディスクを無理矢理引っ張ってケースに負荷が
 かかったんだろうよ、このバカぢからがっ!」
でも男は頭を傾げるばかりで何の弁明もしない。
この時には何故か男は加山雄三になっていて
怒鳴る俺は女の声になっていた。
一しきり怒鳴った俺の怒りは収まってきて雄三からの謝罪の
言葉を待っているのだが、その気配がない。
妻や娘も遠回しに俺が謝罪を待っていると言っているが
ピンときていない。俺は最後の手段とばかりに
「明日、お前の勤めている学校にこの事を話す。
 それが嫌だったらそれまでに謝罪をしろ」
と伝えて家を出ることにした。雄三は教師だった。
俺は自転車に乗り自宅へと走り出すが強風で進まず
途中で倒れてしまう。
そこに通りかかった車から爺さんが降りてきて
俺の手助けしながらこう言った
「あなたは私の父、ルパン三世の恩人だ」

12 :C.N.:名無したん:2015/06/24(水) 10:10:50.63 ID:AGnROP150
氷菓の折木&バッファローマンvsもち肌の肥満体レスラー2人組の
タッグマッチを視てた。
折木とバッファローマンは互いの体をロープで縛りつけ二身合体して
闘いに臨んでいる。
合体した姿は折木が背中向きにバッファローマンの胸に抱かれる形で、
2人の神経系は接続され肉体操作は折木が担当している。
試合は折木が駆るバッファローマンが一方的にぶちのめされる展開で、
ブレーンバスターでコーナーポストに落とされるという
えぐい攻撃を食らったりしていたが折木は巧みな操縦でバッファローマンの
超人の肉体をクッションとし、自らはダメージを回避していた。
デブ2人組がそれぞれバッファローマンの両脇を固めロープに抑えつける。
左脇を固めていたドジョウ髭のデブが振り向き俺に向かってにんまりと笑った。
俺はその笑顔が特別な殺人技を予告するものだと直感して身を固くした。
その直後、デブ2人組が身を高速前転させながらバッファローマンを
リング外に叩き落とすツープラトンドロップを炸裂させた。
一瞬、バッファローマンの両脇に巨大な毬が出現したかのように見えた。
高速回転に巻き込まれたバッファローマンは地面に激しく叩きつけられ、
バウンドすると平行に吹っ飛んでゆき、近くの長机を真っ二つに
破壊しながら俯せに沈んでそのまま動かなくなった。
俺は、ゆで理論に守護されたバッファローマンはともかく
折木くんはさすがに死んだんじゃね……? と背筋を凍らせていた。
目が覚めたら口内が完全に乾ききっていた。

13 :C.N.:名無したん:2015/06/24(水) 10:11:54.94 ID:AGnROP150
自転車で夜の地元を走ってる
今夜は満月だけど雲がかかってて良く見えない
月の周りだけでも雲が晴れれば写真が撮れるはず。
後ろから迫ってくる車が左折していくと辺りが明るくなってきた
見上げると雲の隙間から満月が見え隠れしている
これはチャンスと自転車を降り、カメラのセットを始める。
気が付くと月の周り全ての雲が無くなり、夜空に
月を持ちあげるミュシャの絵が大きく、大きく映ってた
俺は何枚か撮って早速家のPCに入れようと帰途につく。

家に着くと姉がペットのイタチと何か口喧嘩している
双方の話を聞くとイタチの一言が余計なのが原因らしい
まぁまぁと宥め、しょげているイタチをハウスに連れて行く。
足元がなんか冷たいなぁと見てみるとイタチが漏らしてた。
何すんだよコノッ!とイタチを下しズボンを脱ぐと姉が入ってきて
既に寝ていた他のペット、狸と子猿の様子を見に来たようだ。
子猿は狸を抱きしめている。姉がそれを解こうとしても離さない
俺も「どれどれ」と覗き込むと、4つ眼の子猿がニコニコ顔だった。

「そういえば月の写真は撮れたのか?」という姉の一言で思いだし
あの夜空に映ったミュシャが凄かったと姉に熱弁しつつ外を見ると
これまた大きな月が見えるので「写真写真!」と外へ出る。
カメラのセットをしていると南西の雲が少し赤いのに気付く
赤い雲はどんどん明るさと範囲を広げだし、遂には地上に落下した
ガンダムのコロニー落しそのものだった。

落下地点は結構遠くそうだが、とにかく逃げなきゃ!と
二階で寝ている父を叩き起こし、担ぎながら一階へ降りる
TVではコロニー落しのニュースが流れているが時々ノイズが入る。
衝撃波が近づいてくるのが聞こえ、家もだんだん揺れ出して

14 :C.N.:名無したん:2015/06/24(水) 10:13:15.93 ID:AGnROP150
教室で授業を受けている途中、右手の五指につけた
毒爪で左肩を突き刺す。
よく憶えていないがクラスメイトと学校対する利敵行為だった。
正体不明の敵勢力と戦をしていた男塾みたいな設定?
毒状態の俺は次の講堂で行われる合同授業を欠席できることになった。
が、教室で1人ぐったりしつつ気持ちを整え、遅れて授業に参加。
ステージでは教員2人が天井から下ろされた大スクリーンを
指し示しながら講義中。
テーマは都市の近代史で、教員が長崎の発展とそれに伴う
新幹線の延線について解説していた。
教員が俺に新幹線による東京―博多間の所要時間を尋ねてきた。
3時間ぐらいだと答えると教員は幼児をあやすような
舐めた口調で「はい、1時間半ですね〜」と訂正。
講堂の生徒たちから一斉にドッと笑い声が上がり、惨めだった。
他の教員が潜在意識について早口で解説をし、ステージ前の
スペースで待機していたバンドに「59秒」と告げた。
同時にバンドが演奏を始めたが、これはメンバーにそれぞれ
59秒だと感じたところで演奏の手を止めさせ、そのズレで
脳内時計の正確さを計る実験らしい。
このあたりで目覚め。
満座の中で笑い者にされた怒りが燻っていて、改めて
昔乗ったことのある東京―博多間の所要時間を思い出してみたが
1時間半なわけなかった。

15 :C.N.:名無したん:2015/06/24(水) 13:57:20.46 ID:wzjtTePR0
ハニロウ赤羽が荒らしてるの?

16 :C.N.:名無したん:2015/06/24(水) 16:29:03.10 ID:gfIMKAEO0
何者だよ

17 :C.N.:名無したん:2015/06/24(水) 16:39:03.89 ID:wzjtTePR0
ハニハニの常連

18 :C.N.:名無したん:2015/06/24(水) 17:22:26.41 ID:zcUVAGE00
千葉のいちごヘルプ来てたらしいけど、Twitter鍵かけてないのはいいが客にリプライ返してるのはどうなんだ

19 :C.N.:名無したん:2015/06/24(水) 18:08:22.50 ID:I2WIq1Sp0
>>18
全員が客とは限らんやろ
見分けつかないから、問題ない
そもそも、何で客のツイ垢とわかるのか

20 :C.N.:名無したん:2015/06/24(水) 18:13:17.35 ID:YTvUW0hE0
>>18
くだらねー
見ようと思輪なければ見えないリプをわざわざ見るから嫌な気分になるんだろ

21 :C.N.:名無したん:2015/06/24(水) 18:43:46.03 ID:I2WIq1Sp0
そもそも規制かけようとしている代表が屑

22 :C.N.:名無したん:2015/06/24(水) 21:39:37.95 ID:EzDRQpAV0
メイド個人での店外活動を規制する店は他にもあるし、
メイドに時間外労働を強いるとか
Twitterをやっていない客に対して不公平感を与えるからとか
規制かける理由はいくらでもあるわけだが。

23 :C.N.:名無したん:2015/06/24(水) 22:27:29.16 ID:hU8RidB60
>>22
コスプレ趣味垢まで奇声かけてる店どこ?

24 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 00:30:03.44 ID:FwewNKpG0
千葉のいちごってあのキャバ嬢だろ

25 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 00:50:41.28 ID:1mESjKJQ0
キャバ嬢だからすぐ食えると思うぜ
唯一、この店でいいと思ったところだな

26 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 00:54:41.43 ID:tMJyllGj0
色恋接客が上手いのかな

27 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 01:43:27.21 ID:1mESjKJQ0
こはるも客との写真流れたじゃん
皆裏だとパコパコやってるよ、どーせ

28 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 09:08:40.18 ID:JVdv4vWm0
最近チケット売りが本当に酷くなったな。
必死過ぎやしないか?ちょっと

29 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 09:50:01.29 ID:XWdGhxVV0
街中で前の会社の同僚(下記とは別人)と会った所為か・・・

高速フェリーの中で、前の会社で反りの合わない同僚「K」とペア。
何処かの港にもうすぐ着くというところでフェリーが急ブレーキしつつ鋭角ターン。
俺は慌てたが周りの乗客は何食わぬ顔なのでこれが普通らしい。

フェリーを降りようとすると場面が遊園地に変わっていて、
同僚Kと一緒にウォータースライダーへ向かう。
四人乗りの船に乗り発進すると、目の前は暗いトンネルで、すぐに急降下。
顔に当たる飛沫や水を切る音、体に掛るGや風を感じた。
下部に到着した衝撃を受け、船は減速しながら右にカーブする。

気が付くともう船を降りていて同僚Kと「いやぁ、スゴかったねぇ!」と談笑。
現実じゃ、口も利きたくなかったのに話しが続きいて話題が
同僚Kが(夢の中で)やっている楽器のドラムについて尋ねている。
難しくないか?楽しいか?お金はかかるのか?などなど。
現実では、俺は楽器に興味はない。

場面がまた変わり、同僚Kの(夢の中での)家にいてドラムの練習部屋。
奥に伸びる長方形の部屋で、中央にドラムが置いてあり
両側の壁には高級そうなスピーカーやアンプ類がギッシリ詰まってる。
「これはスゴイ!金かかってるなぁ」と驚いている。
同僚Kは「そうでもないけど、このくらいしないと音が解らない」とか。

30 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 09:51:59.65 ID:XWdGhxVV0
線の上を走る機械みたいなのを実験していた。
一番偉い博士?教授?みたいな人に「サイン書いてあげよう」と言われた。
ので、何故かその辺に散らばっていた自分のシャツを一枚指定し
「この辺に書いて下さい」と英語で言っていた。
博士は3文字の漢字を書いてくれた
俺「漢字お上手ですね!」
博士「そんなことはない」
どう考えても昔の自分の字よりは上手かった

2つ目
右隣の席に女子がいてノートを見せてあげていた。
ちょっと前にノートを代わりに書いてもらったらしく
見開きの左側に彼女の文字らしき物が書き込まれていた。

授業の時間になっても先生が来ない。
そういや今度から自分たちでやれって言われてたっけと想い出す。
女子が一人教壇に立って授業を始めようとしていた。
しかし何だかんだで先生を呼びに行くことに。
ノートは数学っぽかったが呼びに行ったのは音楽の先生。
元々の先生はやりたくないから来ないらしいので別の先生に頼む

別の先生は韓国語を話してきた。
「すいません、韓国語わからないんで」
って言ったけど通じてないようで
「イングリッシュプリーズ!」
と言ったら
「もう一回言って?」
と返ってきた、それでもう一度言うとなんか笑われた。
どうやら発音が悪かったらしい。

31 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 09:53:51.23 ID:XWdGhxVV0
兄が週休5日のセミリタイアを実現しており、1週間の勤務形態を
2覇業5休と呼称して得意そうにしていた。
兄が自らの成長のために新たな経験を求めて緑豊かな田舎でレースを主催
することに。
会場は人影のない僻地で緩やかな丘陵と田園と1本だけの農道が風景のほぼ全て。
農道の手前に設けられたスタートラインに参加者のハーレーや四駆が
ずらりと並んでいる。
それら全てがサッカーの各国ナショナルチームのユニフォームの
柄にペイントされていた。
真ん中に陣取るハーレーは2008年オランダ代表のアウェイモデルの
デザインで、ポルトガル仕様にペイントされたワインレッドの軽四もあった。
スタートと同時に主催者である兄が黒鉄の草刈機で抜け出しトップに立つ。
他の車両は追い越したくても道が狭く、左右は泥濘と水が張られた田圃なので
そう易々とコースアウトはできない。
俺はニコニコ顔で独走する兄を田圃の中からの下からのアングルで眺めていた。
気づくと殺風景な部屋で事務机を挟んでOL風の女と向かい合っていた。
女が机に置かれたコースのミニチュアを示しどう走るか聴いてきた。

32 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 09:55:40.02 ID:XWdGhxVV0
山間部のエリアでまったり働いていた。
閑かな雰囲気に若い魂が腐れてゆきそうで、ひたすら
都会への異動を願う。
昔、部活で関わった自己愛&演技性パーソナリティ障害で虚言症の
くそぼっち野郎が出てきてムカついた。
嫁がアイドルを目指しているが今のところオーディションで
3連敗していると聴いて呆れつつも笑いそうになる。
嫁は自分を客観視できない勘違いした痛々しい女だと
勝手に断定。
嫌われ者のクソ基地外野郎にはお似合いで、
子作り中に氏んだらダーウィン賞受賞間違い無しと
肚の中で嘲笑する。
心の闇が滲んだ夢だった。嫌いな野郎から離脱し夜道を歩いていたら道端に
胡坐をかいている男に行き合った。
トレンチコートを羽織り虚ろな目で俺を視ている。
近づくと男はズボンの前を開き中身を見せ付ける
露出プレイを炸裂させてきた。
股間にモザイク処理がなされていて脳を誉めてやりたい気分。
警察召喚すんぞボケ! と恫喝すると男は謝罪の
嵐を浴びせてきた。

33 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 09:57:32.77 ID:XWdGhxVV0
自分の家の一室が廃墟の刑務所になっていて
そこから俺が男女の2人組に助けられる。
先に男女が玄関から出て、俺が腰かけて靴ヒモを結んでいると
この後、玄関を出ると別の女に襲われ刺されるという既視感を感じ
靴を持って勝手口から駆け出ると、もう後ろにまでその女が迫っていた。
女はロングヘアーで細身、全身深緑のコートを着て、手には包丁。

実際家の周りは田畑だらけで、その畦道をつたって逃げ回り
近くの工場へ逃げ込み、植樹の陰に身を潜めるが
葉っぱの隙間から女がジワジワと近づいてくるのが見える。
もうダメだ!と意を決して植樹から飛び出る。

と、場面と設定が変わり、雨天の町内を歩いている。
隣には顔は判らないが可愛い彼女らしい人がいて、
どうやら先を歩く仲間の2人の後を追うように歩いている。
俺の差す傘に彼女を入れ世間話をしながら歩いていると
なにやら後方が騒がしく、何かに群がってる人だかりが徐々に
こっちへ近づいてくる。

そのまま待っていると、人だかりの中心に明石家さんまがいた。
みんな握手やサイン、写真を撮っている。
さんまは先を急いでいるが終始笑顔でみんなの要望に応えている。
俺も大物有名人を目にしテンションが上がり、一緒に写真を撮ってもらった。

さんまの群れと別れ、先を進むと辺りは一気に暗くなり夜になっていた。
彼女の家は俺の家と真逆にあるが、送って行くことにした。
家の近くまで来たとき、またも何かの人だかりができていて
交通整理まで行われていた。
それは彼女の家ではないが、近くの家で不幸があり通夜が行われていた。
そして俺は彼女と別れ、自分の家へを踵を返した。

34 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 12:02:29.97 ID:UdN+BacT0
いちご来るなよな
あきばに色恋はいらねぇよ

35 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 12:38:57.91 ID:gwUMG8K30
千葉店の業態はメイドカフェではなくメイド風俗だからな

36 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 13:56:40.87 ID:qp9xgvVv0
チケットの押し売りが酷いw

37 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 16:58:12.12 ID:i0BxAgZK0
秋葉原でメイドがチケット売りさばこうと、必死に売れてないこらかってくださいアピールしてる
なんだこれ

38 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 17:57:57.66 ID:RFsgwcGw0
妄想かな?

39 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 18:22:28.38 ID:yNoRe7aB0
>>34
いやならお前が来るな。

40 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 22:43:04.70 ID:jHvmSMCn0
可愛い娘ほんと減ったよな

41 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 23:16:42.01 ID:1mESjKJQ0
>>40
しかも話下手ばかりしかおらん
アイドルの話しかできない奴もおるし
いずみとかゴミじゃん
ゆうかとかカスじゃん
ペコぐらいしかまともなやついねぇ

42 :C.N.:名無したん:2015/06/25(木) 23:44:55.61 ID:KQjsE7kn0
基本夜しかいかないけど

会話と注文に精一杯で話聞くときだけ作り笑顔全開の新人と
背の小さい方達の自嘲とか見下したいやな笑い方先輩メイドばっか

ここまで書いて思ったけどいつでもニコニコ笑顔できる娘が少ないんだな
ぺこし楓さん奈々さんとかのニッコニコ笑顔はまじいい笑顔なんだわ

43 :C.N.:名無したん:2015/06/26(金) 00:02:52.00 ID:y58+L+4T0
ブスだったけど、あいりさんの笑顔とが、今思えば凄かったんだな

44 :C.N.:名無したん:2015/06/26(金) 00:30:03.24 ID:3dPujyJP0
あいりはカキタレにちょうど良い

45 :C.N.:名無したん:2015/06/26(金) 01:40:29.20 ID:Ra7FAFxD0
一般女性に相手にされないおまえらに言われたくないわな

46 :C.N.:名無したん:2015/06/26(金) 01:47:27.16 ID:XeKCR0zP0
どうでもいい自分の趣味書くくらいならその日のシフトでも書けよ

47 :C.N.:名無したん:2015/06/26(金) 05:32:52.54 ID:0LFQPYJ70
>>45


48 :C.N.:名無したん:2015/06/26(金) 08:02:22.70 ID:QE+0cMbP0
のんもクズだろ
まずいずみのブログのゆうか特別扱いはやばいだろ

49 :C.N.:名無したん:2015/06/26(金) 10:50:56.78 ID:mSc2itcH0
ライブとかくだらねえ
また入り待ちする奴でるんだろうな
そんなもんする位なら、店開けろよ

50 :C.N.:名無したん:2015/06/26(金) 11:23:58.98 ID:OTv4q8Ku0
視野いっぱいにラーメンマンがスプリングマンに
敗れて殺害されるエピソードが展開されていた。
マットに這いつくばり死の痙攣にとらわれながら
ほぼノーダメのバネを見上げるラーメンマン。
その愕然とした表情には、
ギリギリ出落ちキャラ扱いを免れている三下に、
人気実力キャラ立ちを兼ね備えた自分が圧倒的に
下されるなんて設定として許されなくね? という
心情がありありと表れていた。
バネとサンシャインの鉱物製の顔が巧みなスクリーントーン
使いによって凶悪に歪む。
彼らが口を揃えて、勝負を分けたのは殺意の差とラーメンマンの慢心
であると結論づけるとラーメンマンはこと切れた。
高いスーツに身を包んだ若い男と、みすぼらしい
トレーナー姿の初老の男が対峙している。
若い男が、女で失敗した初老の男の過去を嘲弄する。
忌々しげにギリッと歯を噛み締める初老の男。
次の瞬間には肩を並べてネカフェのPCで美少女恋愛
シミュレーションゲームをプレイする二人。
初老の男のもたらす攻略情報をウキウキと聴き入る若い男。
なるほど〜すごいッスね! とか口調も砕けたものに
変わっている。
女で失敗というのはゲームの話だったという下らない
オチがついて夢の中だというのに軽い倦怠感に襲われた。
あと健康ランドのような施設で入浴してた。
高校の同窓生が何人か出てきた。

51 :C.N.:名無したん:2015/06/26(金) 11:27:11.07 ID:OTv4q8Ku0
古代中華風の世界で反政府の旗を掲げる組織の一味になっていた。
貪官汚吏どもの跋扈する腐敗した政府を打ち倒し貧苦に苛まれる民を救う!!
俺は安逸を捨て血と泥にまみれる生きざまを選ぶ!!という水滸伝ノリ。
何はともあれ軍資金がいるということで、仲間とともに城市に潜伏し、小さな倉庫を改造した化学工場で
白い粉製造に励んでいた。 仲間は地味な弊衣姿なのに何故か俺だけ諸克孔明の
コスプレをしていた。 警吏に見つかり何とか誤魔化そうとするが、
製造設備や出来上がったばかりの白い粉など 陰謀臭ふんぷんたる証拠物件満載でかなり苦しい。
警吏は訝しげな表情をしていたが、志に共振する ところがあり、見逃してくれた。
氷塊漂う極北の海を航行する木造艦船の甲板で物思いにふける俺。
親を想い、民を想い、自らに課した任務の困難を想う。ふと空を見上げると七彩の光に照らされた灰色の曇天に
次兄という文字が浮かび上がった。
意味はわからない。 実家の弟の部屋で格ゲー大会準決勝が開催されようとしている。
カードは兄vs烈海王。 先に会場入りした兄が緊張のあまり無言でうち沈んだり、
急にボルテージを上げて勝利宣言をぶち上げたりと 空回っている。
烈海王はチートと言って過言ではない腕前らしい。 兄専用にオーダーしたアナログスティックが届いた。
兄がスティックの感触、ボタンの硬さなどを確認している間、
俺は気が落ち着かず廊下や自室を行ったり来たりしていた。
そこに凛烈たる気を放ちながら烈海王が来場。 背後に黒い中華服の男を従え確信に満ちた足取りで
廊下を歩いてくる。 気力漲る瞳には不安の揺らぎも気負いの固さも
慢心の浮つきも感じられず、すれ違った後に見た 広い背中から放たれる力感に兄の敗北を確信。
俺はこれから起こるであろう惨劇を視るに忍びなく、 会場を後にした

52 :C.N.:名無したん:2015/06/26(金) 11:29:03.15 ID:OTv4q8Ku0
ガンダム芸人の若井おさむは幼い頃から母と兄に無茶苦茶虐待されていたという。
このままでは生活できないと思い、一人で実家を出て居酒屋のバイトから始め、店長に。
そうしたら母と兄の虐待の標的がいなくなったため、それが父親に移ってしまう。
父親ももの凄く気の弱い人で二人からボコボコにやられてしまう。
父親は時々、若井のやっている居酒屋に来て、その状況を話していた。
若井は「絶対に離婚した方がいい」と勧めるが、気の弱い親父は離婚することが出来ない。
何度かのそうしたやりとりがあった後、遂に父親は決断し、
「おさむ、俺は離婚することにした」と言い残し帰宅した。
しかし、父親はその日の夜、自殺してしまった。
お葬式では、母方の親族はたくさん来ていたが、
父方の方は遠い田舎の出身というのもあり、ほとんどいなかった。
若井はそのお葬式で、もう我慢できないと思い、母親に言った。
「お父さん、殺したのはお前やーっ!」
しかし、周りは母方の親族ばかりで「はぁ? 何言ってんねん」と
親戚一同が一致団結して若井おさむを一人ハミ子にした。
そして「もう生きていけない」と感じた若井は、ずっと一人でインドなど東南アジアを旅し、
(首を吊る)ロープを持って死に場所を探していた。
当時、若井と付き合っていた彼女は「あの人は死ぬつもりだ」と悟り
どうしても会って話をしたいと、ある国の空港まで行き再会した。
そこで若井が「今、日本ってどんな感じ?」と問うと
「ダウンタウンの松本さんがドラマ(「伝説の教師」)に出てる」と彼女が答える。
もともとお笑い好きの若井は「ええ! あの“笑い”しかしなかった松本さんがドラマに?」
と驚愕し、それだけは観ておかなければ死ぬに死ねないと思い立ち帰国。
そしてたまたま観た回が、松本が自殺しようとする生徒を「人間は笑うために生きている」
と諭す話で、それを見た若井は号泣し、吉本に入ったのだという。

53 :C.N.:名無したん:2015/06/26(金) 11:30:19.84 ID:OTv4q8Ku0
自分が通ってた小学校の裏路地を男と一緒に二人で歩いてた
ふと見るとそこに小さな古い家があり、軒先で二人の少女が遊んでて
その様子を父親らしき男性が見守ってる
自分は同行してた男とその家に入った

正面からは家は小さく見えたけど実際は奥に長い構造で
学校みたいに片側にいくつも部屋が連なってた
一番手前の部屋を覗いてみると狭い部屋にいくつかのプレゼントと
テーブルの上に「二歳の誕生日おめでとう」の一つのケーキ
多分、軒先で遊んでた二人の少女は双子で、これはその誕生日ケーキなんだと理解した

次の部屋を覗いてみると、さっきの部屋と同じ内装でまたいくつかのプレゼントと
「四歳の誕生日おめでとう」のケーキ
次の部屋も同じ様子で、プレゼントと六歳の誕生日ケーキ
こんな感じで奥の部屋にいくにつれて、内装は変わらないんだけど
ケーキの歳は重ねられていくし、プレゼントも大人びたものになっていく
しかし通路は何故か段々ボロボロになってきて、光が届かず暗くなっていく

「このまま奥に進むとどうなるんだ?」
「そもそも軒先で遊んでいた二人の少女はなんなんだ?」
って考えているうちに流石に怖くなって、同行している男に帰ることを提案するが
男は反対してどんどん奥へ行こうとする
しぶしぶ付き合ってたんだけど、十八歳くらいの誕生日部屋の所でついに耐えられなくなって
自分は一人で走って玄関から逃げ去った(軒先にいた三人はいなくなってた)

家から少し離れた所で振り返って男が来るのを待ってたんだけど
とうとう男は帰ってこなかった

54 :C.N.:名無したん:2015/06/26(金) 11:32:21.28 ID:OTv4q8Ku0
地元の高校を出て、東京の有名大学に進学した俺
その後、ドロップアウトして定職に就かずふらふら
ふとしたことから数年ぶりに帰郷して、部活(吹奏楽部)の同期、後輩たちと再会することになる

同期や後輩たちはなぜか揃って郵便局で働いていて、今でもつるんで遊びにいったりして仲が良い
俺はうらやましく思い、ちょっと疎外感を感じる

1学年下にちょっと男っぽい性格の真奈美(仮名)という名の女の子がいて、
俺は彼女が好きだった
飲み会で好きな曲、思い出の曲が話題になり、
真奈美は幼い頃に観たアニメ(マイナー)の曲が今でも好きだと言う
他はアニメに興味のない連中ばかりで「何だよ、それ知らねえよ」とばかりに
真奈美を馬鹿にした

その後、俺は郵便局に出社する真奈美たちを見送った
郵便局の前には長い列が出来ていて、真奈美たちもそれに並ぶ
なぜかお客と局員が混在していて、それを仕分けする警備員がいた
俺は勤め人はたいへんなんだなと思いながらも、建物の中に不吉なものを感じた
色々とあったのか、俺はいきなり政府の責任ある立場に置かされていた
やり手の官僚男女2人を連れ、ロシアとクイズ対決をすることになった
その勝ち負けが、とあるロシアとの外交交渉に大きく影響するというものだった

人選は悪くなかったのだが、連れの2人は緊張のあまり本領を発揮出来ず、
クイズ対決序盤は負け続け、ロシア人に鼻で笑われる展開
休憩時間にリラックスさせて挽回を図ろうとした俺は、
2人に自分の好きな歌を歌わせることにした

そうすると、オバサンの方があるアニメソングを歌いたいと言い出す
それはかつて真奈美が好きだと言っていた曲だ
俺はちょっと驚きながらオバサンの無駄に上手な歌声を聞いた

そして歌詞の内容から、なぜ真奈美がこの曲が好きだ、忘れられないと言ったのかが理解できた

55 :C.N.:名無したん:2015/06/26(金) 15:48:25.26 ID:H1RIJvPi0
いつからこんなにつまらなくなったんだ?

56 :C.N.:名無したん:2015/06/26(金) 17:37:40.45 ID:3dPujyJP0
新人叩きのクソ粘着が湧いてんな
顔の見えないとこでコソコソメイド叩きしてるようなゴミのような人生歩んでる事を生んでくれた親に懺悔しながら死ね

57 :C.N.:名無したん:2015/06/26(金) 20:31:07.66 ID:fMkH9W4D0
書き込みがクソ過ぎる(・∀・)

58 :C.N.:名無したん:2015/06/26(金) 23:44:11.39 ID:KE+pE/cT0
最近売上やばいのかな?

59 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 00:19:03.69 ID:dFdd0GnY0
千葉の損失補てんしないといけないってのは、横浜で言うてたな
秋葉原で、色々と聞いたけど、昨年と同時期比較で客減ってない?っという話に
サービスの低下ってのもあるけど、目玉のメイドさんが辞めていってるからね
新人だけのせいじゃないけどね・・・辞めた人の代わりが・・・ねぇ…

60 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 00:40:21.80 ID:0Y9EgoGX0
気のせいかもしれないが、以前と比べて、客単価あげたいんだろなーっていう
空気感が伝わってくるような。

61 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 00:52:55.93 ID:PNxY815/0
今のハニハニは有能な社員の待遇を間違え続けた結果が表に出できた感じかな

62 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 00:55:16.91 ID:YMv5+NxA0
でも週末の金曜日、満席続きだったそうだが。

63 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 01:02:07.04 ID:dFdd0GnY0
>>62
満席にはなってないよ
後、待ちも出てない

64 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 01:11:24.60 ID:dFdd0GnY0
・特典券1枚/【全員と握手】もしくは【集合チェキ1枚】でお選び頂きます。 
・特典券3枚:全員と個別チェキ
http://tower.jp/store/event/2015/06/135HoneyHoney

メイド喫茶とは何か…

65 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 02:00:46.61 ID:8aMruhu/0
なんか必死だな
やってる事アイドルじゃねえか
握手とかやり過ぎだろ

66 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 09:02:58.63 ID:6czU5zif0
>>63昨日待ちでたよ、エア来店はやめてね^^

67 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 09:06:44.41 ID:USoo9ihM0
>>66
俺が行った20時30分頃はなかったよ?
と言うか、証拠が無い以上、お互いに言い争いになるだけやろ

でもなんか、前は週末20時頃とか並びあげて入れなかったのに、今は余裕で入れるんやなぁ

68 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 10:50:41.34 ID:9cOnH/Xi0
ガンダム芸人の若井おさむは幼い頃から母と兄に無茶苦茶虐待されていたという。
このままでは生活できないと思い、一人で実家を出て居酒屋のバイトから始め、店長に。
そうしたら母と兄の虐待の標的がいなくなったため、それが父親に移ってしまう。
父親ももの凄く気の弱い人で二人からボコボコにやられてしまう。
父親は時々、若井のやっている居酒屋に来て、その状況を話していた。
若井は「絶対に離婚した方がいい」と勧めるが、気の弱い親父は離婚することが出来ない。
何度かのそうしたやりとりがあった後、遂に父親は決断し、
「おさむ、俺は離婚することにした」と言い残し帰宅した。
しかし、父親はその日の夜、自殺してしまった。
お葬式では、母方の親族はたくさん来ていたが、
父方の方は遠い田舎の出身というのもあり、ほとんどいなかった。
若井はそのお葬式で、もう我慢できないと思い、母親に言った。
「お父さん、殺したのはお前やーっ!」
しかし、周りは母方の親族ばかりで「はぁ? 何言ってんねん」と
親戚一同が一致団結して若井おさむを一人ハミ子にした。
そして「もう生きていけない」と感じた若井は、ずっと一人でインドなど東南アジアを旅し、
(首を吊る)ロープを持って死に場所を探していた。
当時、若井と付き合っていた彼女は「あの人は死ぬつもりだ」と悟り
どうしても会って話をしたいと、ある国の空港まで行き再会した。
そこで若井が「今、日本ってどんな感じ?」と問うと
「ダウンタウンの松本さんがドラマ(「伝説の教師」)に出てる」と彼女が答える。
もともとお笑い好きの若井は「ええ! あの“笑い”しかしなかった松本さんがドラマに?」
と驚愕し、それだけは観ておかなければ死ぬに死ねないと思い立ち帰国。
そしてたまたま観た回が、松本が自殺しようとする生徒を「人間は笑うために生きている」
と諭す話で、それを見た若井は号泣し、吉本に入ったのだという。

69 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 10:52:33.97 ID:9cOnH/Xi0
友達とはいつもメールなのに電話だったしどうしたんだと思い、急いでその子の家に向かうと、大きなカゴのようなものを持った黒いマントを着て、黒い仮面をつけた二人組がいて、そのカゴに友達が入ろうとしているときでした
え?誰?というと友達は一度だけこちらを振り返り入ってしまいました
どこ行くの?と言っても返事はなく、二人組がそのカゴを持っていこうとしたのでどこに連れて行くの!?といって追いかけようとした時、その二人組が飛んでいってしまったんでしまったんです
嫌な予感がして、他の友達の所に行くのですが、やはりその二人組がいて、友達がカゴに乗るところなんです
待って!どこ行くの?と聞いてもバイバイと言われてカゴに乗ってしまい、連れてかれてしまい止めようとしても、その前に飛んで逃げられてしまうんです
その後も他の友達の所に行くとみんなカゴに乗るところで、止めようとしても逃げられてしまいます
しかも、何故か私が行く先にその二人組はいるんです
そして、私の目の前で友達を乗せて連れて行くんです
いくら走っても、急いでも友達たちは抵抗もせず乗ってしまうし、二人組は目の前で連れていってしまいます
始めは、二人組に怒りの気持ちが強く、止めろと言いながら追っかけていたのですが、ここまで来るとその二人組に連れていかないでと懇願してました
でも、二人組は気にせず連れて行くので、倒すことを決意して銃を持って次の場所へ向かい、やはり二人組はいたので銃を撃ちました
でも、外したわけじゃないのわけじゃないのに、当たらなくて無駄だと悟って愕然としていました
その子もバイバイと言って乗ってしまいました
行かないで!連れてかないでと、叫ぼうとしましたが何故かさけ叫べなくて、掠れた微かな声しか出ませんでした
独りになっちゃう、返してと掠れた声て言っても結局二人組は飛んで行ってしまいました
何故か最後にじぶ自分はごめんなさいと

70 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 10:54:49.37 ID:9cOnH/Xi0
ある実在するアイドル歌手から女優に転身した人の夢なのです。
現実ではわたしはその人の名前は知ってるものの顔もわかりません。

夢でその人が、左翼的なトラブルを起こし話題になっていました。記者たちが行方を捜すものの、もちろん本人は表にでてきません。
そこで、その女優さんの彼氏に記者たちが殺到しました。
驚いたことに、彼女の彼氏はすすけた古い灰色のスーツ姿で安そうなかばんを肩からかけた太った黒縁眼鏡の白髪混じりのオジサンなのです
髪も、見るからにベトベトしています・・・彼女の年齢や知名度を考えると、まぁふさわしくない組み合わせです
記者に囲まれて、彼は困ったように声を振り絞り「選挙権の人口が増えると左は強くなり、右が弱くなることがよくある」というのです

わたしが夢の中で、選挙率が高いと与党が強く、選挙率が低いと固定票を持つ野党がつよいのでは?
いま選挙権を新たに取得する二十歳人口は減少してるのでは? はてなんだろう?というところで目が覚めました。

起きて覚えている夢は少ないので、何度もぼーと考えました
学生運動や日本赤軍の問題があったのは団塊の世代と呼ばれる選挙権を新たに持った人達か?あの世代は確かに人口が多かったかも!とか
第二次ベビーブームが選挙権を持った頃も、たしかに旧社会党や共産がブームを起こしてるはず?とか?
たしかに二十歳の人口が、急激に増えたときに、野党が強くなった時期があったかもなぁ、と弱いおつむで考えました
でも、いまは減少するばかりです。

わたしは、政治的な思想はまったくなく、選挙も家族に義務だといわれ、しぶしぶ投票日前の暇な時間に市役所で不在者投票を済ます程度です
ほぼ関心がないです
わたしには、アイドル女優とか政治とか壮大すぎる夢なので、かえって悪いことでも起こらぬかと気になりました

71 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 10:56:38.77 ID:9cOnH/Xi0
自分が通ってた小学校の裏路地を男と一緒に二人で歩いてた
ふと見るとそこに小さな古い家があり、軒先で二人の少女が遊んでて
その様子を父親らしき男性が見守ってる
自分は同行してた男とその家に入った

正面からは家は小さく見えたけど実際は奥に長い構造で
学校みたいに片側にいくつも部屋が連なってた
一番手前の部屋を覗いてみると狭い部屋にいくつかのプレゼントと
テーブルの上に「二歳の誕生日おめでとう」の一つのケーキ
多分、軒先で遊んでた二人の少女は双子で、これはその誕生日ケーキなんだと理解した

次の部屋を覗いてみると、さっきの部屋と同じ内装でまたいくつかのプレゼントと
「四歳の誕生日おめでとう」のケーキ
次の部屋も同じ様子で、プレゼントと六歳の誕生日ケーキ
こんな感じで奥の部屋にいくにつれて、内装は変わらないんだけど
ケーキの歳は重ねられていくし、プレゼントも大人びたものになっていく
しかし通路は何故か段々ボロボロになってきて、光が届かず暗くなっていく

「このまま奥に進むとどうなるんだ?」
「そもそも軒先で遊んでいた二人の少女はなんなんだ?」
って考えているうちに流石に怖くなって、同行している男に帰ることを提案するが
男は反対してどんどん奥へ行こうとする
しぶしぶ付き合ってたんだけど、十八歳くらいの誕生日部屋の所でついに耐えられなくなって
自分は一人で走って玄関から逃げ去った(軒先にいた三人はいなくなってた)

家から少し離れた所で振り返って男が来るのを待ってたんだけど
とうとう男は帰ってこなかった

72 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 10:59:08.28 ID:9cOnH/Xi0
ピタゴラ装置大会みたいなのが開かれていた
自分はそのスタッフで途中止まってしまった場合そこからまた動くように手伝う係らしい
その時担当してた装置は最終的にビデオの再生ボタンを押せばOK
審査員席っぽい所には某国首相Aとオ○ムのトップがいた、ちなみにトップの服装はカジュアルな普段着
今手伝ってる装置はそのトップが関わってるらしく装置が
途中で止まってしまって四苦八苦してると色々と文句をつけてきた
俺「じゃあビデオ流しちゃいましょう」と言ってボタン押してその場から逃げた
ビデオの中身はトップの宣伝関係の映像らしい

階段で1階まで駆け下りた自分、友人とちょっと言葉をかわしたあとちょっと広い部屋に出た
そこではA首相が周りにいた聴衆になんか話をしてた、イメージとしては選挙の演説みたいな感じ
俺はつまらなそうに肘付いてA首相の顔見てた
その後別の部屋でA首相の後ろに俺、俺の左にA首相の側近(顔わからず)っぽいのがいた
そこで何故かA首相に「2週間待ったのだぞ・・・!」と言われグーで殴られた
俺「今日急に頼まれたんだぞ!」と反論して殴り返す俺
そしてどうやらクビになった俺はどこか謎の場所に飛ばされた


久々に長編夢見てしまった、A首相は毎日のようにテレビで見るから分かるがトップが出てきたのが謎すぎる
当たり前だけどフィクションです、選挙期間中だしあらぬ誤解を多方面に与えないよう念のため

73 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 11:10:56.51 ID:KA3wYsqZ0
>>64
AKB商法かよw
ハニハニはこれから儲かっていくだろうけど、流石にここまでくると、なんかなぁ

74 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 14:07:59.94 ID:HYSvZ59C0
何枚も同じCDを買わせる商法本当嫌い

75 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 15:57:29.02 ID:8aMruhu/0
メイドと握手って聞いたことないな
完全に客を見下してる

76 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 16:15:08.66 ID:XZTEFDDo0
めいどりーみんも握手あるぞ

77 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 16:32:51.08 ID:bx2uMbpV0
商売だから金稼ぎに重きを置くのは当然だけど行き過ぎた拝金主義はどうなんだろうね

78 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 17:28:59.13 ID:KA3wYsqZ0
>>77
まぁ、儲かるだろうな、この商法は
ただまぁ、俺としては見切りつける機会にはなるだろうねえ
金だす奴は以外いらんってことでしょ?これは

79 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 18:33:58.52 ID:cIhDa6Tt0
ただのバイトに何やらせてるんだか

80 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 21:36:32.23 ID:lej6fTxb0
どうせなら1分1万で胸揉ませりゃいい。
メイドに6千円払えばやんじゃないの。
業務命令だからって自分に言い聞かせて(笑)

メイドも儲かる。代表も儲かる。客も喜ぶ。
ハニハニだったら払う客いそう(笑)

81 :C.N.:名無したん:2015/06/27(土) 23:16:56.25 ID:YMv5+NxA0
昔、万世橋渡ったところにあったJK Cafeが握手は無料だったな。

82 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 00:39:19.38 ID:hd9TC9MX0
だからなぜ生き残りの大切なメイドを叩き売りするのか

83 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 00:58:39.48 ID:kKnQD6EZ0
>>78金出さない奴はいらないだろ常識的に考えて、お前は馬鹿か

84 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 01:12:35.46 ID:l4nkBo2p0
>>83
多分だが、言いたいことを理解してないおまえの方が馬鹿だろ

85 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 01:14:23.19 ID:hd9TC9MX0
いやハニハニ自体CDやライブで食ってけるほど成長してなく
あくまで喫茶メインなのに、CD買うやつと差別化はかるとか
この方針が馬鹿じゃん?

86 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 02:45:25.53 ID:ett5UJUH0
おまえらが金を落とさないで閉店まで居座ってるからだろ
もっと金を落とせ

87 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 03:40:32.89 ID:wFpMFVJw0
1枚から3枚があんまり売れなかったから今回の作戦なんかな?
大宮も横浜も秋葉原も利益出てるはず
CDだけで利益を出そうとしている理由はようわからんが…

88 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 08:43:52.25 ID:Wf7VzHQl0
外を友人と歩いていると巨大な積乱雲が上空に出現、こちらに近付いている。
ゲリラ豪雨の兆候を知っていた自分は友人を帰らすが、何か忘れ物をしたのか、電車で雨雲の方向へ。
駅に着いて丁度前半分が外側が白のち、真っ黒な積乱雲。
人が集まってる場所に着くと、自衛隊と思える人が、「早くここ入って!」と自衛隊のテントに入れられる。
テントの下から様子を覗くと同時に、雨が横殴りで降り始め、風が音を立てて吹き荒れ嵐化。
外にいた人達はしゃがんで寄り添う姿、だがもう前が見えない。気づけば自分の足元があっという間に水に浸かる・・。
雨は長く降らずに止んだが、泣いたり真顔になったままの子供がいて、とにかく恐怖が伝わる夢だった。
ゲリラ豪雨前の凄く嫌な感じがする生々しい風を夢で感じるから、途中まで夢という自覚はなかっただろう・・・。

3つ目は、2つ目の続きなのか、浸水した場所から高台に着いて・・(記憶なしで中略)
自宅にいると、父の携帯から例の緊急地震速報のトラウマ音とは少し違う音だが、ビックリした直後、
急に縦揺れが起きて体感震度4くらいの地震に見舞われる。PCでいつも強震モニタとかがあるはずだが、
この日に限って電源OFF。弱い揺れなら急いでPCの電源をつけるはずだが、揺れが強くて本能的に机の下に入る。
その際についていたテレビから関東一帯が緊急地震速報の黄色。長い間揺れ、積んでいた新聞が崩れる。
被害は小さかったが、テロップには「震度6弱 茨城県北部」、何故か「震度1 山口県」っていうのも(この辺で非現実的?)。
もう一つあったが覚えていない。その後地震がまだ続くせいか、PCの元に行けない自分。
岩手〜千葉県に津波注意報だかが出ていた、寝室前でしゃがんでいると夢終了。震源はわからず。
敷布団から頭がはみ出て仰向けで上を向いている状態になっていた。

この夢を経験した感想として、思い返すと防災の日にこんな経験できたのは偶然だろうか。
でも地震も豪雨も、実際に起きると脳内シミュみたいに思うようには動けないことがわかって貴重な経験ができたよ。

89 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 08:46:01.41 ID:Wf7VzHQl0
会社で先輩社員の指導を受けつつ小冊子を作成。
掌に余裕で納まる極小サイズの紙を何枚も纏めて
ホチキスで止め全ページにスタンプを捺す。
試作品は装丁が乱れまくったガキの工作レベルの代物になり意気消沈。
次は10人ぐらいで膝高のテーブルを囲み小冊子を作成することに。
隣で作業をしていた中学時代の同級生の求めに応じて
保健体育のページを分けてやった。
小冊子を手にした俺は化粧品売り場でガラスケースを挟んで
黒スーツの若い女性店員と向かい合っていた。
控えめなメイクにコンサバな服装をしているが
それが女性店員の整った顔立ちを際立たせている。
店員さんに声優なんですか?と尊敬の眼差しで問いかけられ
本当は違うのに肯定してみる。
すると女性店員の笑顔が営業用のそれから喜色が滲んだ柔らかいものになった。
垂れた目尻と赤く染まった頬が少女ぽくてとても可愛らしい。
WORKINGの某美少女と一つ屋根の下で暮らしていた。
俺が風呂に入ろうとしたら美少女が顔を赤らめて可愛らしくパニクっている。
浴室に今しがた脱いだ下着を干してあるらしい。
本人が回収するのを待って浴室に入ると美少女が
昨日着用していたらしい白い下着がまだ干してあった。
俺は下着を手にヘブン状態になりつつも微かに残った
平常心で宇宙に感謝の祈りを捧げたのである。

90 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 08:48:04.69 ID:Wf7VzHQl0
「東京都に緊急避難命令が・・・」と流れ出す。
「は?じゃあ関東大震災になるの?」「さあ?」「東京すごいことになってそうだね」
しばらくすると、また揺れ出して、ビシっという音が・・・。
その時は「新築だから」「とりあえず大丈夫だろう」と構えていたが
TVはもっと悲惨な光景を映し出していた。轟音を立てて東京都庁が崩れていく。
「え・・・」
9.11のWTCが崩壊した時と同じような形で崩れていく。
「まさかね・・・」
とりあえず外を見ようとベランダのガラスを割る。
やっぱり、阪神大震災の時と同じだ。空が赤く燃えて焦がして・・・
「あっ!!あれ!!」と伯母が指さした方を見ると、マンションが倒壊していく。
真ん中からひびが入って、真っ二つに裂けるように割れながら崩れ落ちて・・・
巻き込まれていく人たちも見えるくらい。
「あのマンション、古い?」「いや、同系列のマンションだから、同じ・・・」
あっ!! ということは、ここもやばいんじゃないのか。
「さっきビシって音したところ、あったよね、どの辺だろう」
「この辺じゃない?」と兄嫁が・・・
また余震だ。冗談じゃない!!
ガクッと浮いた感じになったところで、足下をみると亀裂が・・・
側にいた兄嫁を突き飛ばした後、崩れるマンションとみんなの叫びがゆっくり見えて
ごきり、と嫌な音がして体がつぶれて死んでしまう、という夢。

リアルすぎて、細かいところも覚えてる。
なんか思い出したら吐きそうになってた。今もちょっと涙目。
本当に関東大地震で都庁が崩れるとか、考えたくない。
震災で亡くなった人たちは、こんな想いを持って逝ったんだろうか・・・。
心からご冥福をお祈りしたい

91 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 08:51:24.69 ID:Wf7VzHQl0
一つ目は宗教団体に潜入して幹部に気に入られたところ海賊の格好したゴシップ雑誌編集長(超渋いおじさま)に助けられる。
車で脱出していたら橋の上で細野(政治家)を見つけ、スクープかもとUターン。
編「細野だ追うぞ!」
私「はい!菅さん(政治家)と待ち合わせですかね?」
編「ああ多分な。恐らく菅は自転車で来るんだろう。サイクリングが趣味だからな」
と会話しながら追っていたら橋の上に潜入してた宗教団体の人達が立っているのを見て車を止める。
私「編集長…これやばいんじゃないですか?」
編「ああ」
で、その人たちが私達に気付く前に引き返して逃げようとUターンするためにバックしたけど見つかって、迫ってくる。
それに編集長がびっくりして思いっきりバックしてしまい海に落ち、宗教団体の人達も飛び降りて来る。
みんな溺れる。
そんで視点変わって、目覚めたら潰れた病院に私一人が寝てて、脱出しようとしたけどそこには宗教団体の人もいて追われる。
なんとか逃げ切って出入り口に着いたけど、ドアが少しだけ開いたまんま動かない。私は宗教団体の人らに囲まれる。
もうダメだと私がなったとき、何故か体が光ってドアのガラスが割れ、外に走り出した。

ここで目覚めました。私逃げ切れたんでしょうか。

次の夢は母親と私で友達に会いに行こうとしたら戦闘機が飛んでるのを見てなぜか二人で軍基地へ向かう。
私には予知能力があって、◯◯(私の名前)のおかげで勝った!みたいな新聞の一面が頭をよぎる。
そのときに母親と私の横をパイロットが担架で運ばれていく。
作戦には重要な人物らしく周りが慌て出した頃に、周りの人らが私の存在に気付く。
「◯◯さん…!お願いします!◯◯さんの力が必要なんです!」って囲まれて、
私「わかってる…そのために来た」
とかほざく。
んでいつの間にか軍服に着替えていた私が母親に
私「ママ、絶対成功させるから帰ってきたら友達の家に行こうな」
って言って戦闘機に乗り込んだ。
ところで目覚めました。

92 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 08:54:59.93 ID:Wf7VzHQl0
真上から兵士が整列している広場を眺めている。
兵士の半島系の顔、小さな体、カーキ色の制服、
暗く淀んだ雰囲気と北朝鮮っぽさ全開。
少人数の隊列がそれぞれ向きもバラバラに
縦隊や横隊を作って散らばっている。
列の間でバク転を繰り返している女兵士がいて
規律があるのか無いのかわけが分からない。
隊列の間を金正日に似た肥満体が査閲して回っている。
時折兵士が金正日に縋りついて何かを訴えているが
すぐさま取り巻きの手により地面へ引き倒されていた。
いつの間にか自分も兵士の一人として隊列に交じっていた。
ふと景色が急転回したと思ったら自分も地面に引き倒されていた。
辺りに目をやると自分の他にも倒れている兵士が見える。
上官とおぼしき男が倒れている兵士の脇腹に
古くさいライフル銃の銃口を押し付け引き金を引いた。
夢のシナリオを書いているのは自前の脳ミソなだけあって
倒れている兵士はパフォーマンス的な粛正の
生け贄であることが分かった。
横倒しになった俺の脇腹に銃口があてられる。
ジョークだよね?とか死ねば恨みも苦しみも悲しみも消える、
とかごちゃごちゃ考えている内にゼロ距離射撃が炸裂。
衝撃とともに腹腔内で何か柔らかいものが動く感触。
冷たい半島面した執行人がそのまま傷口に銃身を
刺し込んできたので怖くなって払い除けようと
身をよじった瞬間目が覚めた。

93 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 09:57:50.65 ID:WYM2Ef9j0
>>80アカン、まこと過労死してまう

94 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 11:16:33.05 ID:6rMmnthq0
イケメンだったり良客にはほとんど押し売り行かないんだぜ

95 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 11:50:36.12 ID:u1PI6rmh0
>>93巨乳勢は大金手に入れるね

96 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 13:38:51.97 ID:7xHYQ/re0
風俗が60分1本7000円くらいだから割が良いな
下手な風俗店で働くより儲かるぞ

97 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 15:15:05.37 ID:eLzV+Lmq0
>>94
いくよw

98 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 15:15:57.09 ID:eLzV+Lmq0
>>96
ここの子達ならその数倍いくがな

99 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 17:38:25.63 ID:l4nkBo2p0
>>98
いかねぇよw

100 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 21:39:18.58 ID:2c+Ti7Lm0
>>99
ハイ

101 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 21:47:32.67 ID:YiPNbKvL0
>>100
イイエ

102 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 23:19:49.06 ID:cMJxDLI60
生乳モミまくりテー

103 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 23:22:02.07 ID:A1ItzjLc0
>>102
代表の乳でも揉んでろ!

104 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 23:28:07.03 ID:TPa70vaQ0
代表頑張ってると思うけどなー。

105 :C.N.:名無したん:2015/06/28(日) 23:55:39.49 ID:3bYffvFPO
自分のことしか考えずみんなに迷惑かける厄介客が嫌な感じ

106 :C.N.:名無したん:2015/06/29(月) 00:26:46.84 ID:om78QYUH0
カウンターで知り合い同士で連番とかしてるやついるけど本当やめてほしいわ

107 :C.N.:名無したん:2015/06/29(月) 00:28:28.95 ID:55M4HAuB0
>>106
嫌なら来るな

108 :C.N.:名無したん:2015/06/29(月) 01:31:45.92 ID:QhzJN4wW0
またちょうどのとこで連投切れたな
業者使うにしたってお粗末すぎだろ

109 :C.N.:名無したん:2015/06/29(月) 02:33:49.39 ID:3qeo0CXZ0
お粗末様でしたー

って代表の声で脳内再生された

110 :C.N.:名無したん:2015/06/29(月) 09:57:37.91 ID:rhK76vLa0
「地味だが中身は保証するわ」と男が若い女をつれてきた 男が女に数枚の札束を突きつけた
女は上気した赤い顔になって手を取るとひと気のない応接室に連れて行かれる
あの男のお手つきってのが気に入らないが確かに中身はよさそうだった

そのまま応接室のソファでぐったりしていると服を着込んだ女が冷蔵庫の中のものを食べていいかとたずねてきた
男の了承はあるみたいだった
女は冷蔵庫の中から皿に乗せられたスライスした鶏肉の蒲焼を出して冷蔵庫の前に座り込んでバクバクと食べ始める
ドアの向こう側、オモテが騒々しい

ドアをあけて廊下を覗くとゾロゾロ歩いていた若い女たちがおどろいたようにして一斉にこちらを見る
通り過ぎてから何人かが「イケてるよね」といい俺を振り返る
あとからついて来た意地の悪そうな40くらいの女がこちらを睨みつけてきた
部屋の中で鶏肉を食いペットボトルのなんかを飲んでいる女に「上に行く」と言い残すと
応接室を出てさっきの一団の後を追った
廊下の真ん中にアロハ姿のさっきの男が立っていて「だからいい加減にしろよ!」と大声で怒鳴る
男のそばにはさっきの意地の悪そうな女が立っている
「そもそもこの男はひとりで満足するようなやつじゃないと見抜いた」と蔑んだような眼差し

男はフンと笑うと「若いねぇ いいよねぇ」と馬鹿にしたような口調で呟くと携帯で電話をすると
やってきた女たちに「このにいちゃんを好きにしていいぞ」と命じる「ひとり5万だす」というと
目の色が変わった女たちが押し寄せて抱きつかれて揉みくちゃにされる
いつのまにかトレーナーの下を脱がされていた 「やっぱりこうなるのか・・・」と半ばあきらめる
女のひとりが「夢の中では自制心が解き放たれるのでこういう目にあうのよ」といいながら跨ってきた
抱きついてきた女の人数を数えようとしたら目が塞がれた

111 :C.N.:名無したん:2015/06/29(月) 10:00:01.52 ID:rhK76vLa0
住宅街の幅の狭い道路の両側にベンチが置いてありそこに座っている。
向かい側には黒っぽいスーツを着たふたりが座っている。
一方が名刺を手にこちらにあいさつに来た。
自分は名刺なんて持ってないので[困ったな、やだなぁ・・・]とか思うと
男は名刺をすっとひっこめて代わりに小さな傘を出すと「これを使いなさい」と言った。
手のひらに乗るくらいの小さな白い傘だった。
男は「今は興信所に雇われている探偵だが一昔前は県会議員をやっていた、このあたりが地盤だった」と自慢げに語った。

次に古い雑居ビルの中にあるバー。
カウンターの隣りにはめがねをかけた髪の短い女。
グラスを片手に自分の性体験を語りだす。
女の友達の知り合いの男数人に集団レイプされた、それが初体験だったとかそういうはなし。

雨が降ってきたのでその女をおぶってさっきもらった小さい傘を差す。
皆がこっちを見て笑っているが気にならない。

通りかかりの中居正弘が「こっち使えよ」といって紫色の大きな傘を貸してくれた。
「スマップの中居さんでしょ?」と訊ねると中居は「違うよ、俺草薙剛だからちゃんと名前覚えてね」と笑いながら去ってゆく
背中におぶった女が異様に軽い。
横を見るとおぶってるはずの女が傘に寄り添うようにして歩いている。
[俺が今背負っているのは誰なんだ]と恐怖するが、女の様子を見ると女は俺の妻で背負っているのはふたりの子供のようだった。
妻に「確かオマエの初体験の相手って高校の先輩で18のときだったはずだよな?」と聞くと、妻は「何をいまさら突然」と困惑して顔を赤くする。
こっちでは夫婦を演じているが別世界で妻はどんな生活をしているのかが気になった。
妻は「この次会うときはもう少しおっぱい大きくしておくから楽しみにしてね」と言い出す。妻は俺の巨乳好きを知っている。
「この子なしのところからもういちどはじめないか?」と提案すると妻は「あら冷たいのね」と驚いてみせた。

112 :C.N.:名無したん:2015/06/29(月) 10:00:37.76 ID:rhK76vLa0
工場のような場所から脱出する夢だった。
同じ学校の人達が制服で放たれ、自分も友達と合流しつつ出口を探していた。
一階は広間で全員の両親がそこにいた。自分の父と母もそこにいた。そこから上に階段が続いていく。
配管が入り乱れた部屋。やけに熱い部屋。立入禁止になっている上へ続く階段。順番はあべこべだがいろんな場所があった。
そしてようやく出口のある部屋を見つけた。
大きい部屋で、中央に訓練する道具などが置かれており、両端の壁に出口が2つずつあった。
しかしその出口が徐々に閉まっていき(上から下へ壁が降りてくる)、
走ったが目の前で壁が降り切った。意気消沈していると、同じく残ってしまったクラスメイトに
動きやすい服に着替えた方がいいよと助言され、そばにあった軍服のような服に着替えた。
しばらくしたらまた出口は開くが、それまでここで訓練しなくちゃいけないらしい。
そこで訓練していたら、時々気紛れに落ちてくる壁を避けきれず、挟まれてしまった。
その瞬間画面が切り替わり、自分が誰かに分析され始めた。頭から爪先までデータ化され、弾きだされた結果。
自分は「スピリット」に選別された。(今思えば、あの工場はスピリットを選ぶためのふるいにかける場所だったのかも)
(スピリットって魂って意味だよな。どういう意味だろう)
ぐんぐんとレベルの数値が上がっていき、Xで止まった。そして気が付いたら宇宙空間に浮かんでいた。
息が出来なくなる!と思ったら今度はいきなり飛行物体の中に。窓からは宇宙が広がっている。
ここから先がよく覚えてない。たしか自分が無敵なんじゃないかと思ってしまう出来事が何度か起きた。
そして人体を上から下へレーザーで真っ二つにする装置があり意を決してその装置の上に立って、父と母に感謝とごめんを言って装置の電源をつけた。
・・・頭から熱いものが降りていく・・・。・・・生きている!自分の体は何事もなくそこにあった。
自分は本当に無敵なんだ!窓から外を見た。何処からか声がする。
「君はそこから宇宙に飛び出すことができる」それを聞いた瞬間、窓から飛び出た。続けて声がする。
「君は宇宙を自由に泳ぐことができる」鼻から息を吸った。前方に地球が見えた。
「君はあの星に降り立つことができる。行き過ぎないように気をつけて」

113 :C.N.:名無したん:2015/06/29(月) 10:01:44.80 ID:rhK76vLa0
やめた会社の一員としてあほみたいに広い温泉旅館に無差別級修学旅行に行く
やめた会社終期設定のようで行ってもぼっち。2,3人忘れかけていた同僚が出てきたが、出てきただけで
おれをあざ笑うだけとか、歩いてる脇を通り過ぎるだけとか、遠くにいるだけとか、説明だけする役とか

ぼっちで館内をうろうろする。ランボー系で出てきそうな竹の収容所みたいな
上から水が降ってくるお手洗いに行って電気をつけようとして全体に水を降らす

そのうちに、誰も入ってない極大水着着用混浴露天風呂を発見する
見た目はプールで細い水路(湯路?)で繋がって館内のあちこちに広がっているらしい
水着を買うべく荷物をおいた体育館みたいな雑魚寝部屋の寝床に戻る
ここで寝床設定が女子との境目の端っこだったり、部屋のふすまを出た細い廊下だったり
なんか不安定になる

その後覚えていないのだが場面飛んでその極大水着着用混浴露天風呂に入っている
のだが、何があったのか年長の女性に後ろから抱きしめられて入っている
女性は誰かも顔もわからない。声は若い。水着は着ていない。こちらも。
女性のおぱいは皴って垂れていて、おれの背中に押し付けられている。

おれが「これはいかん」的なことを言うと「なんでー」的なことを言われる。声は若い
その瞬間、そこいらの湯路?から大量の水着の女の子の集団が泳ぎながら現れる
全員女子高生設定。恥ずかしい思ってると案の定笑いながら傍らを通り過ぎていく
そのうちの一人、どうもこちらの認識としておれが高校のころ好きだった子らしいのだが
その子とは明らかに違う子が後ろ向きで泳いで戻って来て「うらやましい」と言って暗転

その後にその女性と沢田研二と三人で旅館の畳の部屋(狭そう。六畳くらい)で
なんかダベってて「ジュリーいんじゃん。なんか歌ってくれよ」と
お願いしたところで目が覚めた。目が覚めると二日酔いの症状が出ていた

114 :C.N.:名無したん:2015/06/29(月) 10:03:36.51 ID:rhK76vLa0
自分は一気に加速し、地球に近づいた。
そして海の中に落ちた。水面に顔を出したら、すぐ先にビル群が見えた。
地球だ!良かった。戻ってこれた!しかし何故か世界がまっ黒。
建物も空も地面も何もかもが黒。ビルにちらほらと光がついていて、
道路を車の走る早さで光が走っていく。道がわかるように光が伸びており、なんだか電子的な世界だった。
人間は灰色が乗算されたように少し黒くなっていた。
直感で気付いた。ここは普通の世界を一歩通り過ぎた世界。影の世界だ。
あの時聞こえた声を思い出す。「行き過ぎないように気をつけて。」・・・。
陸に立って周りを見渡す。服は全く濡れていない。地下駐車場の入り口があり、そこに入っていった。
なんとなくそこで「D(好きな人)に会えたらなあ」と考えてた。(こんな時まで・・・)
そしてやっぱり夢はご都合主義!自分の車に向かっているDを見つける!
D相変わらずかっこいい。フードつけてた。可愛い。嬉しくてDに近づき、ここでバッチリ車のナンバーと種類を見て
(ナンバーはとーふ・とうふだった。意味わかんねえ。車は軽自動車でやや小型の可愛い車だった。)
影の世界だし大丈夫だろうとさっと助手席に座った。何してんだ。
Dが車を発進し、自分はずっとDを見つめていた。
かっこいいな・・・ああ、Dが隣にいる・・・隣で車を運転してる・・・とか考えてた。うわあ。
気付いたら普通の世界に戻ってるし。普通に綺麗な並木道走ってんの。
Dに会ったところらへんから夢の趣旨変わったんじゃないかなこれ。
工場からの脱出→宇宙空間→無敵になった!→電子世界(影の世界)からいきなりドライブデートだよどういうことだよ。
無敵設定どこ行ったよ。普通の乙女になってたよ。
途中で車に何か不備?があったみたいで(Dを見るのに忙しくて全然気付いてない)
車の修理所につく。何度か夢に出てきた場所だった。
車をなんたらさせるゴムがついてたよ!ここに入ってきた瞬間気付いたさ!もう取ったよ!とおじさんに言われた。
なんたらさせるゴムってなんだよ。もうだめだ意味わからん。
何故かおじさんに熱して赤くなってるスパナを持たされた。なんでだよ。熱いよ。
スパナを返却し、車を発進しようとしたところで母に起こされた。

115 :C.N.:名無したん:2015/06/29(月) 12:21:58.16 ID:QbUDi+PL0
第3期目突入タイトルは『れんとう!!!』

116 :C.N.:名無したん:2015/06/29(月) 12:33:03.71 ID:djwbE2q50
もーみもみもみ、もーみもみもみ、もーみもみもみ、モミて〜‼︎

117 :C.N.:名無したん:2015/06/29(月) 13:34:13.01 ID:v9PkNEcp0
上野のおっパブいけよ。3000円からあるぞ。

118 :C.N.:名無したん:2015/06/29(月) 19:54:52.38 ID:qSp4GrZC0
ファッション拗らせた奴は笑えるな
俺は他のキモオタとは違うぜ感出してオシャレだと思ってるんだろうけどw

119 :C.N.:名無したん:2015/06/29(月) 20:18:09.55 ID:O/e1Fcwu0
客でまともに会話できないような奴もいれば、カッコつけてるただのキモオタもいるし
そんな奴らから金を巻き上げるだけの楽な商売
ここのメイドは、ノルマやら何やら無いからイケメン以外相手しないし

まぁ、そういう店

120 :C.N.:名無したん:2015/06/29(月) 20:37:33.77 ID:4oHvNcC10
そんな優しいメイドに釣られて惚れちゃう客がいそう(笑)

121 :C.N.:名無したん:2015/06/29(月) 23:35:54.91 ID:1bBLx9ET0
マジで惚れてます。

122 :C.N.:名無したん:2015/06/29(月) 23:43:02.73 ID:WT+/NlUh0
結果犯罪者に!

123 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 00:46:53.07 ID:u45C5pNI0
隣の客はかなきりごえでうるさいし、メイドは忙しくて話はできないし

ここ何なの?

124 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 01:14:49.24 ID:gMwENBB30
メイドなんてずっと話せるわけじゃないだろキャバクラ行けカス

125 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 01:28:17.31 ID:lVopc7BU0
ここはずっとどころか少しも話せないからな

126 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 01:32:22.95 ID:F9u+lGPc0
実際キャバ行く方がマシだなw

127 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 01:39:31.37 ID:S3yryKrk0
ここ、客層も最悪だしな

128 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 02:00:50.94 ID:ExpQrg2K0
夜は大衆居酒屋みたいに五月蝿いからな
カフェ目的として来るとがっかりさせられる

129 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 08:08:27.40 ID:gMwENBB30
秋葉原店はましなほうだろ
他店舗行くと店員のノリも客層的にもただのうるさい居酒屋

130 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 08:37:26.75 ID:Hu1UeK/u0
やめた会社の一員としてあほみたいに広い温泉旅館に無差別級修学旅行に行く
やめた会社終期設定のようで行ってもぼっち。2,3人忘れかけていた同僚が出てきたが、出てきただけで
おれをあざ笑うだけとか、歩いてる脇を通り過ぎるだけとか、遠くにいるだけとか、説明だけする役とか

ぼっちで館内をうろうろする。ランボー系で出てきそうな竹の収容所みたいな
上から水が降ってくるお手洗いに行って電気をつけようとして全体に水を降らす

そのうちに、誰も入ってない極大水着着用混浴露天風呂を発見する
見た目はプールで細い水路(湯路?)で繋がって館内のあちこちに広がっているらしい
水着を買うべく荷物をおいた体育館みたいな雑魚寝部屋の寝床に戻る
ここで寝床設定が女子との境目の端っこだったり、部屋のふすまを出た細い廊下だったり
なんか不安定になる

その後覚えていないのだが場面飛んでその極大水着着用混浴露天風呂に入っている
のだが、何があったのか年長の女性に後ろから抱きしめられて入っている
女性は誰かも顔もわからない。声は若い。水着は着ていない。こちらも。
女性のおぱいは皴って垂れていて、おれの背中に押し付けられている。

おれが「これはいかん」的なことを言うと「なんでー」的なことを言われる。声は若い
その瞬間、そこいらの湯路?から大量の水着の女の子の集団が泳ぎながら現れる
全員女子高生設定。恥ずかしい思ってると案の定笑いながら傍らを通り過ぎていく
そのうちの一人、どうもこちらの認識としておれが高校のころ好きだった子らしいのだが
その子とは明らかに違う子が後ろ向きで泳いで戻って来て「うらやましい」と言って暗転

その後にその女性と沢田研二と三人で旅館の畳の部屋(狭そう。六畳くらい)で
なんかダベってて「ジュリーいんじゃん。なんか歌ってくれよ」と
お願いしたところで目が覚めた。目が覚めると二日酔いの症状が出ていた

131 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 08:39:02.77 ID:Hu1UeK/u0
隣接した10階建てくらいのビル2棟からなる、麺屋(片っぽが和麺もいっぽがラーメン)に行った。
その麺屋は温泉旅館も兼ねてて、なんだかよくわからない巨大さだった。
で、案の定そこでケータイを置き忘れて、館内あちこち奔走するというおれの夢のいつものコースだった。
どこで起きたか不明。

で一度起きて二度寝した。

今度は各部屋の住民全員が犯罪者というよくわからないアパートの住民の一人になっていた。
おれはどういう設定か忘れたが、こないだ観たイサム映画「PARKER/パーカー」が気に入ってるので、
多分強盗とかタフな役だったんだろうと思う。そんな気分だった。

おれは住民のひとり、姉妹で住んでる(らしい)姉のほうの結婚詐欺師ぽい
黒髪ショートカットで背の低いっぽい利発な感じの子といい仲になっていた。
彼女はべろちゅーの後で言った「いまの何点?10万点から」
「20万点」というおれの応えは、いまいちいただけない気がする。

で、そのアパートには、ギャングだかおまわりだか、もっと悪い奴らの手が伸びてきてて、
住民が次々と殺されていて、おれらも逃げ出す予定的な流れだった。

でもってその子となんかかんかしてる間にそのわるものが迫ってきてて、
おれは一旦自分の部屋に戻って準備をしていた。夢特有のちゃっちゃとできない感じで。
部屋戻ってからズボン履いてるとかなんかそんなんだった。膝でひっかかって倒れてたし。
で倒れてるとこを、窓からわるものの二人組が覗きこんでて見えなくて助かる。
タフな役なんだしやっつければいいのに。
で、女の子の部屋に場面が変わる。おれ視点じゃなく第三者映像になる。
畳の部屋でおこたに入った姉妹。妹が手前で画面に背を向けてる。ふたりとも半纏着てた。
姉が向こうで押入れのふすまを背にして、のんきに二人でみかん食って談笑している。
姉は黒髪ショートだったはずが茶髪ロングになっていた。よくわからない。
その姉の胸(ちっぱい)を突き破って、襖越しに突き刺された飛び出しナイフ(手のひらサイズ)が出てくる。
前のめりにこたつに突っ伏す姉。でもなぜか仰向けに倒れた血まみれのカットで終わり。起きた。

132 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 08:40:38.12 ID:Hu1UeK/u0
殺人現場を目撃してしまったことで追われる夢を見た。
犯人は12歳くらいの少女と25歳くらいの青年。

自分は被害者と同じ5階に部屋を取っていたんだけど、壁越しに聞こえてくる犯行計画。
焦って部屋から出たら、ちょうど凶器(水がジャージャー出ているホース)を持って
被害者の部屋に入る犯人(青年)と遭遇。ばっちり目が合う。
逃げる自分。とりあえず階段を必死に下りる下りる。
たぶん少女が追いかけてきてるけど振り向く余裕がない。
なんとか1階まで下り、ホテルを出てひたすら走る。
やがて友人の家に転がり込み匿ってもらうことに成功。

コタツにもぐって身を隠しながら平穏な暮らしを送るも、それは長くは続かなかった。
「〇〇(自分の名前)っていう人知りませんか?」と友人に尋ねる来客。
嫌な予感がしてコタツから様子をうかがうと、犯人の青年。なぜ自分の名前を知っている。
友人は追い返そうとしてくれたが、青年はずかずかと上がり込んでくる。

あっけなく見つかり、コタツから引きずり出される自分。
青年が私の上にまたがり、酷薄そうな笑みを浮かべてナイフ(刃渡りが爪楊枝くらいしかなかった)を振り下ろす。
ナイフが刺さる。が、皮膚がチクッとするくらい。そんな爪楊枝使ってるからだバカめ……とは言えなかった。
刺殺に失敗したので、青年は自分の首を絞めてくる。
意識が朦朧としてきたところで、青年がふと嘲るように笑い、手の力を緩める。
どうやら「こいつは俺たちの計画の全貌(宗教が絡んでるっぽい、ホテルでの殺人も儀式の一つ)
には気づいてない、ここで殺してもしょうがない」と思った様子。
青年が立ち去った後、友人にすがりついて泣いてた。

133 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 08:42:02.60 ID:Hu1UeK/u0
 自分は宇宙船のクルーで、十数人の仲間がいる。
地球へ帰還する途中、ある日からすきま風のような音を耳にすることが多くなった。
すきま風とは言っても強弱があって、ラジオで聞いていたり、ジャミングされているような感じの、おどろおどろしい音ではあるんだけど。
その音の発信源は生物のように船内を移動している。
姿形は見えないし、そもそも姿形を持つ生物ではないようで、物理攻撃が効かず得体が知れない。
その音に近づかれて、ずっと取り憑かれてそれを強く聴いた者から、どんどん狂っていく。
一番初めは一人で活動していた者で、はじめこそ耳鳴りでもすんだろと他のクルーはモニター越しに取り合わなかったんだけど、時間が経てば立つほど正気を無くしていく。
最終的には仲間を食い殺しはじめて、正常なクルーがその人を撃つんだけど、この直後から明らかに他のクルーもその音を感じ始めた。
今度は撃ったクルーが一番強く音を感じ始めて、また狂っていった。
殺したら標的になって取り憑かれると思った他のクルーはそいつを閉じこめて別の部屋へ避難する。

 そこで一度うっすらと目が覚めた。珍しくSF映画のような夢だった。
ただシュールだったのは、クルーが全員トイ・ストーリーのキャラ。

 もう一度寝付いたらまた同じような夢だったんだけど、今度はちゃんとした人間。
避難していたクルーの中にあの得体の知れない何かを解析しようとした人がいて、データを照合してみるとある生物と一致した。
思念体のようなもので、人間の器官では耳以外で捉えられない。
思念体は特殊な装置を用いればシャチのように見える。
もちろんそれは精神のイメージのようなもので実態はない。
思念体は通常の五感を備えていないが、変わりに電気を感知する能力があり、思念体はそれを立体的に探知することで移動している。
知的生命が発する複雑な"脳波"を特に好み、それに擦り寄って歌声を出しながら甘える習性があること。
それが人間にとって恐ろしく脅威であること。
 それらが分かった後、バイオハザード化したクルーが部屋を襲撃した時に完全に目が覚めた。
物語としての時間的な演出はそんなに無かったんだけど、解析したおっさんの話が印象的だった。

134 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 08:43:48.25 ID:Hu1UeK/u0
長屋の民家の並ぶ狭い路地に学校の机が並んであって僕が一番嫌いな国語の授業を
受けていた。僕は宿題をやってなかったが、宿題の問題集の答えの冊子を持っていたので、
当てられても問題はなかった。問題と言えば国語の先生の声が小さくて聞こえないこと。
席の前から回答する順番がまわってきていた。前の席の友人?がじゃれて僕の消しゴムを
遠くに投げようとした。僕がその様子をイライラしながら見ていた。回答の順番が回ってきた。
僕が席を立って先生に「声が聞こえません、もう少し大きな声で言ってください。」って言った。
ちょうど生徒会の人らしき人が来て僕に用事があると言って用(文句)を言った。「毎回
イベントでチラシを配置する申請をしないといけないのですか?」その生徒会の人らしき人が、
僕が国語の先生の当てられていることに気づいて、「あとでいいです。」と言って僕の席を去った。
先生に言われた。「イベントのどこが大切なのですか?!」僕は真面目に答えた。
「夢があるからです。」教室が静まりかえった。授業が終わり、僕は席の前に行ったら、
前の会社の上司(課長)が家から僕に挑発的に話しかけてきた。「(お前は会社ではずっと
ゲームのことばかり言っていたな)ラデなんとかとか持ってんだろ?」僕は、「グラフィッカーが
使うミレニアムを使っています。」と答えた後に僕は、その元上司にわざとに聞こえるように
小声でつぶやいた「会社を辞めたのにお前に関係ないだろ。」元上司に「なにぃー!?」って
言われた。その間に消しゴムがどこかに投げられていた。僕は、その投げた容疑者達に
向かって?切れた口調で「きちんと拾えよな!」と言った。僕は家の玄関の前にいて、
ずれたパンツを上げようとした。(ぶかぶかのTシャツを着ていたから、パンツがずれても、
人には見えない。)その仕草をクラスでいじめられている気持ち悪い女子がこっちを見てきて、
「何(下品なこと)やってんの?!」って言ってきた。僕は、自分にも非があると思い家の中で
パンツを上げることにした。家の中に進むと奥の部屋で、母がテレビを見ていた。僕はその
部屋との戸を閉めてパンツを上げた。家の外に出た。消しゴムは投げられっぱなしの
状態だった。自分は色々な人に舐められているんだと悔しかった。

135 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 09:03:14.25 ID:ERDTP/dY0
>>129
秋葉原特有の現象としてはセクハラじーさんがよく出現する
まぁ、どこの店舗も客層悪いな
風俗まがいの店だから、メイドもそれ承知的なやつ多いし

136 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 10:31:07.92 ID:FCeNpgSU0
>>129
他の店舗だとメイド食った話を自慢げに喋る奴が多い

137 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 11:22:48.74 ID:65+KyygE0
俺も犯したいよ(笑)

138 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 11:43:13.20 ID:gMwENBB30
アキバでも繋がってるやついるだろ

139 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 12:12:22.80 ID:HtxXz4kI0
>>137
ポークビッツかな

140 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 19:57:24.49 ID:vgXsLgOm0
常連はタワレコイベント行けや。今日くらい店に来ないで。

141 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 20:05:01.47 ID:ERDTP/dY0
>>140
店で言えや

142 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 21:06:37.54 ID:hbVsKOtB0
>>140
30人から40人ねぇ

143 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 21:09:02.44 ID:SB0DOtUI0
あーもうメイドとすげぇセックスしてえ

144 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 21:11:37.26 ID:SB0DOtUI0
のんブログの朝鮮臭やば過ぎて草

145 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 22:17:49.16 ID:wOTi3cMX0
ななせいらねえ。

146 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 22:19:03.02 ID:nZk5+o1c0
ななせとゆうかとこはるはカス
代表お気に入り選抜の基準がわからん

147 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 22:32:47.00 ID:aB6n/t1P0
のんは早く辞めろ

148 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 22:44:50.27 ID:+/y9L+II0
>>147
老害メイド乙

149 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 23:22:32.53 ID:irr/D82t0
のんちゃん良い子なのに早速粘着が湧いて可哀想

150 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 23:41:14.76 ID:FjnMJruq0
ライブのせいか今日は空いてた。
いつもいるディアカス勢が流れてたんだろうな。

151 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 23:45:24.96 ID:3fuRevdw0
>>150
ライブ会場30人前後と聞いたが
それで空いてるってのもどーなんかなと思った
いや、聞いた話だから何ともだが
後、秋葉原はまたやるから、今日行く奴少ないのでは?

152 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 23:46:46.48 ID:FjnMJruq0
先月一部の常連客だけ招待してライブしてたゆうか、ぺこ、るい、みねはさっさと店に見切りつけた方がいいな。
招待されなかった奴は連中に相当嫌われてること自覚した上次のライブに来いよ。

153 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 23:58:29.19 ID:37t5Q0I3O
この店の他店にないいい点とはどこか

154 :C.N.:名無したん:2015/06/30(火) 23:58:29.33 ID:HWGxwDIO0
特別になりたい

155 :C.N.:名無したん:2015/07/01(水) 01:52:42.20 ID:/36olGtJ0
千葉潰すんかな

156 :C.N.:名無したん:2015/07/01(水) 06:59:20.69 ID:GZAq9a/d0
>>152
なんだ?そのライブ

157 :C.N.:名無したん:2015/07/01(水) 08:18:48.73 ID:dDPe3Yw10
>>144
巻き寿司の具が悲しいだけだと思う
きゅうり、かにかま、ハム、べにしょうが?アボカド、こげた卵、ソーセージ、ツナ、レタス、キムチ、よくわからないのが数点
具材のチョイスワロタwwwwwwwwwwwwwwwww

158 :C.N.:名無したん:2015/07/01(水) 08:26:16.12 ID:dDPe3Yw10
自撮りで、口に付近に花だったり物置いてくる人いるけど、一度「羊たちの沈黙」って映画のパッケージみて欲しい
インスパイアされたんだろうか

159 :C.N.:名無したん:2015/07/01(水) 08:37:25.10 ID:r7DXe0rB0
>>156知らない奴は気にしなくていいよ

160 :C.N.:名無したん:2015/07/01(水) 08:49:09.51 ID:/QsjsB8H0
>>157自演くせー自分にレスつけて楽しい?

161 :C.N.:名無したん:2015/07/01(水) 09:52:45.49 ID:ELL3ayOI0
普段使ってない廊下の角にある物入れの引き戸を開けて中を物色したら
ダンボール箱が出てきて中身を見たら現金一万円がぎっしりだった
自分の部屋に持って帰って数えると六億円もある

売りに出ていたレストランを買ってそこのオーナーになった
元オーナーの爺が挨拶に来て双子の孫娘を差し出される
怯えているふたりに別に無理強いして体をもてあそぼうとか思ってないよと言うと安心したようだ
爺もほっとしたようだった
爺に頼まれたレストランの倉庫を整理しようと扉を開けたら
なにやら頑丈な鉄の箱があったので開けてみたら中から金塊が出てきた
ふたりに手伝わせて三階の個室に運ばせる
これは三人で山分けにしようと提案する 喜ぶふたりは出てゆく

三階に作らせた庭園の池から若くて美しい女が出てくる 女神とか妖精の類らしい
透明な肌をしていてほっそりしているのに胸だけは大きい
着けていた薄い着物を脱いで全裸になりテーブルの上に立って
私を抱くとあなたは神の子の父になれるがするか?と言ってくる
少しだけ考えたふりをして
人間の子供を産むあなたには何かメリットがあるのか?と聞くと
女神は困惑して 今そなたに抱かれないと次のチャンスが来るのは何百年後になるかわからい
女に子を産むより最上の喜びはないのだ それは人間も天上界も同じだという

テーブルの上に横たわり足を広げて誘う女神の陰部を見せ付けられる
毛がなくつるつるだがブリトニー・スピアーズよりも発達した大陰唇をしてやがる
リアルにグロいが だからといってしないでいるわけにはいかない

挿入して腰を動かしているといつのまにか両脇に出て行ったはずの双子が立っていて
悔しそうに俺と女神二人の行為じっと見ている 女神が呼び寄せたようだった
これが終わったらふたりにもしてやるからと言うと女神は幸せそうな嬌声を上げた

見上げると何人もの女神だとか女の妖精が何人もいて楽しそうに見ている
ひとりと目が合う ああ次はこの女神さまも相手にしなといけないのかと思うとげんなりした

162 :C.N.:名無したん:2015/07/01(水) 09:54:44.35 ID:ELL3ayOI0
ゲーセンでグランドクロス(大型のコイン落とし)をやってた
向かい側に二人組の女性が座っている
立て続けにジャックポットでゴールドが出た
いつのまにかうしろにひとだかりが出来ている
隣りに見知らぬ女が座っている
よく見たら向かい側に座っていた女だった
何かを言いたそうだった
ゲーム機が突然止まるとゲーセンが停電
「ほらね」というと女は去ってゆく
再び通電してゲーム機が動き出す
メダルがすべてゴールドに
しかも15角形のゲーム機の透明な筒の中には女たちがいる
黒いビキニと シースルーランジェリーと  ミニ浴衣・・・
どう見ても風俗コスプレパブのバリエーションの衣装
反対側にもうひとりの別の女が座っていた
オレのメダルを掴むと自分の容器に入れようとするので制止した
「あら ケチくさいのね」と不服そうに漏らすと
自分のコイン容器の中身をひっくり返しジャラララと音をさせて戻す
「じゃなくて 次出るやつ全部キミにやるから隣にいろ」と言うと
目を輝かせて化粧を直し始める
ものの数分もかからずまたもやジャックポット
中心で周り続ける大きなルーレット
なぜかゴールドの大玉だったので確信したがシルバーどまり
それでも1000枚以上のメダルを次々に吐き出す
機械の中の女たちはパニック状態で中からアクリル板を叩いて
「ここから出して!」と騒いでいる。
自分の目の前のウインドウがパカッという感じで開くと
中から女たちがわらわらと這い出てくる
黒ビキニの女は異様なくらい香水臭かった
店員がすっとんで来て胸倉を掴まれて
「何しやがる」と怒鳴られた

163 :C.N.:名無したん:2015/07/01(水) 09:56:05.67 ID:ELL3ayOI0
「地味だが中身は保証するわ」と男が若い女をつれてきた 男が女に数枚の札束を突きつけた
女は上気した赤い顔になって手を取るとひと気のない応接室に連れて行かれる
あの男のお手つきってのが気に入らないが確かに中身はよさそうだった

そのまま応接室のソファでぐったりしていると服を着込んだ女が冷蔵庫の中のものを食べていいかとたずねてきた
男の了承はあるみたいだった
女は冷蔵庫の中から皿に乗せられたスライスした鶏肉の蒲焼を出して冷蔵庫の前に座り込んでバクバクと食べ始める
ドアの向こう側、オモテが騒々しい

ドアをあけて廊下を覗くとゾロゾロ歩いていた若い女たちがおどろいたようにして一斉にこちらを見る
通り過ぎてから何人かが「イケてるよね」といい俺を振り返る
あとからついて来た意地の悪そうな40くらいの女がこちらを睨みつけてきた
部屋の中で鶏肉を食いペットボトルのなんかを飲んでいる女に「上に行く」と言い残すと
応接室を出てさっきの一団の後を追った
廊下の真ん中にアロハ姿のさっきの男が立っていて「だからいい加減にしろよ!」と大声で怒鳴る
男のそばにはさっきの意地の悪そうな女が立っている
「そもそもこの男はひとりで満足するようなやつじゃないと見抜いた」と蔑んだような眼差し

男はフンと笑うと「若いねぇ いいよねぇ」と馬鹿にしたような口調で呟くと携帯で電話をすると
やってきた女たちに「このにいちゃんを好きにしていいぞ」と命じる「ひとり5万だす」というと
目の色が変わった女たちが押し寄せて抱きつかれて揉みくちゃにされる
いつのまにかトレーナーの下を脱がされていた 「やっぱりこうなるのか・・・」と半ばあきらめる
女のひとりが「夢の中では自制心が解き放たれるのでこういう目にあうのよ」といいながら跨ってきた
抱きついてきた女の人数を数えようとしたら目が塞がれた

164 :C.N.:名無したん:2015/07/01(水) 09:57:21.48 ID:K3i2B99T0
>>159

165 :C.N.:名無したん:2015/07/01(水) 09:57:26.25 ID:ELL3ayOI0
自分は一気に加速し、地球に近づいた。
そして海の中に落ちた。水面に顔を出したら、すぐ先にビル群が見えた。
地球だ!良かった。戻ってこれた!しかし何故か世界がまっ黒。
建物も空も地面も何もかもが黒。ビルにちらほらと光がついていて、
道路を車の走る早さで光が走っていく。道がわかるように光が伸びており、なんだか電子的な世界だった。
人間は灰色が乗算されたように少し黒くなっていた。
直感で気付いた。ここは普通の世界を一歩通り過ぎた世界。影の世界だ。
あの時聞こえた声を思い出す。「行き過ぎないように気をつけて。」・・・。
陸に立って周りを見渡す。服は全く濡れていない。地下駐車場の入り口があり、そこに入っていった。
なんとなくそこで「D(好きな人)に会えたらなあ」と考えてた。(こんな時まで・・・)
そしてやっぱり夢はご都合主義!自分の車に向かっているDを見つける!
D相変わらずかっこいい。フードつけてた。可愛い。嬉しくてDに近づき、ここでバッチリ車のナンバーと種類を見て
(ナンバーはとーふ・とうふだった。意味わかんねえ。車は軽自動車でやや小型の可愛い車だった。)
影の世界だし大丈夫だろうとさっと助手席に座った。何してんだ。
Dが車を発進し、自分はずっとDを見つめていた。
かっこいいな・・・ああ、Dが隣にいる・・・隣で車を運転してる・・・とか考えてた。うわあ。
気付いたら普通の世界に戻ってるし。普通に綺麗な並木道走ってんの。
Dに会ったところらへんから夢の趣旨変わったんじゃないかなこれ。
工場からの脱出→宇宙空間→無敵になった!→電子世界(影の世界)からいきなりドライブデートだよどういうことだよ。
無敵設定どこ行ったよ。普通の乙女になってたよ。
途中で車に何か不備?があったみたいで(Dを見るのに忙しくて全然気付いてない)
車の修理所につく。何度か夢に出てきた場所だった。
車をなんたらさせるゴムがついてたよ!ここに入ってきた瞬間気付いたさ!もう取ったよ!とおじさんに言われた。
なんたらさせるゴムってなんだよ。もうだめだ意味わからん。
何故かおじさんに熱して赤くなってるスパナを持たされた。なんでだよ。熱いよ。
スパナを返却し、車を発進しようとしたところで母に起こされた。

166 :C.N.:名無したん:2015/07/01(水) 09:58:28.43 ID:ELL3ayOI0
場所は海外
もともと日本でそのあと海外に移動したかもしれないが、海外のとある山道
道はくねくねしてて俺たちはそこを下ってた
最初の面子はたしか日本人。日本語を話して通じたからおそらく日本人
馬をつれて歩いている人がいて、そこに車が突っ込んで馬を奪い去るという事件があってたまたま俺らはその事件に遭遇した
馬をつれてた人は車が突っ込んでくるとき、左に避けて車を回避した
そのときすでに馬は消えていた。どこにいったかわからない
車は勢い余って下に転落したが諦めず山道を登ってくる
俺らはその馬をつれてた人を守ろうと車に攻撃をし始めた
攻撃する際、車に轢かれるものはいなかったが、全員道路から落ちた。下に転落した
俺だけ生き残った

次に一緒にいたやつらが外人だった。俺が英語で話してたからおそらく外人
また馬の事件に遭遇した
車と戦った
今回は全員生き残った
俺がなにやら重い円柱型のやつを道路から引っこ抜いてそれを車に投げてぶつけようとしたが、それがあたったのか、いや、投げたのかもわからない。思い出せない
車が大破していた。理由はわからない
周りには野次馬がいた

俺はその一緒にいた外人の家に行った
その家のすぐ近くにバス停があった
小さい木の板に書かれた時刻表が壁に貼り付けてあった
俺が時刻表を見ててそばから外人が「何日も泊まるんだからそんな気にしなくていいよ」と言ってきた
これが日本語なのか違う言語なのかはわからないが俺には理解ができた
そのときの外人の姿をしっかり覚えている
何人かいたが全員アジア人。少し肌が黒かったから予想だとインド人
一人はバス停のベンチに座っていて、俺に話しかけてきた人は立っていた。俺も立っていた
あとは後ろのほうにいた
俺は「ここには2日間しかいないから」というのを英語で伝えようとした
「today,tomorrow,onely」俺はそう答えた
そしたら外人たちは「A〜、OKOK」と言っていた

167 :C.N.:名無したん:2015/07/01(水) 20:11:23.02 ID:Cgcje2iJ0
巻き寿司の具だけなら、まあ分かる
KPOP好きは、まあ正直今でもたまーに居るのも否定しない

でもKPOPと巻き寿司のコンボはリアル朝鮮確定だろ

168 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 01:34:08.67 ID:E6Oz18r40
ゆうかゴミすぎる
そろそろ切れそう

169 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 08:24:04.92 ID:gia1mx310
人工的に山崩れを発生させる場所(南大阪のどっか。俺の在住は北大阪)の下見に行く
すでに準備がしてありカメラ持ってる人もうろついてた
小さなトンネルみたいなところをくぐりいろんなとこを行こうってなった
銃弾の発射訓練がありすごい発射音、ふときがつくと服に髪にべっとり血が
誰か撃たれたのか?と思い周りを見渡すもそれらしきことはなし
その後見物人もその発射訓練に参加することに。銃弾を受け止める盾(マットっぽい)の支え台として採用
発射その後響き渡る悲鳴。しかし撃たれた様子は見えず謎。痛い、痛いー!って叫んでた
わけもわからず訓練は終了

ほこら?で横たわってる包帯?で全身を巻かれた人を次々と笑顔で持ち上げる人
縁起物かなんかか?と思う俺。手足の有り無しは不明。ピクリとも動かなかった。生死不明
顔の包帯がパラリとめくれるとやけどかなんかで爛れた顔(灰色の部分があった)

帰る途中、なぜかコートを失う俺
靴もどこかでぬがしたらしく見つからない、ほかにもなんかなくしたが忘れた(かばんはある)
おっさんとなぜか腕組で歩いていて涙ぐんでそのことを話すと何かいって(内容忘れた)
おっさんは離れていった
散々だったし二度とここに来たくないな、南大阪は怖いな、このことについて2ちゃんのスレに書き込もうと思った
あと田んぼに水が張りまくりで、誰かが「おかげで枯れやすい、でも伝統的な農耕なんです、馬鹿でしょう?」みたいな事を言ってた
そのまま帰ろうとしたところで夢は終わり

170 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 08:25:09.28 ID:gia1mx310
行方不明になっている人たちが温泉地の近くのスキー場にかくまわれて生活しているという噂がある
両親が行方不明のままの同級生がやってきてその場所は妙高あたりだと確信しこれから両親を探しに行くという

もしかするとこれがお別れになるかもしれないと言うので胸騒ぎを覚える
一緒に行こうかと言い出すが同級生はもし10日経ってなんの連絡もなかったら探しに来てくれといって
赤黒い袱紗(ふくさ)で包んだものを手渡される
連絡を絶ってまだ10日前だったがその袱紗を開いて中身を確かめると写真立てにモノクロの家族写真だった。
どこかの大きなホテルの前のようだった
自分はその写真立てを持って新聞社に勤めていた伯父のところへ持って行く
伯父は家で友人と囲碁を打っていた。伯父の友人が写真を見てそれが上高地の帝国ホテルの前であると断言する

事情を説明してこれから上高地に行くつもりだというと伯父から叱責される
おまえがやるべきことは違うはずだといわれる
半分泣きながら伯父の家を出ると後からバスがやってきてバス亭で止まるとなんとその友人が降りてきた
思わず駆け寄ると友人は一瞥もくれずに後ろを向いて歩きはじめた
おいっと思い追いかけようとすると歩道に何故か堀られている用水路の辺につまづき落ちそうになる
背中におぶっていた女の子が「あれはもうあなたの友達じゃない」と耳元で囁く
女の子が写真を見せる。
どこかのゲームセンターを写した写真だった。
「わたし これは日本ではないと思う」というと背中におぶっていた女の子は突然消えるようにいなくなる。
伯父の家に戻り庭でひとりでいた伯父の友人にそのゲームセンターの写真を見せると
「多分韓国だろう」と言う。
そこに伯父がやってきて写真を取り上げるようにして眺めて「デベロッパーが日本式のゲームセンターを韓国国内に何軒も立てたときに絡らんだ収賄事件のことを教えてくれる。

フェリーで韓国に向かうために福岡にたどり着く。
海も空も暗く広がっている。その闇の中から一艘の大型船が姿を現す。マンギョンボン号のような不安定なほど高い船室をしている。
自分はこれに乗るのはやめることにした。

171 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 08:26:16.69 ID:gia1mx310
北欧系の少女が診療台の上に横たわっている
両脇から白衣を着た女医か看護婦が少女の足をぐりぐりと押し付けていた
足の裏がぱっくりと割れてそこから化膿してできた黄色い膿が流れ出てきた
少女は痛がる様子もなく周りを見回している
目があうと手招きされた 近づくと突然飛び掛ってきて首筋をかまれる
尻餅をついて倒れる 白衣の女医たちに取り押さえられながらも暴れる少女
首筋を手でなでると血が噴き出ている 女医が慌てて手当てを始めるが
流れ出る血の多さに「俺はもうだめだな」とあきらめた

気がつくと誰かが両脚を押していた
足の裏がプチっという感じではじけるのがわかった
目を上げるとさっきの少女がすまなさそうにこちらを見ていた
うしろからだれかが少女を抱きとめている 少女は片足をあげると無毛の性器を見せた
首を曲げて目をそむけようとしたが固定されているらしく動かない
少女の性器から黄色い膿が流れ出てきた
どうやら、俺の亀頭の先からもいずれこんな膿が出てくるということらしかった
赤黒い顔をした女医が顔を近づけてきて先に注射をするという 麻酔らしい「かまわんよ」と返事する やがて意識が遠のく

目が覚めるとそこはひとりっきりの診察室 体が軽い 軽くジャンプすると5・6メートルは浮遊した
そのまま平泳ぎの姿勢で空気を掻きながら前に進む
旗ざおのようなポールがあったのでそれにしがみついて下を見ると
女達が我さきにと競うように旗ざおを登ってくる
こいつらにしがみつかれたら地上にたたきつけられるとと怖くなり
旗ざおを離れるがさっきのようには飛べない
地上二メートルくらのところをバタバタ手足を動かして低空飛行

海岸近くにたどり着くと遠くに手を振る人影が見えた さっきの少女らしい
今度は走って彼女のもとにゆく 彼女は待ちきれないのか服を脱ぎ捨てて全裸になった
ふたりで「同族」の契りを結ぶことはすでに以心伝心で強く伝わってきている
「海の上がいいなぁ」という彼女の心の声が頭のなかに響く

172 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 08:27:05.97 ID:gia1mx310
自分は一気に加速し、地球に近づいた。
そして海の中に落ちた。水面に顔を出したら、すぐ先にビル群が見えた。
地球だ!良かった。戻ってこれた!しかし何故か世界がまっ黒。
建物も空も地面も何もかもが黒。ビルにちらほらと光がついていて、
道路を車の走る早さで光が走っていく。道がわかるように光が伸びており、なんだか電子的な世界だった。
人間は灰色が乗算されたように少し黒くなっていた。
直感で気付いた。ここは普通の世界を一歩通り過ぎた世界。影の世界だ。
あの時聞こえた声を思い出す。「行き過ぎないように気をつけて。」・・・。
陸に立って周りを見渡す。服は全く濡れていない。地下駐車場の入り口があり、そこに入っていった。
なんとなくそこで「D(好きな人)に会えたらなあ」と考えてた。(こんな時まで・・・)
そしてやっぱり夢はご都合主義!自分の車に向かっているDを見つける!
D相変わらずかっこいい。フードつけてた。可愛い。嬉しくてDに近づき、ここでバッチリ車のナンバーと種類を見て
(ナンバーはとーふ・とうふだった。意味わかんねえ。車は軽自動車でやや小型の可愛い車だった。)
影の世界だし大丈夫だろうとさっと助手席に座った。何してんだ。
Dが車を発進し、自分はずっとDを見つめていた。
かっこいいな・・・ああ、Dが隣にいる・・・隣で車を運転してる・・・とか考えてた。うわあ。
気付いたら普通の世界に戻ってるし。普通に綺麗な並木道走ってんの。
Dに会ったところらへんから夢の趣旨変わったんじゃないかなこれ。
工場からの脱出→宇宙空間→無敵になった!→電子世界(影の世界)からいきなりドライブデートだよどういうことだよ。
無敵設定どこ行ったよ。普通の乙女になってたよ。
途中で車に何か不備?があったみたいで(Dを見るのに忙しくて全然気付いてない)
車の修理所につく。何度か夢に出てきた場所だった。
車をなんたらさせるゴムがついてたよ!ここに入ってきた瞬間気付いたさ!もう取ったよ!とおじさんに言われた。
なんたらさせるゴムってなんだよ。もうだめだ意味わからん。
何故かおじさんに熱して赤くなってるスパナを持たされた。なんでだよ。熱いよ。
スパナを返却し、車を発進しようとしたところで母に起こされた。

173 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 08:27:45.83 ID:gia1mx310
ドライブ中左隣に座ってたイケメンと
「最近嫌なこと多いの?」
「うーんそうだねー」
「俺の赤ちゃんのこととか」
「えーなんでー?」
というなんか嫌な感じの恋の駆け引きをしつつ
専ら右にいた別の友人と世間話に興じているうちに
イケメンがフェードアウト

メインの話は知り合いのおっさんが小学生のグループを山奥の神社へ連れて行くのに
自分と友人数名がついて行くという設定

下山しながらこのあと絶対人が死ぬという予感
その後少し危なく見えるコースを子供が選んで下り始める
これやばいんじゃねと思いつつもついて行く
しかし実はそのコースはそんなに危なくなかったので一安心
引率役であるおっさんも小学生達の選択を採用

一緒にそのコースを進んでたところ見知らぬ記者登場
この写真を撮られたら引率者が子供を危険に晒したとして責められるのは確実
おっさんに注意を促そうとするも間に合わず

記者がpgrしながらなぜかこちらへ大きめの金槌を投げ出す
これはこの野郎死亡フラグだろと思い咄嗟に山の斜面へ向かって金槌を投げて隠す
連れは全員金槌のことに気づかないまま
友人の一人がスキャンダラスな写真を捏造されたことに怒って
記者につかみかかり暴言を吐きまくる
それを見て取りあえずフラグ回避と一安心

174 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 11:13:16.02 ID:XOwzSjiz0
変態カメコ兼変態レイヤー「半端亭」
撮影中に触ってくる、諸事情でキャンセルがでたらドタキャンとTwitterで喚きまくる25歳の餓鬼

http://i.imgur.com/objUazt.jpg
http://i.imgur.com/DzeUmdB.jpg
http://i.imgur.com/mK9LeRl.jpg

https://mobile.twitter.com/hannpatei

175 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 12:26:12.96 ID:HHR//Fk60
おえー

176 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 12:52:50.55 ID:e/Wkfnqg0
変態〜変態〜変態〜
ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

177 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 13:45:41.32 ID:9P6zkpwQ0
昼人が少ないのに注文間違いとか死ね

178 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 14:33:07.66 ID:Phdbg2cQ0
何もこんなところに死ねって書くほどの事じゃないだろう、器の小さい奴

179 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 15:27:25.18 ID:v1Z4K8w20
特定されて今度から冷ややかな目で見られるだけだろ

180 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 16:10:27.16 ID:dtyfAutM0
特定できるほど注文間違いが少なくなるといいね

181 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 17:48:45.38 ID:ZmjVO1Vh0
メイドのミスは客のミスって店か

182 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 18:04:33.02 ID:R5reAUmq0
顔面レベルは中の上でも接客レベルは最低だから

183 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 18:15:51.70 ID:yWJSb0MZ0
終わってる店

184 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 18:18:30.74 ID:dtyfAutM0
むしろ注文間違いもドジっ子アピールと思ってやるくらいの懐の深さが要求されているのかも

185 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 18:21:15.48 ID:ZmjVO1Vh0
以前テーブル席の客で、あるテーブル客の注文を隣のテーブル客に持って行くのをみた
流石にあれは懐広くなれまい

186 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 21:20:54.84 ID:mwfjFmX40
>>159

187 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 23:31:07.55 ID:QviOjbrv0
あーもうメイドのアナル撮影したいわあ
カメコやる以上それ位の気概が無いと駄目だよなハニ行って妄想チャージするのは昂まる

188 :C.N.:名無したん:2015/07/02(木) 23:45:14.31 ID:E6Oz18r40
カメコでも普段は撮影は無理やろ
諦めろとはいわんが、店舗外のコスプレなんか狙えや

189 :C.N.:名無したん:2015/07/03(金) 00:22:30.76 ID:pivUoSPW0
ここの客はカメコ多いよな
キモイ

190 :C.N.:名無したん:2015/07/03(金) 01:37:20.90 ID:oTDqLIOj0
良いじゃん長いの持ってハァハァさせてやれよ

191 :C.N.:名無したん:2015/07/03(金) 05:32:55.70 ID:7Imb+LAa0
>>189
同族険悪乙

192 :C.N.:名無したん:2015/07/03(金) 09:17:11.15 ID:vwzXiMXY0
隣接した10階建てくらいのビル2棟からなる、麺屋(片っぽが和麺もいっぽがラーメン)に行った。
その麺屋は温泉旅館も兼ねてて、なんだかよくわからない巨大さだった。
で、案の定そこでケータイを置き忘れて、館内あちこち奔走するというおれの夢のいつものコースだった。
どこで起きたか不明。

で一度起きて二度寝した。

今度は各部屋の住民全員が犯罪者というよくわからないアパートの住民の一人になっていた。
おれはどういう設定か忘れたが、こないだ観たイサム映画「PARKER/パーカー」が気に入ってるので、
多分強盗とかタフな役だったんだろうと思う。そんな気分だった。

おれは住民のひとり、姉妹で住んでる(らしい)姉のほうの結婚詐欺師ぽい
黒髪ショートカットで背の低いっぽい利発な感じの子といい仲になっていた。
彼女はべろちゅーの後で言った「いまの何点?10万点から」
「20万点」というおれの応えは、いまいちいただけない気がする。

で、そのアパートには、ギャングだかおまわりだか、もっと悪い奴らの手が伸びてきてて、
住民が次々と殺されていて、おれらも逃げ出す予定的な流れだった。

でもってその子となんかかんかしてる間にそのわるものが迫ってきてて、
おれは一旦自分の部屋に戻って準備をしていた。夢特有のちゃっちゃとできない感じで。
部屋戻ってからズボン履いてるとかなんかそんなんだった。膝でひっかかって倒れてたし。
で倒れてるとこを、窓からわるものの二人組が覗きこんでて見えなくて助かる。
タフな役なんだしやっつければいいのに。
で、女の子の部屋に場面が変わる。おれ視点じゃなく第三者映像になる。
畳の部屋でおこたに入った姉妹。妹が手前で画面に背を向けてる。ふたりとも半纏着てた。
姉が向こうで押入れのふすまを背にして、のんきに二人でみかん食って談笑している。
姉は黒髪ショートだったはずが茶髪ロングになっていた。よくわからない。
その姉の胸(ちっぱい)を突き破って、襖越しに突き刺された飛び出しナイフ(手のひらサイズ)が出てくる。
前のめりにこたつに突っ伏す姉。でもなぜか仰向けに倒れた血まみれのカットで終わり。起きた。

193 :C.N.:名無したん:2015/07/03(金) 09:19:28.39 ID:vwzXiMXY0
貯水地とその傍らに農業地帯が広がってる。友人といる。
下の水門辺りに水はなく、そこにオープンカーで誰かが来たのでそこを後にして畦道を友人と歩いていると
道の先でさっきの人の友人らに会う。
オープンカーの人は自分の昔の知り合いで、その人の知り合い。

アメリカ南部の貧困層
契約で低賃金で労働させられてるアフリカ系の親子、まだ3歳の子も作業させられている。実際は5〜6歳に見える。
自分と家族の為に強盗を働くが無罪に。

古臭いドキュメンタリー番組を観てる。
富士山の少女というような英文のキャプ。
さっきの女の子で、親の遺産で富士山麓にロッジ風の家を建ててる。
見た目白人、なぜか太った中年(でも10代)で父親の違う4人の子供を紹介してる。
子供らも日本語を話してて幸せそうな様子。

さっきのオープンカーでまた競技を観てる。
サイバーな感じに着飾った白鳥が音楽に合わせて会場にいる車の上を舞う。車は一台。
綺麗だけど大衆化した見世物で、何かこういうのありふれて色褪せたねと話してる。
車に乗ったままでさっきの畦道の終わりの風景。
太った農作業してる人2人、オーナーのおばさんが畑で作業中。
自分が白鳥にあげてた大きな麻袋に詰まった実をあげると2人が食べてる。
その後麻袋ごと差し出し、その実を畑に蒔いてる。
秋の風景(最初からずっと)

1年で合格率83%という資格を取る短大がある
さっきの南部の強盗少女(見た目白人)が入る手続きをしてる。
なぜか自分も校内の座席に座っていて、鈴木宗男が学長だったでしょと誰かに詰め寄られてる。
違う、○○先生だと在籍してた時の学長の名前を言う。
その先生連絡つかないんだよなーと詰問した人が言う。
何か作る芸術家だったけど止めて漫画描いてるらしい。
隣に幼なじみが座ってて、その人家にいて今日も会ったと言うので解決。

194 :C.N.:名無したん:2015/07/03(金) 09:20:34.33 ID:vwzXiMXY0
何かの勉強で訪れた埼玉が蛇まみれだった。
橋の片側に敷かれた歩道を挟む欄干とガードレールに無数の大小の蛇が
絡みついており、その中でも別格は人を喰った記録があるという設定の
巨大なアミメニシキヘビだった。
欄干に絡みついているアミメニシキヘビは俺の存在など意に介さぬ様子で
頭をもたげ悠々と日光浴を楽しんでる風だった。
簡易テントを店舗替わりとしたキオスクのような売店では、
バケツに活けられた茎の長い紫色の花々に混じって同色の細長い蛇が
身を伸ばしており、花を一輪取り出そうとした売り子さんに噛みついていた。
売り子さんは驚いた様子もなく蛇を振り払い業務を続けていて、ああ、
埼玉では蛇は人間の親しい隣人で目の前の光景は日常的なものなんだなと納得した。
住宅街には猛毒を持つツチノコ型の蛇、ガボンアダーがそこかしこに群れをなしている。
幼児時代の無垢な弟がガボンアダーに手を伸ばしているのを見て絶叫。
そしてクライマックス。
真っ黒な蜂の大群に取り巻かれ何とか身を守ろうと両手を振り回しながら
半狂乱で逃げた。
不吉な重低音の羽音による包囲がかなり薄くなったなと気を緩めた瞬間、
躓いてしまい地面に両膝をつくとそこはガボンアダーの群れの中。
驚いて逃げようとするが足腰が立たない。
四つん這いで離脱を図るがどこまで行っても手元にはガボンアダーの姿が。
ふと顔を上げると眼前にガボンアダーが連なって弧を描いており
脳内脚本だけのことはありその弧が背後まで連なり俺を囲んでいることが
感取できた。
ガボンアダーの円環!? ガボンアダーの無限廻廊!? ああああああああ!!
とか恐慌をきたしていたら目が覚めた。

195 :C.N.:名無したん:2015/07/03(金) 09:21:56.89 ID:vwzXiMXY0
自転車で夜の地元を走ってる
今夜は満月だけど雲がかかってて良く見えない
月の周りだけでも雲が晴れれば写真が撮れるはず。
後ろから迫ってくる車が左折していくと辺りが明るくなってきた
見上げると雲の隙間から満月が見え隠れしている
これはチャンスと自転車を降り、カメラのセットを始める。
気が付くと月の周り全ての雲が無くなり、夜空に
月を持ちあげるミュシャの絵が大きく、大きく映ってた
俺は何枚か撮って早速家のPCに入れようと帰途につく。

家に着くと姉がペットのイタチと何か口喧嘩している
双方の話を聞くとイタチの一言が余計なのが原因らしい
まぁまぁと宥め、しょげているイタチをハウスに連れて行く。
足元がなんか冷たいなぁと見てみるとイタチが漏らしてた。
何すんだよコノッ!とイタチを下しズボンを脱ぐと姉が入ってきて
既に寝ていた他のペット、狸と子猿の様子を見に来たようだ。
子猿は狸を抱きしめている。姉がそれを解こうとしても離さない
俺も「どれどれ」と覗き込むと、4つ眼の子猿がニコニコ顔だった。

「そういえば月の写真は撮れたのか?」という姉の一言で思いだし
あの夜空に映ったミュシャが凄かったと姉に熱弁しつつ外を見ると
これまた大きな月が見えるので「写真写真!」と外へ出る。
カメラのセットをしていると南西の雲が少し赤いのに気付く
赤い雲はどんどん明るさと範囲を広げだし、遂には地上に落下した
ガンダムのコロニー落しそのものだった。

落下地点は結構遠くそうだが、とにかく逃げなきゃ!と
二階で寝ている父を叩き起こし、担ぎながら一階へ降りる
TVではコロニー落しのニュースが流れているが時々ノイズが入る。
衝撃波が近づいてくるのが聞こえ、家もだんだん揺れ出して
・・・目が覚めた。

196 :C.N.:名無したん:2015/07/03(金) 09:22:41.61 ID:vwzXiMXY0
自分の家の一室が廃墟の刑務所になっていて
そこから俺が男女の2人組に助けられる。
先に男女が玄関から出て、俺が腰かけて靴ヒモを結んでいると
この後、玄関を出ると別の女に襲われ刺されるという既視感を感じ
靴を持って勝手口から駆け出ると、もう後ろにまでその女が迫っていた。
女はロングヘアーで細身、全身深緑のコートを着て、手には包丁。

実際家の周りは田畑だらけで、その畦道をつたって逃げ回り
近くの工場へ逃げ込み、植樹の陰に身を潜めるが
葉っぱの隙間から女がジワジワと近づいてくるのが見える。
もうダメだ!と意を決して植樹から飛び出る。

と、場面と設定が変わり、雨天の町内を歩いている。
隣には顔は判らないが可愛い彼女らしい人がいて、
どうやら先を歩く仲間の2人の後を追うように歩いている。
俺の差す傘に彼女を入れ世間話をしながら歩いていると
なにやら後方が騒がしく、何かに群がってる人だかりが徐々に
こっちへ近づいてくる。

そのまま待っていると、人だかりの中心に明石家さんまがいた。
みんな握手やサイン、写真を撮っている。
さんまは先を急いでいるが終始笑顔でみんなの要望に応えている。
俺も大物有名人を目にしテンションが上がり、一緒に写真を撮ってもらった。

さんまの群れと別れ、先を進むと辺りは一気に暗くなり夜になっていた。
彼女の家は俺の家と真逆にあるが、送って行くことにした。
家の近くまで来たとき、またも何かの人だかりができていて
交通整理まで行われていた。
それは彼女の家ではないが、近くの家で不幸があり通夜が行われていた。
そして俺は彼女と別れ、自分の家へを踵を返した。

197 :C.N.:名無したん:2015/07/03(金) 13:08:59.91 ID:ANud2jNv0
お店にあっちのお客さん連れてきたらダメでしょお客同士の話し声丸聞こえ

198 :C.N.:名無したん:2015/07/03(金) 18:53:58.84 ID:7oUQAtlc0
いちごか?

199 :C.N.:名無したん:2015/07/03(金) 22:37:58.18 ID:CB52a+SU0
顔見知りの常連客がカウンター隣になった時に年上の俺に気を使って
話しかけてくれる優しいお客さんも居るよ。
ずっと話しかけてきてうざいと思う時もあるけど(笑

200 :C.N.:名無したん:2015/07/03(金) 23:41:05.34 ID:C5pWTMTt0
いちごはもうばれてるだろ

201 :C.N.:名無したん:2015/07/04(土) 00:54:42.39 ID:FTtm0Dyg0
身バレもキャラ作りの一環

202 :C.N.:名無したん:2015/07/04(土) 08:39:43.45 ID:QsLRsOGb0
そしてなんかよく分からないが謎の生物と戦うみたいだった。
さっきの学生達もただの学生じゃなく、何か特別な特殊部隊的な集団であることに何故か気が付く。
そして急にお姉さんが「逃げろ」と言った。
俺は「?まだ何も来て無いじゃん」って思った直後、爺さんが突然地面に叩きつけられた。
どんな敵だ!?ってビビってたら、お姉さんが「透明で姿が見えない、物凄い体重の重い敵」って言った。
物凄い体重の重いって何だ?巨大なのか?って俺はビビリまくる。
爺さんは苦しそうに悲鳴を上げて血を吐いてた。そして爺さんが倒れてる場所にクレーターが出来てたので、
爺さんはその見えない敵に踏み潰されてるんだと分かる。
どんどん爺さんがぐちゃぐちゃになっていって物凄い怖かった。
ここでまた画面が切り替わる。爺さんは殺されちゃったみたい。
その見えない怪物は殺した相手の一部を奪って体を作るそうで、爺さんの目玉が顔に付いてた。
多分爺さんの目から抉り出したんだろう、取り出すところ見ずに済んでよかった。
それに折角透明なのにそれじゃ実体がバレて透明な意味無いだろと心の中で思った。
俺たちから見ると敵は透明だから当然目玉だけが動いてるように見えて不気味だった。
その怪物は爺さんの部下らしき男にも襲って、鍛冶屋のヘルメットみたいなの奪ってた。
ここでまたまた急に場面が切り替わる。どうやら敵から逃げるために電車降りて一本道の下水道を進んでた。
隣に猫2匹居て、こいつらと一緒に逃げているみたい。しかもこの猫喋りやがる。
電車に居たお姉さんや最初に会った赤髪の学生、他の学生達も全員殺されたみたいで俺一人。

203 :C.N.:名無したん:2015/07/04(土) 08:40:25.67 ID:QsLRsOGb0
人工的に山崩れを発生させる場所(南大阪のどっか。俺の在住は北大阪)の下見に行く
すでに準備がしてありカメラ持ってる人もうろついてた
小さなトンネルみたいなところをくぐりいろんなとこを行こうってなった
銃弾の発射訓練がありすごい発射音、ふときがつくと服に髪にべっとり血が
誰か撃たれたのか?と思い周りを見渡すもそれらしきことはなし
その後見物人もその発射訓練に参加することに。銃弾を受け止める盾(マットっぽい)の支え台として採用
発射その後響き渡る悲鳴。しかし撃たれた様子は見えず謎。痛い、痛いー!って叫んでた
わけもわからず訓練は終了

ほこら?で横たわってる包帯?で全身を巻かれた人を次々と笑顔で持ち上げる人
縁起物かなんかか?と思う俺。手足の有り無しは不明。ピクリとも動かなかった。生死不明
顔の包帯がパラリとめくれるとやけどかなんかで爛れた顔(灰色の部分があった)

帰る途中、なぜかコートを失う俺
靴もどこかでぬがしたらしく見つからない、ほかにもなんかなくしたが忘れた(かばんはある)
おっさんとなぜか腕組で歩いていて涙ぐんでそのことを話すと何かいって(内容忘れた)
おっさんは離れていった
散々だったし二度とここに来たくないな、南大阪は怖いな、このことについて2ちゃんのスレに書き込もうと思った
あと田んぼに水が張りまくりで、誰かが「おかげで枯れやすい、でも伝統的な農耕なんです、馬鹿でしょう?」みたいな事を言ってた
そのまま帰ろうとしたところで夢は終わり

204 :C.N.:名無したん:2015/07/04(土) 08:41:37.00 ID:QsLRsOGb0
行方不明になっている人たちが温泉地の近くのスキー場にかくまわれて生活しているという噂がある
両親が行方不明のままの同級生がやってきてその場所は妙高あたりだと確信しこれから両親を探しに行くという

もしかするとこれがお別れになるかもしれないと言うので胸騒ぎを覚える
一緒に行こうかと言い出すが同級生はもし10日経ってなんの連絡もなかったら探しに来てくれといって
赤黒い袱紗(ふくさ)で包んだものを手渡される
連絡を絶ってまだ10日前だったがその袱紗を開いて中身を確かめると写真立てにモノクロの家族写真だった。
どこかの大きなホテルの前のようだった
自分はその写真立てを持って新聞社に勤めていた伯父のところへ持って行く
伯父は家で友人と囲碁を打っていた。伯父の友人が写真を見てそれが上高地の帝国ホテルの前であると断言する

事情を説明してこれから上高地に行くつもりだというと伯父から叱責される
おまえがやるべきことは違うはずだといわれる
半分泣きながら伯父の家を出ると後からバスがやってきてバス亭で止まるとなんとその友人が降りてきた
思わず駆け寄ると友人は一瞥もくれずに後ろを向いて歩きはじめた
おいっと思い追いかけようとすると歩道に何故か堀られている用水路の辺につまづき落ちそうになる
背中におぶっていた女の子が「あれはもうあなたの友達じゃない」と耳元で囁く
女の子が写真を見せる。
どこかのゲームセンターを写した写真だった。
「わたし これは日本ではないと思う」というと背中におぶっていた女の子は突然消えるようにいなくなる。
伯父の家に戻り庭でひとりでいた伯父の友人にそのゲームセンターの写真を見せると
「多分韓国だろう」と言う。
そこに伯父がやってきて写真を取り上げるようにして眺めて「デベロッパーが日本式のゲームセンターを韓国国内に何軒も立てたときに絡らんだ収賄事件のことを教えてくれる。

フェリーで韓国に向かうために福岡にたどり着く。
海も空も暗く広がっている。その闇の中から一艘の大型船が姿を現す。マンギョンボン号のような不安定なほど高い船室をしている。
自分はこれに乗るのはやめることにした。

205 :C.N.:名無したん:2015/07/04(土) 08:43:16.93 ID:QsLRsOGb0
北欧系の少女が診療台の上に横たわっている
両脇から白衣を着た女医か看護婦が少女の足をぐりぐりと押し付けていた
足の裏がぱっくりと割れてそこから化膿してできた黄色い膿が流れ出てきた
少女は痛がる様子もなく周りを見回している
目があうと手招きされた 近づくと突然飛び掛ってきて首筋をかまれる
尻餅をついて倒れる 白衣の女医たちに取り押さえられながらも暴れる少女
首筋を手でなでると血が噴き出ている 女医が慌てて手当てを始めるが
流れ出る血の多さに「俺はもうだめだな」とあきらめた

気がつくと誰かが両脚を押していた
足の裏がプチっという感じではじけるのがわかった
目を上げるとさっきの少女がすまなさそうにこちらを見ていた
うしろからだれかが少女を抱きとめている 少女は片足をあげると無毛の性器を見せた
首を曲げて目をそむけようとしたが固定されているらしく動かない
少女の性器から黄色い膿が流れ出てきた
どうやら、俺の亀頭の先からもいずれこんな膿が出てくるということらしかった
赤黒い顔をした女医が顔を近づけてきて先に注射をするという 麻酔らしい「かまわんよ」と返事する やがて意識が遠のく

目が覚めるとそこはひとりっきりの診察室 体が軽い 軽くジャンプすると5・6メートルは浮遊した
そのまま平泳ぎの姿勢で空気を掻きながら前に進む
旗ざおのようなポールがあったのでそれにしがみついて下を見ると
女達が我さきにと競うように旗ざおを登ってくる
こいつらにしがみつかれたら地上にたたきつけられるとと怖くなり
旗ざおを離れるがさっきのようには飛べない
地上二メートルくらのところをバタバタ手足を動かして低空飛行

海岸近くにたどり着くと遠くに手を振る人影が見えた さっきの少女らしい
今度は走って彼女のもとにゆく 彼女は待ちきれないのか服を脱ぎ捨てて全裸になった
ふたりで「同族」の契りを結ぶことはすでに以心伝心で強く伝わってきている
「海の上がいいなぁ」という彼女の心の声が頭のなかに響く

206 :C.N.:名無したん:2015/07/04(土) 08:45:40.49 ID:QsLRsOGb0
自分は一気に加速し、地球に近づいた。
そして海の中に落ちた。水面に顔を出したら、すぐ先にビル群が見えた。
地球だ!良かった。戻ってこれた!しかし何故か世界がまっ黒。
建物も空も地面も何もかもが黒。ビルにちらほらと光がついていて、
道路を車の走る早さで光が走っていく。道がわかるように光が伸びており、なんだか電子的な世界だった。
人間は灰色が乗算されたように少し黒くなっていた。
直感で気付いた。ここは普通の世界を一歩通り過ぎた世界。影の世界だ。
あの時聞こえた声を思い出す。「行き過ぎないように気をつけて。」・・・。
陸に立って周りを見渡す。服は全く濡れていない。地下駐車場の入り口があり、そこに入っていった。
なんとなくそこで「D(好きな人)に会えたらなあ」と考えてた。(こんな時まで・・・)
そしてやっぱり夢はご都合主義!自分の車に向かっているDを見つける!
D相変わらずかっこいい。フードつけてた。可愛い。嬉しくてDに近づき、ここでバッチリ車のナンバーと種類を見て
(ナンバーはとーふ・とうふだった。意味わかんねえ。車は軽自動車でやや小型の可愛い車だった。)
影の世界だし大丈夫だろうとさっと助手席に座った。何してんだ。
Dが車を発進し、自分はずっとDを見つめていた。
かっこいいな・・・ああ、Dが隣にいる・・・隣で車を運転してる・・・とか考えてた。うわあ。
気付いたら普通の世界に戻ってるし。普通に綺麗な並木道走ってんの。
Dに会ったところらへんから夢の趣旨変わったんじゃないかなこれ。
工場からの脱出→宇宙空間→無敵になった!→電子世界(影の世界)からいきなりドライブデートだよどういうことだよ。
無敵設定どこ行ったよ。普通の乙女になってたよ。
途中で車に何か不備?があったみたいで(Dを見るのに忙しくて全然気付いてない)
車の修理所につく。何度か夢に出てきた場所だった。
車をなんたらさせるゴムがついてたよ!ここに入ってきた瞬間気付いたさ!もう取ったよ!とおじさんに言われた。
なんたらさせるゴムってなんだよ。もうだめだ意味わからん。
何故かおじさんに熱して赤くなってるスパナを持たされた。なんでだよ。熱いよ。
スパナを返却し、車を発進しようとしたところで母に起こされた。

207 :C.N.:名無したん:2015/07/04(土) 11:34:35.49 ID:G1LmAprm0
のんだろ?酒飲みまくった話とかよくするし

208 :C.N.:名無したん:2015/07/04(土) 18:05:47.40 ID:HhU+7V5r0
CD買え買えうっせぇなぁ、新人ゴミメイドが

209 :C.N.:名無したん:2015/07/04(土) 22:50:14.56 ID:OrDCl6d+0
おまらは鴨なんだよ 1枚くらい買え!

210 :C.N.:名無したん:2015/07/05(日) 07:14:45.81 ID:6OAO6P+u0
言われたことないけど?

211 :C.N.:名無したん:2015/07/05(日) 08:16:04.03 ID:7WeVtlx10
金持ってなさそうな奴には言わない

212 :C.N.:名無したん:2015/07/05(日) 08:19:44.75 ID:SUb1N6SA0
貯水地とその傍らに農業地帯が広がってる。友人といる。
下の水門辺りに水はなく、そこにオープンカーで誰かが来たのでそこを後にして畦道を友人と歩いていると
道の先でさっきの人の友人らに会う。
オープンカーの人は自分の昔の知り合いで、その人の知り合い。

アメリカ南部の貧困層
契約で低賃金で労働させられてるアフリカ系の親子、まだ3歳の子も作業させられている。実際は5〜6歳に見える。
自分と家族の為に強盗を働くが無罪に。

古臭いドキュメンタリー番組を観てる。
富士山の少女というような英文のキャプ。
さっきの女の子で、親の遺産で富士山麓にロッジ風の家を建ててる。
見た目白人、なぜか太った中年(でも10代)で父親の違う4人の子供を紹介してる。
子供らも日本語を話してて幸せそうな様子。

さっきのオープンカーでまた競技を観てる。
サイバーな感じに着飾った白鳥が音楽に合わせて会場にいる車の上を舞う。車は一台。
綺麗だけど大衆化した見世物で、何かこういうのありふれて色褪せたねと話してる。
車に乗ったままでさっきの畦道の終わりの風景。
太った農作業してる人2人、オーナーのおばさんが畑で作業中。
自分が白鳥にあげてた大きな麻袋に詰まった実をあげると2人が食べてる。
その後麻袋ごと差し出し、その実を畑に蒔いてる。
秋の風景(最初からずっと)

1年で合格率83%という資格を取る短大がある
さっきの南部の強盗少女(見た目白人)が入る手続きをしてる。
なぜか自分も校内の座席に座っていて、鈴木宗男が学長だったでしょと誰かに詰め寄られてる。
違う、○○先生だと在籍してた時の学長の名前を言う。
その先生連絡つかないんだよなーと詰問した人が言う。
何か作る芸術家だったけど止めて漫画描いてるらしい。
隣に幼なじみが座ってて、その人家にいて今日も会ったと言うので解決。

213 :C.N.:名無したん:2015/07/05(日) 08:20:18.17 ID:SUb1N6SA0
新発売のゲームの受け取りをお願いしていた人の家にいる。
どういうゲームかは覚えていないが、かなり楽しみにしていた。
俺はソファに座り、目の前にテーブル、左手にTVがある。
受け取った人は俺を居間に残し取りに行っていて
その間、その人の家族、妻と娘が俺の相手をしている。
他愛のない話を和やかにしていると
首を傾げながらゲームを受け取ったその男が現れて
俺の目の前に、ゲームディスクと割れたケースと取説を置き
「なんでケースが割れてるんだろう?」と聞いてきた。
俺はブチ切れて男に問い質す
「新品の受け取りをお願いしていて、それが開封されていて、
 ケースが割れてるという事は、あんたが割ったんだろうが!
 大方、ディスクを無理矢理引っ張ってケースに負荷が
 かかったんだろうよ、このバカぢからがっ!」
でも男は頭を傾げるばかりで何の弁明もしない。
この時には何故か男は加山雄三になっていて
怒鳴る俺は女の声になっていた。
一しきり怒鳴った俺の怒りは収まってきて雄三からの謝罪の
言葉を待っているのだが、その気配がない。
妻や娘も遠回しに俺が謝罪を待っていると言っているが
ピンときていない。俺は最後の手段とばかりに
「明日、お前の勤めている学校にこの事を話す。
 それが嫌だったらそれまでに謝罪をしろ」
と伝えて家を出ることにした。雄三は教師だった。
俺は自転車に乗り自宅へと走り出すが強風で進まず
途中で倒れてしまう。
そこに通りかかった車から爺さんが降りてきて
俺の手助けしながらこう言った
「あなたは私の父、ルパン三世の恩人だ」

214 :C.N.:名無したん:2015/07/05(日) 08:20:55.68 ID:SUb1N6SA0
工場のような場所から脱出する夢だった。
同じ学校の人達が制服で放たれ、自分も友達と合流しつつ出口を探していた。
一階は広間で全員の両親がそこにいた。自分の父と母もそこにいた。そこから上に階段が続いていく。
配管が入り乱れた部屋。やけに熱い部屋。立入禁止になっている上へ続く階段。順番はあべこべだがいろんな場所があった。
そしてようやく出口のある部屋を見つけた。
大きい部屋で、中央に訓練する道具などが置かれており、両端の壁に出口が2つずつあった。
しかしその出口が徐々に閉まっていき(上から下へ壁が降りてくる)、
走ったが目の前で壁が降り切った。意気消沈していると、同じく残ってしまったクラスメイトに
動きやすい服に着替えた方がいいよと助言され、そばにあった軍服のような服に着替えた。
しばらくしたらまた出口は開くが、それまでここで訓練しなくちゃいけないらしい。
そこで訓練していたら、時々気紛れに落ちてくる壁を避けきれず、挟まれてしまった。
その瞬間画面が切り替わり、自分が誰かに分析され始めた。頭から爪先までデータ化され、弾きだされた結果。
自分は「スピリット」に選別された。(今思えば、あの工場はスピリットを選ぶためのふるいにかける場所だったのかも)
(スピリットって魂って意味だよな。どういう意味だろう)
ぐんぐんとレベルの数値が上がっていき、Xで止まった。そして気が付いたら宇宙空間に浮かんでいた。
息が出来なくなる!と思ったら今度はいきなり飛行物体の中に。窓からは宇宙が広がっている。
ここから先がよく覚えてない。たしか自分が無敵なんじゃないかと思ってしまう出来事が何度か起きた。
そして人体を上から下へレーザーで真っ二つにする装置があり意を決してその装置の上に立って、父と母に感謝とごめんを言って装置の電源をつけた。
・・・頭から熱いものが降りていく・・・。・・・生きている!自分の体は何事もなくそこにあった。
自分は本当に無敵なんだ!窓から外を見た。何処からか声がする。
「君はそこから宇宙に飛び出すことができる」それを聞いた瞬間、窓から飛び出た。続けて声がする。
「君は宇宙を自由に泳ぐことができる」鼻から息を吸った。前方に地球が見えた。
「君はあの星に降り立つことができる。行き過ぎないように気をつけて」

215 :C.N.:名無したん:2015/07/05(日) 08:21:39.92 ID:SUb1N6SA0
自分の家の一室が廃墟の刑務所になっていて
そこから俺が男女の2人組に助けられる。
先に男女が玄関から出て、俺が腰かけて靴ヒモを結んでいると
この後、玄関を出ると別の女に襲われ刺されるという既視感を感じ
靴を持って勝手口から駆け出ると、もう後ろにまでその女が迫っていた。
女はロングヘアーで細身、全身深緑のコートを着て、手には包丁。

実際家の周りは田畑だらけで、その畦道をつたって逃げ回り
近くの工場へ逃げ込み、植樹の陰に身を潜めるが
葉っぱの隙間から女がジワジワと近づいてくるのが見える。
もうダメだ!と意を決して植樹から飛び出る。

と、場面と設定が変わり、雨天の町内を歩いている。
隣には顔は判らないが可愛い彼女らしい人がいて、
どうやら先を歩く仲間の2人の後を追うように歩いている。
俺の差す傘に彼女を入れ世間話をしながら歩いていると
なにやら後方が騒がしく、何かに群がってる人だかりが徐々に
こっちへ近づいてくる。

そのまま待っていると、人だかりの中心に明石家さんまがいた。
みんな握手やサイン、写真を撮っている。
さんまは先を急いでいるが終始笑顔でみんなの要望に応えている。
俺も大物有名人を目にしテンションが上がり、一緒に写真を撮ってもらった。

さんまの群れと別れ、先を進むと辺りは一気に暗くなり夜になっていた。
彼女の家は俺の家と真逆にあるが、送って行くことにした。
家の近くまで来たとき、またも何かの人だかりができていて
交通整理まで行われていた。
それは彼女の家ではないが、近くの家で不幸があり通夜が行われていた。
そして俺は彼女と別れ、自分の家へを踵を返した。

216 :C.N.:名無したん:2015/07/05(日) 08:22:37.43 ID:SUb1N6SA0
ビルの中で何者かに追われる夢。
人間だか化け物だかわからない、凄まじい生理的嫌悪感を
感じさせる何かに懐かれてしまい、高層階から下へ下へと逃げてゆく。
ストーカーの追跡速度は俺の全速力速とほぼ同等、ゆえに緊張感があった。
エレベーターに飛び込み、ゆっくりと下がってくる二段スライド式の
上下開閉扉を気を揉みながら見守る。
場面飛んで前職の同期と肩を並べてエレベーターに乗っている。
目の前にはこれもまた前職でお世話になった上司。
今日は配属初日で先輩の先導でビル高層階の事務所に向かう途中である、
という設定がすぐに理解できた。
何かテンパって俺だけ途中のエレベーターが停止したフロアで降りてしまい
先輩たちと逸れる。
薄暗い廊下を、全身を布で覆った、巨大だが質量を感じさせない何かが
両眼と思われる部位から煌々と光を放ちながらふわふわと移動している。
千と千尋のカオナシの亜種のようなそれらを警戒しつつ事務所に移動。
懐かしの登山好き係長に挨拶を促され、居並ぶ職員の前で自己紹介をする。
緊張のあまり吃音が出てしまい噛むたびに職員がずっこけるような
仕草をしたりにやけ面を見合わせたりして凄く惨め。
ビシッとキメて狙い通りの第一印象を与えられず舌打ちしていたら
俺の失敗でリラックスしたらしい同期が嫌味な笑顔で職員の前に立ち
挨拶を始めた。
声量、滑舌、話す速度ともに申し分なかったが、
大げさな演劇調で夢が叶った喜びとこれから共に働く職員達に
出会えた僥倖を語っており、「これはこれでやっちまってんなー」と
空気が読めなくなっている同期を見ながら気恥ずかしくなっていた。

217 :C.N.:名無したん:2015/07/05(日) 15:27:28.83 ID:j0IGV+5L0
へー

218 :C.N.:名無したん:2015/07/06(月) 03:03:40.33 ID:8FxxdCGv0
昨日店で聞いたけど、2、3日前に水をかけられた客がマジ切れしたとき、その場から追い出したと言う事件があったのマジ?

219 :C.N.:名無したん:2015/07/06(月) 03:46:29.55 ID:0zKMXHkz0
>>200
最近行ってないけどいちご何かあった?

220 :C.N.:名無したん:2015/07/06(月) 07:38:16.83 ID:PkBYs2Ek0
キャバクラ怒られて秋葉原飛ばされたんじゃね?それか繋がり?

221 :C.N.:名無したん:2015/07/06(月) 10:29:37.45 ID:o+pC1P3s0
普段使ってない廊下の角にある物入れの引き戸を開けて中を物色したら
ダンボール箱が出てきて中身を見たら現金一万円がぎっしりだった
自分の部屋に持って帰って数えると六億円もある

売りに出ていたレストランを買ってそこのオーナーになった
元オーナーの爺が挨拶に来て双子の孫娘を差し出される
怯えているふたりに別に無理強いして体をもてあそぼうとか思ってないよと言うと安心したようだ
爺もほっとしたようだった
爺に頼まれたレストランの倉庫を整理しようと扉を開けたら
なにやら頑丈な鉄の箱があったので開けてみたら中から金塊が出てきた
ふたりに手伝わせて三階の個室に運ばせる
これは三人で山分けにしようと提案する 喜ぶふたりは出てゆく

三階に作らせた庭園の池から若くて美しい女が出てくる 女神とか妖精の類らしい
透明な肌をしていてほっそりしているのに胸だけは大きい
着けていた薄い着物を脱いで全裸になりテーブルの上に立って
私を抱くとあなたは神の子の父になれるがするか?と言ってくる
少しだけ考えたふりをして
人間の子供を産むあなたには何かメリットがあるのか?と聞くと
女神は困惑して 今そなたに抱かれないと次のチャンスが来るのは何百年後になるかわからい
女に子を産むより最上の喜びはないのだ それは人間も天上界も同じだという

テーブルの上に横たわり足を広げて誘う女神の陰部を見せ付けられる
毛がなくつるつるだがブリトニー・スピアーズよりも発達した大陰唇をしてやがる
リアルにグロいが だからといってしないでいるわけにはいかない

挿入して腰を動かしているといつのまにか両脇に出て行ったはずの双子が立っていて
悔しそうに俺と女神二人の行為じっと見ている 女神が呼び寄せたようだった
これが終わったらふたりにもしてやるからと言うと女神は幸せそうな嬌声を上げた

見上げると何人もの女神だとか女の妖精が何人もいて楽しそうに見ている
ひとりと目が合う ああ次はこの女神さまも相手にしなといけないのかと思うとげんなりした

222 :C.N.:名無したん:2015/07/06(月) 10:31:36.34 ID:o+pC1P3s0
真上から兵士が整列している広場を眺めている。
兵士の半島系の顔、小さな体、カーキ色の制服、
暗く淀んだ雰囲気と北朝鮮っぽさ全開。
少人数の隊列がそれぞれ向きもバラバラに
縦隊や横隊を作って散らばっている。
列の間でバク転を繰り返している女兵士がいて
規律があるのか無いのかわけが分からない。
隊列の間を金正日に似た肥満体が査閲して回っている。
時折兵士が金正日に縋りついて何かを訴えているが
すぐさま取り巻きの手により地面へ引き倒されていた。
いつの間にか自分も兵士の一人として隊列に交じっていた。
ふと景色が急転回したと思ったら自分も地面に引き倒されていた。
辺りに目をやると自分の他にも倒れている兵士が見える。
上官とおぼしき男が倒れている兵士の脇腹に
古くさいライフル銃の銃口を押し付け引き金を引いた。
夢のシナリオを書いているのは自前の脳ミソなだけあって
倒れている兵士はパフォーマンス的な粛正の
生け贄であることが分かった。
横倒しになった俺の脇腹に銃口があてられる。
ジョークだよね?とか死ねば恨みも苦しみも悲しみも消える、
とかごちゃごちゃ考えている内にゼロ距離射撃が炸裂。
衝撃とともに腹腔内で何か柔らかいものが動く感触。
冷たい半島面した執行人がそのまま傷口に銃身を
刺し込んできたので怖くなって払い除けようと
身をよじった瞬間目が覚めた。

223 :C.N.:名無したん:2015/07/06(月) 10:32:14.29 ID:o+pC1P3s0
北欧系の少女が診療台の上に横たわっている
両脇から白衣を着た女医か看護婦が少女の足をぐりぐりと押し付けていた
足の裏がぱっくりと割れてそこから化膿してできた黄色い膿が流れ出てきた
少女は痛がる様子もなく周りを見回している
目があうと手招きされた 近づくと突然飛び掛ってきて首筋をかまれる
尻餅をついて倒れる 白衣の女医たちに取り押さえられながらも暴れる少女
首筋を手でなでると血が噴き出ている 女医が慌てて手当てを始めるが
流れ出る血の多さに「俺はもうだめだな」とあきらめた

気がつくと誰かが両脚を押していた
足の裏がプチっという感じではじけるのがわかった
目を上げるとさっきの少女がすまなさそうにこちらを見ていた
うしろからだれかが少女を抱きとめている 少女は片足をあげると無毛の性器を見せた
首を曲げて目をそむけようとしたが固定されているらしく動かない
少女の性器から黄色い膿が流れ出てきた
どうやら、俺の亀頭の先からもいずれこんな膿が出てくるということらしかった
赤黒い顔をした女医が顔を近づけてきて先に注射をするという 麻酔らしい「かまわんよ」と返事する やがて意識が遠のく

目が覚めるとそこはひとりっきりの診察室 体が軽い 軽くジャンプすると5・6メートルは浮遊した
そのまま平泳ぎの姿勢で空気を掻きながら前に進む
旗ざおのようなポールがあったのでそれにしがみついて下を見ると
女達が我さきにと競うように旗ざおを登ってくる
こいつらにしがみつかれたら地上にたたきつけられるとと怖くなり
旗ざおを離れるがさっきのようには飛べない
地上二メートルくらのところをバタバタ手足を動かして低空飛行

海岸近くにたどり着くと遠くに手を振る人影が見えた さっきの少女らしい
今度は走って彼女のもとにゆく 彼女は待ちきれないのか服を脱ぎ捨てて全裸になった
ふたりで「同族」の契りを結ぶことはすでに以心伝心で強く伝わってきている
「海の上がいいなぁ」という彼女の心の声が頭のなかに響く

224 :C.N.:名無したん:2015/07/06(月) 10:33:55.18 ID:o+pC1P3s0
隣接した10階建てくらいのビル2棟からなる、麺屋(片っぽが和麺もいっぽがラーメン)に行った。
その麺屋は温泉旅館も兼ねてて、なんだかよくわからない巨大さだった。
で、案の定そこでケータイを置き忘れて、館内あちこち奔走するというおれの夢のいつものコースだった。
どこで起きたか不明。

で一度起きて二度寝した。

今度は各部屋の住民全員が犯罪者というよくわからないアパートの住民の一人になっていた。
おれはどういう設定か忘れたが、こないだ観たイサム映画「PARKER/パーカー」が気に入ってるので、
多分強盗とかタフな役だったんだろうと思う。そんな気分だった。

おれは住民のひとり、姉妹で住んでる(らしい)姉のほうの結婚詐欺師ぽい
黒髪ショートカットで背の低いっぽい利発な感じの子といい仲になっていた。
彼女はべろちゅーの後で言った「いまの何点?10万点から」
「20万点」というおれの応えは、いまいちいただけない気がする。

で、そのアパートには、ギャングだかおまわりだか、もっと悪い奴らの手が伸びてきてて、
住民が次々と殺されていて、おれらも逃げ出す予定的な流れだった。

でもってその子となんかかんかしてる間にそのわるものが迫ってきてて、
おれは一旦自分の部屋に戻って準備をしていた。夢特有のちゃっちゃとできない感じで。
部屋戻ってからズボン履いてるとかなんかそんなんだった。膝でひっかかって倒れてたし。
で倒れてるとこを、窓からわるものの二人組が覗きこんでて見えなくて助かる。
タフな役なんだしやっつければいいのに。
で、女の子の部屋に場面が変わる。おれ視点じゃなく第三者映像になる。
畳の部屋でおこたに入った姉妹。妹が手前で画面に背を向けてる。ふたりとも半纏着てた。
姉が向こうで押入れのふすまを背にして、のんきに二人でみかん食って談笑している。
姉は黒髪ショートだったはずが茶髪ロングになっていた。よくわからない。
その姉の胸(ちっぱい)を突き破って、襖越しに突き刺された飛び出しナイフ(手のひらサイズ)が出てくる。
前のめりにこたつに突っ伏す姉。でもなぜか仰向けに倒れた血まみれのカットで終わり。起きた。

225 :C.N.:名無したん:2015/07/06(月) 10:36:03.48 ID:o+pC1P3s0
長屋の民家の並ぶ狭い路地に学校の机が並んであって僕が一番嫌いな国語の授業を
受けていた。僕は宿題をやってなかったが、宿題の問題集の答えの冊子を持っていたので、
当てられても問題はなかった。問題と言えば国語の先生の声が小さくて聞こえないこと。
席の前から回答する順番がまわってきていた。前の席の友人?がじゃれて僕の消しゴムを
遠くに投げようとした。僕がその様子をイライラしながら見ていた。回答の順番が回ってきた。
僕が席を立って先生に「声が聞こえません、もう少し大きな声で言ってください。」って言った。
ちょうど生徒会の人らしき人が来て僕に用事があると言って用(文句)を言った。「毎回
イベントでチラシを配置する申請をしないといけないのですか?」その生徒会の人らしき人が、
僕が国語の先生の当てられていることに気づいて、「あとでいいです。」と言って僕の席を去った。
先生に言われた。「イベントのどこが大切なのですか?!」僕は真面目に答えた。
「夢があるからです。」教室が静まりかえった。授業が終わり、僕は席の前に行ったら、
前の会社の上司(課長)が家から僕に挑発的に話しかけてきた。「(お前は会社ではずっと
ゲームのことばかり言っていたな)ラデなんとかとか持ってんだろ?」僕は、「グラフィッカーが
使うミレニアムを使っています。」と答えた後に僕は、その元上司にわざとに聞こえるように
小声でつぶやいた「会社を辞めたのにお前に関係ないだろ。」元上司に「なにぃー!?」って
言われた。その間に消しゴムがどこかに投げられていた。僕は、その投げた容疑者達に
向かって?切れた口調で「きちんと拾えよな!」と言った。僕は家の玄関の前にいて、
ずれたパンツを上げようとした。(ぶかぶかのTシャツを着ていたから、パンツがずれても、
人には見えない。)その仕草をクラスでいじめられている気持ち悪い女子がこっちを見てきて、
「何(下品なこと)やってんの?!」って言ってきた。僕は、自分にも非があると思い家の中で
パンツを上げることにした。家の中に進むと奥の部屋で、母がテレビを見ていた。僕はその
部屋との戸を閉めてパンツを上げた。家の外に出た。消しゴムは投げられっぱなしの
状態だった。自分は色々な人に舐められているんだと悔しかった。

226 :C.N.:名無したん:2015/07/06(月) 12:24:10.08 ID:OOVEkzAs0
おまわり出動してないのに事件て
ただの痛い事案でしょ

227 :C.N.:名無したん:2015/07/07(火) 00:34:50.99 ID:66tu4lXP0
七夕行ってないけど、客入りどうよ?

228 :C.N.:名無したん:2015/07/07(火) 00:43:30.23 ID:CWia05I90
すごかったぞ並んでたくらい

229 :C.N.:名無したん:2015/07/07(火) 01:00:49.07 ID:66tu4lXP0
じゃあ行かないわ

230 :C.N.:名無したん:2015/07/07(火) 07:09:18.07 ID:66tu4lXP0
644 C.N.:名無したん 2015/07/07(火) 01:59:30.40 ID:gE+cutnOQ
@diqekthc3j
@Crow_is_black
こういうことやってるやつもいるんだよ

231 :C.N.:名無したん:2015/07/07(火) 07:58:16.94 ID:xazr6F1n0
どういう事やってるの?

232 :C.N.:名無したん:2015/07/07(火) 08:39:17.45 ID:40VDvmcN0
無能乙

233 :C.N.:名無したん:2015/07/07(火) 09:09:09.60 ID:Cij+Fx4s0
原発が爆発する夢。。
ウルトラマンみたいな大きさの巨大なロボが、黒い鋼鉄製のような筒を地面から取り出してる
一緒にいる人とそれを見てる
ロボが筒をパカッと開けてダメだって言って閉じる
他にも2体くらいロボは居て、地面に掘った穴に何か埋めて
ガンガンハンマーで叩いたりしてる
その場を去る
歩いていたら前方から車の列が来てすごいスピードで走り始めた
置いていかれて、知らない人に乗せてもらう
他の知らない人も何人か一緒に乗せてもらう
途中でさっきの筒が爆発し、原発が爆発したと分かる
外にいる人たちも原発が爆発したと言ってる
黒煙が上がり、筒の欠片がいくつか降ってくる
車で走ると料金所がある
人気がなく無人の感じの場所なのに5〜6人わらわらと出て来て、
ここから先は進めないと言う
閉じ込められたと悟る
話すと、皆もう諦めてると言う
仕方なく車を降りて街に入る
確かに灯りが点いている家がある
本当なんだ…と思うが、少し歩くとお店があり、
最後の一軒みたいな看板が出てる
営業していない
警戒区域と分かる
ほとんど街を出ていて人が残っていない
自転車で逃げている人がいる
無理だろうと思いつつ、家の前にあった自転車を持って行く
老人の家で、持って行くことについて何か言われるがそのまま
広い道に出ると先を走ってる人がいる
緩い坂を降ってる
左手に街が広がってるのが見える

234 :C.N.:名無したん:2015/07/07(火) 09:09:38.61 ID:Cij+Fx4s0
1.出てきた人(一人だけ)は覚えてるけど詳しくは忘れた
学校の知り合いじゃないのに教室にいる
楽しい夢ではない
あんまりいい思い出じゃなくむしろトラウマな人に似てることに気づく
今まで苦手と思った人は皆このタイプだとも気づく
中身も似ている

2.だごじるを作ってくれてる男の人がいる(昨日リアルで会った知ってる人)
リアルでも食べたことなくて作り方を教えてもらってる
見せてもらってるだけで実際に作る気はない
すり身のお団子と、すり身を取った後の頭からしっぽまで付いてて
骨だけの出汁用の魚が入ってる
お団子にも骨が入ってて、刺さるのやだなーと思いながら見てる
トイレにそのだごじるが入ってる
トイレした後にトイレで増えた分が流れてだごじるが残る
鍋代わりというか鍋らしい
出ると姉が入る
親がipodの充電器を探してる
親が持ってるのは前の世代ので、電池がなくなってたから充電してあげてたけど
電池がないと騒いでる
リアルと同じで話が通じない
顔が舞鶴の殺人犯に似てる(今思ってる)
姉がイタリアンな名前の(パッケージにイタリアンて書いてある)
トマトソースのパスタ(冷食)を食べてる
食事の時間で冷蔵庫を開ける
パストラミって書いてあるけどどう見てもサラミがある
イタリアンサラミだと思ってる。商品名かな
隣に同じく棒状のおもちをこし餡で包んだのがある
厚めに切ると柏餅のようになります的なことが書いてある
まぁそうだろうと思ってるけど何も食べる気が起きない

235 :C.N.:名無したん:2015/07/07(火) 09:11:12.55 ID:Cij+Fx4s0
貯水地とその傍らに農業地帯が広がってる。友人といる。
下の水門辺りに水はなく、そこにオープンカーで誰かが来たのでそこを後にして畦道を友人と歩いていると
道の先でさっきの人の友人らに会う。
オープンカーの人は自分の昔の知り合いで、その人の知り合い。

アメリカ南部の貧困層
契約で低賃金で労働させられてるアフリカ系の親子、まだ3歳の子も作業させられている。実際は5〜6歳に見える。
自分と家族の為に強盗を働くが無罪に。

古臭いドキュメンタリー番組を観てる。
富士山の少女というような英文のキャプ。
さっきの女の子で、親の遺産で富士山麓にロッジ風の家を建ててる。
見た目白人、なぜか太った中年(でも10代)で父親の違う4人の子供を紹介してる。
子供らも日本語を話してて幸せそうな様子。

さっきのオープンカーでまた競技を観てる。
サイバーな感じに着飾った白鳥が音楽に合わせて会場にいる車の上を舞う。車は一台。
綺麗だけど大衆化した見世物で、何かこういうのありふれて色褪せたねと話してる。
車に乗ったままでさっきの畦道の終わりの風景。
太った農作業してる人2人、オーナーのおばさんが畑で作業中。
自分が白鳥にあげてた大きな麻袋に詰まった実をあげると2人が食べてる。
その後麻袋ごと差し出し、その実を畑に蒔いてる。
秋の風景(最初からずっと)

1年で合格率83%という資格を取る短大がある
さっきの南部の強盗少女(見た目白人)が入る手続きをしてる。
なぜか自分も校内の座席に座っていて、鈴木宗男が学長だったでしょと誰かに詰め寄られてる。
違う、○○先生だと在籍してた時の学長の名前を言う。
その先生連絡つかないんだよなーと詰問した人が言う。
何か作る芸術家だったけど止めて漫画描いてるらしい。
隣に幼なじみが座ってて、その人家にいて今日も会ったと言うので解決。

236 :C.N.:名無したん:2015/07/07(火) 09:11:56.15 ID:Cij+Fx4s0
義賊集団の一員になって権力側の急襲を受けてた。
情報のリークを受け浮足立つアジト。
前職の後輩の弟、という実在するかどうか不明なキャラが出てきて
普段人当たりの良い後輩が家族の前では俺をディスっていることを
厭らしい笑顔で伝えてきた。
後輩は弟に本音をばらされたことで大いに取り乱し俺の額と首を
ホールドしつつ後ろに引っ張っていくと真っ赤な顔で弁解を始めた。
すっげーすっげーすっげー気まずかった。
場面転換して権力側の部隊が逃げる俺らを補足。
権力側の部隊は過去から侍集団を召喚しぶつけてきた。
侍集団は皆、剽悍で何の躊躇もなく間合いに入ると納刀したままの日本刀で
息もつかせぬ連撃を叩き込んでくる。
連撃を受けた仲間は防具代わりに構えていた日本刀や鉄パイプごと
肉体を破壊され血飛沫をあげながら地面に
侍はいずれも張りつめた表情をしており唇をへの字に固く引き結んでいた。
敵を真っ直ぐに見据える黒瞳には迷いも揺らぎもなく敵を倒すという決意
だけが漲っている。
命を的に生きるとこんな面になるのかと半ば尊敬の念すら抱いてしまった。
ふと銀光に目を刺され我にかえると侍がゆっくり俺に見せつけるかのように
抜刀し始めていた。
俺は少数の仲間とともに何とか一方的な虐殺の場を抜け出し、
スーパーマーケットの前で出会った老婆の家に匿ってもらった。
老婆の家は4畳間1室のみで3分の1がお湯を張られた浴槽で占められていた。

237 :C.N.:名無したん:2015/07/07(火) 09:13:13.12 ID:Cij+Fx4s0
新発売のゲームの受け取りをお願いしていた人の家にいる。
どういうゲームかは覚えていないが、かなり楽しみにしていた。
俺はソファに座り、目の前にテーブル、左手にTVがある。
受け取った人は俺を居間に残し取りに行っていて
その間、その人の家族、妻と娘が俺の相手をしている。
他愛のない話を和やかにしていると
首を傾げながらゲームを受け取ったその男が現れて
俺の目の前に、ゲームディスクと割れたケースと取説を置き
「なんでケースが割れてるんだろう?」と聞いてきた。
俺はブチ切れて男に問い質す
「新品の受け取りをお願いしていて、それが開封されていて、
 ケースが割れてるという事は、あんたが割ったんだろうが!
 大方、ディスクを無理矢理引っ張ってケースに負荷が
 かかったんだろうよ、このバカぢからがっ!」
でも男は頭を傾げるばかりで何の弁明もしない。
この時には何故か男は加山雄三になっていて
怒鳴る俺は女の声になっていた。
一しきり怒鳴った俺の怒りは収まってきて雄三からの謝罪の
言葉を待っているのだが、その気配がない。
妻や娘も遠回しに俺が謝罪を待っていると言っているが
ピンときていない。俺は最後の手段とばかりに
「明日、お前の勤めている学校にこの事を話す。
 それが嫌だったらそれまでに謝罪をしろ」
と伝えて家を出ることにした。雄三は教師だった。
俺は自転車に乗り自宅へと走り出すが強風で進まず
途中で倒れてしまう。
そこに通りかかった車から爺さんが降りてきて
俺の手助けしながらこう言った
「あなたは私の父、ルパン三世の恩人だ」

238 :C.N.:名無したん:2015/07/07(火) 10:57:07.36 ID:8bvZDFGq0
>>226
Wiki
1. 人々の関心をひく出来事。世間が話題にし、問題となる出来事。(以下略)
2. 法令用語としては、事柄・案件のこと。(以下略)

デジタル大辞泉
1 世間が話題にするような出来事。問題となる出来事。「奇妙な―が起こる」
2 「訴訟事件」の略。

大辞林 第三版
@争い・犯罪・騒ぎ・事故など,人々の関心をひく出来事。「−が起こる」
A「訴訟事件」の略。

ココが雑談の場であり、法令用語の適用とは無関係であると考えると、
ハニハニの客という狭い世間だけど、問題になりそうな出来事なら「事件」と称してよさそうだね。

そもそも、「事件」と「おまわり出動」とは、辞書的には何の関連もなさそうだけど。

239 :C.N.:名無したん:2015/07/07(火) 12:10:48.01 ID:Rz2DH4Kw0
浴衣姿エロすぎ

240 :C.N.:名無したん:2015/07/07(火) 17:53:56.48 ID:8bvZDFGq0
まじか。それこそ事件だな

241 :C.N.:名無したん:2015/07/07(火) 18:26:04.58 ID:qkqdSUH80
民事事件・刑事事件だけでも分かれるしな
正式な事件でも民事は警察関係ないし

242 :C.N.:名無したん:2015/07/07(火) 22:17:24.27 ID:KPJMAC540
つかさちゃんはハメ潮してそう

243 :C.N.:名無したん:2015/07/07(火) 23:14:46.19 ID:qckQeJCO0
事件てかわりと普通じゃん?
帰りたくないと騒ぎ警察が来たり、メイドに背中踏まれてにやけてるやつがでるくらいでないと

244 :C.N.:名無したん:2015/07/08(水) 09:18:13.96 ID:CD/HgM4E0
貯水地とその傍らに農業地帯が広がってる。友人といる。
下の水門辺りに水はなく、そこにオープンカーで誰かが来たのでそこを後にして畦道を友人と歩いていると
道の先でさっきの人の友人らに会う。
オープンカーの人は自分の昔の知り合いで、その人の知り合い。

アメリカ南部の貧困層
契約で低賃金で労働させられてるアフリカ系の親子、まだ3歳の子も作業させられている。実際は5〜6歳に見える。
自分と家族の為に強盗を働くが無罪に。

古臭いドキュメンタリー番組を観てる。
富士山の少女というような英文のキャプ。
さっきの女の子で、親の遺産で富士山麓にロッジ風の家を建ててる。
見た目白人、なぜか太った中年(でも10代)で父親の違う4人の子供を紹介してる。
子供らも日本語を話してて幸せそうな様子。

さっきのオープンカーでまた競技を観てる。
サイバーな感じに着飾った白鳥が音楽に合わせて会場にいる車の上を舞う。車は一台。
綺麗だけど大衆化した見世物で、何かこういうのありふれて色褪せたねと話してる。
車に乗ったままでさっきの畦道の終わりの風景。
太った農作業してる人2人、オーナーのおばさんが畑で作業中。
自分が白鳥にあげてた大きな麻袋に詰まった実をあげると2人が食べてる。
その後麻袋ごと差し出し、その実を畑に蒔いてる。
秋の風景(最初からずっと)

1年で合格率83%という資格を取る短大がある
さっきの南部の強盗少女(見た目白人)が入る手続きをしてる。
なぜか自分も校内の座席に座っていて、鈴木宗男が学長だったでしょと誰かに詰め寄られてる。
違う、○○先生だと在籍してた時の学長の名前を言う。
その先生連絡つかないんだよなーと詰問した人が言う。
何か作る芸術家だったけど止めて漫画描いてるらしい。
隣に幼なじみが座ってて、その人家にいて今日も会ったと言うので解決

245 :C.N.:名無したん:2015/07/08(水) 09:20:43.25 ID:CD/HgM4E0
何かの勉強で訪れた埼玉が蛇まみれだった。
橋の片側に敷かれた歩道を挟む欄干とガードレールに無数の大小の蛇が
絡みついており、その中でも別格は人を喰った記録があるという設定の
巨大なアミメニシキヘビだった。
欄干に絡みついているアミメニシキヘビは俺の存在など意に介さぬ様子で
頭をもたげ悠々と日光浴を楽しんでる風だった。
簡易テントを店舗替わりとしたキオスクのような売店では、
バケツに活けられた茎の長い紫色の花々に混じって同色の細長い蛇が
身を伸ばしており、花を一輪取り出そうとした売り子さんに噛みついていた。
売り子さんは驚いた様子もなく蛇を振り払い業務を続けていて、ああ、
埼玉では蛇は人間の親しい隣人で目の前の光景は日常的なものなんだなと納得した。
住宅街には猛毒を持つツチノコ型の蛇、ガボンアダーがそこかしこに群れをなしている。
幼児時代の無垢な弟がガボンアダーに手を伸ばしているのを見て絶叫。
そしてクライマックス。
真っ黒な蜂の大群に取り巻かれ何とか身を守ろうと両手を振り回しながら
半狂乱で逃げた。
不吉な重低音の羽音による包囲がかなり薄くなったなと気を緩めた瞬間、
躓いてしまい地面に両膝をつくとそこはガボンアダーの群れの中。
驚いて逃げようとするが足腰が立たない。
四つん這いで離脱を図るがどこまで行っても手元にはガボンアダーの姿が。
ふと顔を上げると眼前にガボンアダーが連なって弧を描いており
脳内脚本だけのことはありその弧が背後まで連なり俺を囲んでいることが
感取できた。
ガボンアダーの円環!? ガボンアダーの無限廻廊!? ああああああああ!!
とか恐慌をきたしていたら目が覚めた。

246 :C.N.:名無したん:2015/07/08(水) 09:21:58.87 ID:CD/HgM4E0
義賊集団の一員になって権力側の急襲を受けてた。
情報のリークを受け浮足立つアジト。
前職の後輩の弟、という実在するかどうか不明なキャラが出てきて
普段人当たりの良い後輩が家族の前では俺をディスっていることを
厭らしい笑顔で伝えてきた。
後輩は弟に本音をばらされたことで大いに取り乱し俺の額と首を
ホールドしつつ後ろに引っ張っていくと真っ赤な顔で弁解を始めた。
すっげーすっげーすっげー気まずかった。
場面転換して権力側の部隊が逃げる俺らを補足。
権力側の部隊は過去から侍集団を召喚しぶつけてきた。
侍集団は皆、剽悍で何の躊躇もなく間合いに入ると納刀したままの日本刀で
息もつかせぬ連撃を叩き込んでくる。
連撃を受けた仲間は防具代わりに構えていた日本刀や鉄パイプごと
肉体を破壊され血飛沫をあげながら地面に
侍はいずれも張りつめた表情をしており唇をへの字に固く引き結んでいた。
敵を真っ直ぐに見据える黒瞳には迷いも揺らぎもなく敵を倒すという決意
だけが漲っている。
命を的に生きるとこんな面になるのかと半ば尊敬の念すら抱いてしまった。
ふと銀光に目を刺され我にかえると侍がゆっくり俺に見せつけるかのように
抜刀し始めていた。
俺は少数の仲間とともに何とか一方的な虐殺の場を抜け出し、
スーパーマーケットの前で出会った老婆の家に匿ってもらった。
老婆の家は4畳間1室のみで3分の1がお湯を張られた浴槽で占められていた。

247 :C.N.:名無したん:2015/07/08(水) 09:22:43.03 ID:CD/HgM4E0
自転車で夜の地元を走ってる
今夜は満月だけど雲がかかってて良く見えない
月の周りだけでも雲が晴れれば写真が撮れるはず。
後ろから迫ってくる車が左折していくと辺りが明るくなってきた
見上げると雲の隙間から満月が見え隠れしている
これはチャンスと自転車を降り、カメラのセットを始める。
気が付くと月の周り全ての雲が無くなり、夜空に
月を持ちあげるミュシャの絵が大きく、大きく映ってた
俺は何枚か撮って早速家のPCに入れようと帰途につく。

家に着くと姉がペットのイタチと何か口喧嘩している
双方の話を聞くとイタチの一言が余計なのが原因らしい
まぁまぁと宥め、しょげているイタチをハウスに連れて行く。
足元がなんか冷たいなぁと見てみるとイタチが漏らしてた。
何すんだよコノッ!とイタチを下しズボンを脱ぐと姉が入ってきて
既に寝ていた他のペット、狸と子猿の様子を見に来たようだ。
子猿は狸を抱きしめている。姉がそれを解こうとしても離さない
俺も「どれどれ」と覗き込むと、4つ眼の子猿がニコニコ顔だった。

「そういえば月の写真は撮れたのか?」という姉の一言で思いだし
あの夜空に映ったミュシャが凄かったと姉に熱弁しつつ外を見ると
これまた大きな月が見えるので「写真写真!」と外へ出る。
カメラのセットをしていると南西の雲が少し赤いのに気付く
赤い雲はどんどん明るさと範囲を広げだし、遂には地上に落下した
ガンダムのコロニー落しそのものだった。

落下地点は結構遠くそうだが、とにかく逃げなきゃ!と
二階で寝ている父を叩き起こし、担ぎながら一階へ降りる
TVではコロニー落しのニュースが流れているが時々ノイズが入る。
衝撃波が近づいてくるのが聞こえ、家もだんだん揺れ出して

248 :C.N.:名無したん:2015/07/08(水) 09:30:34.51 ID:CD/HgM4E0
自分の家の一室が廃墟の刑務所になっていて
そこから俺が男女の2人組に助けられる。
先に男女が玄関から出て、俺が腰かけて靴ヒモを結んでいると
この後、玄関を出ると別の女に襲われ刺されるという既視感を感じ
靴を持って勝手口から駆け出ると、もう後ろにまでその女が迫っていた。
女はロングヘアーで細身、全身深緑のコートを着て、手には包丁。

実際家の周りは田畑だらけで、その畦道をつたって逃げ回り
近くの工場へ逃げ込み、植樹の陰に身を潜めるが
葉っぱの隙間から女がジワジワと近づいてくるのが見える。
もうダメだ!と意を決して植樹から飛び出る。

と、場面と設定が変わり、雨天の町内を歩いている。
隣には顔は判らないが可愛い彼女らしい人がいて、
どうやら先を歩く仲間の2人の後を追うように歩いている。
俺の差す傘に彼女を入れ世間話をしながら歩いていると
なにやら後方が騒がしく、何かに群がってる人だかりが徐々に
こっちへ近づいてくる。

そのまま待っていると、人だかりの中心に明石家さんまがいた。
みんな握手やサイン、写真を撮っている。
さんまは先を急いでいるが終始笑顔でみんなの要望に応えている。
俺も大物有名人を目にしテンションが上がり、一緒に写真を撮ってもらった。

さんまの群れと別れ、先を進むと辺りは一気に暗くなり夜になっていた。
彼女の家は俺の家と真逆にあるが、送って行くことにした。
家の近くまで来たとき、またも何かの人だかりができていて
交通整理まで行われていた。
それは彼女の家ではないが、近くの家で不幸があり通夜が行われていた。
そして俺は彼女と別れ、自分の家へを踵を返した。

249 :C.N.:名無したん:2015/07/08(水) 10:20:45.24 ID:OyMcI5hu0
このメイド喫茶こえぇな
水ぶっかけられて喧嘩が普通なんか

250 :C.N.:名無したん:2015/07/08(水) 13:04:16.83 ID:chH8c6Hh0
256 C.N.:名無したん 2015/07/08(水) 12:48:06.08 ID:8ekgdKeT7
649 :C.N.:名無したん:2015/07/08(水) 00:05:16.27 ID:gMI6cvODh
ワイの知ってるメイドtwitter一覧やで

いちご→@___xiyx あいりぴん
本名:愛里
みこと→@04_ayumi_03 (..)
本名:あゆみ?
まなみ→@msk__226 み
本名:みさき?
ゆあ→@channrio りおにゃん
本名:りお
れい→@milk_tea333 あめみや。
本名:姫
ことは→@selenium_kks 豚
本名:
はるか→@harukaaaaani
本名:
じろう→@179Wave
本名:おくやま

251 :C.N.:名無したん:2015/07/08(水) 14:32:06.05 ID:N7hQHnRt0
ペコとかゆうかとかもあるよな鍵かけてないの
自由にさせてやれよ

252 :C.N.:名無したん:2015/07/08(水) 16:43:23.17 ID:DTzwbGjB0
楓、みさと、まこと、つーか全員あるだろ

253 :C.N.:名無したん:2015/07/08(水) 20:06:07.56 ID:ELT5w+bE0
そんなたくさんメイドさんいたっけ?
会ったことない子もいるな

254 :C.N.:名無したん:2015/07/08(水) 23:41:50.76 ID:GsDUYPaH0
間に合いそうですか?ってのは『間に合わない』って回答じゃなくて、間に合うか、間に合わせるためにどうするつもりかを聞いてるわけで!

なぜ勤続年数3倍の他社の主任にこんなこといわなきゃいけないのと思うゆとり世代でした。

プロパぶちギレ。

255 :C.N.:名無したん:2015/07/08(水) 23:47:26.15 ID:GsDUYPaH0
間違えた、かきくけこ言えない。

256 :C.N.:名無したん:2015/07/09(木) 08:04:55.13 ID:fsA0FzsP0
視野いっぱいにラーメンマンがスプリングマンに
敗れて殺害されるエピソードが展開されていた。
マットに這いつくばり死の痙攣にとらわれながら
ほぼノーダメのバネを見上げるラーメンマン。
その愕然とした表情には、
ギリギリ出落ちキャラ扱いを免れている三下に、
人気実力キャラ立ちを兼ね備えた自分が圧倒的に
下されるなんて設定として許されなくね? という
心情がありありと表れていた。
バネとサンシャインの鉱物製の顔が巧みなスクリーントーン
使いによって凶悪に歪む。
彼らが口を揃えて、勝負を分けたのは殺意の差とラーメンマンの慢心
であると結論づけるとラーメンマンはこと切れた。
高いスーツに身を包んだ若い男と、みすぼらしい
トレーナー姿の初老の男が対峙している。
若い男が、女で失敗した初老の男の過去を嘲弄する。
忌々しげにギリッと歯を噛み締める初老の男。
次の瞬間には肩を並べてネカフェのPCで美少女恋愛
シミュレーションゲームをプレイする二人。
初老の男のもたらす攻略情報をウキウキと聴き入る若い男。
なるほど〜すごいッスね! とか口調も砕けたものに
変わっている。
女で失敗というのはゲームの話だったという下らない
オチがついて夢の中だというのに軽い倦怠感に襲われた。
あと健康ランドのような施設で入浴してた。
高校の同窓生が何人か出てきた。

257 :C.N.:名無したん:2015/07/09(木) 08:05:39.10 ID:fsA0FzsP0
ガンダム芸人の若井おさむは幼い頃から母と兄に無茶苦茶虐待されていたという。
このままでは生活できないと思い、一人で実家を出て居酒屋のバイトから始め、店長に。
そうしたら母と兄の虐待の標的がいなくなったため、それが父親に移ってしまう。
父親ももの凄く気の弱い人で二人からボコボコにやられてしまう。
父親は時々、若井のやっている居酒屋に来て、その状況を話していた。
若井は「絶対に離婚した方がいい」と勧めるが、気の弱い親父は離婚することが出来ない。
何度かのそうしたやりとりがあった後、遂に父親は決断し、
「おさむ、俺は離婚することにした」と言い残し帰宅した。
しかし、父親はその日の夜、自殺してしまった。
お葬式では、母方の親族はたくさん来ていたが、
父方の方は遠い田舎の出身というのもあり、ほとんどいなかった。
若井はそのお葬式で、もう我慢できないと思い、母親に言った。
「お父さん、殺したのはお前やーっ!」
しかし、周りは母方の親族ばかりで「はぁ? 何言ってんねん」と
親戚一同が一致団結して若井おさむを一人ハミ子にした。
そして「もう生きていけない」と感じた若井は、ずっと一人でインドなど東南アジアを旅し、
(首を吊る)ロープを持って死に場所を探していた。
当時、若井と付き合っていた彼女は「あの人は死ぬつもりだ」と悟り
どうしても会って話をしたいと、ある国の空港まで行き再会した。
そこで若井が「今、日本ってどんな感じ?」と問うと
「ダウンタウンの松本さんがドラマ(「伝説の教師」)に出てる」と彼女が答える。
もともとお笑い好きの若井は「ええ! あの“笑い”しかしなかった松本さんがドラマに?」
と驚愕し、それだけは観ておかなければ死ぬに死ねないと思い立ち帰国。
そしてたまたま観た回が、松本が自殺しようとする生徒を「人間は笑うために生きている」
と諭す話で、それを見た若井は号泣し、吉本に入ったのだという。

258 :C.N.:名無したん:2015/07/09(木) 08:08:32.34 ID:fsA0FzsP0
自分が通ってた小学校の裏路地を男と一緒に二人で歩いてた
ふと見るとそこに小さな古い家があり、軒先で二人の少女が遊んでて
その様子を父親らしき男性が見守ってる
自分は同行してた男とその家に入った

正面からは家は小さく見えたけど実際は奥に長い構造で
学校みたいに片側にいくつも部屋が連なってた
一番手前の部屋を覗いてみると狭い部屋にいくつかのプレゼントと
テーブルの上に「二歳の誕生日おめでとう」の一つのケーキ
多分、軒先で遊んでた二人の少女は双子で、これはその誕生日ケーキなんだと理解した

次の部屋を覗いてみると、さっきの部屋と同じ内装でまたいくつかのプレゼントと
「四歳の誕生日おめでとう」のケーキ
次の部屋も同じ様子で、プレゼントと六歳の誕生日ケーキ
こんな感じで奥の部屋にいくにつれて、内装は変わらないんだけど
ケーキの歳は重ねられていくし、プレゼントも大人びたものになっていく
しかし通路は何故か段々ボロボロになってきて、光が届かず暗くなっていく

「このまま奥に進むとどうなるんだ?」
「そもそも軒先で遊んでいた二人の少女はなんなんだ?」
って考えているうちに流石に怖くなって、同行している男に帰ることを提案するが
男は反対してどんどん奥へ行こうとする
しぶしぶ付き合ってたんだけど、十八歳くらいの誕生日部屋の所でついに耐えられなくなって
自分は一人で走って玄関から逃げ去った(軒先にいた三人はいなくなってた)

家から少し離れた所で振り返って男が来るのを待ってたんだけど
とうとう男は帰ってこなかった

259 :C.N.:名無したん:2015/07/09(木) 08:09:33.75 ID:fsA0FzsP0
地元の高校を出て、東京の有名大学に進学した俺
その後、ドロップアウトして定職に就かずふらふら
ふとしたことから数年ぶりに帰郷して、部活(吹奏楽部)の同期、後輩たちと再会することになる

同期や後輩たちはなぜか揃って郵便局で働いていて、今でもつるんで遊びにいったりして仲が良い
俺はうらやましく思い、ちょっと疎外感を感じる

1学年下にちょっと男っぽい性格の真奈美(仮名)という名の女の子がいて、
俺は彼女が好きだった
飲み会で好きな曲、思い出の曲が話題になり、
真奈美は幼い頃に観たアニメ(マイナー)の曲が今でも好きだと言う
他はアニメに興味のない連中ばかりで「何だよ、それ知らねえよ」とばかりに
真奈美を馬鹿にした

その後、俺は郵便局に出社する真奈美たちを見送った
郵便局の前には長い列が出来ていて、真奈美たちもそれに並ぶ
なぜかお客と局員が混在していて、それを仕分けする警備員がいた
俺は勤め人はたいへんなんだなと思いながらも、建物の中に不吉なものを感じた
色々とあったのか、俺はいきなり政府の責任ある立場に置かされていた
やり手の官僚男女2人を連れ、ロシアとクイズ対決をすることになった
その勝ち負けが、とあるロシアとの外交交渉に大きく影響するというものだった

人選は悪くなかったのだが、連れの2人は緊張のあまり本領を発揮出来ず、
クイズ対決序盤は負け続け、ロシア人に鼻で笑われる展開
休憩時間にリラックスさせて挽回を図ろうとした俺は、
2人に自分の好きな歌を歌わせることにした

そうすると、オバサンの方があるアニメソングを歌いたいと言い出す
それはかつて真奈美が好きだと言っていた曲だ
俺はちょっと驚きながらオバサンの無駄に上手な歌声を聞いた

260 :C.N.:名無したん:2015/07/09(木) 08:12:21.83 ID:fsA0FzsP0
ある実在するアイドル歌手から女優に転身した人の夢なのです。
現実ではわたしはその人の名前は知ってるものの顔もわかりません。

夢でその人が、左翼的なトラブルを起こし話題になっていました。記者たちが行方を捜すものの、もちろん本人は表にでてきません。
そこで、その女優さんの彼氏に記者たちが殺到しました。
驚いたことに、彼女の彼氏はすすけた古い灰色のスーツ姿で安そうなかばんを肩からかけた太った黒縁眼鏡の白髪混じりのオジサンなのです
髪も、見るからにベトベトしています・・・彼女の年齢や知名度を考えると、まぁふさわしくない組み合わせです
記者に囲まれて、彼は困ったように声を振り絞り「選挙権の人口が増えると左は強くなり、右が弱くなることがよくある」というのです

わたしが夢の中で、選挙率が高いと与党が強く、選挙率が低いと固定票を持つ野党がつよいのでは?
いま選挙権を新たに取得する二十歳人口は減少してるのでは? はてなんだろう?というところで目が覚めました。

起きて覚えている夢は少ないので、何度もぼーと考えました
学生運動や日本赤軍の問題があったのは団塊の世代と呼ばれる選挙権を新たに持った人達か?あの世代は確かに人口が多かったかも!とか
第二次ベビーブームが選挙権を持った頃も、たしかに旧社会党や共産がブームを起こしてるはず?とか?
たしかに二十歳の人口が、急激に増えたときに、野党が強くなった時期があったかもなぁ、と弱いおつむで考えました
でも、いまは減少するばかりです。

わたしは、政治的な思想はまったくなく、選挙も家族に義務だといわれ、しぶしぶ投票日前の暇な時間に市役所で不在者投票を済ます程度です
ほぼ関心がないです
わたしには、アイドル女優とか政治とか壮大すぎる夢なので、かえって悪いことでも起こらぬかと気になりました

261 :C.N.:名無したん:2015/07/10(金) 09:40:39.88 ID:LyjJVshT0
「東京都に緊急避難命令が・・・」と流れ出す。
「は?じゃあ関東大震災になるの?」「さあ?」「東京すごいことになってそうだね」
しばらくすると、また揺れ出して、ビシっという音が・・・。
その時は「新築だから」「とりあえず大丈夫だろう」と構えていたが
TVはもっと悲惨な光景を映し出していた。轟音を立てて東京都庁が崩れていく。
「え・・・」
9.11のWTCが崩壊した時と同じような形で崩れていく。
「まさかね・・・」
とりあえず外を見ようとベランダのガラスを割る。
やっぱり、阪神大震災の時と同じだ。空が赤く燃えて焦がして・・・
「あっ!!あれ!!」と伯母が指さした方を見ると、マンションが倒壊していく。
真ん中からひびが入って、真っ二つに裂けるように割れながら崩れ落ちて・・・
巻き込まれていく人たちも見えるくらい。
「あのマンション、古い?」「いや、同系列のマンションだから、同じ・・・」
あっ!! ということは、ここもやばいんじゃないのか。
「さっきビシって音したところ、あったよね、どの辺だろう」
「この辺じゃない?」と兄嫁が・・・
また余震だ。冗談じゃない!!
ガクッと浮いた感じになったところで、足下をみると亀裂が・・・
側にいた兄嫁を突き飛ばした後、崩れるマンションとみんなの叫びがゆっくり見えて
ごきり、と嫌な音がして体がつぶれて死んでしまう、という夢。

リアルすぎて、細かいところも覚えてる。
なんか思い出したら吐きそうになってた。今もちょっと涙目。
本当に関東大地震で都庁が崩れるとか、考えたくない。
震災で亡くなった人たちは、こんな想いを持って逝ったんだろうか・・・。
心からご冥福をお祈りしたい

262 :C.N.:名無したん:2015/07/10(金) 09:42:15.80 ID:LyjJVshT0
一つ目は宗教団体に潜入して幹部に気に入られたところ海賊の格好したゴシップ雑誌編集長(超渋いおじさま)に助けられる。
車で脱出していたら橋の上で細野(政治家)を見つけ、スクープかもとUターン。
編「細野だ追うぞ!」
私「はい!菅さん(政治家)と待ち合わせですかね?」
編「ああ多分な。恐らく菅は自転車で来るんだろう。サイクリングが趣味だからな」
と会話しながら追っていたら橋の上に潜入してた宗教団体の人達が立っているのを見て車を止める。
私「編集長…これやばいんじゃないですか?」
編「ああ」
で、その人たちが私達に気付く前に引き返して逃げようとUターンするためにバックしたけど見つかって、迫ってくる。
それに編集長がびっくりして思いっきりバックしてしまい海に落ち、宗教団体の人達も飛び降りて来る。
みんな溺れる。
そんで視点変わって、目覚めたら潰れた病院に私一人が寝てて、脱出しようとしたけどそこには宗教団体の人もいて追われる。
なんとか逃げ切って出入り口に着いたけど、ドアが少しだけ開いたまんま動かない。私は宗教団体の人らに囲まれる。
もうダメだと私がなったとき、何故か体が光ってドアのガラスが割れ、外に走り出した。

ここで目覚めました。私逃げ切れたんでしょうか。

次の夢は母親と私で友達に会いに行こうとしたら戦闘機が飛んでるのを見てなぜか二人で軍基地へ向かう。
私には予知能力があって、◯◯(私の名前)のおかげで勝った!みたいな新聞の一面が頭をよぎる。
そのときに母親と私の横をパイロットが担架で運ばれていく。
作戦には重要な人物らしく周りが慌て出した頃に、周りの人らが私の存在に気付く。
「◯◯さん…!お願いします!◯◯さんの力が必要なんです!」って囲まれて、
私「わかってる…そのために来た」
とかほざく。
んでいつの間にか軍服に着替えていた私が母親に
私「ママ、絶対成功させるから帰ってきたら友達の家に行こうな」
って言って戦闘機に乗り込んだ。
ところで目覚めました。

263 :C.N.:名無したん:2015/07/10(金) 09:43:29.98 ID:LyjJVshT0
「地味だが中身は保証するわ」と男が若い女をつれてきた 男が女に数枚の札束を突きつけた
女は上気した赤い顔になって手を取るとひと気のない応接室に連れて行かれる
あの男のお手つきってのが気に入らないが確かに中身はよさそうだった

そのまま応接室のソファでぐったりしていると服を着込んだ女が冷蔵庫の中のものを食べていいかとたずねてきた
男の了承はあるみたいだった
女は冷蔵庫の中から皿に乗せられたスライスした鶏肉の蒲焼を出して冷蔵庫の前に座り込んでバクバクと食べ始める
ドアの向こう側、オモテが騒々しい

ドアをあけて廊下を覗くとゾロゾロ歩いていた若い女たちがおどろいたようにして一斉にこちらを見る
通り過ぎてから何人かが「イケてるよね」といい俺を振り返る
あとからついて来た意地の悪そうな40くらいの女がこちらを睨みつけてきた
部屋の中で鶏肉を食いペットボトルのなんかを飲んでいる女に「上に行く」と言い残すと
応接室を出てさっきの一団の後を追った
廊下の真ん中にアロハ姿のさっきの男が立っていて「だからいい加減にしろよ!」と大声で怒鳴る
男のそばにはさっきの意地の悪そうな女が立っている
「そもそもこの男はひとりで満足するようなやつじゃないと見抜いた」と蔑んだような眼差し

男はフンと笑うと「若いねぇ いいよねぇ」と馬鹿にしたような口調で呟くと携帯で電話をすると
やってきた女たちに「このにいちゃんを好きにしていいぞ」と命じる「ひとり5万だす」というと
目の色が変わった女たちが押し寄せて抱きつかれて揉みくちゃにされる
いつのまにかトレーナーの下を脱がされていた 「やっぱりこうなるのか・・・」と半ばあきらめる
女のひとりが「夢の中では自制心が解き放たれるのでこういう目にあうのよ」といいながら跨ってきた
抱きついてきた女の人数を数えようとしたら目が塞がれた

264 :C.N.:名無したん:2015/07/10(金) 09:45:15.05 ID:LyjJVshT0
工場のような場所から脱出する夢だった。
同じ学校の人達が制服で放たれ、自分も友達と合流しつつ出口を探していた。
一階は広間で全員の両親がそこにいた。自分の父と母もそこにいた。そこから上に階段が続いていく。
配管が入り乱れた部屋。やけに熱い部屋。立入禁止になっている上へ続く階段。順番はあべこべだがいろんな場所があった。
そしてようやく出口のある部屋を見つけた。
大きい部屋で、中央に訓練する道具などが置かれており、両端の壁に出口が2つずつあった。
しかしその出口が徐々に閉まっていき(上から下へ壁が降りてくる)、
走ったが目の前で壁が降り切った。意気消沈していると、同じく残ってしまったクラスメイトに
動きやすい服に着替えた方がいいよと助言され、そばにあった軍服のような服に着替えた。
しばらくしたらまた出口は開くが、それまでここで訓練しなくちゃいけないらしい。
そこで訓練していたら、時々気紛れに落ちてくる壁を避けきれず、挟まれてしまった。
その瞬間画面が切り替わり、自分が誰かに分析され始めた。頭から爪先までデータ化され、弾きだされた結果。
自分は「スピリット」に選別された。(今思えば、あの工場はスピリットを選ぶためのふるいにかける場所だったのかも)
(スピリットって魂って意味だよな。どういう意味だろう)
ぐんぐんとレベルの数値が上がっていき、Xで止まった。そして気が付いたら宇宙空間に浮かんでいた。
息が出来なくなる!と思ったら今度はいきなり飛行物体の中に。窓からは宇宙が広がっている。
ここから先がよく覚えてない。たしか自分が無敵なんじゃないかと思ってしまう出来事が何度か起きた。
そして人体を上から下へレーザーで真っ二つにする装置があり意を決してその装置の上に立って、父と母に感謝とごめんを言って装置の電源をつけた。
・・・頭から熱いものが降りていく・・・。・・・生きている!自分の体は何事もなくそこにあった。
自分は本当に無敵なんだ!窓から外を見た。何処からか声がする。
「君はそこから宇宙に飛び出すことができる」それを聞いた瞬間、窓から飛び出た。続けて声がする。
「君は宇宙を自由に泳ぐことができる」鼻から息を吸った。前方に地球が見えた。
「君はあの星に降り立つことができる。行き過ぎないように気をつけて」

265 :C.N.:名無したん:2015/07/10(金) 09:46:40.81 ID:LyjJVshT0
やめた会社の一員としてあほみたいに広い温泉旅館に無差別級修学旅行に行く
やめた会社終期設定のようで行ってもぼっち。2,3人忘れかけていた同僚が出てきたが、出てきただけで
おれをあざ笑うだけとか、歩いてる脇を通り過ぎるだけとか、遠くにいるだけとか、説明だけする役とか

ぼっちで館内をうろうろする。ランボー系で出てきそうな竹の収容所みたいな
上から水が降ってくるお手洗いに行って電気をつけようとして全体に水を降らす

そのうちに、誰も入ってない極大水着着用混浴露天風呂を発見する
見た目はプールで細い水路(湯路?)で繋がって館内のあちこちに広がっているらしい
水着を買うべく荷物をおいた体育館みたいな雑魚寝部屋の寝床に戻る
ここで寝床設定が女子との境目の端っこだったり、部屋のふすまを出た細い廊下だったり
なんか不安定になる

その後覚えていないのだが場面飛んでその極大水着着用混浴露天風呂に入っている
のだが、何があったのか年長の女性に後ろから抱きしめられて入っている
女性は誰かも顔もわからない。声は若い。水着は着ていない。こちらも。
女性のおぱいは皴って垂れていて、おれの背中に押し付けられている。

おれが「これはいかん」的なことを言うと「なんでー」的なことを言われる。声は若い
その瞬間、そこいらの湯路?から大量の水着の女の子の集団が泳ぎながら現れる
全員女子高生設定。恥ずかしい思ってると案の定笑いながら傍らを通り過ぎていく
そのうちの一人、どうもこちらの認識としておれが高校のころ好きだった子らしいのだが
その子とは明らかに違う子が後ろ向きで泳いで戻って来て「うらやましい」と言って暗転

その後にその女性と沢田研二と三人で旅館の畳の部屋(狭そう。六畳くらい)で
なんかダベってて「ジュリーいんじゃん。なんか歌ってくれよ」と
お願いしたところで目が覚めた。目が覚めると二日酔いの症状が出ていた

266 :C.N.:名無したん:2015/07/10(金) 23:07:03.00 ID:w50PqEdy0
今日もトラブルか

267 :C.N.:名無したん:2015/07/10(金) 23:23:33.89 ID:abktr4XV0
>>266
何??

268 :C.N.:名無したん:2015/07/10(金) 23:54:27.39 ID:PRy3pBS30
チェキクジとか味しめたな
推しが欲しいのに

269 :C.N.:名無したん:2015/07/11(土) 00:03:21.48 ID:lWcmjZmR0
>>268
そういう商法は儲かるよ
冗談抜きで

なんだかなー
大宮客減ったからこそ、そういう商法にでたんかな

270 :C.N.:名無したん:2015/07/11(土) 01:24:29.27 ID:9xWCd3+p0
>>266
なになに?

271 :C.N.:名無したん:2015/07/11(土) 02:25:39.44 ID:WvnRyefQ0
握手券付きCD完売だって?
ますます鴨にされるおまえらw

272 :C.N.:名無したん:2015/07/11(土) 02:36:54.60 ID:HKmScngT0
>>230
男のサブ垢はストーカー
女のサブ垢はメンヘラ
はっきりわかんだね

273 :C.N.:名無したん:2015/07/11(土) 04:41:44.93 ID:lWcmjZmR0
>>271
こういうあくどい商法は儲かるよ
だから、ゲームの課金が儲かるわけで
客にブーストしてるようなもんだから、短い期間だがね

店も、集客落ちてきてるし、次の一手はどうすることやら

274 :C.N.:名無したん:2015/07/11(土) 10:14:44.93 ID:j7Ea5Ux70
自分は一気に加速し、地球に近づいた。
そして海の中に落ちた。水面に顔を出したら、すぐ先にビル群が見えた。
地球だ!良かった。戻ってこれた!しかし何故か世界がまっ黒。
建物も空も地面も何もかもが黒。ビルにちらほらと光がついていて、
道路を車の走る早さで光が走っていく。道がわかるように光が伸びており、なんだか電子的な世界だった。
人間は灰色が乗算されたように少し黒くなっていた。
直感で気付いた。ここは普通の世界を一歩通り過ぎた世界。影の世界だ。
あの時聞こえた声を思い出す。「行き過ぎないように気をつけて。」・・・。
陸に立って周りを見渡す。服は全く濡れていない。地下駐車場の入り口があり、そこに入っていった。
なんとなくそこで「D(好きな人)に会えたらなあ」と考えてた。(こんな時まで・・・)
そしてやっぱり夢はご都合主義!自分の車に向かっているDを見つける!
D相変わらずかっこいい。フードつけてた。可愛い。嬉しくてDに近づき、ここでバッチリ車のナンバーと種類を見て
(ナンバーはとーふ・とうふだった。意味わかんねえ。車は軽自動車でやや小型の可愛い車だった。)
影の世界だし大丈夫だろうとさっと助手席に座った。何してんだ。
Dが車を発進し、自分はずっとDを見つめていた。
かっこいいな・・・ああ、Dが隣にいる・・・隣で車を運転してる・・・とか考えてた。うわあ。
気付いたら普通の世界に戻ってるし。普通に綺麗な並木道走ってんの。
Dに会ったところらへんから夢の趣旨変わったんじゃないかなこれ。
工場からの脱出→宇宙空間→無敵になった!→電子世界(影の世界)からいきなりドライブデートだよどういうことだよ。
無敵設定どこ行ったよ。普通の乙女になってたよ。
途中で車に何か不備?があったみたいで(Dを見るのに忙しくて全然気付いてない)
車の修理所につく。何度か夢に出てきた場所だった。
車をなんたらさせるゴムがついてたよ!ここに入ってきた瞬間気付いたさ!もう取ったよ!とおじさんに言われた。
なんたらさせるゴムってなんだよ。もうだめだ意味わからん。
何故かおじさんに熱して赤くなってるスパナを持たされた。なんでだよ。熱いよ。
スパナを返却し、車を発進しようとしたところで母に起こされた。

275 :C.N.:名無したん:2015/07/11(土) 10:16:13.17 ID:j7Ea5Ux70
 自分は宇宙船のクルーで、十数人の仲間がいる。
地球へ帰還する途中、ある日からすきま風のような音を耳にすることが多くなった。
すきま風とは言っても強弱があって、ラジオで聞いていたり、ジャミングされているような感じの、おどろおどろしい音ではあるんだけど。
その音の発信源は生物のように船内を移動している。
姿形は見えないし、そもそも姿形を持つ生物ではないようで、物理攻撃が効かず得体が知れない。
その音に近づかれて、ずっと取り憑かれてそれを強く聴いた者から、どんどん狂っていく。
一番初めは一人で活動していた者で、はじめこそ耳鳴りでもすんだろと他のクルーはモニター越しに取り合わなかったんだけど、時間が経てば立つほど正気を無くしていく。
最終的には仲間を食い殺しはじめて、正常なクルーがその人を撃つんだけど、この直後から明らかに他のクルーもその音を感じ始めた。
今度は撃ったクルーが一番強く音を感じ始めて、また狂っていった。
殺したら標的になって取り憑かれると思った他のクルーはそいつを閉じこめて別の部屋へ避難する。

 そこで一度うっすらと目が覚めた。珍しくSF映画のような夢だった。
ただシュールだったのは、クルーが全員トイ・ストーリーのキャラ。

 もう一度寝付いたらまた同じような夢だったんだけど、今度はちゃんとした人間。
避難していたクルーの中にあの得体の知れない何かを解析しようとした人がいて、データを照合してみるとある生物と一致した。
思念体のようなもので、人間の器官では耳以外で捉えられない。
思念体は特殊な装置を用いればシャチのように見える。
もちろんそれは精神のイメージのようなもので実態はない。
思念体は通常の五感を備えていないが、変わりに電気を感知する能力があり、思念体はそれを立体的に探知することで移動している。
知的生命が発する複雑な"脳波"を特に好み、それに擦り寄って歌声を出しながら甘える習性があること。
それが人間にとって恐ろしく脅威であること。
 それらが分かった後、バイオハザード化したクルーが部屋を襲撃した時に完全に目が覚めた。
物語としての時間的な演出はそんなに無かったんだけど、解析したおっさんの話が印象的だった。

276 :C.N.:名無したん:2015/07/11(土) 10:17:09.88 ID:j7Ea5Ux70
隣接した10階建てくらいのビル2棟からなる、麺屋(片っぽが和麺もいっぽがラーメン)に行った。
その麺屋は温泉旅館も兼ねてて、なんだかよくわからない巨大さだった。
で、案の定そこでケータイを置き忘れて、館内あちこち奔走するというおれの夢のいつものコースだった。
どこで起きたか不明。

で一度起きて二度寝した。

今度は各部屋の住民全員が犯罪者というよくわからないアパートの住民の一人になっていた。
おれはどういう設定か忘れたが、こないだ観たイサム映画「PARKER/パーカー」が気に入ってるので、
多分強盗とかタフな役だったんだろうと思う。そんな気分だった。

おれは住民のひとり、姉妹で住んでる(らしい)姉のほうの結婚詐欺師ぽい
黒髪ショートカットで背の低いっぽい利発な感じの子といい仲になっていた。
彼女はべろちゅーの後で言った「いまの何点?10万点から」
「20万点」というおれの応えは、いまいちいただけない気がする。

で、そのアパートには、ギャングだかおまわりだか、もっと悪い奴らの手が伸びてきてて、
住民が次々と殺されていて、おれらも逃げ出す予定的な流れだった。

でもってその子となんかかんかしてる間にそのわるものが迫ってきてて、
おれは一旦自分の部屋に戻って準備をしていた。夢特有のちゃっちゃとできない感じで。
部屋戻ってからズボン履いてるとかなんかそんなんだった。膝でひっかかって倒れてたし。
で倒れてるとこを、窓からわるものの二人組が覗きこんでて見えなくて助かる。
タフな役なんだしやっつければいいのに。
で、女の子の部屋に場面が変わる。おれ視点じゃなく第三者映像になる。
畳の部屋でおこたに入った姉妹。妹が手前で画面に背を向けてる。ふたりとも半纏着てた。
姉が向こうで押入れのふすまを背にして、のんきに二人でみかん食って談笑している。
姉は黒髪ショートだったはずが茶髪ロングになっていた。よくわからない。
その姉の胸(ちっぱい)を突き破って、襖越しに突き刺された飛び出しナイフ(手のひらサイズ)が出てくる。
前のめりにこたつに突っ伏す姉。でもなぜか仰向けに倒れた血まみれのカットで終わり。起きた。

277 :C.N.:名無したん:2015/07/11(土) 10:17:45.54 ID:j7Ea5Ux70
殺人現場を目撃してしまったことで追われる夢を見た。
犯人は12歳くらいの少女と25歳くらいの青年。

自分は被害者と同じ5階に部屋を取っていたんだけど、壁越しに聞こえてくる犯行計画。
焦って部屋から出たら、ちょうど凶器(水がジャージャー出ているホース)を持って
被害者の部屋に入る犯人(青年)と遭遇。ばっちり目が合う。
逃げる自分。とりあえず階段を必死に下りる下りる。
たぶん少女が追いかけてきてるけど振り向く余裕がない。
なんとか1階まで下り、ホテルを出てひたすら走る。
やがて友人の家に転がり込み匿ってもらうことに成功。

コタツにもぐって身を隠しながら平穏な暮らしを送るも、それは長くは続かなかった。
「〇〇(自分の名前)っていう人知りませんか?」と友人に尋ねる来客。
嫌な予感がしてコタツから様子をうかがうと、犯人の青年。なぜ自分の名前を知っている。
友人は追い返そうとしてくれたが、青年はずかずかと上がり込んでくる。

あっけなく見つかり、コタツから引きずり出される自分。
青年が私の上にまたがり、酷薄そうな笑みを浮かべてナイフ(刃渡りが爪楊枝くらいしかなかった)を振り下ろす。
ナイフが刺さる。が、皮膚がチクッとするくらい。そんな爪楊枝使ってるからだバカめ……とは言えなかった。
刺殺に失敗したので、青年は自分の首を絞めてくる。
意識が朦朧としてきたところで、青年がふと嘲るように笑い、手の力を緩める。
どうやら「こいつは俺たちの計画の全貌(宗教が絡んでるっぽい、ホテルでの殺人も儀式の一つ)
には気づいてない、ここで殺してもしょうがない」と思った様子。
青年が立ち去った後、友人にすがりついて泣いてた。

278 :C.N.:名無したん:2015/07/11(土) 10:18:29.06 ID:j7Ea5Ux70
普段使ってない廊下の角にある物入れの引き戸を開けて中を物色したら
ダンボール箱が出てきて中身を見たら現金一万円がぎっしりだった
自分の部屋に持って帰って数えると六億円もある

売りに出ていたレストランを買ってそこのオーナーになった
元オーナーの爺が挨拶に来て双子の孫娘を差し出される
怯えているふたりに別に無理強いして体をもてあそぼうとか思ってないよと言うと安心したようだ
爺もほっとしたようだった
爺に頼まれたレストランの倉庫を整理しようと扉を開けたら
なにやら頑丈な鉄の箱があったので開けてみたら中から金塊が出てきた
ふたりに手伝わせて三階の個室に運ばせる
これは三人で山分けにしようと提案する 喜ぶふたりは出てゆく

三階に作らせた庭園の池から若くて美しい女が出てくる 女神とか妖精の類らしい
透明な肌をしていてほっそりしているのに胸だけは大きい
着けていた薄い着物を脱いで全裸になりテーブルの上に立って
私を抱くとあなたは神の子の父になれるがするか?と言ってくる
少しだけ考えたふりをして
人間の子供を産むあなたには何かメリットがあるのか?と聞くと
女神は困惑して 今そなたに抱かれないと次のチャンスが来るのは何百年後になるかわからい
女に子を産むより最上の喜びはないのだ それは人間も天上界も同じだという

テーブルの上に横たわり足を広げて誘う女神の陰部を見せ付けられる
毛がなくつるつるだがブリトニー・スピアーズよりも発達した大陰唇をしてやがる
リアルにグロいが だからといってしないでいるわけにはいかない

挿入して腰を動かしているといつのまにか両脇に出て行ったはずの双子が立っていて
悔しそうに俺と女神二人の行為じっと見ている 女神が呼び寄せたようだった
これが終わったらふたりにもしてやるからと言うと女神は幸せそうな嬌声を上げた

見上げると何人もの女神だとか女の妖精が何人もいて楽しそうに見ている
ひとりと目が合う ああ次はこの女神さまも相手にしなといけないのかと思うとげんなりした

279 :C.N.:名無したん:2015/07/11(土) 17:47:24.48 ID:KdzCAiHl0
廃課金勢は適当に対応しといて
中課金勢はたまーに喜ばせといて
微課金勢は排除しつつ
新規キャンペーンだろ

280 :C.N.:名無したん:2015/07/11(土) 21:42:45.61 ID:s9H9Sof80
ヤリマンが、たまにヤらせてあげるから勘違いして来続ける

281 :C.N.:名無したん:2015/07/12(日) 08:37:28.76 ID:tNXFwuHW0
おれ、よくわからないんだが、ここのライブの魅力って何よ?
飯目的だから、ライブ行く気ない

282 :C.N.:名無したん:2015/07/12(日) 09:32:57.85 ID:3yCobVpH0
ライブを行うのはアイドルの真似事してみたいだけでしょう。
素人のカラオケ以下のライブを見に行く必要なんて無いよ。
その日にお店全店休業だけど、1店でも開けてくれたら絶対満席になると思う。

283 :C.N.:名無したん:2015/07/12(日) 09:41:56.89 ID:fxu3gUEW0
飯目的とか舌腐ってんじゃねえの?

284 :C.N.:名無したん:2015/07/12(日) 09:54:10.72 ID:VhFV/ZHl0
クソ不味いけど、値段安いから、まぁそういう奴はいる

285 :C.N.:名無したん:2015/07/12(日) 10:40:16.61 ID:B6mrfb4S0
普段使ってない廊下の角にある物入れの引き戸を開けて中を物色したら
ダンボール箱が出てきて中身を見たら現金一万円がぎっしりだった
自分の部屋に持って帰って数えると六億円もある

売りに出ていたレストランを買ってそこのオーナーになった
元オーナーの爺が挨拶に来て双子の孫娘を差し出される
怯えているふたりに別に無理強いして体をもてあそぼうとか思ってないよと言うと安心したようだ
爺もほっとしたようだった
爺に頼まれたレストランの倉庫を整理しようと扉を開けたら
なにやら頑丈な鉄の箱があったので開けてみたら中から金塊が出てきた
ふたりに手伝わせて三階の個室に運ばせる
これは三人で山分けにしようと提案する 喜ぶふたりは出てゆく

三階に作らせた庭園の池から若くて美しい女が出てくる 女神とか妖精の類らしい
透明な肌をしていてほっそりしているのに胸だけは大きい
着けていた薄い着物を脱いで全裸になりテーブルの上に立って
私を抱くとあなたは神の子の父になれるがするか?と言ってくる
少しだけ考えたふりをして
人間の子供を産むあなたには何かメリットがあるのか?と聞くと
女神は困惑して 今そなたに抱かれないと次のチャンスが来るのは何百年後になるかわからい
女に子を産むより最上の喜びはないのだ それは人間も天上界も同じだという

テーブルの上に横たわり足を広げて誘う女神の陰部を見せ付けられる
毛がなくつるつるだがブリトニー・スピアーズよりも発達した大陰唇をしてやがる
リアルにグロいが だからといってしないでいるわけにはいかない

挿入して腰を動かしているといつのまにか両脇に出て行ったはずの双子が立っていて
悔しそうに俺と女神二人の行為じっと見ている 女神が呼び寄せたようだった
これが終わったらふたりにもしてやるからと言うと女神は幸せそうな嬌声を上げた

見上げると何人もの女神だとか女の妖精が何人もいて楽しそうに見ている
ひとりと目が合う ああ次はこの女神さまも相手にしなといけないのかと思うとげんなりした

286 :C.N.:名無したん:2015/07/12(日) 10:41:18.47 ID:B6mrfb4S0
場所は海外
もともと日本でそのあと海外に移動したかもしれないが、海外のとある山道
道はくねくねしてて俺たちはそこを下ってた
最初の面子はたしか日本人。日本語を話して通じたからおそらく日本人
馬をつれて歩いている人がいて、そこに車が突っ込んで馬を奪い去るという事件があってたまたま俺らはその事件に遭遇した
馬をつれてた人は車が突っ込んでくるとき、左に避けて車を回避した
そのときすでに馬は消えていた。どこにいったかわからない
車は勢い余って下に転落したが諦めず山道を登ってくる
俺らはその馬をつれてた人を守ろうと車に攻撃をし始めた
攻撃する際、車に轢かれるものはいなかったが、全員道路から落ちた。下に転落した
俺だけ生き残った

次に一緒にいたやつらが外人だった。俺が英語で話してたからおそらく外人
また馬の事件に遭遇した
車と戦った
今回は全員生き残った
俺がなにやら重い円柱型のやつを道路から引っこ抜いてそれを車に投げてぶつけようとしたが、それがあたったのか、いや、投げたのかもわからない。思い出せない
車が大破していた。理由はわからない
周りには野次馬がいた

俺はその一緒にいた外人の家に行った
その家のすぐ近くにバス停があった
小さい木の板に書かれた時刻表が壁に貼り付けてあった
俺が時刻表を見ててそばから外人が「何日も泊まるんだからそんな気にしなくていいよ」と言ってきた
これが日本語なのか違う言語なのかはわからないが俺には理解ができた
そのときの外人の姿をしっかり覚えている
何人かいたが全員アジア人。少し肌が黒かったから予想だとインド人
一人はバス停のベンチに座っていて、俺に話しかけてきた人は立っていた。俺も立っていた
あとは後ろのほうにいた
俺は「ここには2日間しかいないから」というのを英語で伝えようとした
「today,tomorrow,onely」俺はそう答えた
そしたら外人たちは「A〜、OKOK」と言っていた

287 :C.N.:名無したん:2015/07/12(日) 10:42:53.25 ID:B6mrfb4S0
行方不明になっている人たちが温泉地の近くのスキー場にかくまわれて生活しているという噂がある
両親が行方不明のままの同級生がやってきてその場所は妙高あたりだと確信しこれから両親を探しに行くという

もしかするとこれがお別れになるかもしれないと言うので胸騒ぎを覚える
一緒に行こうかと言い出すが同級生はもし10日経ってなんの連絡もなかったら探しに来てくれといって
赤黒い袱紗(ふくさ)で包んだものを手渡される
連絡を絶ってまだ10日前だったがその袱紗を開いて中身を確かめると写真立てにモノクロの家族写真だった。
どこかの大きなホテルの前のようだった
自分はその写真立てを持って新聞社に勤めていた伯父のところへ持って行く
伯父は家で友人と囲碁を打っていた。伯父の友人が写真を見てそれが上高地の帝国ホテルの前であると断言する

事情を説明してこれから上高地に行くつもりだというと伯父から叱責される
おまえがやるべきことは違うはずだといわれる
半分泣きながら伯父の家を出ると後からバスがやってきてバス亭で止まるとなんとその友人が降りてきた
思わず駆け寄ると友人は一瞥もくれずに後ろを向いて歩きはじめた
おいっと思い追いかけようとすると歩道に何故か堀られている用水路の辺につまづき落ちそうになる
背中におぶっていた女の子が「あれはもうあなたの友達じゃない」と耳元で囁く
女の子が写真を見せる。
どこかのゲームセンターを写した写真だった。
「わたし これは日本ではないと思う」というと背中におぶっていた女の子は突然消えるようにいなくなる。
伯父の家に戻り庭でひとりでいた伯父の友人にそのゲームセンターの写真を見せると
「多分韓国だろう」と言う。
そこに伯父がやってきて写真を取り上げるようにして眺めて「デベロッパーが日本式のゲームセンターを韓国国内に何軒も立てたときに絡らんだ収賄事件のことを教えてくれる。

フェリーで韓国に向かうために福岡にたどり着く。
海も空も暗く広がっている。その闇の中から一艘の大型船が姿を現す。マンギョンボン号のような不安定なほど高い船室をしている。
自分はこれに乗るのはやめることにした。

288 :C.N.:名無したん:2015/07/12(日) 10:43:43.11 ID:B6mrfb4S0
北欧系の少女が診療台の上に横たわっている
両脇から白衣を着た女医か看護婦が少女の足をぐりぐりと押し付けていた
足の裏がぱっくりと割れてそこから化膿してできた黄色い膿が流れ出てきた
少女は痛がる様子もなく周りを見回している
目があうと手招きされた 近づくと突然飛び掛ってきて首筋をかまれる
尻餅をついて倒れる 白衣の女医たちに取り押さえられながらも暴れる少女
首筋を手でなでると血が噴き出ている 女医が慌てて手当てを始めるが
流れ出る血の多さに「俺はもうだめだな」とあきらめた

気がつくと誰かが両脚を押していた
足の裏がプチっという感じではじけるのがわかった
目を上げるとさっきの少女がすまなさそうにこちらを見ていた
うしろからだれかが少女を抱きとめている 少女は片足をあげると無毛の性器を見せた
首を曲げて目をそむけようとしたが固定されているらしく動かない
少女の性器から黄色い膿が流れ出てきた
どうやら、俺の亀頭の先からもいずれこんな膿が出てくるということらしかった
赤黒い顔をした女医が顔を近づけてきて先に注射をするという 麻酔らしい「かまわんよ」と返事する やがて意識が遠のく

目が覚めるとそこはひとりっきりの診察室 体が軽い 軽くジャンプすると5・6メートルは浮遊した
そのまま平泳ぎの姿勢で空気を掻きながら前に進む
旗ざおのようなポールがあったのでそれにしがみついて下を見ると
女達が我さきにと競うように旗ざおを登ってくる
こいつらにしがみつかれたら地上にたたきつけられるとと怖くなり
旗ざおを離れるがさっきのようには飛べない
地上二メートルくらのところをバタバタ手足を動かして低空飛行

海岸近くにたどり着くと遠くに手を振る人影が見えた さっきの少女らしい
今度は走って彼女のもとにゆく 彼女は待ちきれないのか服を脱ぎ捨てて全裸になった
ふたりで「同族」の契りを結ぶことはすでに以心伝心で強く伝わってきている
「海の上がいいなぁ」という彼女の心の声が頭のなかに響く

289 :C.N.:名無したん:2015/07/12(日) 10:44:27.66 ID:B6mrfb4S0
隣接した10階建てくらいのビル2棟からなる、麺屋(片っぽが和麺もいっぽがラーメン)に行った。
その麺屋は温泉旅館も兼ねてて、なんだかよくわからない巨大さだった。
で、案の定そこでケータイを置き忘れて、館内あちこち奔走するというおれの夢のいつものコースだった。
どこで起きたか不明。

で一度起きて二度寝した。

今度は各部屋の住民全員が犯罪者というよくわからないアパートの住民の一人になっていた。
おれはどういう設定か忘れたが、こないだ観たイサム映画「PARKER/パーカー」が気に入ってるので、
多分強盗とかタフな役だったんだろうと思う。そんな気分だった。

おれは住民のひとり、姉妹で住んでる(らしい)姉のほうの結婚詐欺師ぽい
黒髪ショートカットで背の低いっぽい利発な感じの子といい仲になっていた。
彼女はべろちゅーの後で言った「いまの何点?10万点から」
「20万点」というおれの応えは、いまいちいただけない気がする。

で、そのアパートには、ギャングだかおまわりだか、もっと悪い奴らの手が伸びてきてて、
住民が次々と殺されていて、おれらも逃げ出す予定的な流れだった。

でもってその子となんかかんかしてる間にそのわるものが迫ってきてて、
おれは一旦自分の部屋に戻って準備をしていた。夢特有のちゃっちゃとできない感じで。
部屋戻ってからズボン履いてるとかなんかそんなんだった。膝でひっかかって倒れてたし。
で倒れてるとこを、窓からわるものの二人組が覗きこんでて見えなくて助かる。
タフな役なんだしやっつければいいのに。
で、女の子の部屋に場面が変わる。おれ視点じゃなく第三者映像になる。
畳の部屋でおこたに入った姉妹。妹が手前で画面に背を向けてる。ふたりとも半纏着てた。
姉が向こうで押入れのふすまを背にして、のんきに二人でみかん食って談笑している。
姉は黒髪ショートだったはずが茶髪ロングになっていた。よくわからない。
その姉の胸(ちっぱい)を突き破って、襖越しに突き刺された飛び出しナイフ(手のひらサイズ)が出てくる。
前のめりにこたつに突っ伏す姉。でもなぜか仰向けに倒れた血まみれのカットで終わり。起きた。

290 :C.N.:名無したん:2015/07/12(日) 11:31:00.34 ID:f+qLElJS0
みんな舌肥えてるんだね。すごいわー。

291 :C.N.:名無したん:2015/07/12(日) 11:37:44.15 ID:ETUdWC+A0
キッチン覗ける席があるから、覗いたらわかると思うけど、基本レンジと出来合いと完成品流用だからね
酒を例にとってもわかるやろ。安いスミノフをあの値段で売るからなぁ
ボロい商売やで

292 :C.N.:名無したん:2015/07/12(日) 18:12:11.08 ID:fxu3gUEW0
キッチンやってる人次第で結構違う
最近は土日の午前中が酷いこと多い
あと作ってる最中とか料理出す際に指をprprするのやめてほしい

293 :C.N.:名無したん:2015/07/12(日) 19:58:58.25 ID:GrOHrQoD0
おまえらは鴨なんだから飯食ってライブ行って握手でもしてればいいんだよ

294 :C.N.:名無したん:2015/07/12(日) 20:55:02.28 ID:QevGRmbZ0
>>292
午前中にお前はハニハニで何食ってんだよ

295 :C.N.:名無したん:2015/07/12(日) 21:16:18.52 ID:MyLbWnv90
>>291
居酒屋も似たようなもんだろ

つーか原価考えたらもう自炊しろって話

296 :C.N.:名無したん:2015/07/12(日) 21:57:24.23 ID:zxl/weRt0
土日の午前中とは、高度なネタwww

297 :C.N.:名無したん:2015/07/12(日) 23:00:47.04 ID:kMttp8iE0
キッチンといえば他店に客としてキッチン来て騒いでた
見覚えがあると思ったが今日確信した

298 :C.N.:名無したん:2015/07/13(月) 00:16:18.64 ID:NRc6IGUH0
>>291高校すら出てなさそうな馬鹿な文章おもしろいです

299 :C.N.:名無したん:2015/07/13(月) 06:56:24.90 ID:3dTqaRDt0
ハニハニは12時からだよー午前中とかバカ?

300 :C.N.:名無したん:2015/07/13(月) 08:28:56.66 ID:Bh1oBtzD0
多分代表だろ
午前中からハニにいるから、開店時間忘れてたんだろ

301 :C.N.:名無したん:2015/07/13(月) 10:43:10.76 ID:dInCOpJw0
ゲーセンでグランドクロス(大型のコイン落とし)をやってた
向かい側に二人組の女性が座っている
立て続けにジャックポットでゴールドが出た
いつのまにかうしろにひとだかりが出来ている
隣りに見知らぬ女が座っている
よく見たら向かい側に座っていた女だった
何かを言いたそうだった
ゲーム機が突然止まるとゲーセンが停電
「ほらね」というと女は去ってゆく
再び通電してゲーム機が動き出す
メダルがすべてゴールドに
しかも15角形のゲーム機の透明な筒の中には女たちがいる
黒いビキニと シースルーランジェリーと  ミニ浴衣・・・
どう見ても風俗コスプレパブのバリエーションの衣装
反対側にもうひとりの別の女が座っていた
オレのメダルを掴むと自分の容器に入れようとするので制止した
「あら ケチくさいのね」と不服そうに漏らすと
自分のコイン容器の中身をひっくり返しジャラララと音をさせて戻す
「じゃなくて 次出るやつ全部キミにやるから隣にいろ」と言うと
目を輝かせて化粧を直し始める
ものの数分もかからずまたもやジャックポット
中心で周り続ける大きなルーレット
なぜかゴールドの大玉だったので確信したがシルバーどまり
それでも1000枚以上のメダルを次々に吐き出す
機械の中の女たちはパニック状態で中からアクリル板を叩いて
「ここから出して!」と騒いでいる。
自分の目の前のウインドウがパカッという感じで開くと
中から女たちがわらわらと這い出てくる
黒ビキニの女は異様なくらい香水臭かった
店員がすっとんで来て胸倉を掴まれて
「何しやがる」と怒鳴られた

302 :C.N.:名無したん:2015/07/13(月) 10:44:08.85 ID:dInCOpJw0
「地味だが中身は保証するわ」と男が若い女をつれてきた 男が女に数枚の札束を突きつけた
女は上気した赤い顔になって手を取るとひと気のない応接室に連れて行かれる
あの男のお手つきってのが気に入らないが確かに中身はよさそうだった

そのまま応接室のソファでぐったりしていると服を着込んだ女が冷蔵庫の中のものを食べていいかとたずねてきた
男の了承はあるみたいだった
女は冷蔵庫の中から皿に乗せられたスライスした鶏肉の蒲焼を出して冷蔵庫の前に座り込んでバクバクと食べ始める
ドアの向こう側、オモテが騒々しい

ドアをあけて廊下を覗くとゾロゾロ歩いていた若い女たちがおどろいたようにして一斉にこちらを見る
通り過ぎてから何人かが「イケてるよね」といい俺を振り返る
あとからついて来た意地の悪そうな40くらいの女がこちらを睨みつけてきた
部屋の中で鶏肉を食いペットボトルのなんかを飲んでいる女に「上に行く」と言い残すと
応接室を出てさっきの一団の後を追った
廊下の真ん中にアロハ姿のさっきの男が立っていて「だからいい加減にしろよ!」と大声で怒鳴る
男のそばにはさっきの意地の悪そうな女が立っている
「そもそもこの男はひとりで満足するようなやつじゃないと見抜いた」と蔑んだような眼差し

男はフンと笑うと「若いねぇ いいよねぇ」と馬鹿にしたような口調で呟くと携帯で電話をすると
やってきた女たちに「このにいちゃんを好きにしていいぞ」と命じる「ひとり5万だす」というと
目の色が変わった女たちが押し寄せて抱きつかれて揉みくちゃにされる
いつのまにかトレーナーの下を脱がされていた 「やっぱりこうなるのか・・・」と半ばあきらめる
女のひとりが「夢の中では自制心が解き放たれるのでこういう目にあうのよ」といいながら跨ってきた
抱きついてきた女の人数を数えようとしたら目が塞がれた

303 :C.N.:名無したん:2015/07/13(月) 10:44:54.32 ID:dInCOpJw0
貯水地とその傍らに農業地帯が広がってる。友人といる。
下の水門辺りに水はなく、そこにオープンカーで誰かが来たのでそこを後にして畦道を友人と歩いていると
道の先でさっきの人の友人らに会う。
オープンカーの人は自分の昔の知り合いで、その人の知り合い。

アメリカ南部の貧困層
契約で低賃金で労働させられてるアフリカ系の親子、まだ3歳の子も作業させられている。実際は5〜6歳に見える。
自分と家族の為に強盗を働くが無罪に。

古臭いドキュメンタリー番組を観てる。
富士山の少女というような英文のキャプ。
さっきの女の子で、親の遺産で富士山麓にロッジ風の家を建ててる。
見た目白人、なぜか太った中年(でも10代)で父親の違う4人の子供を紹介してる。
子供らも日本語を話してて幸せそうな様子。

さっきのオープンカーでまた競技を観てる。
サイバーな感じに着飾った白鳥が音楽に合わせて会場にいる車の上を舞う。車は一台。
綺麗だけど大衆化した見世物で、何かこういうのありふれて色褪せたねと話してる。
車に乗ったままでさっきの畦道の終わりの風景。
太った農作業してる人2人、オーナーのおばさんが畑で作業中。
自分が白鳥にあげてた大きな麻袋に詰まった実をあげると2人が食べてる。
その後麻袋ごと差し出し、その実を畑に蒔いてる。
秋の風景(最初からずっと)

1年で合格率83%という資格を取る短大がある
さっきの南部の強盗少女(見た目白人)が入る手続きをしてる。
なぜか自分も校内の座席に座っていて、鈴木宗男が学長だったでしょと誰かに詰め寄られてる。
違う、○○先生だと在籍してた時の学長の名前を言う。
その先生連絡つかないんだよなーと詰問した人が言う。
何か作る芸術家だったけど止めて漫画描いてるらしい。
隣に幼なじみが座ってて、その人家にいて今日も会ったと言うので解決。

304 :C.N.:名無したん:2015/07/13(月) 10:45:28.31 ID:dInCOpJw0
何かの勉強で訪れた埼玉が蛇まみれだった。
橋の片側に敷かれた歩道を挟む欄干とガードレールに無数の大小の蛇が
絡みついており、その中でも別格は人を喰った記録があるという設定の
巨大なアミメニシキヘビだった。
欄干に絡みついているアミメニシキヘビは俺の存在など意に介さぬ様子で
頭をもたげ悠々と日光浴を楽しんでる風だった。
簡易テントを店舗替わりとしたキオスクのような売店では、
バケツに活けられた茎の長い紫色の花々に混じって同色の細長い蛇が
身を伸ばしており、花を一輪取り出そうとした売り子さんに噛みついていた。
売り子さんは驚いた様子もなく蛇を振り払い業務を続けていて、ああ、
埼玉では蛇は人間の親しい隣人で目の前の光景は日常的なものなんだなと納得した。
住宅街には猛毒を持つツチノコ型の蛇、ガボンアダーがそこかしこに群れをなしている。
幼児時代の無垢な弟がガボンアダーに手を伸ばしているのを見て絶叫。
そしてクライマックス。
真っ黒な蜂の大群に取り巻かれ何とか身を守ろうと両手を振り回しながら
半狂乱で逃げた。
不吉な重低音の羽音による包囲がかなり薄くなったなと気を緩めた瞬間、
躓いてしまい地面に両膝をつくとそこはガボンアダーの群れの中。
驚いて逃げようとするが足腰が立たない。
四つん這いで離脱を図るがどこまで行っても手元にはガボンアダーの姿が。
ふと顔を上げると眼前にガボンアダーが連なって弧を描いており
脳内脚本だけのことはありその弧が背後まで連なり俺を囲んでいることが
感取できた。
ガボンアダーの円環!? ガボンアダーの無限廻廊!? ああああああああ!!
とか恐慌をきたしていたら目が覚めた。

305 :C.N.:名無したん:2015/07/13(月) 10:47:53.66 ID:dInCOpJw0
自転車で夜の地元を走ってる
今夜は満月だけど雲がかかってて良く見えない
月の周りだけでも雲が晴れれば写真が撮れるはず。
後ろから迫ってくる車が左折していくと辺りが明るくなってきた
見上げると雲の隙間から満月が見え隠れしている
これはチャンスと自転車を降り、カメラのセットを始める。
気が付くと月の周り全ての雲が無くなり、夜空に
月を持ちあげるミュシャの絵が大きく、大きく映ってた
俺は何枚か撮って早速家のPCに入れようと帰途につく。

家に着くと姉がペットのイタチと何か口喧嘩している
双方の話を聞くとイタチの一言が余計なのが原因らしい
まぁまぁと宥め、しょげているイタチをハウスに連れて行く。
足元がなんか冷たいなぁと見てみるとイタチが漏らしてた。
何すんだよコノッ!とイタチを下しズボンを脱ぐと姉が入ってきて
既に寝ていた他のペット、狸と子猿の様子を見に来たようだ。
子猿は狸を抱きしめている。姉がそれを解こうとしても離さない
俺も「どれどれ」と覗き込むと、4つ眼の子猿がニコニコ顔だった。

「そういえば月の写真は撮れたのか?」という姉の一言で思いだし
あの夜空に映ったミュシャが凄かったと姉に熱弁しつつ外を見ると
これまた大きな月が見えるので「写真写真!」と外へ出る。
カメラのセットをしていると南西の雲が少し赤いのに気付く
赤い雲はどんどん明るさと範囲を広げだし、遂には地上に落下した
ガンダムのコロニー落しそのものだった。

落下地点は結構遠くそうだが、とにかく逃げなきゃ!と
二階で寝ている父を叩き起こし、担ぎながら一階へ降りる
TVではコロニー落しのニュースが流れているが時々ノイズが入る。
衝撃波が近づいてくるのが聞こえ、家もだんだん揺れ出して

306 :野球女子増加プロ野球人気上昇!:2015/07/13(月) 12:41:44.29 ID:Fn+IJXh/0
http://image.space.rakuten.co.jp//d/strg/ctrl/9/863dfc20008b629072cc7bfd29221c0d22109199.00.2.9.2.jpeg


>>280
そうなんですか?ジャイアンツ女子  メイドさんはエッチが好きな娘も
いるということか?

307 :C.N.:名無したん:2015/07/13(月) 20:55:49.24 ID:9TdIiHA90
路上のケバブや地下一階にある揚げ物屋に比べればマシだと思うが。

308 :C.N.:名無したん:2015/07/13(月) 21:16:59.17 ID:Bh1oBtzD0
安いだけが取り柄だよ、ここは

309 :C.N.:名無したん:2015/07/14(火) 10:14:55.10 ID:EfATpwes0
自分の家の一室が廃墟の刑務所になっていて
そこから俺が男女の2人組に助けられる。
先に男女が玄関から出て、俺が腰かけて靴ヒモを結んでいると
この後、玄関を出ると別の女に襲われ刺されるという既視感を感じ
靴を持って勝手口から駆け出ると、もう後ろにまでその女が迫っていた。
女はロングヘアーで細身、全身深緑のコートを着て、手には包丁。

実際家の周りは田畑だらけで、その畦道をつたって逃げ回り
近くの工場へ逃げ込み、植樹の陰に身を潜めるが
葉っぱの隙間から女がジワジワと近づいてくるのが見える。
もうダメだ!と意を決して植樹から飛び出る。

と、場面と設定が変わり、雨天の町内を歩いている。
隣には顔は判らないが可愛い彼女らしい人がいて、
どうやら先を歩く仲間の2人の後を追うように歩いている。
俺の差す傘に彼女を入れ世間話をしながら歩いていると
なにやら後方が騒がしく、何かに群がってる人だかりが徐々に
こっちへ近づいてくる。

そのまま待っていると、人だかりの中心に明石家さんまがいた。
みんな握手やサイン、写真を撮っている。
さんまは先を急いでいるが終始笑顔でみんなの要望に応えている。
俺も大物有名人を目にしテンションが上がり、一緒に写真を撮ってもらった。

さんまの群れと別れ、先を進むと辺りは一気に暗くなり夜になっていた。
彼女の家は俺の家と真逆にあるが、送って行くことにした。
家の近くまで来たとき、またも何かの人だかりができていて
交通整理まで行われていた。
それは彼女の家ではないが、近くの家で不幸があり通夜が行われていた。
そして俺は彼女と別れ、自分の家へを踵を返した。

310 :C.N.:名無したん:2015/07/14(火) 10:17:06.95 ID:EfATpwes0
自転車で夜の地元を走ってる
今夜は満月だけど雲がかかってて良く見えない
月の周りだけでも雲が晴れれば写真が撮れるはず。
後ろから迫ってくる車が左折していくと辺りが明るくなってきた
見上げると雲の隙間から満月が見え隠れしている
これはチャンスと自転車を降り、カメラのセットを始める。
気が付くと月の周り全ての雲が無くなり、夜空に
月を持ちあげるミュシャの絵が大きく、大きく映ってた
俺は何枚か撮って早速家のPCに入れようと帰途につく。

家に着くと姉がペットのイタチと何か口喧嘩している
双方の話を聞くとイタチの一言が余計なのが原因らしい
まぁまぁと宥め、しょげているイタチをハウスに連れて行く。
足元がなんか冷たいなぁと見てみるとイタチが漏らしてた。
何すんだよコノッ!とイタチを下しズボンを脱ぐと姉が入ってきて
既に寝ていた他のペット、狸と子猿の様子を見に来たようだ。
子猿は狸を抱きしめている。姉がそれを解こうとしても離さない
俺も「どれどれ」と覗き込むと、4つ眼の子猿がニコニコ顔だった。

「そういえば月の写真は撮れたのか?」という姉の一言で思いだし
あの夜空に映ったミュシャが凄かったと姉に熱弁しつつ外を見ると
これまた大きな月が見えるので「写真写真!」と外へ出る。
カメラのセットをしていると南西の雲が少し赤いのに気付く
赤い雲はどんどん明るさと範囲を広げだし、遂には地上に落下した
ガンダムのコロニー落しそのものだった。

落下地点は結構遠くそうだが、とにかく逃げなきゃ!と
二階で寝ている父を叩き起こし、担ぎながら一階へ降りる
TVではコロニー落しのニュースが流れているが時々ノイズが入る。
衝撃波が近づいてくるのが聞こえ、家もだんだん揺れ出して
・・・目が覚めた。

311 :C.N.:名無したん:2015/07/14(火) 10:18:34.46 ID:EfATpwes0
人工的に山崩れを発生させる場所(南大阪のどっか。俺の在住は北大阪)の下見に行く
すでに準備がしてありカメラ持ってる人もうろついてた
小さなトンネルみたいなところをくぐりいろんなとこを行こうってなった
銃弾の発射訓練がありすごい発射音、ふときがつくと服に髪にべっとり血が
誰か撃たれたのか?と思い周りを見渡すもそれらしきことはなし
その後見物人もその発射訓練に参加することに。銃弾を受け止める盾(マットっぽい)の支え台として採用
発射その後響き渡る悲鳴。しかし撃たれた様子は見えず謎。痛い、痛いー!って叫んでた
わけもわからず訓練は終了

ほこら?で横たわってる包帯?で全身を巻かれた人を次々と笑顔で持ち上げる人
縁起物かなんかか?と思う俺。手足の有り無しは不明。ピクリとも動かなかった。生死不明
顔の包帯がパラリとめくれるとやけどかなんかで爛れた顔(灰色の部分があった)

帰る途中、なぜかコートを失う俺
靴もどこかでぬがしたらしく見つからない、ほかにもなんかなくしたが忘れた(かばんはある)
おっさんとなぜか腕組で歩いていて涙ぐんでそのことを話すと何かいって(内容忘れた)
おっさんは離れていった
散々だったし二度とここに来たくないな、南大阪は怖いな、このことについて2ちゃんのスレに書き込もうと思った
あと田んぼに水が張りまくりで、誰かが「おかげで枯れやすい、でも伝統的な農耕なんです、馬鹿でしょう?」みたいな事を言ってた
そのまま帰ろうとしたところで夢は終わり

312 :C.N.:名無したん:2015/07/14(火) 10:19:24.18 ID:EfATpwes0
行方不明になっている人たちが温泉地の近くのスキー場にかくまわれて生活しているという噂がある
両親が行方不明のままの同級生がやってきてその場所は妙高あたりだと確信しこれから両親を探しに行くという

もしかするとこれがお別れになるかもしれないと言うので胸騒ぎを覚える
一緒に行こうかと言い出すが同級生はもし10日経ってなんの連絡もなかったら探しに来てくれといって
赤黒い袱紗(ふくさ)で包んだものを手渡される
連絡を絶ってまだ10日前だったがその袱紗を開いて中身を確かめると写真立てにモノクロの家族写真だった。
どこかの大きなホテルの前のようだった
自分はその写真立てを持って新聞社に勤めていた伯父のところへ持って行く
伯父は家で友人と囲碁を打っていた。伯父の友人が写真を見てそれが上高地の帝国ホテルの前であると断言する

事情を説明してこれから上高地に行くつもりだというと伯父から叱責される
おまえがやるべきことは違うはずだといわれる
半分泣きながら伯父の家を出ると後からバスがやってきてバス亭で止まるとなんとその友人が降りてきた
思わず駆け寄ると友人は一瞥もくれずに後ろを向いて歩きはじめた
おいっと思い追いかけようとすると歩道に何故か堀られている用水路の辺につまづき落ちそうになる
背中におぶっていた女の子が「あれはもうあなたの友達じゃない」と耳元で囁く
女の子が写真を見せる。
どこかのゲームセンターを写した写真だった。
「わたし これは日本ではないと思う」というと背中におぶっていた女の子は突然消えるようにいなくなる。
伯父の家に戻り庭でひとりでいた伯父の友人にそのゲームセンターの写真を見せると
「多分韓国だろう」と言う。
そこに伯父がやってきて写真を取り上げるようにして眺めて「デベロッパーが日本式のゲームセンターを韓国国内に何軒も立てたときに絡らんだ収賄事件のことを教えてくれる。

フェリーで韓国に向かうために福岡にたどり着く。
海も空も暗く広がっている。その闇の中から一艘の大型船が姿を現す。マンギョンボン号のような不安定なほど高い船室をしている。
自分はこれに乗るのはやめることにした。

313 :C.N.:名無したん:2015/07/14(火) 10:21:02.88 ID:EfATpwes0
北欧系の少女が診療台の上に横たわっている
両脇から白衣を着た女医か看護婦が少女の足をぐりぐりと押し付けていた
足の裏がぱっくりと割れてそこから化膿してできた黄色い膿が流れ出てきた
少女は痛がる様子もなく周りを見回している
目があうと手招きされた 近づくと突然飛び掛ってきて首筋をかまれる
尻餅をついて倒れる 白衣の女医たちに取り押さえられながらも暴れる少女
首筋を手でなでると血が噴き出ている 女医が慌てて手当てを始めるが
流れ出る血の多さに「俺はもうだめだな」とあきらめた

気がつくと誰かが両脚を押していた
足の裏がプチっという感じではじけるのがわかった
目を上げるとさっきの少女がすまなさそうにこちらを見ていた
うしろからだれかが少女を抱きとめている 少女は片足をあげると無毛の性器を見せた
首を曲げて目をそむけようとしたが固定されているらしく動かない
少女の性器から黄色い膿が流れ出てきた
どうやら、俺の亀頭の先からもいずれこんな膿が出てくるということらしかった
赤黒い顔をした女医が顔を近づけてきて先に注射をするという 麻酔らしい「かまわんよ」と返事する やがて意識が遠のく

目が覚めるとそこはひとりっきりの診察室 体が軽い 軽くジャンプすると5・6メートルは浮遊した
そのまま平泳ぎの姿勢で空気を掻きながら前に進む
旗ざおのようなポールがあったのでそれにしがみついて下を見ると
女達が我さきにと競うように旗ざおを登ってくる
こいつらにしがみつかれたら地上にたたきつけられるとと怖くなり
旗ざおを離れるがさっきのようには飛べない
地上二メートルくらのところをバタバタ手足を動かして低空飛行

海岸近くにたどり着くと遠くに手を振る人影が見えた さっきの少女らしい
今度は走って彼女のもとにゆく 彼女は待ちきれないのか服を脱ぎ捨てて全裸になった
ふたりで「同族」の契りを結ぶことはすでに以心伝心で強く伝わってきている
「海の上がいいなぁ」という彼女の心の声が頭のなかに響く

314 :C.N.:名無したん:2015/07/14(火) 22:38:46.51 ID:XzeL/YCk0
クレジットカード使えないからね、使えるようになったらどうなるんだろう?

315 :C.N.:名無したん:2015/07/14(火) 23:13:13.62 ID:AKoTrhXY0


316 :C.N.:名無したん:2015/07/15(水) 00:47:14.38 ID:H0KEjQ330
↓を更新すると、今どんな感じなんだろう?
http://kanae.2ch.net/test/read.cgi/cosp/1416163818/5

317 :C.N.:名無したん:2015/07/15(水) 01:25:40.81 ID:n867x6Nr0
>>314
破産する奴絶対出てくるよな

318 :C.N.:名無したん:2015/07/15(水) 08:34:51.68 ID:wCrM7sKZ0
>>317
チェキくじとか万単位で使う人もいるけどハニハニは通常時はチェキとか無いから大丈夫だと思うよ

319 :C.N.:名無したん:2015/07/15(水) 09:10:50.09 ID:1cWVKI900
イベントくじ始めたからな…

320 :C.N.:名無したん:2015/07/15(水) 09:50:02.99 ID:r/398xoi0
>>318
イベントくじ始めたろ
そういう商売に走り始めた理由はわからんけど

321 :C.N.:名無したん:2015/07/15(水) 10:46:08.70 ID:FcF2II+a0
貯水地とその傍らに農業地帯が広がってる。友人といる。
下の水門辺りに水はなく、そこにオープンカーで誰かが来たのでそこを後にして畦道を友人と歩いていると
道の先でさっきの人の友人らに会う。
オープンカーの人は自分の昔の知り合いで、その人の知り合い。

アメリカ南部の貧困層
契約で低賃金で労働させられてるアフリカ系の親子、まだ3歳の子も作業させられている。実際は5〜6歳に見える。
自分と家族の為に強盗を働くが無罪に。

古臭いドキュメンタリー番組を観てる。
富士山の少女というような英文のキャプ。
さっきの女の子で、親の遺産で富士山麓にロッジ風の家を建ててる。
見た目白人、なぜか太った中年(でも10代)で父親の違う4人の子供を紹介してる。
子供らも日本語を話してて幸せそうな様子。

さっきのオープンカーでまた競技を観てる。
サイバーな感じに着飾った白鳥が音楽に合わせて会場にいる車の上を舞う。車は一台。
綺麗だけど大衆化した見世物で、何かこういうのありふれて色褪せたねと話してる。
車に乗ったままでさっきの畦道の終わりの風景。
太った農作業してる人2人、オーナーのおばさんが畑で作業中。
自分が白鳥にあげてた大きな麻袋に詰まった実をあげると2人が食べてる。
その後麻袋ごと差し出し、その実を畑に蒔いてる。
秋の風景(最初からずっと)

1年で合格率83%という資格を取る短大がある
さっきの南部の強盗少女(見た目白人)が入る手続きをしてる。
なぜか自分も校内の座席に座っていて、鈴木宗男が学長だったでしょと誰かに詰め寄られてる。
違う、○○先生だと在籍してた時の学長の名前を言う。
その先生連絡つかないんだよなーと詰問した人が言う。
何か作る芸術家だったけど止めて漫画描いてるらしい。
隣に幼なじみが座ってて、その人家にいて今日も会ったと言うので解決。

322 :C.N.:名無したん:2015/07/15(水) 10:47:24.40 ID:FcF2II+a0
何かの勉強で訪れた埼玉が蛇まみれだった。
橋の片側に敷かれた歩道を挟む欄干とガードレールに無数の大小の蛇が
絡みついており、その中でも別格は人を喰った記録があるという設定の
巨大なアミメニシキヘビだった。
欄干に絡みついているアミメニシキヘビは俺の存在など意に介さぬ様子で
頭をもたげ悠々と日光浴を楽しんでる風だった。
簡易テントを店舗替わりとしたキオスクのような売店では、
バケツに活けられた茎の長い紫色の花々に混じって同色の細長い蛇が
身を伸ばしており、花を一輪取り出そうとした売り子さんに噛みついていた。
売り子さんは驚いた様子もなく蛇を振り払い業務を続けていて、ああ、
埼玉では蛇は人間の親しい隣人で目の前の光景は日常的なものなんだなと納得した。
住宅街には猛毒を持つツチノコ型の蛇、ガボンアダーがそこかしこに群れをなしている。
幼児時代の無垢な弟がガボンアダーに手を伸ばしているのを見て絶叫。
そしてクライマックス。
真っ黒な蜂の大群に取り巻かれ何とか身を守ろうと両手を振り回しながら
半狂乱で逃げた。
不吉な重低音の羽音による包囲がかなり薄くなったなと気を緩めた瞬間、
躓いてしまい地面に両膝をつくとそこはガボンアダーの群れの中。
驚いて逃げようとするが足腰が立たない。
四つん這いで離脱を図るがどこまで行っても手元にはガボンアダーの姿が。
ふと顔を上げると眼前にガボンアダーが連なって弧を描いており
脳内脚本だけのことはありその弧が背後まで連なり俺を囲んでいることが
感取できた。
ガボンアダーの円環!? ガボンアダーの無限廻廊!? ああああああああ!!
とか恐慌をきたしていたら目が覚めた。

323 :C.N.:名無したん:2015/07/15(水) 10:48:01.88 ID:FcF2II+a0
情報のリークを受け浮足立つアジト。
前職の後輩の弟、という実在するかどうか不明なキャラが出てきて
普段人当たりの良い後輩が家族の前では俺をディスっていることを
厭らしい笑顔で伝えてきた。
後輩は弟に本音をばらされたことで大いに取り乱し俺の額と首を
ホールドしつつ後ろに引っ張っていくと真っ赤な顔で弁解を始めた。
すっげーすっげーすっげー気まずかった。
場面転換して権力側の部隊が逃げる俺らを補足。
権力側の部隊は過去から侍集団を召喚しぶつけてきた。
侍集団は皆、剽悍で何の躊躇もなく間合いに入ると納刀したままの日本刀で
息もつかせぬ連撃を叩き込んでくる。
連撃を受けた仲間は防具代わりに構えていた日本刀や鉄パイプごと
肉体を破壊され血飛沫をあげながら地面に
侍はいずれも張りつめた表情をしており唇をへの字に固く引き結んでいた。
敵を真っ直ぐに見据える黒瞳には迷いも揺らぎもなく敵を倒すという決意
だけが漲っている。
命を的に生きるとこんな面になるのかと半ば尊敬の念すら抱いてしまった。
ふと銀光に目を刺され我にかえると侍がゆっくり俺に見せつけるかのように
抜刀し始めていた。
俺は少数の仲間とともに何とか一方的な虐殺の場を抜け出し、
スーパーマーケットの前で出会った老婆の家に匿ってもらった。
老婆の家は4畳間1室のみで3分の1がお湯を張られた浴槽で占められていた。

324 :C.N.:名無したん:2015/07/15(水) 10:48:57.48 ID:FcF2II+a0
新発売のゲームの受け取りをお願いしていた人の家にいる。
どういうゲームかは覚えていないが、かなり楽しみにしていた。
俺はソファに座り、目の前にテーブル、左手にTVがある。
受け取った人は俺を居間に残し取りに行っていて
その間、その人の家族、妻と娘が俺の相手をしている。
他愛のない話を和やかにしていると
首を傾げながらゲームを受け取ったその男が現れて
俺の目の前に、ゲームディスクと割れたケースと取説を置き
「なんでケースが割れてるんだろう?」と聞いてきた。
俺はブチ切れて男に問い質す
「新品の受け取りをお願いしていて、それが開封されていて、
 ケースが割れてるという事は、あんたが割ったんだろうが!
 大方、ディスクを無理矢理引っ張ってケースに負荷が
 かかったんだろうよ、このバカぢからがっ!」
でも男は頭を傾げるばかりで何の弁明もしない。
この時には何故か男は加山雄三になっていて
怒鳴る俺は女の声になっていた。
一しきり怒鳴った俺の怒りは収まってきて雄三からの謝罪の
言葉を待っているのだが、その気配がない。
妻や娘も遠回しに俺が謝罪を待っていると言っているが
ピンときていない。俺は最後の手段とばかりに
「明日、お前の勤めている学校にこの事を話す。
 それが嫌だったらそれまでに謝罪をしろ」
と伝えて家を出ることにした。雄三は教師だった。
俺は自転車に乗り自宅へと走り出すが強風で進まず
途中で倒れてしまう。
そこに通りかかった車から爺さんが降りてきて
俺の手助けしながらこう言った
「あなたは私の父、ルパン三世の恩人だ」

325 :C.N.:名無したん:2015/07/15(水) 10:50:19.93 ID:FcF2II+a0
氷菓の折木&バッファローマンvsもち肌の肥満体レスラー2人組の
タッグマッチを視てた。
折木とバッファローマンは互いの体をロープで縛りつけ二身合体して
闘いに臨んでいる。
合体した姿は折木が背中向きにバッファローマンの胸に抱かれる形で、
2人の神経系は接続され肉体操作は折木が担当している。
試合は折木が駆るバッファローマンが一方的にぶちのめされる展開で、
ブレーンバスターでコーナーポストに落とされるという
えぐい攻撃を食らったりしていたが折木は巧みな操縦でバッファローマンの
超人の肉体をクッションとし、自らはダメージを回避していた。
デブ2人組がそれぞれバッファローマンの両脇を固めロープに抑えつける。
左脇を固めていたドジョウ髭のデブが振り向き俺に向かってにんまりと笑った。
俺はその笑顔が特別な殺人技を予告するものだと直感して身を固くした。
その直後、デブ2人組が身を高速前転させながらバッファローマンを
リング外に叩き落とすツープラトンドロップを炸裂させた。
一瞬、バッファローマンの両脇に巨大な毬が出現したかのように見えた。
高速回転に巻き込まれたバッファローマンは地面に激しく叩きつけられ、
バウンドすると平行に吹っ飛んでゆき、近くの長机を真っ二つに
破壊しながら俯せに沈んでそのまま動かなくなった。
俺は、ゆで理論に守護されたバッファローマンはともかく
折木くんはさすがに死んだんじゃね……? と背筋を凍らせていた。
目が覚めたら口内が完全に乾ききっていた。

326 :C.N.:名無したん:2015/07/15(水) 11:19:19.31 ID:wCrM7sKZ0
イベントくじってずっとやるの?
売り切れたら終わりなんじゃ

327 :C.N.:名無したん:2015/07/15(水) 14:11:48.76 ID:IUV1Ct7/0
儲かるからどんどん追加だよ
フードより利益でるからね

328 :C.N.:名無したん:2015/07/15(水) 15:49:47.42 ID:yucJjo540
そして一般客が寄り付かなくなり

329 :C.N.:名無したん:2015/07/15(水) 16:37:28.01 ID:9EBbigMp0
キモい客しかいなくなる

330 :C.N.:名無したん:2015/07/15(水) 17:19:55.31 ID:yu5/FqjG0
暇つぶしに覗いて見たけど あり得ない女が・・
見返りをもらって損はしなかったww
超本命が大穴

※を取って ∇をcに置き換え 
s※nn2∇h.net/s11/465rty.jpg

331 :C.N.:名無したん:2015/07/16(木) 08:07:42.96 ID:knc82K0t0
かりん明日バースデーだって‼︎

332 :C.N.:名無したん:2015/07/16(木) 08:15:46.71 ID:gfOO9Bfa0
鬼ブスがバースデーだからどうした?

333 :C.N.:名無したん:2015/07/16(木) 10:00:04.62 ID:hfzdo7rc0
自転車で夜の地元を走ってる
今夜は満月だけど雲がかかってて良く見えない
月の周りだけでも雲が晴れれば写真が撮れるはず。
後ろから迫ってくる車が左折していくと辺りが明るくなってきた
見上げると雲の隙間から満月が見え隠れしている
これはチャンスと自転車を降り、カメラのセットを始める。
気が付くと月の周り全ての雲が無くなり、夜空に
月を持ちあげるミュシャの絵が大きく、大きく映ってた
俺は何枚か撮って早速家のPCに入れようと帰途につく。

家に着くと姉がペットのイタチと何か口喧嘩している
双方の話を聞くとイタチの一言が余計なのが原因らしい
まぁまぁと宥め、しょげているイタチをハウスに連れて行く。
足元がなんか冷たいなぁと見てみるとイタチが漏らしてた。
何すんだよコノッ!とイタチを下しズボンを脱ぐと姉が入ってきて
既に寝ていた他のペット、狸と子猿の様子を見に来たようだ。
子猿は狸を抱きしめている。姉がそれを解こうとしても離さない
俺も「どれどれ」と覗き込むと、4つ眼の子猿がニコニコ顔だった。

「そういえば月の写真は撮れたのか?」という姉の一言で思いだし
あの夜空に映ったミュシャが凄かったと姉に熱弁しつつ外を見ると
これまた大きな月が見えるので「写真写真!」と外へ出る。
カメラのセットをしていると南西の雲が少し赤いのに気付く
赤い雲はどんどん明るさと範囲を広げだし、遂には地上に落下した
ガンダムのコロニー落しそのものだった。

落下地点は結構遠くそうだが、とにかく逃げなきゃ!と
二階で寝ている父を叩き起こし、担ぎながら一階へ降りる
TVではコロニー落しのニュースが流れているが時々ノイズが入る。
衝撃波が近づいてくるのが聞こえ、家もだんだん揺れ出して

334 :C.N.:名無したん:2015/07/16(木) 10:02:02.75 ID:hfzdo7rc0
線の上を走る機械みたいなのを実験していた。
一番偉い博士?教授?みたいな人に「サイン書いてあげよう」と言われた。
ので、何故かその辺に散らばっていた自分のシャツを一枚指定し
「この辺に書いて下さい」と英語で言っていた。
博士は3文字の漢字を書いてくれた
俺「漢字お上手ですね!」
博士「そんなことはない」
どう考えても昔の自分の字よりは上手かった

2つ目
右隣の席に女子がいてノートを見せてあげていた。
ちょっと前にノートを代わりに書いてもらったらしく
見開きの左側に彼女の文字らしき物が書き込まれていた。

授業の時間になっても先生が来ない。
そういや今度から自分たちでやれって言われてたっけと想い出す。
女子が一人教壇に立って授業を始めようとしていた。
しかし何だかんだで先生を呼びに行くことに。
ノートは数学っぽかったが呼びに行ったのは音楽の先生。
元々の先生はやりたくないから来ないらしいので別の先生に頼む

別の先生は韓国語を話してきた。
「すいません、韓国語わからないんで」
って言ったけど通じてないようで
「イングリッシュプリーズ!」
と言ったら
「もう一回言って?」
と返ってきた、それでもう一度言うとなんか笑われた。
どうやら発音が悪かったらしい。

335 :C.N.:名無したん:2015/07/16(木) 10:03:16.11 ID:hfzdo7rc0
自分の家の一室が廃墟の刑務所になっていて
そこから俺が男女の2人組に助けられる。
先に男女が玄関から出て、俺が腰かけて靴ヒモを結んでいると
この後、玄関を出ると別の女に襲われ刺されるという既視感を感じ
靴を持って勝手口から駆け出ると、もう後ろにまでその女が迫っていた。
女はロングヘアーで細身、全身深緑のコートを着て、手には包丁。

実際家の周りは田畑だらけで、その畦道をつたって逃げ回り
近くの工場へ逃げ込み、植樹の陰に身を潜めるが
葉っぱの隙間から女がジワジワと近づいてくるのが見える。
もうダメだ!と意を決して植樹から飛び出る。

と、場面と設定が変わり、雨天の町内を歩いている。
隣には顔は判らないが可愛い彼女らしい人がいて、
どうやら先を歩く仲間の2人の後を追うように歩いている。
俺の差す傘に彼女を入れ世間話をしながら歩いていると
なにやら後方が騒がしく、何かに群がってる人だかりが徐々に
こっちへ近づいてくる。

そのまま待っていると、人だかりの中心に明石家さんまがいた。
みんな握手やサイン、写真を撮っている。
さんまは先を急いでいるが終始笑顔でみんなの要望に応えている。
俺も大物有名人を目にしテンションが上がり、一緒に写真を撮ってもらった。

さんまの群れと別れ、先を進むと辺りは一気に暗くなり夜になっていた。
彼女の家は俺の家と真逆にあるが、送って行くことにした。
家の近くまで来たとき、またも何かの人だかりができていて
交通整理まで行われていた。
それは彼女の家ではないが、近くの家で不幸があり通夜が行われていた。
そして俺は彼女と別れ、自分の家へを踵を返した。

336 :C.N.:名無したん:2015/07/16(木) 10:04:08.59 ID:hfzdo7rc0
古代中華風の世界で反政府の旗を掲げる組織の一味になっていた。
貪官汚吏どもの跋扈する腐敗した政府を打ち倒し貧苦に苛まれる民を救う!!
俺は安逸を捨て血と泥にまみれる生きざまを選ぶ!!という水滸伝ノリ。
何はともあれ軍資金がいるということで、仲間とともに城市に潜伏し、小さな倉庫を改造した化学工場で
白い粉製造に励んでいた。 仲間は地味な弊衣姿なのに何故か俺だけ諸克孔明の
コスプレをしていた。 警吏に見つかり何とか誤魔化そうとするが、
製造設備や出来上がったばかりの白い粉など 陰謀臭ふんぷんたる証拠物件満載でかなり苦しい。
警吏は訝しげな表情をしていたが、志に共振する ところがあり、見逃してくれた。
氷塊漂う極北の海を航行する木造艦船の甲板で物思いにふける俺。
親を想い、民を想い、自らに課した任務の困難を想う。ふと空を見上げると七彩の光に照らされた灰色の曇天に
次兄という文字が浮かび上がった。
意味はわからない。 実家の弟の部屋で格ゲー大会準決勝が開催されようとしている。
カードは兄vs烈海王。 先に会場入りした兄が緊張のあまり無言でうち沈んだり、
急にボルテージを上げて勝利宣言をぶち上げたりと 空回っている。
烈海王はチートと言って過言ではない腕前らしい。 兄専用にオーダーしたアナログスティックが届いた。
兄がスティックの感触、ボタンの硬さなどを確認している間、
俺は気が落ち着かず廊下や自室を行ったり来たりしていた。
そこに凛烈たる気を放ちながら烈海王が来場。 背後に黒い中華服の男を従え確信に満ちた足取りで
廊下を歩いてくる。 気力漲る瞳には不安の揺らぎも気負いの固さも
慢心の浮つきも感じられず、すれ違った後に見た 広い背中から放たれる力感に兄の敗北を確信。
俺はこれから起こるであろう惨劇を視るに忍びなく、 会場を後にした

337 :C.N.:名無したん:2015/07/16(木) 10:04:45.81 ID:hfzdo7rc0
このままでは生活できないと思い、一人で実家を出て居酒屋のバイトから始め、店長に。
そうしたら母と兄の虐待の標的がいなくなったため、それが父親に移ってしまう。
父親ももの凄く気の弱い人で二人からボコボコにやられてしまう。
父親は時々、若井のやっている居酒屋に来て、その状況を話していた。
若井は「絶対に離婚した方がいい」と勧めるが、気の弱い親父は離婚することが出来ない。
何度かのそうしたやりとりがあった後、遂に父親は決断し、
「おさむ、俺は離婚することにした」と言い残し帰宅した。
しかし、父親はその日の夜、自殺してしまった。
お葬式では、母方の親族はたくさん来ていたが、
父方の方は遠い田舎の出身というのもあり、ほとんどいなかった。
若井はそのお葬式で、もう我慢できないと思い、母親に言った。
「お父さん、殺したのはお前やーっ!」
しかし、周りは母方の親族ばかりで「はぁ? 何言ってんねん」と
親戚一同が一致団結して若井おさむを一人ハミ子にした。
そして「もう生きていけない」と感じた若井は、ずっと一人でインドなど東南アジアを旅し、
(首を吊る)ロープを持って死に場所を探していた。
当時、若井と付き合っていた彼女は「あの人は死ぬつもりだ」と悟り
どうしても会って話をしたいと、ある国の空港まで行き再会した。
そこで若井が「今、日本ってどんな感じ?」と問うと
「ダウンタウンの松本さんがドラマ(「伝説の教師」)に出てる」と彼女が答える。
もともとお笑い好きの若井は「ええ! あの“笑い”しかしなかった松本さんがドラマに?」
と驚愕し、それだけは観ておかなければ死ぬに死ねないと思い立ち帰国。
そしてたまたま観た回が、松本が自殺しようとする生徒を「人間は笑うために生きている」
と諭す話で、それを見た若井は号泣し、吉本に入ったのだという。

338 :C.N.:名無したん:2015/07/16(木) 11:50:58.83 ID:knc82K0t0
一気に入った新人の中で初だよなバースデーは

339 :C.N.:名無したん:2015/07/16(木) 13:24:13.57 ID:AZQBUXGv0
そんなに経営状態やばくないから、単純に儲けたいだけなんかね

340 :C.N.:名無したん:2015/07/16(木) 14:27:36.35 ID:ILBitJR40
イベントは稼ぎ時 店によってはすぐ入った新人も偽のバースデーを開催する位だからな

341 :C.N.:名無したん:2015/07/16(木) 15:08:29.59 ID:6Jjn5mcF0
>>338
IDがハニ

342 :C.N.:名無したん:2015/07/16(木) 15:16:26.78 ID:1C0MEz/S0
経営状態ヤバくないとかなんの根拠で言ってるのか測りかねる

343 :C.N.:名無したん:2015/07/16(木) 18:32:26.34 ID:X2fcS89/0
カウンターで、一番の常連って自負してる奴が語ってるな。

344 :C.N.:名無したん:2015/07/16(木) 18:46:51.75 ID:ILBitJR40
一番の常連なんて恥ずかし過ぎるw
クズを主張してるのと同じ

345 :C.N.:名無したん:2015/07/16(木) 22:05:01.97 ID:gfOO9Bfa0
>>342
この間軽く家賃20万、平日の売上8万で計算したら、黒字だった
黒自分が代表の収入だとしたら年収500万くらいだけど、4店舗あるから余裕で黒じゃねぇの?
売上8万は仮定で、ここからひっぱってきた
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0905/26/news008.html

346 :C.N.:名無したん:2015/07/16(木) 23:51:43.62 ID:IXWfdyvD0
全店舗で平均8万あったらどんなにラクか。

347 :C.N.:名無したん:2015/07/17(金) 07:34:11.17 ID:pCBQIoXn0
全店舗行く必要性ないだろ
この計算だと、平均6あれば黒字

348 :C.N.:名無したん:2015/07/17(金) 08:17:20.32 ID:StgLVk9D0
>>345
仮定なんかどうでもよくね?

349 :C.N.:名無したん:2015/07/17(金) 10:01:09.09 ID:DXda/44j0
>>345
確かに
この計算でいくとハニハニ儲けてんな
イベントくじとか、荒稼ぎしたいんだろうな

350 :C.N.:名無したん:2015/07/17(金) 10:30:43.34 ID:Qo4uN+Pf0
地元の高校を出て、東京の有名大学に進学した俺
その後、ドロップアウトして定職に就かずふらふら
ふとしたことから数年ぶりに帰郷して、部活(吹奏楽部)の同期、後輩たちと再会することになる

同期や後輩たちはなぜか揃って郵便局で働いていて、今でもつるんで遊びにいったりして仲が良い
俺はうらやましく思い、ちょっと疎外感を感じる

1学年下にちょっと男っぽい性格の真奈美(仮名)という名の女の子がいて、
俺は彼女が好きだった
飲み会で好きな曲、思い出の曲が話題になり、
真奈美は幼い頃に観たアニメ(マイナー)の曲が今でも好きだと言う
他はアニメに興味のない連中ばかりで「何だよ、それ知らねえよ」とばかりに
真奈美を馬鹿にした

その後、俺は郵便局に出社する真奈美たちを見送った
郵便局の前には長い列が出来ていて、真奈美たちもそれに並ぶ
なぜかお客と局員が混在していて、それを仕分けする警備員がいた
俺は勤め人はたいへんなんだなと思いながらも、建物の中に不吉なものを感じた
色々とあったのか、俺はいきなり政府の責任ある立場に置かされていた
やり手の官僚男女2人を連れ、ロシアとクイズ対決をすることになった
その勝ち負けが、とあるロシアとの外交交渉に大きく影響するというものだった

人選は悪くなかったのだが、連れの2人は緊張のあまり本領を発揮出来ず、
クイズ対決序盤は負け続け、ロシア人に鼻で笑われる展開
休憩時間にリラックスさせて挽回を図ろうとした俺は、
2人に自分の好きな歌を歌わせることにした

そうすると、オバサンの方があるアニメソングを歌いたいと言い出す
それはかつて真奈美が好きだと言っていた曲だ
俺はちょっと驚きながらオバサンの無駄に上手な歌声を聞いた

そして歌詞の内容から、なぜ真奈美がこの曲が好きだ、忘れられないと言ったのかが理解できた

351 :C.N.:名無したん:2015/07/17(金) 10:32:20.96 ID:Qo4uN+Pf0
ある実在するアイドル歌手から女優に転身した人の夢なのです。
現実ではわたしはその人の名前は知ってるものの顔もわかりません。

夢でその人が、左翼的なトラブルを起こし話題になっていました。記者たちが行方を捜すものの、もちろん本人は表にでてきません。
そこで、その女優さんの彼氏に記者たちが殺到しました。
驚いたことに、彼女の彼氏はすすけた古い灰色のスーツ姿で安そうなかばんを肩からかけた太った黒縁眼鏡の白髪混じりのオジサンなのです
髪も、見るからにベトベトしています・・・彼女の年齢や知名度を考えると、まぁふさわしくない組み合わせです
記者に囲まれて、彼は困ったように声を振り絞り「選挙権の人口が増えると左は強くなり、右が弱くなることがよくある」というのです

わたしが夢の中で、選挙率が高いと与党が強く、選挙率が低いと固定票を持つ野党がつよいのでは?
いま選挙権を新たに取得する二十歳人口は減少してるのでは? はてなんだろう?というところで目が覚めました。

起きて覚えている夢は少ないので、何度もぼーと考えました
学生運動や日本赤軍の問題があったのは団塊の世代と呼ばれる選挙権を新たに持った人達か?あの世代は確かに人口が多かったかも!とか
第二次ベビーブームが選挙権を持った頃も、たしかに旧社会党や共産がブームを起こしてるはず?とか?
たしかに二十歳の人口が、急激に増えたときに、野党が強くなった時期があったかもなぁ、と弱いおつむで考えました
でも、いまは減少するばかりです。

わたしは、政治的な思想はまったくなく、選挙も家族に義務だといわれ、しぶしぶ投票日前の暇な時間に市役所で不在者投票を済ます程度です
ほぼ関心がないです
わたしには、アイドル女優とか政治とか壮大すぎる夢なので、かえって悪いことでも起こらぬかと気になりました

352 :C.N.:名無したん:2015/07/17(金) 10:33:20.80 ID:Qo4uN+Pf0
自分が通ってた小学校の裏路地を男と一緒に二人で歩いてた
ふと見るとそこに小さな古い家があり、軒先で二人の少女が遊んでて
その様子を父親らしき男性が見守ってる
自分は同行してた男とその家に入った

正面からは家は小さく見えたけど実際は奥に長い構造で
学校みたいに片側にいくつも部屋が連なってた
一番手前の部屋を覗いてみると狭い部屋にいくつかのプレゼントと
テーブルの上に「二歳の誕生日おめでとう」の一つのケーキ
多分、軒先で遊んでた二人の少女は双子で、これはその誕生日ケーキなんだと理解した

次の部屋を覗いてみると、さっきの部屋と同じ内装でまたいくつかのプレゼントと
「四歳の誕生日おめでとう」のケーキ
次の部屋も同じ様子で、プレゼントと六歳の誕生日ケーキ
こんな感じで奥の部屋にいくにつれて、内装は変わらないんだけど
ケーキの歳は重ねられていくし、プレゼントも大人びたものになっていく
しかし通路は何故か段々ボロボロになってきて、光が届かず暗くなっていく

「このまま奥に進むとどうなるんだ?」
「そもそも軒先で遊んでいた二人の少女はなんなんだ?」
って考えているうちに流石に怖くなって、同行している男に帰ることを提案するが
男は反対してどんどん奥へ行こうとする
しぶしぶ付き合ってたんだけど、十八歳くらいの誕生日部屋の所でついに耐えられなくなって
自分は一人で走って玄関から逃げ去った(軒先にいた三人はいなくなってた)

家から少し離れた所で振り返って男が来るのを待ってたんだけど
とうとう男は帰ってこなかった

353 :C.N.:名無したん:2015/07/17(金) 10:34:06.16 ID:Qo4uN+Pf0
外を友人と歩いていると巨大な積乱雲が上空に出現、こちらに近付いている。
ゲリラ豪雨の兆候を知っていた自分は友人を帰らすが、何か忘れ物をしたのか、電車で雨雲の方向へ。
駅に着いて丁度前半分が外側が白のち、真っ黒な積乱雲。
人が集まってる場所に着くと、自衛隊と思える人が、「早くここ入って!」と自衛隊のテントに入れられる。
テントの下から様子を覗くと同時に、雨が横殴りで降り始め、風が音を立てて吹き荒れ嵐化。
外にいた人達はしゃがんで寄り添う姿、だがもう前が見えない。気づけば自分の足元があっという間に水に浸かる・・。
雨は長く降らずに止んだが、泣いたり真顔になったままの子供がいて、とにかく恐怖が伝わる夢だった。
ゲリラ豪雨前の凄く嫌な感じがする生々しい風を夢で感じるから、途中まで夢という自覚はなかっただろう・・・。

3つ目は、2つ目の続きなのか、浸水した場所から高台に着いて・・(記憶なしで中略)
自宅にいると、父の携帯から例の緊急地震速報のトラウマ音とは少し違う音だが、ビックリした直後、
急に縦揺れが起きて体感震度4くらいの地震に見舞われる。PCでいつも強震モニタとかがあるはずだが、
この日に限って電源OFF。弱い揺れなら急いでPCの電源をつけるはずだが、揺れが強くて本能的に机の下に入る。
その際についていたテレビから関東一帯が緊急地震速報の黄色。長い間揺れ、積んでいた新聞が崩れる。
被害は小さかったが、テロップには「震度6弱 茨城県北部」、何故か「震度1 山口県」っていうのも(この辺で非現実的?)。
もう一つあったが覚えていない。その後地震がまだ続くせいか、PCの元に行けない自分。
岩手〜千葉県に津波注意報だかが出ていた、寝室前でしゃがんでいると夢終了。震源はわからず。
敷布団から頭がはみ出て仰向けで上を向いている状態になっていた。

この夢を経験した感想として、思い返すと防災の日にこんな経験できたのは偶然だろうか。
でも地震も豪雨も、実際に起きると脳内シミュみたいに思うようには動けないことがわかって貴重な経験ができたよ。

354 :C.N.:名無したん:2015/07/17(金) 10:35:08.43 ID:Qo4uN+Pf0
一つ目は宗教団体に潜入して幹部に気に入られたところ海賊の格好したゴシップ雑誌編集長(超渋いおじさま)に助けられる。
車で脱出していたら橋の上で細野(政治家)を見つけ、スクープかもとUターン。
編「細野だ追うぞ!」
私「はい!菅さん(政治家)と待ち合わせですかね?」
編「ああ多分な。恐らく菅は自転車で来るんだろう。サイクリングが趣味だからな」
と会話しながら追っていたら橋の上に潜入してた宗教団体の人達が立っているのを見て車を止める。
私「編集長…これやばいんじゃないですか?」
編「ああ」
で、その人たちが私達に気付く前に引き返して逃げようとUターンするためにバックしたけど見つかって、迫ってくる。
それに編集長がびっくりして思いっきりバックしてしまい海に落ち、宗教団体の人達も飛び降りて来る。
みんな溺れる。
そんで視点変わって、目覚めたら潰れた病院に私一人が寝てて、脱出しようとしたけどそこには宗教団体の人もいて追われる。
なんとか逃げ切って出入り口に着いたけど、ドアが少しだけ開いたまんま動かない。私は宗教団体の人らに囲まれる。
もうダメだと私がなったとき、何故か体が光ってドアのガラスが割れ、外に走り出した。

ここで目覚めました。私逃げ切れたんでしょうか。

次の夢は母親と私で友達に会いに行こうとしたら戦闘機が飛んでるのを見てなぜか二人で軍基地へ向かう。
私には予知能力があって、◯◯(私の名前)のおかげで勝った!みたいな新聞の一面が頭をよぎる。
そのときに母親と私の横をパイロットが担架で運ばれていく。
作戦には重要な人物らしく周りが慌て出した頃に、周りの人らが私の存在に気付く。
「◯◯さん…!お願いします!◯◯さんの力が必要なんです!」って囲まれて、
私「わかってる…そのために来た」
とかほざく。
んでいつの間にか軍服に着替えていた私が母親に
私「ママ、絶対成功させるから帰ってきたら友達の家に行こうな」
って言って戦闘機に乗り込んだ。

355 :C.N.:名無したん:2015/07/17(金) 12:48:01.04 ID:anmLFGSU0
荒稼ぎしてプールできてないと新店舗なんか作れんだろうが
チアーズという失敗はあったけど横浜一店舗だった頃からボロ儲けだったんだろうよ

356 :C.N.:名無したん:2015/07/17(金) 14:17:45.49 ID:SpWDwxIT0
チアーズの時2000万の損失言うてたな
荒稼ぎというより、融資を受けるためにどの程度貯めるか何やろうな
横浜の店舗だけだと、利益はたかがしれてる
稼げても年300位だろうし
店舗数増やして、稼ぐ戦略何だろうけど、最近の荒稼ぎ戦略はようわからん

大宮、千葉はガチでやばいほど客が入ってないから、そこの損失補填なんかね

357 :C.N.:名無したん:2015/07/17(金) 14:18:43.91 ID:/PQoSgil0
BD行かないな
新人の中では影薄い

358 :C.N.:名無したん:2015/07/17(金) 17:33:24.54 ID:RZ/R4J4U0
人員足りてねーな。

359 :C.N.:名無したん:2015/07/17(金) 23:32:29.27 ID:FX9/coMr0
かりんちゃんバースデー行きたかったな。仕事で行けなかったけども。

360 :C.N.:名無したん:2015/07/17(金) 23:54:37.71 ID:pCBQIoXn0
カリンというゴミ

361 :C.N.:名無したん:2015/07/18(土) 00:23:56.26 ID:GhQoua7M0
ゆうかとかいうゴミwwww

362 :C.N.:名無したん:2015/07/18(土) 02:30:41.04 ID:y35Jn/tK0
俺たちと言う生ゴミ

363 :C.N.:名無したん:2015/07/18(土) 04:43:25.55 ID:0dfaOcKh0
まさに後見捨て場

364 :C.N.:名無したん:2015/07/18(土) 06:46:11.90 ID:97xLa8aK0
住宅街の幅の狭い道路の両側にベンチが置いてありそこに座っている。
向かい側には黒っぽいスーツを着たふたりが座っている。
一方が名刺を手にこちらにあいさつに来た。
自分は名刺なんて持ってないので[困ったな、やだなぁ・・・]とか思うと
男は名刺をすっとひっこめて代わりに小さな傘を出すと「これを使いなさい」と言った。
手のひらに乗るくらいの小さな白い傘だった。
男は「今は興信所に雇われている探偵だが一昔前は県会議員をやっていた、このあたりが地盤だった」と自慢げに語った。

次に古い雑居ビルの中にあるバー。
カウンターの隣りにはめがねをかけた髪の短い女。
グラスを片手に自分の性体験を語りだす。
女の友達の知り合いの男数人に集団レイプされた、それが初体験だったとかそういうはなし。

雨が降ってきたのでその女をおぶってさっきもらった小さい傘を差す。
皆がこっちを見て笑っているが気にならない。

通りかかりの中居正弘が「こっち使えよ」といって紫色の大きな傘を貸してくれた。
「スマップの中居さんでしょ?」と訊ねると中居は「違うよ、俺草薙剛だからちゃんと名前覚えてね」と笑いながら去ってゆく
背中におぶった女が異様に軽い。
横を見るとおぶってるはずの女が傘に寄り添うようにして歩いている。
[俺が今背負っているのは誰なんだ]と恐怖するが、女の様子を見ると女は俺の妻で背負っているのはふたりの子供のようだった。
妻に「確かオマエの初体験の相手って高校の先輩で18のときだったはずだよな?」と聞くと、妻は「何をいまさら突然」と困惑して顔を赤くする。
こっちでは夫婦を演じているが別世界で妻はどんな生活をしているのかが気になった。
妻は「この次会うときはもう少しおっぱい大きくしておくから楽しみにしてね」と言い出す。妻は俺の巨乳好きを知っている。
「この子なしのところからもういちどはじめないか?」と提案すると妻は「あら冷たいのね」と驚いてみせた。

365 :C.N.:名無したん:2015/07/18(土) 06:48:13.96 ID:97xLa8aK0
工場のような場所から脱出する夢だった。
同じ学校の人達が制服で放たれ、自分も友達と合流しつつ出口を探していた。
一階は広間で全員の両親がそこにいた。自分の父と母もそこにいた。そこから上に階段が続いていく。
配管が入り乱れた部屋。やけに熱い部屋。立入禁止になっている上へ続く階段。順番はあべこべだがいろんな場所があった。
そしてようやく出口のある部屋を見つけた。
大きい部屋で、中央に訓練する道具などが置かれており、両端の壁に出口が2つずつあった。
しかしその出口が徐々に閉まっていき(上から下へ壁が降りてくる)、
走ったが目の前で壁が降り切った。意気消沈していると、同じく残ってしまったクラスメイトに
動きやすい服に着替えた方がいいよと助言され、そばにあった軍服のような服に着替えた。
しばらくしたらまた出口は開くが、それまでここで訓練しなくちゃいけないらしい。
そこで訓練していたら、時々気紛れに落ちてくる壁を避けきれず、挟まれてしまった。
その瞬間画面が切り替わり、自分が誰かに分析され始めた。頭から爪先までデータ化され、弾きだされた結果。
自分は「スピリット」に選別された。(今思えば、あの工場はスピリットを選ぶためのふるいにかける場所だったのかも)
(スピリットって魂って意味だよな。どういう意味だろう)
ぐんぐんとレベルの数値が上がっていき、Xで止まった。そして気が付いたら宇宙空間に浮かんでいた。
息が出来なくなる!と思ったら今度はいきなり飛行物体の中に。窓からは宇宙が広がっている。
ここから先がよく覚えてない。たしか自分が無敵なんじゃないかと思ってしまう出来事が何度か起きた。
そして人体を上から下へレーザーで真っ二つにする装置があり意を決してその装置の上に立って、父と母に感謝とごめんを言って装置の電源をつけた。
・・・頭から熱いものが降りていく・・・。・・・生きている!自分の体は何事もなくそこにあった。
自分は本当に無敵なんだ!窓から外を見た。何処からか声がする。
「君はそこから宇宙に飛び出すことができる」それを聞いた瞬間、窓から飛び出た。続けて声がする。
「君は宇宙を自由に泳ぐことができる」鼻から息を吸った。前方に地球が見えた。
「君はあの星に降り立つことができる。行き過ぎないように気をつけて」

366 :C.N.:名無したん:2015/07/18(土) 06:51:45.36 ID:97xLa8aK0
やめた会社の一員としてあほみたいに広い温泉旅館に無差別級修学旅行に行く
やめた会社終期設定のようで行ってもぼっち。2,3人忘れかけていた同僚が出てきたが、出てきただけで
おれをあざ笑うだけとか、歩いてる脇を通り過ぎるだけとか、遠くにいるだけとか、説明だけする役とか

ぼっちで館内をうろうろする。ランボー系で出てきそうな竹の収容所みたいな
上から水が降ってくるお手洗いに行って電気をつけようとして全体に水を降らす

そのうちに、誰も入ってない極大水着着用混浴露天風呂を発見する
見た目はプールで細い水路(湯路?)で繋がって館内のあちこちに広がっているらしい
水着を買うべく荷物をおいた体育館みたいな雑魚寝部屋の寝床に戻る
ここで寝床設定が女子との境目の端っこだったり、部屋のふすまを出た細い廊下だったり
なんか不安定になる

その後覚えていないのだが場面飛んでその極大水着着用混浴露天風呂に入っている
のだが、何があったのか年長の女性に後ろから抱きしめられて入っている
女性は誰かも顔もわからない。声は若い。水着は着ていない。こちらも。
女性のおぱいは皴って垂れていて、おれの背中に押し付けられている。

おれが「これはいかん」的なことを言うと「なんでー」的なことを言われる。声は若い
その瞬間、そこいらの湯路?から大量の水着の女の子の集団が泳ぎながら現れる
全員女子高生設定。恥ずかしい思ってると案の定笑いながら傍らを通り過ぎていく
そのうちの一人、どうもこちらの認識としておれが高校のころ好きだった子らしいのだが
その子とは明らかに違う子が後ろ向きで泳いで戻って来て「うらやましい」と言って暗転

その後にその女性と沢田研二と三人で旅館の畳の部屋(狭そう。六畳くらい)で
なんかダベってて「ジュリーいんじゃん。なんか歌ってくれよ」と
お願いしたところで目が覚めた。目が覚めると二日酔いの症状が出ていた

367 :C.N.:名無したん:2015/07/18(土) 06:52:32.67 ID:97xLa8aK0
やめた会社の一員としてあほみたいに広い温泉旅館に無差別級修学旅行に行く
やめた会社終期設定のようで行ってもぼっち。2,3人忘れかけていた同僚が出てきたが、出てきただけで
おれをあざ笑うだけとか、歩いてる脇を通り過ぎるだけとか、遠くにいるだけとか、説明だけする役とか

ぼっちで館内をうろうろする。ランボー系で出てきそうな竹の収容所みたいな
上から水が降ってくるお手洗いに行って電気をつけようとして全体に水を降らす

そのうちに、誰も入ってない極大水着着用混浴露天風呂を発見する
見た目はプールで細い水路(湯路?)で繋がって館内のあちこちに広がっているらしい
水着を買うべく荷物をおいた体育館みたいな雑魚寝部屋の寝床に戻る
ここで寝床設定が女子との境目の端っこだったり、部屋のふすまを出た細い廊下だったり
なんか不安定になる

その後覚えていないのだが場面飛んでその極大水着着用混浴露天風呂に入っている
のだが、何があったのか年長の女性に後ろから抱きしめられて入っている
女性は誰かも顔もわからない。声は若い。水着は着ていない。こちらも。
女性のおぱいは皴って垂れていて、おれの背中に押し付けられている。

おれが「これはいかん」的なことを言うと「なんでー」的なことを言われる。声は若い
その瞬間、そこいらの湯路?から大量の水着の女の子の集団が泳ぎながら現れる
全員女子高生設定。恥ずかしい思ってると案の定笑いながら傍らを通り過ぎていく
そのうちの一人、どうもこちらの認識としておれが高校のころ好きだった子らしいのだが
その子とは明らかに違う子が後ろ向きで泳いで戻って来て「うらやましい」と言って暗転

その後にその女性と沢田研二と三人で旅館の畳の部屋(狭そう。六畳くらい)で
なんかダベってて「ジュリーいんじゃん。なんか歌ってくれよ」と
お願いしたところで目が覚めた。目が覚めると二日酔いの症状が出ていた

368 :C.N.:名無したん:2015/07/18(土) 06:54:10.39 ID:97xLa8aK0
自分は一気に加速し、地球に近づいた。
そして海の中に落ちた。水面に顔を出したら、すぐ先にビル群が見えた。
地球だ!良かった。戻ってこれた!しかし何故か世界がまっ黒。
建物も空も地面も何もかもが黒。ビルにちらほらと光がついていて、
道路を車の走る早さで光が走っていく。道がわかるように光が伸びており、なんだか電子的な世界だった。
人間は灰色が乗算されたように少し黒くなっていた。
直感で気付いた。ここは普通の世界を一歩通り過ぎた世界。影の世界だ。
あの時聞こえた声を思い出す。「行き過ぎないように気をつけて。」・・・。
陸に立って周りを見渡す。服は全く濡れていない。地下駐車場の入り口があり、そこに入っていった。
なんとなくそこで「D(好きな人)に会えたらなあ」と考えてた。(こんな時まで・・・)
そしてやっぱり夢はご都合主義!自分の車に向かっているDを見つける!
D相変わらずかっこいい。フードつけてた。可愛い。嬉しくてDに近づき、ここでバッチリ車のナンバーと種類を見て
(ナンバーはとーふ・とうふだった。意味わかんねえ。車は軽自動車でやや小型の可愛い車だった。)
影の世界だし大丈夫だろうとさっと助手席に座った。何してんだ。
Dが車を発進し、自分はずっとDを見つめていた。
かっこいいな・・・ああ、Dが隣にいる・・・隣で車を運転してる・・・とか考えてた。うわあ。
気付いたら普通の世界に戻ってるし。普通に綺麗な並木道走ってんの。
Dに会ったところらへんから夢の趣旨変わったんじゃないかなこれ。
工場からの脱出→宇宙空間→無敵になった!→電子世界(影の世界)からいきなりドライブデートだよどういうことだよ。
無敵設定どこ行ったよ。普通の乙女になってたよ。
途中で車に何か不備?があったみたいで(Dを見るのに忙しくて全然気付いてない)
車の修理所につく。何度か夢に出てきた場所だった。
車をなんたらさせるゴムがついてたよ!ここに入ってきた瞬間気付いたさ!もう取ったよ!とおじさんに言われた。
なんたらさせるゴムってなんだよ。もうだめだ意味わからん。
何故かおじさんに熱して赤くなってるスパナを持たされた。なんでだよ。熱いよ。
スパナを返却し、車を発進しようとしたところで母に起こされた。

369 :C.N.:名無したん:2015/07/18(土) 15:30:59.48 ID:GhQoua7M0
楓投入wwwwwww

370 :C.N.:名無したん:2015/07/18(土) 16:03:01.44 ID:VE9ZX5Ia0
毎日長文荒らしご苦労様です

371 :C.N.:名無したん:2015/07/18(土) 22:22:47.91 ID:GhQoua7M0
この間行った時に話題になったけど、千葉と大宮客入り凄いやばいそうで
潰れなければいいけどって話題になった
大宮はアイドールとまり卒がかなり響いてるとか
いやまぁまた聞きだからようわからんが

372 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 00:06:12.40 ID:T4IuDJ2D0
叩かれないけどいても別にうれしくないやつってけっこーいるよね

373 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 00:14:00.03 ID:ATl64YJT0
>>372叩かれてる奴はその分人気もあるからな、名前も出ないやつこそが真の…

374 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 00:36:45.14 ID:H7n/e0oO0
みんな本当に良く周りを観察してるんだね。周りにそこまで興味ないわ。

375 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 08:44:14.80 ID:Vy0Qd/Pb0
大宮はアイドール関係ないわ、単純に内部が終わってるのが客にも分かっちゃって、情報に疎いオッサンとただ若い女の子と話したい奴しか残ってないだけ。

まり卒業は痛かったが、卒業したから来なくなるって奴はほぼいないよ。

376 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 09:38:12.40 ID:rVtKfPSb0
殺人現場を目撃してしまったことで追われる夢を見た。
犯人は12歳くらいの少女と25歳くらいの青年。

自分は被害者と同じ5階に部屋を取っていたんだけど、壁越しに聞こえてくる犯行計画。
焦って部屋から出たら、ちょうど凶器(水がジャージャー出ているホース)を持って
被害者の部屋に入る犯人(青年)と遭遇。ばっちり目が合う。
逃げる自分。とりあえず階段を必死に下りる下りる。
たぶん少女が追いかけてきてるけど振り向く余裕がない。
なんとか1階まで下り、ホテルを出てひたすら走る。
やがて友人の家に転がり込み匿ってもらうことに成功。

コタツにもぐって身を隠しながら平穏な暮らしを送るも、それは長くは続かなかった。
「〇〇(自分の名前)っていう人知りませんか?」と友人に尋ねる来客。
嫌な予感がしてコタツから様子をうかがうと、犯人の青年。なぜ自分の名前を知っている。
友人は追い返そうとしてくれたが、青年はずかずかと上がり込んでくる。

あっけなく見つかり、コタツから引きずり出される自分。
青年が私の上にまたがり、酷薄そうな笑みを浮かべてナイフ(刃渡りが爪楊枝くらいしかなかった)を振り下ろす。
ナイフが刺さる。が、皮膚がチクッとするくらい。そんな爪楊枝使ってるからだバカめ……とは言えなかった。
刺殺に失敗したので、青年は自分の首を絞めてくる。
意識が朦朧としてきたところで、青年がふと嘲るように笑い、手の力を緩める。
どうやら「こいつは俺たちの計画の全貌(宗教が絡んでるっぽい、ホテルでの殺人も儀式の一つ)
には気づいてない、ここで殺してもしょうがない」と思った様子。
青年が立ち去った後、友人にすがりついて泣いてた。

377 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 09:38:37.91 ID:rVtKfPSb0
 自分は宇宙船のクルーで、十数人の仲間がいる。
地球へ帰還する途中、ある日からすきま風のような音を耳にすることが多くなった。
すきま風とは言っても強弱があって、ラジオで聞いていたり、ジャミングされているような感じの、おどろおどろしい音ではあるんだけど。
その音の発信源は生物のように船内を移動している。
姿形は見えないし、そもそも姿形を持つ生物ではないようで、物理攻撃が効かず得体が知れない。
その音に近づかれて、ずっと取り憑かれてそれを強く聴いた者から、どんどん狂っていく。
一番初めは一人で活動していた者で、はじめこそ耳鳴りでもすんだろと他のクルーはモニター越しに取り合わなかったんだけど、時間が経てば立つほど正気を無くしていく。
最終的には仲間を食い殺しはじめて、正常なクルーがその人を撃つんだけど、この直後から明らかに他のクルーもその音を感じ始めた。
今度は撃ったクルーが一番強く音を感じ始めて、また狂っていった。
殺したら標的になって取り憑かれると思った他のクルーはそいつを閉じこめて別の部屋へ避難する。

 そこで一度うっすらと目が覚めた。珍しくSF映画のような夢だった。
ただシュールだったのは、クルーが全員トイ・ストーリーのキャラ。

 もう一度寝付いたらまた同じような夢だったんだけど、今度はちゃんとした人間。
避難していたクルーの中にあの得体の知れない何かを解析しようとした人がいて、データを照合してみるとある生物と一致した。
思念体のようなもので、人間の器官では耳以外で捉えられない。
思念体は特殊な装置を用いればシャチのように見える。
もちろんそれは精神のイメージのようなもので実態はない。
思念体は通常の五感を備えていないが、変わりに電気を感知する能力があり、思念体はそれを立体的に探知することで移動している。
知的生命が発する複雑な"脳波"を特に好み、それに擦り寄って歌声を出しながら甘える習性があること。
それが人間にとって恐ろしく脅威であること。
 それらが分かった後、バイオハザード化したクルーが部屋を襲撃した時に完全に目が覚めた。
物語としての時間的な演出はそんなに無かったんだけど、解析したおっさんの話が印象的だった。

378 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 09:40:26.93 ID:rVtKfPSb0
長屋の民家の並ぶ狭い路地に学校の机が並んであって僕が一番嫌いな国語の授業を
受けていた。僕は宿題をやってなかったが、宿題の問題集の答えの冊子を持っていたので、
当てられても問題はなかった。問題と言えば国語の先生の声が小さくて聞こえないこと。
席の前から回答する順番がまわってきていた。前の席の友人?がじゃれて僕の消しゴムを
遠くに投げようとした。僕がその様子をイライラしながら見ていた。回答の順番が回ってきた。
僕が席を立って先生に「声が聞こえません、もう少し大きな声で言ってください。」って言った。
ちょうど生徒会の人らしき人が来て僕に用事があると言って用(文句)を言った。「毎回
イベントでチラシを配置する申請をしないといけないのですか?」その生徒会の人らしき人が、
僕が国語の先生の当てられていることに気づいて、「あとでいいです。」と言って僕の席を去った。
先生に言われた。「イベントのどこが大切なのですか?!」僕は真面目に答えた。
「夢があるからです。」教室が静まりかえった。授業が終わり、僕は席の前に行ったら、
前の会社の上司(課長)が家から僕に挑発的に話しかけてきた。「(お前は会社ではずっと
ゲームのことばかり言っていたな)ラデなんとかとか持ってんだろ?」僕は、「グラフィッカーが
使うミレニアムを使っています。」と答えた後に僕は、その元上司にわざとに聞こえるように
小声でつぶやいた「会社を辞めたのにお前に関係ないだろ。」元上司に「なにぃー!?」って
言われた。その間に消しゴムがどこかに投げられていた。僕は、その投げた容疑者達に
向かって?切れた口調で「きちんと拾えよな!」と言った。僕は家の玄関の前にいて、
ずれたパンツを上げようとした。(ぶかぶかのTシャツを着ていたから、パンツがずれても、
人には見えない。)その仕草をクラスでいじめられている気持ち悪い女子がこっちを見てきて、
「何(下品なこと)やってんの?!」って言ってきた。僕は、自分にも非があると思い家の中で
パンツを上げることにした。家の中に進むと奥の部屋で、母がテレビを見ていた。僕はその
部屋との戸を閉めてパンツを上げた。家の外に出た。消しゴムは投げられっぱなしの
状態だった。自分は色々な人に舐められているんだと悔しかった。

379 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 09:41:13.01 ID:rVtKfPSb0
普段使ってない廊下の角にある物入れの引き戸を開けて中を物色したら
ダンボール箱が出てきて中身を見たら現金一万円がぎっしりだった
自分の部屋に持って帰って数えると六億円もある

売りに出ていたレストランを買ってそこのオーナーになった
元オーナーの爺が挨拶に来て双子の孫娘を差し出される
怯えているふたりに別に無理強いして体をもてあそぼうとか思ってないよと言うと安心したようだ
爺もほっとしたようだった
爺に頼まれたレストランの倉庫を整理しようと扉を開けたら
なにやら頑丈な鉄の箱があったので開けてみたら中から金塊が出てきた
ふたりに手伝わせて三階の個室に運ばせる
これは三人で山分けにしようと提案する 喜ぶふたりは出てゆく

三階に作らせた庭園の池から若くて美しい女が出てくる 女神とか妖精の類らしい
透明な肌をしていてほっそりしているのに胸だけは大きい
着けていた薄い着物を脱いで全裸になりテーブルの上に立って
私を抱くとあなたは神の子の父になれるがするか?と言ってくる
少しだけ考えたふりをして
人間の子供を産むあなたには何かメリットがあるのか?と聞くと
女神は困惑して 今そなたに抱かれないと次のチャンスが来るのは何百年後になるかわからい
女に子を産むより最上の喜びはないのだ それは人間も天上界も同じだという

テーブルの上に横たわり足を広げて誘う女神の陰部を見せ付けられる
毛がなくつるつるだがブリトニー・スピアーズよりも発達した大陰唇をしてやがる
リアルにグロいが だからといってしないでいるわけにはいかない

挿入して腰を動かしているといつのまにか両脇に出て行ったはずの双子が立っていて
悔しそうに俺と女神二人の行為じっと見ている 女神が呼び寄せたようだった
これが終わったらふたりにもしてやるからと言うと女神は幸せそうな嬌声を上げた

見上げると何人もの女神だとか女の妖精が何人もいて楽しそうに見ている
ひとりと目が合う ああ次はこの女神さまも相手にしなといけないのかと思うとげんなりした

380 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 09:41:43.56 ID:rVtKfPSb0
ゲーセンでグランドクロス(大型のコイン落とし)をやってた
向かい側に二人組の女性が座っている
立て続けにジャックポットでゴールドが出た
いつのまにかうしろにひとだかりが出来ている
隣りに見知らぬ女が座っている
よく見たら向かい側に座っていた女だった
何かを言いたそうだった
ゲーム機が突然止まるとゲーセンが停電
「ほらね」というと女は去ってゆく
再び通電してゲーム機が動き出す
メダルがすべてゴールドに
しかも15角形のゲーム機の透明な筒の中には女たちがいる
黒いビキニと シースルーランジェリーと  ミニ浴衣・・・
どう見ても風俗コスプレパブのバリエーションの衣装
反対側にもうひとりの別の女が座っていた
オレのメダルを掴むと自分の容器に入れようとするので制止した
「あら ケチくさいのね」と不服そうに漏らすと
自分のコイン容器の中身をひっくり返しジャラララと音をさせて戻す
「じゃなくて 次出るやつ全部キミにやるから隣にいろ」と言うと
目を輝かせて化粧を直し始める
ものの数分もかからずまたもやジャックポット
中心で周り続ける大きなルーレット
なぜかゴールドの大玉だったので確信したがシルバーどまり
それでも1000枚以上のメダルを次々に吐き出す
機械の中の女たちはパニック状態で中からアクリル板を叩いて
「ここから出して!」と騒いでいる。
自分の目の前のウインドウがパカッという感じで開くと
中から女たちがわらわらと這い出てくる
黒ビキニの女は異様なくらい香水臭かった
店員がすっとんで来て胸倉を掴まれて
「何しやがる」と怒鳴られた

381 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 10:04:12.68 ID:733KRQSD0
>>375
大宮は若い客ばかりだよ
金が無くて他店にいけなかったり散々金使ったから付き合いたいと願う人が

382 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 11:20:24.30 ID:9ggE/DKh0
>>381
大体1000円未満の客多いよな

383 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 11:32:58.95 ID:rtwEU4Ai0
>>382命の価値が?

384 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 11:48:17.15 ID:4I3ZY2qM0
バイトの時給だろ

385 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 11:49:08.93 ID:Vy0Qd/Pb0
>>381
大宮来てんの?若いの定義にもよると思うけどオッサンの方が多いでしょ。若い奴がワンチャン狙ってるのは分かるけどね。

あと昔見たことある常連を最近急にまた見るようになったから、平沢が声かけてるんじゃないか、ヤバくてw

386 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 12:00:25.19 ID:zX2yhMdL0
>>385
たまに行くと学生とか20台中盤程度が多いけどたまたまかな

387 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 12:06:05.48 ID:xjYIIE3p0
>>385
そいつジャージ?
違ったらごめんけど、ジャージのおっさんだとしたら、フリーターか何かになったそうで、金無くて秋葉原行けないからだそうだ

388 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 15:05:54.94 ID:hMO2a/S80
ドリンク一杯で粘られたらたまらんな
人件費結構掛かってるのに赤字だ

389 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 16:44:14.06 ID:JX08lzCW0
みみちゃんのおしりなめたい

390 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 17:11:49.78 ID:T4IuDJ2D0
ろりいい子だけど推してる人見たことない

391 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 18:02:27.17 ID:75Tne+OG0
推されるようなののこってんの?

392 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 20:03:32.28 ID:m0PEUqbX0
アキバの家賃20とかありえるん?
普通に50以上はいってそうと思ってた

393 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 20:39:53.63 ID:9ggE/DKh0
>>392
http://www.ginzacentral.jp/bukken_detail.php?mode=normal&key_id=41685
70万
ちなみに契約は3年間だから、よほど赤字にならない限り、最低でも3年は続けるはず

394 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 21:22:51.31 ID:eHxXxKRO0
あの立地、ビルで70万ってぼられてんな

395 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 22:11:17.41 ID:e2umbGjG0
ツイッターである画像が話題になっています。
https://twitter.com/oosakitakashi/status/621669244934041600

テレ東で中核派として登場した女性が
TBSに、一般市民としてインタビューを受けていたようですが

これは仕込みでしょうか???

TBSは中核派を一般市民として扱ってるのでしょうか?

396 :C.N.:名無したん:2015/07/19(日) 23:26:13.31 ID:EwV7sMfd0
ぼくもかえろ おうちへかえろ

397 :C.N.:名無したん:2015/07/20(月) 01:24:31.24 ID:yVeDQK+V0
一見さんで、店すぐわかりましたか?→ちょっと迷いましたはお約束な立地だからな

398 :C.N.:名無したん:2015/07/20(月) 03:09:49.59 ID:Tia27R2H0
>>393
簡単に計算したが、食材比率30%で、利益ギリギリでてる位だな
やっぱりCDやカレンダー、写真、チケット売上いれんと厳しいな

399 :C.N.:名無したん:2015/07/20(月) 03:38:20.07 ID:UDw2e7N/0
秋葉店の客の質の悪さ

400 :C.N.:名無したん:2015/07/20(月) 10:17:16.86 ID:V3QA3+Kf0
住宅街の幅の狭い道路の両側にベンチが置いてありそこに座っている。
向かい側には黒っぽいスーツを着たふたりが座っている。
一方が名刺を手にこちらにあいさつに来た。
自分は名刺なんて持ってないので[困ったな、やだなぁ・・・]とか思うと
男は名刺をすっとひっこめて代わりに小さな傘を出すと「これを使いなさい」と言った。
手のひらに乗るくらいの小さな白い傘だった。
男は「今は興信所に雇われている探偵だが一昔前は県会議員をやっていた、このあたりが地盤だった」と自慢げに語った。

次に古い雑居ビルの中にあるバー。
カウンターの隣りにはめがねをかけた髪の短い女。
グラスを片手に自分の性体験を語りだす。
女の友達の知り合いの男数人に集団レイプされた、それが初体験だったとかそういうはなし。

雨が降ってきたのでその女をおぶってさっきもらった小さい傘を差す。
皆がこっちを見て笑っているが気にならない。

通りかかりの中居正弘が「こっち使えよ」といって紫色の大きな傘を貸してくれた。
「スマップの中居さんでしょ?」と訊ねると中居は「違うよ、俺草薙剛だからちゃんと名前覚えてね」と笑いながら去ってゆく
背中におぶった女が異様に軽い。
横を見るとおぶってるはずの女が傘に寄り添うようにして歩いている。
[俺が今背負っているのは誰なんだ]と恐怖するが、女の様子を見ると女は俺の妻で背負っているのはふたりの子供のようだった。
妻に「確かオマエの初体験の相手って高校の先輩で18のときだったはずだよな?」と聞くと、妻は「何をいまさら突然」と困惑して顔を赤くする。
こっちでは夫婦を演じているが別世界で妻はどんな生活をしているのかが気になった。
妻は「この次会うときはもう少しおっぱい大きくしておくから楽しみにしてね」と言い出す。妻は俺の巨乳好きを知っている。
「この子なしのところからもういちどはじめないか?」と提案すると妻は「あら冷たいのね」と驚いてみせた。

401 :C.N.:名無したん:2015/07/20(月) 10:18:14.84 ID:V3QA3+Kf0
工場のような場所から脱出する夢だった。
同じ学校の人達が制服で放たれ、自分も友達と合流しつつ出口を探していた。
一階は広間で全員の両親がそこにいた。自分の父と母もそこにいた。そこから上に階段が続いていく。
配管が入り乱れた部屋。やけに熱い部屋。立入禁止になっている上へ続く階段。順番はあべこべだがいろんな場所があった。
そしてようやく出口のある部屋を見つけた。
大きい部屋で、中央に訓練する道具などが置かれており、両端の壁に出口が2つずつあった。
しかしその出口が徐々に閉まっていき(上から下へ壁が降りてくる)、
走ったが目の前で壁が降り切った。意気消沈していると、同じく残ってしまったクラスメイトに
動きやすい服に着替えた方がいいよと助言され、そばにあった軍服のような服に着替えた。
しばらくしたらまた出口は開くが、それまでここで訓練しなくちゃいけないらしい。
そこで訓練していたら、時々気紛れに落ちてくる壁を避けきれず、挟まれてしまった。
その瞬間画面が切り替わり、自分が誰かに分析され始めた。頭から爪先までデータ化され、弾きだされた結果。
自分は「スピリット」に選別された。(今思えば、あの工場はスピリットを選ぶためのふるいにかける場所だったのかも)
(スピリットって魂って意味だよな。どういう意味だろう)
ぐんぐんとレベルの数値が上がっていき、Xで止まった。そして気が付いたら宇宙空間に浮かんでいた。
息が出来なくなる!と思ったら今度はいきなり飛行物体の中に。窓からは宇宙が広がっている。
ここから先がよく覚えてない。たしか自分が無敵なんじゃないかと思ってしまう出来事が何度か起きた。
そして人体を上から下へレーザーで真っ二つにする装置があり意を決してその装置の上に立って、父と母に感謝とごめんを言って装置の電源をつけた。
・・・頭から熱いものが降りていく・・・。・・・生きている!自分の体は何事もなくそこにあった。
自分は本当に無敵なんだ!窓から外を見た。何処からか声がする。
「君はそこから宇宙に飛び出すことができる」それを聞いた瞬間、窓から飛び出た。続けて声がする。
「君は宇宙を自由に泳ぐことができる」鼻から息を吸った。前方に地球が見えた。
「君はあの星に降り立つことができる。行き過ぎないように気をつけて」

402 :C.N.:名無したん:2015/07/20(月) 10:19:55.37 ID:V3QA3+Kf0
やめた会社の一員としてあほみたいに広い温泉旅館に無差別級修学旅行に行く
やめた会社終期設定のようで行ってもぼっち。2,3人忘れかけていた同僚が出てきたが、出てきただけで
おれをあざ笑うだけとか、歩いてる脇を通り過ぎるだけとか、遠くにいるだけとか、説明だけする役とか

ぼっちで館内をうろうろする。ランボー系で出てきそうな竹の収容所みたいな
上から水が降ってくるお手洗いに行って電気をつけようとして全体に水を降らす

そのうちに、誰も入ってない極大水着着用混浴露天風呂を発見する
見た目はプールで細い水路(湯路?)で繋がって館内のあちこちに広がっているらしい
水着を買うべく荷物をおいた体育館みたいな雑魚寝部屋の寝床に戻る
ここで寝床設定が女子との境目の端っこだったり、部屋のふすまを出た細い廊下だったり
なんか不安定になる

その後覚えていないのだが場面飛んでその極大水着着用混浴露天風呂に入っている
のだが、何があったのか年長の女性に後ろから抱きしめられて入っている
女性は誰かも顔もわからない。声は若い。水着は着ていない。こちらも。
女性のおぱいは皴って垂れていて、おれの背中に押し付けられている。

おれが「これはいかん」的なことを言うと「なんでー」的なことを言われる。声は若い
その瞬間、そこいらの湯路?から大量の水着の女の子の集団が泳ぎながら現れる
全員女子高生設定。恥ずかしい思ってると案の定笑いながら傍らを通り過ぎていく
そのうちの一人、どうもこちらの認識としておれが高校のころ好きだった子らしいのだが
その子とは明らかに違う子が後ろ向きで泳いで戻って来て「うらやましい」と言って暗転

その後にその女性と沢田研二と三人で旅館の畳の部屋(狭そう。六畳くらい)で
なんかダベってて「ジュリーいんじゃん。なんか歌ってくれよ」と
お願いしたところで目が覚めた。目が覚めると二日酔いの症状が出ていた

403 :C.N.:名無したん:2015/07/20(月) 10:21:08.42 ID:V3QA3+Kf0
自分は一気に加速し、地球に近づいた。
そして海の中に落ちた。水面に顔を出したら、すぐ先にビル群が見えた。
地球だ!良かった。戻ってこれた!しかし何故か世界がまっ黒。
建物も空も地面も何もかもが黒。ビルにちらほらと光がついていて、
道路を車の走る早さで光が走っていく。道がわかるように光が伸びており、なんだか電子的な世界だった。
人間は灰色が乗算されたように少し黒くなっていた。
直感で気付いた。ここは普通の世界を一歩通り過ぎた世界。影の世界だ。
あの時聞こえた声を思い出す。「行き過ぎないように気をつけて。」・・・。
陸に立って周りを見渡す。服は全く濡れていない。地下駐車場の入り口があり、そこに入っていった。
なんとなくそこで「D(好きな人)に会えたらなあ」と考えてた。(こんな時まで・・・)
そしてやっぱり夢はご都合主義!自分の車に向かっているDを見つける!
D相変わらずかっこいい。フードつけてた。可愛い。嬉しくてDに近づき、ここでバッチリ車のナンバーと種類を見て
(ナンバーはとーふ・とうふだった。意味わかんねえ。車は軽自動車でやや小型の可愛い車だった。)
影の世界だし大丈夫だろうとさっと助手席に座った。何してんだ。
Dが車を発進し、自分はずっとDを見つめていた。
かっこいいな・・・ああ、Dが隣にいる・・・隣で車を運転してる・・・とか考えてた。うわあ。
気付いたら普通の世界に戻ってるし。普通に綺麗な並木道走ってんの。
Dに会ったところらへんから夢の趣旨変わったんじゃないかなこれ。
工場からの脱出→宇宙空間→無敵になった!→電子世界(影の世界)からいきなりドライブデートだよどういうことだよ。
無敵設定どこ行ったよ。普通の乙女になってたよ。
途中で車に何か不備?があったみたいで(Dを見るのに忙しくて全然気付いてない)
車の修理所につく。何度か夢に出てきた場所だった。
車をなんたらさせるゴムがついてたよ!ここに入ってきた瞬間気付いたさ!もう取ったよ!とおじさんに言われた。
なんたらさせるゴムってなんだよ。もうだめだ意味わからん。
何故かおじさんに熱して赤くなってるスパナを持たされた。なんでだよ。熱いよ。
スパナを返却し、車を発進しようとしたところで母に起こされた。

404 :C.N.:名無したん:2015/07/20(月) 10:22:41.84 ID:V3QA3+Kf0
隣接した10階建てくらいのビル2棟からなる、麺屋(片っぽが和麺もいっぽがラーメン)に行った。
その麺屋は温泉旅館も兼ねてて、なんだかよくわからない巨大さだった。
で、案の定そこでケータイを置き忘れて、館内あちこち奔走するというおれの夢のいつものコースだった。
どこで起きたか不明。

で一度起きて二度寝した。

今度は各部屋の住民全員が犯罪者というよくわからないアパートの住民の一人になっていた。
おれはどういう設定か忘れたが、こないだ観たイサム映画「PARKER/パーカー」が気に入ってるので、
多分強盗とかタフな役だったんだろうと思う。そんな気分だった。

おれは住民のひとり、姉妹で住んでる(らしい)姉のほうの結婚詐欺師ぽい
黒髪ショートカットで背の低いっぽい利発な感じの子といい仲になっていた。
彼女はべろちゅーの後で言った「いまの何点?10万点から」
「20万点」というおれの応えは、いまいちいただけない気がする。

で、そのアパートには、ギャングだかおまわりだか、もっと悪い奴らの手が伸びてきてて、
住民が次々と殺されていて、おれらも逃げ出す予定的な流れだった。

でもってその子となんかかんかしてる間にそのわるものが迫ってきてて、
おれは一旦自分の部屋に戻って準備をしていた。夢特有のちゃっちゃとできない感じで。
部屋戻ってからズボン履いてるとかなんかそんなんだった。膝でひっかかって倒れてたし。
で倒れてるとこを、窓からわるものの二人組が覗きこんでて見えなくて助かる。
タフな役なんだしやっつければいいのに。
で、女の子の部屋に場面が変わる。おれ視点じゃなく第三者映像になる。
畳の部屋でおこたに入った姉妹。妹が手前で画面に背を向けてる。ふたりとも半纏着てた。
姉が向こうで押入れのふすまを背にして、のんきに二人でみかん食って談笑している。
姉は黒髪ショートだったはずが茶髪ロングになっていた。よくわからない。
その姉の胸(ちっぱい)を突き破って、襖越しに突き刺された飛び出しナイフ(手のひらサイズ)が出てくる。
前のめりにこたつに突っ伏す姉。でもなぜか仰向けに倒れた血まみれのカットで終わり。起きた。

405 :C.N.:名無したん:2015/07/20(月) 11:39:59.51 ID:kEQNTAEc0
今日も長文荒らししてる常連乙です

406 :C.N.:名無したん:2015/07/20(月) 14:59:53.21 ID:jwqEpwB80
このクソスレっぷりで店もお察し

407 :C.N.:名無したん:2015/07/20(月) 18:27:16.13 ID:5ng+bczb0
常連じゃなくて代表な

408 :C.N.:名無したん:2015/07/21(火) 08:37:21.08 ID:UIjXOyQl0
 自分は宇宙船のクルーで、十数人の仲間がいる。
地球へ帰還する途中、ある日からすきま風のような音を耳にすることが多くなった。
すきま風とは言っても強弱があって、ラジオで聞いていたり、ジャミングされているような感じの、おどろおどろしい音ではあるんだけど。
その音の発信源は生物のように船内を移動している。
姿形は見えないし、そもそも姿形を持つ生物ではないようで、物理攻撃が効かず得体が知れない。
その音に近づかれて、ずっと取り憑かれてそれを強く聴いた者から、どんどん狂っていく。
一番初めは一人で活動していた者で、はじめこそ耳鳴りでもすんだろと他のクルーはモニター越しに取り合わなかったんだけど、時間が経てば立つほど正気を無くしていく。
最終的には仲間を食い殺しはじめて、正常なクルーがその人を撃つんだけど、この直後から明らかに他のクルーもその音を感じ始めた。
今度は撃ったクルーが一番強く音を感じ始めて、また狂っていった。
殺したら標的になって取り憑かれると思った他のクルーはそいつを閉じこめて別の部屋へ避難する。

 そこで一度うっすらと目が覚めた。珍しくSF映画のような夢だった。
ただシュールだったのは、クルーが全員トイ・ストーリーのキャラ。

 もう一度寝付いたらまた同じような夢だったんだけど、今度はちゃんとした人間。
避難していたクルーの中にあの得体の知れない何かを解析しようとした人がいて、データを照合してみるとある生物と一致した。
思念体のようなもので、人間の器官では耳以外で捉えられない。
思念体は特殊な装置を用いればシャチのように見える。
もちろんそれは精神のイメージのようなもので実態はない。
思念体は通常の五感を備えていないが、変わりに電気を感知する能力があり、思念体はそれを立体的に探知することで移動している。
知的生命が発する複雑な"脳波"を特に好み、それに擦り寄って歌声を出しながら甘える習性があること。
それが人間にとって恐ろしく脅威であること。
 それらが分かった後、バイオハザード化したクルーが部屋を襲撃した時に完全に目が覚めた。
物語としての時間的な演出はそんなに無かったんだけど、解析したおっさんの話が印象的だった。

409 :C.N.:名無したん:2015/07/21(火) 08:38:35.47 ID:UIjXOyQl0
普段使ってない廊下の角にある物入れの引き戸を開けて中を物色したら
ダンボール箱が出てきて中身を見たら現金一万円がぎっしりだった
自分の部屋に持って帰って数えると六億円もある

売りに出ていたレストランを買ってそこのオーナーになった
元オーナーの爺が挨拶に来て双子の孫娘を差し出される
怯えているふたりに別に無理強いして体をもてあそぼうとか思ってないよと言うと安心したようだ
爺もほっとしたようだった
爺に頼まれたレストランの倉庫を整理しようと扉を開けたら
なにやら頑丈な鉄の箱があったので開けてみたら中から金塊が出てきた
ふたりに手伝わせて三階の個室に運ばせる
これは三人で山分けにしようと提案する 喜ぶふたりは出てゆく

三階に作らせた庭園の池から若くて美しい女が出てくる 女神とか妖精の類らしい
透明な肌をしていてほっそりしているのに胸だけは大きい
着けていた薄い着物を脱いで全裸になりテーブルの上に立って
私を抱くとあなたは神の子の父になれるがするか?と言ってくる
少しだけ考えたふりをして
人間の子供を産むあなたには何かメリットがあるのか?と聞くと
女神は困惑して 今そなたに抱かれないと次のチャンスが来るのは何百年後になるかわからい
女に子を産むより最上の喜びはないのだ それは人間も天上界も同じだという

テーブルの上に横たわり足を広げて誘う女神の陰部を見せ付けられる
毛がなくつるつるだがブリトニー・スピアーズよりも発達した大陰唇をしてやがる
リアルにグロいが だからといってしないでいるわけにはいかない

挿入して腰を動かしているといつのまにか両脇に出て行ったはずの双子が立っていて
悔しそうに俺と女神二人の行為じっと見ている 女神が呼び寄せたようだった
これが終わったらふたりにもしてやるからと言うと女神は幸せそうな嬌声を上げた

見上げると何人もの女神だとか女の妖精が何人もいて楽しそうに見ている
ひとりと目が合う ああ次はこの女神さまも相手にしなといけないのかと思うとげんなりした

410 :C.N.:名無したん:2015/07/21(火) 08:39:04.69 ID:UIjXOyQl0
場所は海外
もともと日本でそのあと海外に移動したかもしれないが、海外のとある山道
道はくねくねしてて俺たちはそこを下ってた
最初の面子はたしか日本人。日本語を話して通じたからおそらく日本人
馬をつれて歩いている人がいて、そこに車が突っ込んで馬を奪い去るという事件があってたまたま俺らはその事件に遭遇した
馬をつれてた人は車が突っ込んでくるとき、左に避けて車を回避した
そのときすでに馬は消えていた。どこにいったかわからない
車は勢い余って下に転落したが諦めず山道を登ってくる
俺らはその馬をつれてた人を守ろうと車に攻撃をし始めた
攻撃する際、車に轢かれるものはいなかったが、全員道路から落ちた。下に転落した
俺だけ生き残った

次に一緒にいたやつらが外人だった。俺が英語で話してたからおそらく外人
また馬の事件に遭遇した
車と戦った
今回は全員生き残った
俺がなにやら重い円柱型のやつを道路から引っこ抜いてそれを車に投げてぶつけようとしたが、それがあたったのか、いや、投げたのかもわからない。思い出せない
車が大破していた。理由はわからない
周りには野次馬がいた

俺はその一緒にいた外人の家に行った
その家のすぐ近くにバス停があった
小さい木の板に書かれた時刻表が壁に貼り付けてあった
俺が時刻表を見ててそばから外人が「何日も泊まるんだからそんな気にしなくていいよ」と言ってきた
これが日本語なのか違う言語なのかはわからないが俺には理解ができた
そのときの外人の姿をしっかり覚えている
何人かいたが全員アジア人。少し肌が黒かったから予想だとインド人
一人はバス停のベンチに座っていて、俺に話しかけてきた人は立っていた。俺も立っていた
あとは後ろのほうにいた
俺は「ここには2日間しかいないから」というのを英語で伝えようとした
「today,tomorrow,onely」俺はそう答えた
そしたら外人たちは「A〜、OKOK」と言っていた

411 :C.N.:名無したん:2015/07/21(火) 08:39:40.73 ID:UIjXOyQl0
行方不明になっている人たちが温泉地の近くのスキー場にかくまわれて生活しているという噂がある
両親が行方不明のままの同級生がやってきてその場所は妙高あたりだと確信しこれから両親を探しに行くという

もしかするとこれがお別れになるかもしれないと言うので胸騒ぎを覚える
一緒に行こうかと言い出すが同級生はもし10日経ってなんの連絡もなかったら探しに来てくれといって
赤黒い袱紗(ふくさ)で包んだものを手渡される
連絡を絶ってまだ10日前だったがその袱紗を開いて中身を確かめると写真立てにモノクロの家族写真だった。
どこかの大きなホテルの前のようだった
自分はその写真立てを持って新聞社に勤めていた伯父のところへ持って行く
伯父は家で友人と囲碁を打っていた。伯父の友人が写真を見てそれが上高地の帝国ホテルの前であると断言する

事情を説明してこれから上高地に行くつもりだというと伯父から叱責される
おまえがやるべきことは違うはずだといわれる
半分泣きながら伯父の家を出ると後からバスがやってきてバス亭で止まるとなんとその友人が降りてきた
思わず駆け寄ると友人は一瞥もくれずに後ろを向いて歩きはじめた
おいっと思い追いかけようとすると歩道に何故か堀られている用水路の辺につまづき落ちそうになる
背中におぶっていた女の子が「あれはもうあなたの友達じゃない」と耳元で囁く
女の子が写真を見せる。
どこかのゲームセンターを写した写真だった。
「わたし これは日本ではないと思う」というと背中におぶっていた女の子は突然消えるようにいなくなる。
伯父の家に戻り庭でひとりでいた伯父の友人にそのゲームセンターの写真を見せると
「多分韓国だろう」と言う。
そこに伯父がやってきて写真を取り上げるようにして眺めて「デベロッパーが日本式のゲームセンターを韓国国内に何軒も立てたときに絡らんだ収賄事件のことを教えてくれる。

フェリーで韓国に向かうために福岡にたどり着く。
海も空も暗く広がっている。その闇の中から一艘の大型船が姿を現す。マンギョンボン号のような不安定なほど高い船室をしている。
自分はこれに乗るのはやめることにした。

412 :C.N.:名無したん:2015/07/21(火) 08:39:59.29 ID:UIjXOyQl0
北欧系の少女が診療台の上に横たわっている
両脇から白衣を着た女医か看護婦が少女の足をぐりぐりと押し付けていた
足の裏がぱっくりと割れてそこから化膿してできた黄色い膿が流れ出てきた
少女は痛がる様子もなく周りを見回している
目があうと手招きされた 近づくと突然飛び掛ってきて首筋をかまれる
尻餅をついて倒れる 白衣の女医たちに取り押さえられながらも暴れる少女
首筋を手でなでると血が噴き出ている 女医が慌てて手当てを始めるが
流れ出る血の多さに「俺はもうだめだな」とあきらめた

気がつくと誰かが両脚を押していた
足の裏がプチっという感じではじけるのがわかった
目を上げるとさっきの少女がすまなさそうにこちらを見ていた
うしろからだれかが少女を抱きとめている 少女は片足をあげると無毛の性器を見せた
首を曲げて目をそむけようとしたが固定されているらしく動かない
少女の性器から黄色い膿が流れ出てきた
どうやら、俺の亀頭の先からもいずれこんな膿が出てくるということらしかった
赤黒い顔をした女医が顔を近づけてきて先に注射をするという 麻酔らしい「かまわんよ」と返事する やがて意識が遠のく

目が覚めるとそこはひとりっきりの診察室 体が軽い 軽くジャンプすると5・6メートルは浮遊した
そのまま平泳ぎの姿勢で空気を掻きながら前に進む
旗ざおのようなポールがあったのでそれにしがみついて下を見ると
女達が我さきにと競うように旗ざおを登ってくる
こいつらにしがみつかれたら地上にたたきつけられるとと怖くなり
旗ざおを離れるがさっきのようには飛べない
地上二メートルくらのところをバタバタ手足を動かして低空飛行

海岸近くにたどり着くと遠くに手を振る人影が見えた さっきの少女らしい
今度は走って彼女のもとにゆく 彼女は待ちきれないのか服を脱ぎ捨てて全裸になった
ふたりで「同族」の契りを結ぶことはすでに以心伝心で強く伝わってきている
「海の上がいいなぁ」という彼女の心の声が頭のなかに響く

413 :C.N.:名無したん:2015/07/21(火) 14:33:20.82 ID:kbIiSEpb0
みみちゃんのパンツからはみ出たおしりなめたい

414 :C.N.:名無したん:2015/07/21(火) 15:40:50.90 ID:BsxHVKjJ0
おしりだけでいいなら

415 :C.N.:名無したん:2015/07/21(火) 18:24:36.65 ID:fqqA+/3w0
みみニー禁止

416 :C.N.:名無したん:2015/07/21(火) 20:33:09.05 ID:uQ7UFauj0
我オッパイ星人
πスラいろり・まこと
好物だ

417 :C.N.:名無したん:2015/07/21(火) 23:32:29.69 ID:gUQz5lwS0
で、今日0721の日だけど、いつもみんなは誰で抜いてるの?

418 :C.N.:名無したん:2015/07/22(水) 00:03:03.03 ID:rx52edIx0
ピンサロ行ってろよ

419 :C.N.:名無したん:2015/07/22(水) 00:06:25.06 ID:KXTj3Lz50
レイヤー組の乳出し尻出しが主だな

420 :C.N.:名無したん:2015/07/22(水) 09:14:09.56 ID:aq26cNu20
住宅街の幅の狭い道路の両側にベンチが置いてありそこに座っている。
向かい側には黒っぽいスーツを着たふたりが座っている。
一方が名刺を手にこちらにあいさつに来た。
自分は名刺なんて持ってないので[困ったな、やだなぁ・・・]とか思うと
男は名刺をすっとひっこめて代わりに小さな傘を出すと「これを使いなさい」と言った。
手のひらに乗るくらいの小さな白い傘だった。
男は「今は興信所に雇われている探偵だが一昔前は県会議員をやっていた、このあたりが地盤だった」と自慢げに語った。

次に古い雑居ビルの中にあるバー。
カウンターの隣りにはめがねをかけた髪の短い女。
グラスを片手に自分の性体験を語りだす。
女の友達の知り合いの男数人に集団レイプされた、それが初体験だったとかそういうはなし。

雨が降ってきたのでその女をおぶってさっきもらった小さい傘を差す。
皆がこっちを見て笑っているが気にならない。

通りかかりの中居正弘が「こっち使えよ」といって紫色の大きな傘を貸してくれた。
「スマップの中居さんでしょ?」と訊ねると中居は「違うよ、俺草薙剛だからちゃんと名前覚えてね」と笑いながら去ってゆく
背中におぶった女が異様に軽い。
横を見るとおぶってるはずの女が傘に寄り添うようにして歩いている。
[俺が今背負っているのは誰なんだ]と恐怖するが、女の様子を見ると女は俺の妻で背負っているのはふたりの子供のようだった。
妻に「確かオマエの初体験の相手って高校の先輩で18のときだったはずだよな?」と聞くと、妻は「何をいまさら突然」と困惑して顔を赤くする。
こっちでは夫婦を演じているが別世界で妻はどんな生活をしているのかが気になった。
妻は「この次会うときはもう少しおっぱい大きくしておくから楽しみにしてね」と言い出す。妻は俺の巨乳好きを知っている。
「この子なしのところからもういちどはじめないか?」と提案すると妻は「あら冷たいのね」と驚いてみせた。

421 :C.N.:名無したん:2015/07/22(水) 09:15:28.35 ID:aq26cNu20
工場のような場所から脱出する夢だった。
同じ学校の人達が制服で放たれ、自分も友達と合流しつつ出口を探していた。
一階は広間で全員の両親がそこにいた。自分の父と母もそこにいた。そこから上に階段が続いていく。
配管が入り乱れた部屋。やけに熱い部屋。立入禁止になっている上へ続く階段。順番はあべこべだがいろんな場所があった。
そしてようやく出口のある部屋を見つけた。
大きい部屋で、中央に訓練する道具などが置かれており、両端の壁に出口が2つずつあった。
しかしその出口が徐々に閉まっていき(上から下へ壁が降りてくる)、
走ったが目の前で壁が降り切った。意気消沈していると、同じく残ってしまったクラスメイトに
動きやすい服に着替えた方がいいよと助言され、そばにあった軍服のような服に着替えた。
しばらくしたらまた出口は開くが、それまでここで訓練しなくちゃいけないらしい。
そこで訓練していたら、時々気紛れに落ちてくる壁を避けきれず、挟まれてしまった。
その瞬間画面が切り替わり、自分が誰かに分析され始めた。頭から爪先までデータ化され、弾きだされた結果。
自分は「スピリット」に選別された。(今思えば、あの工場はスピリットを選ぶためのふるいにかける場所だったのかも)
(スピリットって魂って意味だよな。どういう意味だろう)
ぐんぐんとレベルの数値が上がっていき、Xで止まった。そして気が付いたら宇宙空間に浮かんでいた。
息が出来なくなる!と思ったら今度はいきなり飛行物体の中に。窓からは宇宙が広がっている。
ここから先がよく覚えてない。たしか自分が無敵なんじゃないかと思ってしまう出来事が何度か起きた。
そして人体を上から下へレーザーで真っ二つにする装置があり意を決してその装置の上に立って、父と母に感謝とごめんを言って装置の電源をつけた。
・・・頭から熱いものが降りていく・・・。・・・生きている!自分の体は何事もなくそこにあった。
自分は本当に無敵なんだ!窓から外を見た。何処からか声がする。
「君はそこから宇宙に飛び出すことができる」それを聞いた瞬間、窓から飛び出た。続けて声がする。
「君は宇宙を自由に泳ぐことができる」鼻から息を吸った。前方に地球が見えた。
「君はあの星に降り立つことができる。行き過ぎないように気をつけて」

422 :C.N.:名無したん:2015/07/22(水) 09:18:05.65 ID:aq26cNu20
やめた会社終期設定のようで行ってもぼっち。2,3人忘れかけていた同僚が出てきたが、出てきただけで
おれをあざ笑うだけとか、歩いてる脇を通り過ぎるだけとか、遠くにいるだけとか、説明だけする役とか

ぼっちで館内をうろうろする。ランボー系で出てきそうな竹の収容所みたいな
上から水が降ってくるお手洗いに行って電気をつけようとして全体に水を降らす

そのうちに、誰も入ってない極大水着着用混浴露天風呂を発見する
見た目はプールで細い水路(湯路?)で繋がって館内のあちこちに広がっているらしい
水着を買うべく荷物をおいた体育館みたいな雑魚寝部屋の寝床に戻る
ここで寝床設定が女子との境目の端っこだったり、部屋のふすまを出た細い廊下だったり
なんか不安定になる

その後覚えていないのだが場面飛んでその極大水着着用混浴露天風呂に入っている
のだが、何があったのか年長の女性に後ろから抱きしめられて入っている
女性は誰かも顔もわからない。声は若い。水着は着ていない。こちらも。
女性のおぱいは皴って垂れていて、おれの背中に押し付けられている。

おれが「これはいかん」的なことを言うと「なんでー」的なことを言われる。声は若い
その瞬間、そこいらの湯路?から大量の水着の女の子の集団が泳ぎながら現れる
全員女子高生設定。恥ずかしい思ってると案の定笑いながら傍らを通り過ぎていく
そのうちの一人、どうもこちらの認識としておれが高校のころ好きだった子らしいのだが
その子とは明らかに違う子が後ろ向きで泳いで戻って来て「うらやましい」と言って暗転

その後にその女性と沢田研二と三人で旅館の畳の部屋(狭そう。六畳くらい)で
なんかダベってて「ジュリーいんじゃん。なんか歌ってくれよ」と
お願いしたところで目が覚めた。目が覚めると二日酔いの症状が出ていた

423 :C.N.:名無したん:2015/07/22(水) 09:19:46.83 ID:aq26cNu20
北欧系の少女が診療台の上に横たわっている
両脇から白衣を着た女医か看護婦が少女の足をぐりぐりと押し付けていた
足の裏がぱっくりと割れてそこから化膿してできた黄色い膿が流れ出てきた
少女は痛がる様子もなく周りを見回している
目があうと手招きされた 近づくと突然飛び掛ってきて首筋をかまれる
尻餅をついて倒れる 白衣の女医たちに取り押さえられながらも暴れる少女
首筋を手でなでると血が噴き出ている 女医が慌てて手当てを始めるが
流れ出る血の多さに「俺はもうだめだな」とあきらめた

気がつくと誰かが両脚を押していた
足の裏がプチっという感じではじけるのがわかった
目を上げるとさっきの少女がすまなさそうにこちらを見ていた
うしろからだれかが少女を抱きとめている 少女は片足をあげると無毛の性器を見せた
首を曲げて目をそむけようとしたが固定されているらしく動かない
少女の性器から黄色い膿が流れ出てきた
どうやら、俺の亀頭の先からもいずれこんな膿が出てくるということらしかった
赤黒い顔をした女医が顔を近づけてきて先に注射をするという 麻酔らしい「かまわんよ」と返事する やがて意識が遠のく

目が覚めるとそこはひとりっきりの診察室 体が軽い 軽くジャンプすると5・6メートルは浮遊した
そのまま平泳ぎの姿勢で空気を掻きながら前に進む
旗ざおのようなポールがあったのでそれにしがみついて下を見ると
女達が我さきにと競うように旗ざおを登ってくる
こいつらにしがみつかれたら地上にたたきつけられるとと怖くなり
旗ざおを離れるがさっきのようには飛べない
地上二メートルくらのところをバタバタ手足を動かして低空飛行

海岸近くにたどり着くと遠くに手を振る人影が見えた さっきの少女らしい
今度は走って彼女のもとにゆく 彼女は待ちきれないのか服を脱ぎ捨てて全裸になった
ふたりで「同族」の契りを結ぶことはすでに以心伝心で強く伝わってきている
「海の上がいいなぁ」という彼女の心の声が頭のなかに響く

424 :C.N.:名無したん:2015/07/22(水) 09:21:16.27 ID:aq26cNu20
隣接した10階建てくらいのビル2棟からなる、麺屋(片っぽが和麺もいっぽがラーメン)に行った。
その麺屋は温泉旅館も兼ねてて、なんだかよくわからない巨大さだった。
で、案の定そこでケータイを置き忘れて、館内あちこち奔走するというおれの夢のいつものコースだった。
どこで起きたか不明。

で一度起きて二度寝した。

今度は各部屋の住民全員が犯罪者というよくわからないアパートの住民の一人になっていた。
おれはどういう設定か忘れたが、こないだ観たイサム映画「PARKER/パーカー」が気に入ってるので、
多分強盗とかタフな役だったんだろうと思う。そんな気分だった。

おれは住民のひとり、姉妹で住んでる(らしい)姉のほうの結婚詐欺師ぽい
黒髪ショートカットで背の低いっぽい利発な感じの子といい仲になっていた。
彼女はべろちゅーの後で言った「いまの何点?10万点から」
「20万点」というおれの応えは、いまいちいただけない気がする。

で、そのアパートには、ギャングだかおまわりだか、もっと悪い奴らの手が伸びてきてて、
住民が次々と殺されていて、おれらも逃げ出す予定的な流れだった。

でもってその子となんかかんかしてる間にそのわるものが迫ってきてて、
おれは一旦自分の部屋に戻って準備をしていた。夢特有のちゃっちゃとできない感じで。
部屋戻ってからズボン履いてるとかなんかそんなんだった。膝でひっかかって倒れてたし。
で倒れてるとこを、窓からわるものの二人組が覗きこんでて見えなくて助かる。
タフな役なんだしやっつければいいのに。
で、女の子の部屋に場面が変わる。おれ視点じゃなく第三者映像になる。
畳の部屋でおこたに入った姉妹。妹が手前で画面に背を向けてる。ふたりとも半纏着てた。
姉が向こうで押入れのふすまを背にして、のんきに二人でみかん食って談笑している。
姉は黒髪ショートだったはずが茶髪ロングになっていた。よくわからない。
その姉の胸(ちっぱい)を突き破って、襖越しに突き刺された飛び出しナイフ(手のひらサイズ)が出てくる。
前のめりにこたつに突っ伏す姉。でもなぜか仰向けに倒れた血まみれのカットで終わり。起きた。

425 :C.N.:名無したん:2015/07/22(水) 09:58:20.09 ID:dDB722XU0
注文取りに来なくて、客が切れたのかそろそろ指導せぇや

426 :C.N.:名無したん:2015/07/22(水) 11:11:11.23 ID:30KsCi3j0
>>425
kwsk

427 :C.N.:名無したん:2015/07/22(水) 13:02:49.66 ID:XNRGeySn0
まこつちゃんの露出コスプレで抜き抜きしましょうねー

428 :C.N.:名無したん:2015/07/22(水) 13:10:25.45 ID:1feg/zrd0
垢どれ?

429 :C.N.:名無したん:2015/07/22(水) 14:44:40.55 ID:qsdk/8C30
むっちりしててえろいよねまこつ

430 :C.N.:名無したん:2015/07/22(水) 15:09:00.26 ID:67Hwik+I0
メイドいじめしてるから大嫌い

431 :C.N.:名無したん:2015/07/22(水) 15:11:51.48 ID:peo2qxYl0
まこつはおっぱいとお尻と態度が大きい

432 :C.N.:名無したん:2015/07/22(水) 19:55:23.01 ID:w8sIy+sD0
メンツ弱いと、分かりやすいくらい帰り早いな。
でもカウンターは常連でいっぱい

433 :C.N.:名無したん:2015/07/22(水) 21:40:09.13 ID:08HZlzms0
まこつがメイドいじめているとかいかにもにちゃんねるっぽいのに
本当に信じちゃって他の客に話しているのが怖い。本当に世間知らず。

434 :C.N.:名無したん:2015/07/22(水) 22:01:23.88 ID:q2dvDJvr0
いじめてることにしてトクをする人間は…

435 :C.N.:名無したん:2015/07/22(水) 23:33:08.16 ID:07jDBd3t0
>>433
はい釣れたー、聞いてた奴わかってるんよ


とか思われてそうで怖い

436 :C.N.:名無したん:2015/07/23(木) 00:03:12.51 ID:Cl0iTfWa0
まこつちゃんがメイドいじめしてるかどうかは知らないけど
横浜で問題起こしたななせが秋葉原に飛ばされたって
まこつちゃんの時と同じパターンじゃーん!

437 :C.N.:名無したん:2015/07/23(木) 01:08:49.70 ID:02BRhcvL0
>>433
その他の客は知らんが、虐めたのは事実やで
結構問題になった

というか、ななせもかよ
内部がたがたやな
ななせは辞めようとしたのを代表が引き止めたとか聞いたな
それは嘘か本当か知らんが

438 :C.N.:名無したん:2015/07/23(木) 02:07:50.43 ID:02BRhcvL0
ななせ、えりか、まとこ
来年はゆず、かな卒業


横浜ゴミしかいないじゃん

439 :C.N.:名無したん:2015/07/23(木) 02:22:14.36 ID:qtFRgHf50
まこつは客と繋がってもクビにならない
こはるのほうがやばいのは有名な話

440 :C.N.:名無したん:2015/07/23(木) 02:26:46.04 ID:Fy/ZwhwA0
まこつの前の彼氏が客だっけ?
今の彼氏は知らんが、一緒に九州旅行とか良いよな

しかし、チェキくじとか、意味不明な配置転換とか、代表何やってんだ?

441 :C.N.:名無したん:2015/07/23(木) 04:14:50.38 ID:shPpNvh70
ななせ何したんや?

442 :C.N.:名無したん:2015/07/23(木) 05:36:00.51 ID:dR/bMvIW0
可能性としてあるのは、めめと喧嘩かなぁ

443 :C.N.:名無したん:2015/07/23(木) 08:47:20.71 ID:PL5ruxrx0
何かの勉強で訪れた埼玉が蛇まみれだった。
橋の片側に敷かれた歩道を挟む欄干とガードレールに無数の大小の蛇が
絡みついており、その中でも別格は人を喰った記録があるという設定の
巨大なアミメニシキヘビだった。
欄干に絡みついているアミメニシキヘビは俺の存在など意に介さぬ様子で
頭をもたげ悠々と日光浴を楽しんでる風だった。
簡易テントを店舗替わりとしたキオスクのような売店では、
バケツに活けられた茎の長い紫色の花々に混じって同色の細長い蛇が
身を伸ばしており、花を一輪取り出そうとした売り子さんに噛みついていた。
売り子さんは驚いた様子もなく蛇を振り払い業務を続けていて、ああ、
埼玉では蛇は人間の親しい隣人で目の前の光景は日常的なものなんだなと納得した。
住宅街には猛毒を持つツチノコ型の蛇、ガボンアダーがそこかしこに群れをなしている。
幼児時代の無垢な弟がガボンアダーに手を伸ばしているのを見て絶叫。
そしてクライマックス。
真っ黒な蜂の大群に取り巻かれ何とか身を守ろうと両手を振り回しながら
半狂乱で逃げた。
不吉な重低音の羽音による包囲がかなり薄くなったなと気を緩めた瞬間、
躓いてしまい地面に両膝をつくとそこはガボンアダーの群れの中。
驚いて逃げようとするが足腰が立たない。
四つん這いで離脱を図るがどこまで行っても手元にはガボンアダーの姿が。
ふと顔を上げると眼前にガボンアダーが連なって弧を描いており
脳内脚本だけのことはありその弧が背後まで連なり俺を囲んでいることが
感取できた。
ガボンアダーの円環!? ガボンアダーの無限廻廊!? ああああああああ!!
とか恐慌をきたしていたら目が覚めた。

444 :C.N.:名無したん:2015/07/23(木) 08:48:04.11 ID:PL5ruxrx0
自転車で夜の地元を走ってる
今夜は満月だけど雲がかかってて良く見えない
月の周りだけでも雲が晴れれば写真が撮れるはず。
後ろから迫ってくる車が左折していくと辺りが明るくなってきた
見上げると雲の隙間から満月が見え隠れしている
これはチャンスと自転車を降り、カメラのセットを始める。
気が付くと月の周り全ての雲が無くなり、夜空に
月を持ちあげるミュシャの絵が大きく、大きく映ってた
俺は何枚か撮って早速家のPCに入れようと帰途につく。

家に着くと姉がペットのイタチと何か口喧嘩している
双方の話を聞くとイタチの一言が余計なのが原因らしい
まぁまぁと宥め、しょげているイタチをハウスに連れて行く。
足元がなんか冷たいなぁと見てみるとイタチが漏らしてた。
何すんだよコノッ!とイタチを下しズボンを脱ぐと姉が入ってきて
既に寝ていた他のペット、狸と子猿の様子を見に来たようだ。
子猿は狸を抱きしめている。姉がそれを解こうとしても離さない
俺も「どれどれ」と覗き込むと、4つ眼の子猿がニコニコ顔だった。

「そういえば月の写真は撮れたのか?」という姉の一言で思いだし
あの夜空に映ったミュシャが凄かったと姉に熱弁しつつ外を見ると
これまた大きな月が見えるので「写真写真!」と外へ出る。
カメラのセットをしていると南西の雲が少し赤いのに気付く
赤い雲はどんどん明るさと範囲を広げだし、遂には地上に落下した
ガンダムのコロニー落しそのものだった。

落下地点は結構遠くそうだが、とにかく逃げなきゃ!と
二階で寝ている父を叩き起こし、担ぎながら一階へ降りる
TVではコロニー落しのニュースが流れているが時々ノイズが入る。
衝撃波が近づいてくるのが聞こえ、家もだんだん揺れ出して
・・・目が覚めた。

445 :C.N.:名無したん:2015/07/23(木) 08:48:55.07 ID:PL5ruxrx0
自分の家の一室が廃墟の刑務所になっていて
そこから俺が男女の2人組に助けられる。
先に男女が玄関から出て、俺が腰かけて靴ヒモを結んでいると
この後、玄関を出ると別の女に襲われ刺されるという既視感を感じ
靴を持って勝手口から駆け出ると、もう後ろにまでその女が迫っていた。
女はロングヘアーで細身、全身深緑のコートを着て、手には包丁。

実際家の周りは田畑だらけで、その畦道をつたって逃げ回り
近くの工場へ逃げ込み、植樹の陰に身を潜めるが
葉っぱの隙間から女がジワジワと近づいてくるのが見える。
もうダメだ!と意を決して植樹から飛び出る。

と、場面と設定が変わり、雨天の町内を歩いている。
隣には顔は判らないが可愛い彼女らしい人がいて、
どうやら先を歩く仲間の2人の後を追うように歩いている。
俺の差す傘に彼女を入れ世間話をしながら歩いていると
なにやら後方が騒がしく、何かに群がってる人だかりが徐々に
こっちへ近づいてくる。

そのまま待っていると、人だかりの中心に明石家さんまがいた。
みんな握手やサイン、写真を撮っている。
さんまは先を急いでいるが終始笑顔でみんなの要望に応えている。
俺も大物有名人を目にしテンションが上がり、一緒に写真を撮ってもらった。

さんまの群れと別れ、先を進むと辺りは一気に暗くなり夜になっていた。
彼女の家は俺の家と真逆にあるが、送って行くことにした。
家の近くまで来たとき、またも何かの人だかりができていて
交通整理まで行われていた。
それは彼女の家ではないが、近くの家で不幸があり通夜が行われていた。
そして俺は彼女と別れ、自分の家へを踵を返した。

446 :C.N.:名無したん:2015/07/23(木) 08:50:00.72 ID:PL5ruxrx0
そしてなんかよく分からないが謎の生物と戦うみたいだった。
さっきの学生達もただの学生じゃなく、何か特別な特殊部隊的な集団であることに何故か気が付く。
そして急にお姉さんが「逃げろ」と言った。
俺は「?まだ何も来て無いじゃん」って思った直後、爺さんが突然地面に叩きつけられた。
どんな敵だ!?ってビビってたら、お姉さんが「透明で姿が見えない、物凄い体重の重い敵」って言った。
物凄い体重の重いって何だ?巨大なのか?って俺はビビリまくる。
爺さんは苦しそうに悲鳴を上げて血を吐いてた。そして爺さんが倒れてる場所にクレーターが出来てたので、
爺さんはその見えない敵に踏み潰されてるんだと分かる。
どんどん爺さんがぐちゃぐちゃになっていって物凄い怖かった。
ここでまた画面が切り替わる。爺さんは殺されちゃったみたい。
その見えない怪物は殺した相手の一部を奪って体を作るそうで、爺さんの目玉が顔に付いてた。
多分爺さんの目から抉り出したんだろう、取り出すところ見ずに済んでよかった。
それに折角透明なのにそれじゃ実体がバレて透明な意味無いだろと心の中で思った。
俺たちから見ると敵は透明だから当然目玉だけが動いてるように見えて不気味だった。
その怪物は爺さんの部下らしき男にも襲って、鍛冶屋のヘルメットみたいなの奪ってた。
ここでまたまた急に場面が切り替わる。どうやら敵から逃げるために電車降りて一本道の下水道を進んでた。
隣に猫2匹居て、こいつらと一緒に逃げているみたい。しかもこの猫喋りやがる。
電車に居たお姉さんや最初に会った赤髪の学生、他の学生達も全員殺されたみたいで俺一人。

447 :C.N.:名無したん:2015/07/23(木) 08:50:35.93 ID:PL5ruxrx0
4 :C.N.:名無したん:2015/07/04(土) 08:41:37.00 ID:QsLRsOGb0
行方不明になっている人たちが温泉地の近くのスキー場にかくまわれて生活しているという噂がある
両親が行方不明のままの同級生がやってきてその場所は妙高あたりだと確信しこれから両親を探しに行くという

もしかするとこれがお別れになるかもしれないと言うので胸騒ぎを覚える
一緒に行こうかと言い出すが同級生はもし10日経ってなんの連絡もなかったら探しに来てくれといって
赤黒い袱紗(ふくさ)で包んだものを手渡される
連絡を絶ってまだ10日前だったがその袱紗を開いて中身を確かめると写真立てにモノクロの家族写真だった。
どこかの大きなホテルの前のようだった
自分はその写真立てを持って新聞社に勤めていた伯父のところへ持って行く
伯父は家で友人と囲碁を打っていた。伯父の友人が写真を見てそれが上高地の帝国ホテルの前であると断言する

事情を説明してこれから上高地に行くつもりだというと伯父から叱責される
おまえがやるべきことは違うはずだといわれる
半分泣きながら伯父の家を出ると後からバスがやってきてバス亭で止まるとなんとその友人が降りてきた
思わず駆け寄ると友人は一瞥もくれずに後ろを向いて歩きはじめた
おいっと思い追いかけようとすると歩道に何故か堀られている用水路の辺につまづき落ちそうになる
背中におぶっていた女の子が「あれはもうあなたの友達じゃない」と耳元で囁く
女の子が写真を見せる。
どこかのゲームセンターを写した写真だった。
「わたし これは日本ではないと思う」というと背中におぶっていた女の子は突然消えるようにいなくなる。
伯父の家に戻り庭でひとりでいた伯父の友人にそのゲームセンターの写真を見せると
「多分韓国だろう」と言う。
そこに伯父がやってきて写真を取り上げるようにして眺めて「デベロッパーが日本式のゲームセンターを韓国国内に何軒も立てたときに絡らんだ収賄事件のことを教えてくれる。

フェリーで韓国に向かうために福岡にたどり着く。
海も空も暗く広がっている。その闇の中から一艘の大型船が姿を現す。マンギョンボン号のような不安定なほど高い船室をしている。
自分はこれに乗るのはやめることにした。

448 :C.N.:名無したん:2015/07/23(木) 09:48:38.16 ID:6Ik89mB50
客が彼氏になるとか、もはやハニハニの日常風景とも言えるけどバレないようにやって欲しいな

449 :C.N.:名無したん:2015/07/23(木) 14:29:01.51 ID:FZYLHL220
客とつきあってメイドが必死に隠したところで最後は常連から漏れてくるよな
大宮千葉もそうだった
そのくせ善良な客をキモオタ扱いしてたら客が離れていくのも納得

450 :C.N.:名無したん:2015/07/23(木) 16:14:37.89 ID:xQB7VRzw0
実際キモオタしかいないだろ

451 :C.N.:名無したん:2015/07/23(木) 20:02:55.89 ID:fQHAjIGV0
なんでバレるんだろー?

452 :C.N.:名無したん:2015/07/23(木) 20:15:07.73 ID:bfCuLH8C0
>>451
本人がペラペラ喋るからだろ
それが出禁のきっかけ

453 :C.N.:名無したん:2015/07/24(金) 07:35:29.88 ID:JqOQPAsP0
>>452
本人て客の方?
やっぱ自慢したいのかねー 

454 :C.N.:名無したん:2015/07/24(金) 08:55:59.01 ID:q+rGXOdr0
視野いっぱいにラーメンマンがスプリングマンに
敗れて殺害されるエピソードが展開されていた。
マットに這いつくばり死の痙攣にとらわれながら
ほぼノーダメのバネを見上げるラーメンマン。
その愕然とした表情には、
ギリギリ出落ちキャラ扱いを免れている三下に、
人気実力キャラ立ちを兼ね備えた自分が圧倒的に
下されるなんて設定として許されなくね? という
心情がありありと表れていた。
バネとサンシャインの鉱物製の顔が巧みなスクリーントーン
使いによって凶悪に歪む。
彼らが口を揃えて、勝負を分けたのは殺意の差とラーメンマンの慢心
であると結論づけるとラーメンマンはこと切れた。
高いスーツに身を包んだ若い男と、みすぼらしい
トレーナー姿の初老の男が対峙している。
若い男が、女で失敗した初老の男の過去を嘲弄する。
忌々しげにギリッと歯を噛み締める初老の男。
次の瞬間には肩を並べてネカフェのPCで美少女恋愛
シミュレーションゲームをプレイする二人。
初老の男のもたらす攻略情報をウキウキと聴き入る若い男。
なるほど〜すごいッスね! とか口調も砕けたものに
変わっている。
女で失敗というのはゲームの話だったという下らない
オチがついて夢の中だというのに軽い倦怠感に襲われた。
あと健康ランドのような施設で入浴してた。
高校の同窓生が何人か出てきた。

455 :C.N.:名無したん:2015/07/24(金) 08:57:34.63 ID:q+rGXOdr0
住宅街の幅の狭い道路の両側にベンチが置いてありそこに座っている。
向かい側には黒っぽいスーツを着たふたりが座っている。
一方が名刺を手にこちらにあいさつに来た。
自分は名刺なんて持ってないので[困ったな、やだなぁ・・・]とか思うと
男は名刺をすっとひっこめて代わりに小さな傘を出すと「これを使いなさい」と言った。
手のひらに乗るくらいの小さな白い傘だった。
男は「今は興信所に雇われている探偵だが一昔前は県会議員をやっていた、このあたりが地盤だった」と自慢げに語った。

次に古い雑居ビルの中にあるバー。
カウンターの隣りにはめがねをかけた髪の短い女。
グラスを片手に自分の性体験を語りだす。
女の友達の知り合いの男数人に集団レイプされた、それが初体験だったとかそういうはなし。

雨が降ってきたのでその女をおぶってさっきもらった小さい傘を差す。
皆がこっちを見て笑っているが気にならない。

通りかかりの中居正弘が「こっち使えよ」といって紫色の大きな傘を貸してくれた。
「スマップの中居さんでしょ?」と訊ねると中居は「違うよ、俺草薙剛だからちゃんと名前覚えてね」と笑いながら去ってゆく
背中におぶった女が異様に軽い。
横を見るとおぶってるはずの女が傘に寄り添うようにして歩いている。
[俺が今背負っているのは誰なんだ]と恐怖するが、女の様子を見ると女は俺の妻で背負っているのはふたりの子供のようだった。
妻に「確かオマエの初体験の相手って高校の先輩で18のときだったはずだよな?」と聞くと、妻は「何をいまさら突然」と困惑して顔を赤くする。
こっちでは夫婦を演じているが別世界で妻はどんな生活をしているのかが気になった。
妻は「この次会うときはもう少しおっぱい大きくしておくから楽しみにしてね」と言い出す。妻は俺の巨乳好きを知っている。
「この子なしのところからもういちどはじめないか?」と提案すると妻は「あら冷たいのね」と驚いてみせた。

456 :C.N.:名無したん:2015/07/24(金) 08:58:51.85 ID:q+rGXOdr0
北欧系の少女が診療台の上に横たわっている
両脇から白衣を着た女医か看護婦が少女の足をぐりぐりと押し付けていた
足の裏がぱっくりと割れてそこから化膿してできた黄色い膿が流れ出てきた
少女は痛がる様子もなく周りを見回している
目があうと手招きされた 近づくと突然飛び掛ってきて首筋をかまれる
尻餅をついて倒れる 白衣の女医たちに取り押さえられながらも暴れる少女
首筋を手でなでると血が噴き出ている 女医が慌てて手当てを始めるが
流れ出る血の多さに「俺はもうだめだな」とあきらめた

気がつくと誰かが両脚を押していた
足の裏がプチっという感じではじけるのがわかった
目を上げるとさっきの少女がすまなさそうにこちらを見ていた
うしろからだれかが少女を抱きとめている 少女は片足をあげると無毛の性器を見せた
首を曲げて目をそむけようとしたが固定されているらしく動かない
少女の性器から黄色い膿が流れ出てきた
どうやら、俺の亀頭の先からもいずれこんな膿が出てくるということらしかった
赤黒い顔をした女医が顔を近づけてきて先に注射をするという 麻酔らしい「かまわんよ」と返事する やがて意識が遠のく

目が覚めるとそこはひとりっきりの診察室 体が軽い 軽くジャンプすると5・6メートルは浮遊した
そのまま平泳ぎの姿勢で空気を掻きながら前に進む
旗ざおのようなポールがあったのでそれにしがみついて下を見ると
女達が我さきにと競うように旗ざおを登ってくる
こいつらにしがみつかれたら地上にたたきつけられるとと怖くなり
旗ざおを離れるがさっきのようには飛べない
地上二メートルくらのところをバタバタ手足を動かして低空飛行

海岸近くにたどり着くと遠くに手を振る人影が見えた さっきの少女らしい
今度は走って彼女のもとにゆく 彼女は待ちきれないのか服を脱ぎ捨てて全裸になった
ふたりで「同族」の契りを結ぶことはすでに以心伝心で強く伝わってきている
「海の上がいいなぁ」という彼女の心の声が頭のなかに響く

457 :C.N.:名無したん:2015/07/24(金) 08:59:47.56 ID:q+rGXOdr0
自分が通ってた小学校の裏路地を男と一緒に二人で歩いてた
ふと見るとそこに小さな古い家があり、軒先で二人の少女が遊んでて
その様子を父親らしき男性が見守ってる
自分は同行してた男とその家に入った

正面からは家は小さく見えたけど実際は奥に長い構造で
学校みたいに片側にいくつも部屋が連なってた
一番手前の部屋を覗いてみると狭い部屋にいくつかのプレゼントと
テーブルの上に「二歳の誕生日おめでとう」の一つのケーキ
多分、軒先で遊んでた二人の少女は双子で、これはその誕生日ケーキなんだと理解した

次の部屋を覗いてみると、さっきの部屋と同じ内装でまたいくつかのプレゼントと
「四歳の誕生日おめでとう」のケーキ
次の部屋も同じ様子で、プレゼントと六歳の誕生日ケーキ
こんな感じで奥の部屋にいくにつれて、内装は変わらないんだけど
ケーキの歳は重ねられていくし、プレゼントも大人びたものになっていく
しかし通路は何故か段々ボロボロになってきて、光が届かず暗くなっていく

「このまま奥に進むとどうなるんだ?」
「そもそも軒先で遊んでいた二人の少女はなんなんだ?」
って考えているうちに流石に怖くなって、同行している男に帰ることを提案するが
男は反対してどんどん奥へ行こうとする
しぶしぶ付き合ってたんだけど、十八歳くらいの誕生日部屋の所でついに耐えられなくなって
自分は一人で走って玄関から逃げ去った(軒先にいた三人はいなくなってた)

家から少し離れた所で振り返って男が来るのを待ってたんだけど
とうとう男は帰ってこなかった

458 :C.N.:名無したん:2015/07/24(金) 09:00:41.77 ID:q+rGXOdr0
会社で先輩社員の指導を受けつつ小冊子を作成。
掌に余裕で納まる極小サイズの紙を何枚も纏めて
ホチキスで止め全ページにスタンプを捺す。
試作品は装丁が乱れまくったガキの工作レベルの代物になり意気消沈。
次は10人ぐらいで膝高のテーブルを囲み小冊子を作成することに。
隣で作業をしていた中学時代の同級生の求めに応じて
保健体育のページを分けてやった。
小冊子を手にした俺は化粧品売り場でガラスケースを挟んで
黒スーツの若い女性店員と向かい合っていた。
控えめなメイクにコンサバな服装をしているが
それが女性店員の整った顔立ちを際立たせている。
店員さんに声優なんですか?と尊敬の眼差しで問いかけられ
本当は違うのに肯定してみる。
すると女性店員の笑顔が営業用のそれから喜色が滲んだ柔らかいものになった。
垂れた目尻と赤く染まった頬が少女ぽくてとても可愛らしい。
WORKINGの某美少女と一つ屋根の下で暮らしていた。
俺が風呂に入ろうとしたら美少女が顔を赤らめて可愛らしくパニクっている。
浴室に今しがた脱いだ下着を干してあるらしい。
本人が回収するのを待って浴室に入ると美少女が
昨日着用していたらしい白い下着がまだ干してあった。
俺は下着を手にヘブン状態になりつつも微かに残った
平常心で宇宙に感謝の祈りを捧げたのである。

459 :C.N.:名無したん:2015/07/24(金) 09:49:56.21 ID:9HOmXLID0
そうだよ客
別れて何ヶ月経ってもいつまでも言う奴もいる
常連仲間はもちろんメイド達にも自慢するからメイド達からも口軽くて嫌がられてるのに気づいてない

460 :C.N.:名無したん:2015/07/24(金) 12:41:49.18 ID:6YERKnQH0
でも、つかさやここあとハメハメしてみたい

461 :C.N.:名無したん:2015/07/24(金) 16:34:30.86 ID:+Bv+EsjO0
池袋のソープへ池
安いぞ

462 :C.N.:名無したん:2015/07/24(金) 17:09:19.46 ID:xeuHsv+A0
つかさやここあがそこに居るなら

463 :C.N.:名無したん:2015/07/24(金) 18:07:01.57 ID:KxlmkIZ10
常連に池袋の風俗通ってるデカイおっさんがいるらしい

464 :C.N.:名無したん:2015/07/24(金) 19:06:16.75 ID:+Bv+EsjO0
風俗なんてみんな通ってるよ
風俗帰りに休憩としてハニハニに寄る輩が多い

465 :C.N.:名無したん:2015/07/24(金) 19:39:30.51 ID:X92Wrsm10
デッカイ??髪結んでる???

466 :C.N.:名無したん:2015/07/24(金) 19:44:06.15 ID:617TbKnR0
相変わらずのMJストーカーっぷり

467 :C.N.:名無したん:2015/07/24(金) 22:03:42.37 ID:k2ZTsan90
きもい

468 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 02:24:37.52 ID:yE64BxwM0
風俗行く奴なんて営業だけだろ

469 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 02:44:23.82 ID:71VagfJ90
バンドマンに食われまくってるのが現状だけどな

470 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 08:53:15.98 ID:md3mXQ4Y0
ヤリモクで行ってるわけじゃないからバンドマンにやられてても構わない
それにしてもメイドさんってV系バンドマン好きだよな

471 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 09:02:25.68 ID:ijAfIOYg0
一つ目は宗教団体に潜入して幹部に気に入られたところ海賊の格好したゴシップ雑誌編集長(超渋いおじさま)に助けられる。
車で脱出していたら橋の上で細野(政治家)を見つけ、スクープかもとUターン。
編「細野だ追うぞ!」
私「はい!菅さん(政治家)と待ち合わせですかね?」
編「ああ多分な。恐らく菅は自転車で来るんだろう。サイクリングが趣味だからな」
と会話しながら追っていたら橋の上に潜入してた宗教団体の人達が立っているのを見て車を止める。
私「編集長…これやばいんじゃないですか?」
編「ああ」
で、その人たちが私達に気付く前に引き返して逃げようとUターンするためにバックしたけど見つかって、迫ってくる。
それに編集長がびっくりして思いっきりバックしてしまい海に落ち、宗教団体の人達も飛び降りて来る。
みんな溺れる。
そんで視点変わって、目覚めたら潰れた病院に私一人が寝てて、脱出しようとしたけどそこには宗教団体の人もいて追われる。
なんとか逃げ切って出入り口に着いたけど、ドアが少しだけ開いたまんま動かない。私は宗教団体の人らに囲まれる。
もうダメだと私がなったとき、何故か体が光ってドアのガラスが割れ、外に走り出した。

ここで目覚めました。私逃げ切れたんでしょうか。

次の夢は母親と私で友達に会いに行こうとしたら戦闘機が飛んでるのを見てなぜか二人で軍基地へ向かう。
私には予知能力があって、◯◯(私の名前)のおかげで勝った!みたいな新聞の一面が頭をよぎる。
そのときに母親と私の横をパイロットが担架で運ばれていく。
作戦には重要な人物らしく周りが慌て出した頃に、周りの人らが私の存在に気付く。
「◯◯さん…!お願いします!◯◯さんの力が必要なんです!」って囲まれて、
私「わかってる…そのために来た」
とかほざく。
んでいつの間にか軍服に着替えていた私が母親に
私「ママ、絶対成功させるから帰ってきたら友達の家に行こうな」
って言って戦闘機に乗り込んだ。
ところで目覚めました。

472 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 09:04:35.75 ID:ijAfIOYg0
住宅街の幅の狭い道路の両側にベンチが置いてありそこに座っている。
向かい側には黒っぽいスーツを着たふたりが座っている。
一方が名刺を手にこちらにあいさつに来た。
自分は名刺なんて持ってないので[困ったな、やだなぁ・・・]とか思うと
男は名刺をすっとひっこめて代わりに小さな傘を出すと「これを使いなさい」と言った。
手のひらに乗るくらいの小さな白い傘だった。
男は「今は興信所に雇われている探偵だが一昔前は県会議員をやっていた、このあたりが地盤だった」と自慢げに語った。

次に古い雑居ビルの中にあるバー。
カウンターの隣りにはめがねをかけた髪の短い女。
グラスを片手に自分の性体験を語りだす。
女の友達の知り合いの男数人に集団レイプされた、それが初体験だったとかそういうはなし。

雨が降ってきたのでその女をおぶってさっきもらった小さい傘を差す。
皆がこっちを見て笑っているが気にならない。

通りかかりの中居正弘が「こっち使えよ」といって紫色の大きな傘を貸してくれた。
「スマップの中居さんでしょ?」と訊ねると中居は「違うよ、俺草薙剛だからちゃんと名前覚えてね」と笑いながら去ってゆく
背中におぶった女が異様に軽い。
横を見るとおぶってるはずの女が傘に寄り添うようにして歩いている。
[俺が今背負っているのは誰なんだ]と恐怖するが、女の様子を見ると女は俺の妻で背負っているのはふたりの子供のようだった。
妻に「確かオマエの初体験の相手って高校の先輩で18のときだったはずだよな?」と聞くと、妻は「何をいまさら突然」と困惑して顔を赤くする。
こっちでは夫婦を演じているが別世界で妻はどんな生活をしているのかが気になった。
妻は「この次会うときはもう少しおっぱい大きくしておくから楽しみにしてね」と言い出す。妻は俺の巨乳好きを知っている。
「この子なしのところからもういちどはじめないか?」と提案すると妻は「あら冷たいのね」と驚いてみせた。

473 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 09:06:15.53 ID:ijAfIOYg0
工場のような場所から脱出する夢だった。
同じ学校の人達が制服で放たれ、自分も友達と合流しつつ出口を探していた。
一階は広間で全員の両親がそこにいた。自分の父と母もそこにいた。そこから上に階段が続いていく。
配管が入り乱れた部屋。やけに熱い部屋。立入禁止になっている上へ続く階段。順番はあべこべだがいろんな場所があった。
そしてようやく出口のある部屋を見つけた。
大きい部屋で、中央に訓練する道具などが置かれており、両端の壁に出口が2つずつあった。
しかしその出口が徐々に閉まっていき(上から下へ壁が降りてくる)、
走ったが目の前で壁が降り切った。意気消沈していると、同じく残ってしまったクラスメイトに
動きやすい服に着替えた方がいいよと助言され、そばにあった軍服のような服に着替えた。
しばらくしたらまた出口は開くが、それまでここで訓練しなくちゃいけないらしい。
そこで訓練していたら、時々気紛れに落ちてくる壁を避けきれず、挟まれてしまった。
その瞬間画面が切り替わり、自分が誰かに分析され始めた。頭から爪先までデータ化され、弾きだされた結果。
自分は「スピリット」に選別された。(今思えば、あの工場はスピリットを選ぶためのふるいにかける場所だったのかも)
(スピリットって魂って意味だよな。どういう意味だろう)
ぐんぐんとレベルの数値が上がっていき、Xで止まった。そして気が付いたら宇宙空間に浮かんでいた。
息が出来なくなる!と思ったら今度はいきなり飛行物体の中に。窓からは宇宙が広がっている。
ここから先がよく覚えてない。たしか自分が無敵なんじゃないかと思ってしまう出来事が何度か起きた。
そして人体を上から下へレーザーで真っ二つにする装置があり意を決してその装置の上に立って、父と母に感謝とごめんを言って装置の電源をつけた。
・・・頭から熱いものが降りていく・・・。・・・生きている!自分の体は何事もなくそこにあった。
自分は本当に無敵なんだ!窓から外を見た。何処からか声がする。
「君はそこから宇宙に飛び出すことができる」それを聞いた瞬間、窓から飛び出た。続けて声がする。
「君は宇宙を自由に泳ぐことができる」鼻から息を吸った。前方に地球が見えた。
「君はあの星に降り立つことができる。行き過ぎないように気をつけて」

474 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 09:07:29.83 ID:ijAfIOYg0
そして海の中に落ちた。水面に顔を出したら、すぐ先にビル群が見えた。
地球だ!良かった。戻ってこれた!しかし何故か世界がまっ黒。
建物も空も地面も何もかもが黒。ビルにちらほらと光がついていて、
道路を車の走る早さで光が走っていく。道がわかるように光が伸びており、なんだか電子的な世界だった。
人間は灰色が乗算されたように少し黒くなっていた。
直感で気付いた。ここは普通の世界を一歩通り過ぎた世界。影の世界だ。
あの時聞こえた声を思い出す。「行き過ぎないように気をつけて。」・・・。
陸に立って周りを見渡す。服は全く濡れていない。地下駐車場の入り口があり、そこに入っていった。
なんとなくそこで「D(好きな人)に会えたらなあ」と考えてた。(こんな時まで・・・)
そしてやっぱり夢はご都合主義!自分の車に向かっているDを見つける!
D相変わらずかっこいい。フードつけてた。可愛い。嬉しくてDに近づき、ここでバッチリ車のナンバーと種類を見て
(ナンバーはとーふ・とうふだった。意味わかんねえ。車は軽自動車でやや小型の可愛い車だった。)
影の世界だし大丈夫だろうとさっと助手席に座った。何してんだ。
Dが車を発進し、自分はずっとDを見つめていた。
かっこいいな・・・ああ、Dが隣にいる・・・隣で車を運転してる・・・とか考えてた。うわあ。
気付いたら普通の世界に戻ってるし。普通に綺麗な並木道走ってんの。
Dに会ったところらへんから夢の趣旨変わったんじゃないかなこれ。
工場からの脱出→宇宙空間→無敵になった!→電子世界(影の世界)からいきなりドライブデートだよどういうことだよ。
無敵設定どこ行ったよ。普通の乙女になってたよ。
途中で車に何か不備?があったみたいで(Dを見るのに忙しくて全然気付いてない)
車の修理所につく。何度か夢に出てきた場所だった。
車をなんたらさせるゴムがついてたよ!ここに入ってきた瞬間気付いたさ!もう取ったよ!とおじさんに言われた。
なんたらさせるゴムってなんだよ。もうだめだ意味わからん。
何故かおじさんに熱して赤くなってるスパナを持たされた。なんでだよ。熱いよ。
スパナを返却し、車を発進しようとしたところで母に起こされた。

475 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 09:08:16.34 ID:ijAfIOYg0
普段使ってない廊下の角にある物入れの引き戸を開けて中を物色したら
ダンボール箱が出てきて中身を見たら現金一万円がぎっしりだった
自分の部屋に持って帰って数えると六億円もある

売りに出ていたレストランを買ってそこのオーナーになった
元オーナーの爺が挨拶に来て双子の孫娘を差し出される
怯えているふたりに別に無理強いして体をもてあそぼうとか思ってないよと言うと安心したようだ
爺もほっとしたようだった
爺に頼まれたレストランの倉庫を整理しようと扉を開けたら
なにやら頑丈な鉄の箱があったので開けてみたら中から金塊が出てきた
ふたりに手伝わせて三階の個室に運ばせる
これは三人で山分けにしようと提案する 喜ぶふたりは出てゆく

三階に作らせた庭園の池から若くて美しい女が出てくる 女神とか妖精の類らしい
透明な肌をしていてほっそりしているのに胸だけは大きい
着けていた薄い着物を脱いで全裸になりテーブルの上に立って
私を抱くとあなたは神の子の父になれるがするか?と言ってくる
少しだけ考えたふりをして
人間の子供を産むあなたには何かメリットがあるのか?と聞くと
女神は困惑して 今そなたに抱かれないと次のチャンスが来るのは何百年後になるかわからい
女に子を産むより最上の喜びはないのだ それは人間も天上界も同じだという

テーブルの上に横たわり足を広げて誘う女神の陰部を見せ付けられる
毛がなくつるつるだがブリトニー・スピアーズよりも発達した大陰唇をしてやがる
リアルにグロいが だからといってしないでいるわけにはいかない

挿入して腰を動かしているといつのまにか両脇に出て行ったはずの双子が立っていて
悔しそうに俺と女神二人の行為じっと見ている 女神が呼び寄せたようだった
これが終わったらふたりにもしてやるからと言うと女神は幸せそうな嬌声を上げた

見上げると何人もの女神だとか女の妖精が何人もいて楽しそうに見ている
ひとりと目が合う ああ次はこの女神さまも相手にしなといけないのかと思うとげんなりした

476 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 09:48:16.95 ID:TKdBUcAi0
みみちゃんの使用済みスポブラのにおいかぎたい

477 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 09:50:38.24 ID:TKdBUcAi0
みみちゃんはかわいい胸と大きなお尻が魅力的

478 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 10:40:27.59 ID:gW/Cr1Bw0
みみとベルの人気に嫉妬

479 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 11:37:54.11 ID:6Vxo+Umk0
ゆ、ゆうか

480 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 12:23:21.89 ID:yI0oeNDU0
変態しかいないからね

481 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 12:57:10.65 ID:Rs8NklDz0
ぺ◯のちっぱい感度は抜群

482 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 17:13:58.29 ID:qfCDDPZi0
こはるの人気に嫉妬

483 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 18:42:42.76 ID:2ryzkv3j0
膜が息してる子はいるのかな?

484 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 20:36:21.91 ID:HmJiG44S0
>>483
居ると思う?

485 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 20:51:08.48 ID:VpmdeawO0
処女膜は ありまーす

486 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 21:15:35.49 ID:+l1YVHpE0
あるわけねーだろボケが

487 :C.N.:名無したん:2015/07/25(土) 23:09:25.14 ID:PxlVd5++0
お前ら童貞が処女求めてんじゃねーよ
円滑に進むわけないだろ

488 :C.N.:名無したん:2015/07/26(日) 00:04:56.48 ID:ev+PHL2X0
童貞ばかりってマジ?引くわw

489 :C.N.:名無したん:2015/07/26(日) 01:55:02.18 ID:Szp85PhE0
初めて同士で試行錯誤するのは、二度とできない貴重な経験だぞ

490 :C.N.:名無したん:2015/07/26(日) 10:31:22.32 ID:yXf2H46f0
ゲーセンでグランドクロス(大型のコイン落とし)をやってた
向かい側に二人組の女性が座っている
立て続けにジャックポットでゴールドが出た
いつのまにかうしろにひとだかりが出来ている
隣りに見知らぬ女が座っている
よく見たら向かい側に座っていた女だった
何かを言いたそうだった
ゲーム機が突然止まるとゲーセンが停電
「ほらね」というと女は去ってゆく
再び通電してゲーム機が動き出す
メダルがすべてゴールドに
しかも15角形のゲーム機の透明な筒の中には女たちがいる
黒いビキニと シースルーランジェリーと  ミニ浴衣・・・
どう見ても風俗コスプレパブのバリエーションの衣装
反対側にもうひとりの別の女が座っていた
オレのメダルを掴むと自分の容器に入れようとするので制止した
「あら ケチくさいのね」と不服そうに漏らすと
自分のコイン容器の中身をひっくり返しジャラララと音をさせて戻す
「じゃなくて 次出るやつ全部キミにやるから隣にいろ」と言うと
目を輝かせて化粧を直し始める
ものの数分もかからずまたもやジャックポット
中心で周り続ける大きなルーレット
なぜかゴールドの大玉だったので確信したがシルバーどまり
それでも1000枚以上のメダルを次々に吐き出す
機械の中の女たちはパニック状態で中からアクリル板を叩いて
「ここから出して!」と騒いでいる。
自分の目の前のウインドウがパカッという感じで開くと
中から女たちがわらわらと這い出てくる
黒ビキニの女は異様なくらい香水臭かった
店員がすっとんで来て胸倉を掴まれて
「何しやがる」と怒鳴られた

491 :C.N.:名無したん:2015/07/26(日) 10:32:25.18 ID:yXf2H46f0
場所は海外
もともと日本でそのあと海外に移動したかもしれないが、海外のとある山道
道はくねくねしてて俺たちはそこを下ってた
最初の面子はたしか日本人。日本語を話して通じたからおそらく日本人
馬をつれて歩いている人がいて、そこに車が突っ込んで馬を奪い去るという事件があってたまたま俺らはその事件に遭遇した
馬をつれてた人は車が突っ込んでくるとき、左に避けて車を回避した
そのときすでに馬は消えていた。どこにいったかわからない
車は勢い余って下に転落したが諦めず山道を登ってくる
俺らはその馬をつれてた人を守ろうと車に攻撃をし始めた
攻撃する際、車に轢かれるものはいなかったが、全員道路から落ちた。下に転落した
俺だけ生き残った

次に一緒にいたやつらが外人だった。俺が英語で話してたからおそらく外人
また馬の事件に遭遇した
車と戦った
今回は全員生き残った
俺がなにやら重い円柱型のやつを道路から引っこ抜いてそれを車に投げてぶつけようとしたが、それがあたったのか、いや、投げたのかもわからない。思い出せない
車が大破していた。理由はわからない
周りには野次馬がいた

俺はその一緒にいた外人の家に行った
その家のすぐ近くにバス停があった
小さい木の板に書かれた時刻表が壁に貼り付けてあった
俺が時刻表を見ててそばから外人が「何日も泊まるんだからそんな気にしなくていいよ」と言ってきた
これが日本語なのか違う言語なのかはわからないが俺には理解ができた
そのときの外人の姿をしっかり覚えている
何人かいたが全員アジア人。少し肌が黒かったから予想だとインド人
一人はバス停のベンチに座っていて、俺に話しかけてきた人は立っていた。俺も立っていた
あとは後ろのほうにいた
俺は「ここには2日間しかいないから」というのを英語で伝えようとした
「today,tomorrow,onely」俺はそう答えた
そしたら外人たちは「A〜、OKOK」と言っていた

492 :C.N.:名無したん:2015/07/26(日) 10:33:20.49 ID:yXf2H46f0
行方不明になっている人たちが温泉地の近くのスキー場にかくまわれて生活しているという噂がある
両親が行方不明のままの同級生がやってきてその場所は妙高あたりだと確信しこれから両親を探しに行くという

もしかするとこれがお別れになるかもしれないと言うので胸騒ぎを覚える
一緒に行こうかと言い出すが同級生はもし10日経ってなんの連絡もなかったら探しに来てくれといって
赤黒い袱紗(ふくさ)で包んだものを手渡される
連絡を絶ってまだ10日前だったがその袱紗を開いて中身を確かめると写真立てにモノクロの家族写真だった。
どこかの大きなホテルの前のようだった
自分はその写真立てを持って新聞社に勤めていた伯父のところへ持って行く
伯父は家で友人と囲碁を打っていた。伯父の友人が写真を見てそれが上高地の帝国ホテルの前であると断言する

事情を説明してこれから上高地に行くつもりだというと伯父から叱責される
おまえがやるべきことは違うはずだといわれる
半分泣きながら伯父の家を出ると後からバスがやってきてバス亭で止まるとなんとその友人が降りてきた
思わず駆け寄ると友人は一瞥もくれずに後ろを向いて歩きはじめた
おいっと思い追いかけようとすると歩道に何故か堀られている用水路の辺につまづき落ちそうになる
背中におぶっていた女の子が「あれはもうあなたの友達じゃない」と耳元で囁く
女の子が写真を見せる。
どこかのゲームセンターを写した写真だった。
「わたし これは日本ではないと思う」というと背中におぶっていた女の子は突然消えるようにいなくなる。
伯父の家に戻り庭でひとりでいた伯父の友人にそのゲームセンターの写真を見せると
「多分韓国だろう」と言う。
そこに伯父がやってきて写真を取り上げるようにして眺めて「デベロッパーが日本式のゲームセンターを韓国国内に何軒も立てたときに絡らんだ収賄事件のことを教えてくれる。

フェリーで韓国に向かうために福岡にたどり着く。
海も空も暗く広がっている。その闇の中から一艘の大型船が姿を現す。マンギョンボン号のような不安定なほど高い船室をしている。
自分はこれに乗るのはやめることにした。

493 :C.N.:名無したん:2015/07/26(日) 10:34:06.95 ID:yXf2H46f0
ドライブ中左隣に座ってたイケメンと
「最近嫌なこと多いの?」
「うーんそうだねー」
「俺の赤ちゃんのこととか」
「えーなんでー?」
というなんか嫌な感じの恋の駆け引きをしつつ
専ら右にいた別の友人と世間話に興じているうちに
イケメンがフェードアウト

メインの話は知り合いのおっさんが小学生のグループを山奥の神社へ連れて行くのに
自分と友人数名がついて行くという設定

下山しながらこのあと絶対人が死ぬという予感
その後少し危なく見えるコースを子供が選んで下り始める
これやばいんじゃねと思いつつもついて行く
しかし実はそのコースはそんなに危なくなかったので一安心
引率役であるおっさんも小学生達の選択を採用

一緒にそのコースを進んでたところ見知らぬ記者登場
この写真を撮られたら引率者が子供を危険に晒したとして責められるのは確実
おっさんに注意を促そうとするも間に合わず

記者がpgrしながらなぜかこちらへ大きめの金槌を投げ出す
これはこの野郎死亡フラグだろと思い咄嗟に山の斜面へ向かって金槌を投げて隠す
連れは全員金槌のことに気づかないまま
友人の一人がスキャンダラスな写真を捏造されたことに怒って
記者につかみかかり暴言を吐きまくる
それを見て取りあえずフラグ回避と一安心

494 :C.N.:名無したん:2015/07/26(日) 10:35:24.44 ID:yXf2H46f0
貯水地とその傍らに農業地帯が広がってる。友人といる。
下の水門辺りに水はなく、そこにオープンカーで誰かが来たのでそこを後にして畦道を友人と歩いていると
道の先でさっきの人の友人らに会う。
オープンカーの人は自分の昔の知り合いで、その人の知り合い。

アメリカ南部の貧困層
契約で低賃金で労働させられてるアフリカ系の親子、まだ3歳の子も作業させられている。実際は5〜6歳に見える。
自分と家族の為に強盗を働くが無罪に。

古臭いドキュメンタリー番組を観てる。
富士山の少女というような英文のキャプ。
さっきの女の子で、親の遺産で富士山麓にロッジ風の家を建ててる。
見た目白人、なぜか太った中年(でも10代)で父親の違う4人の子供を紹介してる。
子供らも日本語を話してて幸せそうな様子。

さっきのオープンカーでまた競技を観てる。
サイバーな感じに着飾った白鳥が音楽に合わせて会場にいる車の上を舞う。車は一台。
綺麗だけど大衆化した見世物で、何かこういうのありふれて色褪せたねと話してる。
車に乗ったままでさっきの畦道の終わりの風景。
太った農作業してる人2人、オーナーのおばさんが畑で作業中。
自分が白鳥にあげてた大きな麻袋に詰まった実をあげると2人が食べてる。
その後麻袋ごと差し出し、その実を畑に蒔いてる。
秋の風景(最初からずっと)

1年で合格率83%という資格を取る短大がある
さっきの南部の強盗少女(見た目白人)が入る手続きをしてる。
なぜか自分も校内の座席に座っていて、鈴木宗男が学長だったでしょと誰かに詰め寄られてる。
違う、○○先生だと在籍してた時の学長の名前を言う。
その先生連絡つかないんだよなーと詰問した人が言う。
何か作る芸術家だったけど止めて漫画描いてるらしい。
隣に幼なじみが座ってて、その人家にいて今日も会ったと言うので解決。

495 :C.N.:名無したん:2015/07/26(日) 11:35:58.67 ID:QcZT7k6A0
>>489
ドーテーの言い訳ですか
もたつくのとか勘弁です

496 :C.N.:名無したん:2015/07/26(日) 18:26:11.17 ID:kQNVbtpV0
台湾の超人気グラビアモデル、アリエル・チャンの元カレが撮影した
プライベートセックス動画が流出で、台湾全土の男性が騒然としてホクロ等から本人確認、
どうも間違いなく本人の猥褻ビデオだったようえす。
(無修正なので閲覧注意)
http://www.idolnyuus.tk/ariel00.html

497 :C.N.:名無したん:2015/07/26(日) 23:36:19.80 ID:Hv9eaxp90
みみちゃんのかわいらしい胸をなめたい

498 :C.N.:名無したん:2015/07/26(日) 23:57:30.46 ID:wZJUIMCn0
最近このスレで、みみちゃん人気だな。いい子だよね。

499 :C.N.:名無したん:2015/07/27(月) 01:35:22.13 ID:sScdbeN10
人気というか1人の変態がいるだけ

500 :C.N.:名無したん:2015/07/27(月) 08:50:59.96 ID:Rsbwt+JR0
何かの勉強で訪れた埼玉が蛇まみれだった。
橋の片側に敷かれた歩道を挟む欄干とガードレールに無数の大小の蛇が
絡みついており、その中でも別格は人を喰った記録があるという設定の
巨大なアミメニシキヘビだった。
欄干に絡みついているアミメニシキヘビは俺の存在など意に介さぬ様子で
頭をもたげ悠々と日光浴を楽しんでる風だった。
簡易テントを店舗替わりとしたキオスクのような売店では、
バケツに活けられた茎の長い紫色の花々に混じって同色の細長い蛇が
身を伸ばしており、花を一輪取り出そうとした売り子さんに噛みついていた。
売り子さんは驚いた様子もなく蛇を振り払い業務を続けていて、ああ、
埼玉では蛇は人間の親しい隣人で目の前の光景は日常的なものなんだなと納得した。
住宅街には猛毒を持つツチノコ型の蛇、ガボンアダーがそこかしこに群れをなしている。
幼児時代の無垢な弟がガボンアダーに手を伸ばしているのを見て絶叫。
そしてクライマックス。
真っ黒な蜂の大群に取り巻かれ何とか身を守ろうと両手を振り回しながら
半狂乱で逃げた。
不吉な重低音の羽音による包囲がかなり薄くなったなと気を緩めた瞬間、
躓いてしまい地面に両膝をつくとそこはガボンアダーの群れの中。
驚いて逃げようとするが足腰が立たない。
四つん這いで離脱を図るがどこまで行っても手元にはガボンアダーの姿が。
ふと顔を上げると眼前にガボンアダーが連なって弧を描いており
脳内脚本だけのことはありその弧が背後まで連なり俺を囲んでいることが
感取できた。
ガボンアダーの円環!? ガボンアダーの無限廻廊!? ああああああああ!!
とか恐慌をきたしていたら目が覚めた。

501 :C.N.:名無したん:2015/07/27(月) 08:53:36.36 ID:Rsbwt+JR0
自転車で夜の地元を走ってる
今夜は満月だけど雲がかかってて良く見えない
月の周りだけでも雲が晴れれば写真が撮れるはず。
後ろから迫ってくる車が左折していくと辺りが明るくなってきた
見上げると雲の隙間から満月が見え隠れしている
これはチャンスと自転車を降り、カメラのセットを始める。
気が付くと月の周り全ての雲が無くなり、夜空に
月を持ちあげるミュシャの絵が大きく、大きく映ってた
俺は何枚か撮って早速家のPCに入れようと帰途につく。

家に着くと姉がペットのイタチと何か口喧嘩している
双方の話を聞くとイタチの一言が余計なのが原因らしい
まぁまぁと宥め、しょげているイタチをハウスに連れて行く。
足元がなんか冷たいなぁと見てみるとイタチが漏らしてた。
何すんだよコノッ!とイタチを下しズボンを脱ぐと姉が入ってきて
既に寝ていた他のペット、狸と子猿の様子を見に来たようだ。
子猿は狸を抱きしめている。姉がそれを解こうとしても離さない
俺も「どれどれ」と覗き込むと、4つ眼の子猿がニコニコ顔だった。

「そういえば月の写真は撮れたのか?」という姉の一言で思いだし
あの夜空に映ったミュシャが凄かったと姉に熱弁しつつ外を見ると
これまた大きな月が見えるので「写真写真!」と外へ出る。
カメラのセットをしていると南西の雲が少し赤いのに気付く
赤い雲はどんどん明るさと範囲を広げだし、遂には地上に落下した
ガンダムのコロニー落しそのものだった。

落下地点は結構遠くそうだが、とにかく逃げなきゃ!と
二階で寝ている父を叩き起こし、担ぎながら一階へ降りる
TVではコロニー落しのニュースが流れているが時々ノイズが入る。
衝撃波が近づいてくるのが聞こえ、家もだんだん揺れ出して

502 :C.N.:名無したん:2015/07/27(月) 08:54:31.56 ID:Rsbwt+JR0
自分の家の一室が廃墟の刑務所になっていて
そこから俺が男女の2人組に助けられる。
先に男女が玄関から出て、俺が腰かけて靴ヒモを結んでいると
この後、玄関を出ると別の女に襲われ刺されるという既視感を感じ
靴を持って勝手口から駆け出ると、もう後ろにまでその女が迫っていた。
女はロングヘアーで細身、全身深緑のコートを着て、手には包丁。

実際家の周りは田畑だらけで、その畦道をつたって逃げ回り
近くの工場へ逃げ込み、植樹の陰に身を潜めるが
葉っぱの隙間から女がジワジワと近づいてくるのが見える。
もうダメだ!と意を決して植樹から飛び出る。

と、場面と設定が変わり、雨天の町内を歩いている。
隣には顔は判らないが可愛い彼女らしい人がいて、
どうやら先を歩く仲間の2人の後を追うように歩いている。
俺の差す傘に彼女を入れ世間話をしながら歩いていると
なにやら後方が騒がしく、何かに群がってる人だかりが徐々に
こっちへ近づいてくる。

そのまま待っていると、人だかりの中心に明石家さんまがいた。
みんな握手やサイン、写真を撮っている。
さんまは先を急いでいるが終始笑顔でみんなの要望に応えている。
俺も大物有名人を目にしテンションが上がり、一緒に写真を撮ってもらった。

さんまの群れと別れ、先を進むと辺りは一気に暗くなり夜になっていた。
彼女の家は俺の家と真逆にあるが、送って行くことにした。
家の近くまで来たとき、またも何かの人だかりができていて
交通整理まで行われていた。
それは彼女の家ではないが、近くの家で不幸があり通夜が行われていた。
そして俺は彼女と別れ、自分の家へを踵を返した。

503 :C.N.:名無したん:2015/07/27(月) 08:56:06.27 ID:Rsbwt+JR0
そしてなんかよく分からないが謎の生物と戦うみたいだった。
さっきの学生達もただの学生じゃなく、何か特別な特殊部隊的な集団であることに何故か気が付く。
そして急にお姉さんが「逃げろ」と言った。
俺は「?まだ何も来て無いじゃん」って思った直後、爺さんが突然地面に叩きつけられた。
どんな敵だ!?ってビビってたら、お姉さんが「透明で姿が見えない、物凄い体重の重い敵」って言った。
物凄い体重の重いって何だ?巨大なのか?って俺はビビリまくる。
爺さんは苦しそうに悲鳴を上げて血を吐いてた。そして爺さんが倒れてる場所にクレーターが出来てたので、
爺さんはその見えない敵に踏み潰されてるんだと分かる。
どんどん爺さんがぐちゃぐちゃになっていって物凄い怖かった。
ここでまた画面が切り替わる。爺さんは殺されちゃったみたい。
その見えない怪物は殺した相手の一部を奪って体を作るそうで、爺さんの目玉が顔に付いてた。
多分爺さんの目から抉り出したんだろう、取り出すところ見ずに済んでよかった。
それに折角透明なのにそれじゃ実体がバレて透明な意味無いだろと心の中で思った。
俺たちから見ると敵は透明だから当然目玉だけが動いてるように見えて不気味だった。
その怪物は爺さんの部下らしき男にも襲って、鍛冶屋のヘルメットみたいなの奪ってた。
ここでまたまた急に場面が切り替わる。どうやら敵から逃げるために電車降りて一本道の下水道を進んでた。
隣に猫2匹居て、こいつらと一緒に逃げているみたい。しかもこの猫喋りやがる。
電車に居たお姉さんや最初に会った赤髪の学生、他の学生達も全員殺されたみたいで俺一人。

504 :C.N.:名無したん:2015/07/27(月) 08:57:18.01 ID:Rsbwt+JR0
行方不明になっている人たちが温泉地の近くのスキー場にかくまわれて生活しているという噂がある
両親が行方不明のままの同級生がやってきてその場所は妙高あたりだと確信しこれから両親を探しに行くという

もしかするとこれがお別れになるかもしれないと言うので胸騒ぎを覚える
一緒に行こうかと言い出すが同級生はもし10日経ってなんの連絡もなかったら探しに来てくれといって
赤黒い袱紗(ふくさ)で包んだものを手渡される
連絡を絶ってまだ10日前だったがその袱紗を開いて中身を確かめると写真立てにモノクロの家族写真だった。
どこかの大きなホテルの前のようだった
自分はその写真立てを持って新聞社に勤めていた伯父のところへ持って行く
伯父は家で友人と囲碁を打っていた。伯父の友人が写真を見てそれが上高地の帝国ホテルの前であると断言する

事情を説明してこれから上高地に行くつもりだというと伯父から叱責される
おまえがやるべきことは違うはずだといわれる
半分泣きながら伯父の家を出ると後からバスがやってきてバス亭で止まるとなんとその友人が降りてきた
思わず駆け寄ると友人は一瞥もくれずに後ろを向いて歩きはじめた
おいっと思い追いかけようとすると歩道に何故か堀られている用水路の辺につまづき落ちそうになる
背中におぶっていた女の子が「あれはもうあなたの友達じゃない」と耳元で囁く
女の子が写真を見せる。
どこかのゲームセンターを写した写真だった。
「わたし これは日本ではないと思う」というと背中におぶっていた女の子は突然消えるようにいなくなる。
伯父の家に戻り庭でひとりでいた伯父の友人にそのゲームセンターの写真を見せると
「多分韓国だろう」と言う。
そこに伯父がやってきて写真を取り上げるようにして眺めて「デベロッパーが日本式のゲームセンターを韓国国内に何軒も立てたときに絡らんだ収賄事件のことを教えてくれる。

フェリーで韓国に向かうために福岡にたどり着く。
海も空も暗く広がっている。その闇の中から一艘の大型船が姿を現す。マンギョンボン号のような不安定なほど高い船室をしている。
自分はこれに乗るのはやめることにした。

505 :C.N.:名無したん:2015/07/27(月) 12:18:21.14 ID:6BaTqQ+R0
逆にひとりしか変態がいないのが不思議

506 :C.N.:名無したん:2015/07/27(月) 14:08:00.18 ID:EvRldD560
それぞれに変態付いてるから安心しろよ

507 :C.N.:名無したん:2015/07/28(火) 03:27:25.53 ID:KxmX2Ert0
めいドも大概変態ダケドナ(・x・)

508 :C.N.:名無したん:2015/07/28(火) 06:52:10.75 ID:/15UJGYO0
大宮の常連のイケメンは初回でメイドがアドレス渡してきたりと人気あるみたいだな
色々な店のメイド食ってる

509 :C.N.:名無したん:2015/07/28(火) 09:18:25.61 ID:BdZcwreu0
北欧系の少女が診療台の上に横たわっている
両脇から白衣を着た女医か看護婦が少女の足をぐりぐりと押し付けていた
足の裏がぱっくりと割れてそこから化膿してできた黄色い膿が流れ出てきた
少女は痛がる様子もなく周りを見回している
目があうと手招きされた 近づくと突然飛び掛ってきて首筋をかまれる
尻餅をついて倒れる 白衣の女医たちに取り押さえられながらも暴れる少女
首筋を手でなでると血が噴き出ている 女医が慌てて手当てを始めるが
流れ出る血の多さに「俺はもうだめだな」とあきらめた

気がつくと誰かが両脚を押していた
足の裏がプチっという感じではじけるのがわかった
目を上げるとさっきの少女がすまなさそうにこちらを見ていた
うしろからだれかが少女を抱きとめている 少女は片足をあげると無毛の性器を見せた
首を曲げて目をそむけようとしたが固定されているらしく動かない
少女の性器から黄色い膿が流れ出てきた
どうやら、俺の亀頭の先からもいずれこんな膿が出てくるということらしかった
赤黒い顔をした女医が顔を近づけてきて先に注射をするという 麻酔らしい「かまわんよ」と返事する やがて意識が遠のく

目が覚めるとそこはひとりっきりの診察室 体が軽い 軽くジャンプすると5・6メートルは浮遊した
そのまま平泳ぎの姿勢で空気を掻きながら前に進む
旗ざおのようなポールがあったのでそれにしがみついて下を見ると
女達が我さきにと競うように旗ざおを登ってくる
こいつらにしがみつかれたら地上にたたきつけられるとと怖くなり
旗ざおを離れるがさっきのようには飛べない
地上二メートルくらのところをバタバタ手足を動かして低空飛行

海岸近くにたどり着くと遠くに手を振る人影が見えた さっきの少女らしい
今度は走って彼女のもとにゆく 彼女は待ちきれないのか服を脱ぎ捨てて全裸になった
ふたりで「同族」の契りを結ぶことはすでに以心伝心で強く伝わってきている
「海の上がいいなぁ」という彼女の心の声が頭のなかに響く

510 :C.N.:名無したん:2015/07/28(火) 09:21:57.55 ID:BdZcwreu0
そして海の中に落ちた。水面に顔を出したら、すぐ先にビル群が見えた。
地球だ!良かった。戻ってこれた!しかし何故か世界がまっ黒。
建物も空も地面も何もかもが黒。ビルにちらほらと光がついていて、
道路を車の走る早さで光が走っていく。道がわかるように光が伸びており、なんだか電子的な世界だった。
人間は灰色が乗算されたように少し黒くなっていた。
直感で気付いた。ここは普通の世界を一歩通り過ぎた世界。影の世界だ。
あの時聞こえた声を思い出す。「行き過ぎないように気をつけて。」・・・。
陸に立って周りを見渡す。服は全く濡れていない。地下駐車場の入り口があり、そこに入っていった。
なんとなくそこで「D(好きな人)に会えたらなあ」と考えてた。(こんな時まで・・・)
そしてやっぱり夢はご都合主義!自分の車に向かっているDを見つける!
D相変わらずかっこいい。フードつけてた。可愛い。嬉しくてDに近づき、ここでバッチリ車のナンバーと種類を見て
(ナンバーはとーふ・とうふだった。意味わかんねえ。車は軽自動車でやや小型の可愛い車だった。)
影の世界だし大丈夫だろうとさっと助手席に座った。何してんだ。
Dが車を発進し、自分はずっとDを見つめていた。
かっこいいな・・・ああ、Dが隣にいる・・・隣で車を運転してる・・・とか考えてた。うわあ。
気付いたら普通の世界に戻ってるし。普通に綺麗な並木道走ってんの。
Dに会ったところらへんから夢の趣旨変わったんじゃないかなこれ。
工場からの脱出→宇宙空間→無敵になった!→電子世界(影の世界)からいきなりドライブデートだよどういうことだよ。
無敵設定どこ行ったよ。普通の乙女になってたよ。
途中で車に何か不備?があったみたいで(Dを見るのに忙しくて全然気付いてない)
車の修理所につく。何度か夢に出てきた場所だった。
車をなんたらさせるゴムがついてたよ!ここに入ってきた瞬間気付いたさ!もう取ったよ!とおじさんに言われた。
なんたらさせるゴムってなんだよ。もうだめだ意味わからん。
何故かおじさんに熱して赤くなってるスパナを持たされた。なんでだよ。熱いよ。
スパナを返却し、車を発進しようとしたところで母に起こされた。

511 :C.N.:名無したん:2015/07/28(火) 09:22:27.22 ID:BdZcwreu0
貯水地とその傍らに農業地帯が広がってる。友人といる。
下の水門辺りに水はなく、そこにオープンカーで誰かが来たのでそこを後にして畦道を友人と歩いていると
道の先でさっきの人の友人らに会う。
オープンカーの人は自分の昔の知り合いで、その人の知り合い。

アメリカ南部の貧困層
契約で低賃金で労働させられてるアフリカ系の親子、まだ3歳の子も作業させられている。実際は5〜6歳に見える。
自分と家族の為に強盗を働くが無罪に。

古臭いドキュメンタリー番組を観てる。
富士山の少女というような英文のキャプ。
さっきの女の子で、親の遺産で富士山麓にロッジ風の家を建ててる。
見た目白人、なぜか太った中年(でも10代)で父親の違う4人の子供を紹介してる。
子供らも日本語を話してて幸せそうな様子。

さっきのオープンカーでまた競技を観てる。
サイバーな感じに着飾った白鳥が音楽に合わせて会場にいる車の上を舞う。車は一台。
綺麗だけど大衆化した見世物で、何かこういうのありふれて色褪せたねと話してる。
車に乗ったままでさっきの畦道の終わりの風景。
太った農作業してる人2人、オーナーのおばさんが畑で作業中。
自分が白鳥にあげてた大きな麻袋に詰まった実をあげると2人が食べてる。
その後麻袋ごと差し出し、その実を畑に蒔いてる。
秋の風景(最初からずっと)

1年で合格率83%という資格を取る短大がある
さっきの南部の強盗少女(見た目白人)が入る手続きをしてる。
なぜか自分も校内の座席に座っていて、鈴木宗男が学長だったでしょと誰かに詰め寄られてる。
違う、○○先生だと在籍してた時の学長の名前を言う。
その先生連絡つかないんだよなーと詰問した人が言う。
何か作る芸術家だったけど止めて漫画描いてるらしい。
隣に幼なじみが座ってて、その人家にいて今日も会ったと言うので解決。

512 :C.N.:名無したん:2015/07/28(火) 09:22:59.84 ID:BdZcwreu0
同じ学校の人達が制服で放たれ、自分も友達と合流しつつ出口を探していた。
一階は広間で全員の両親がそこにいた。自分の父と母もそこにいた。そこから上に階段が続いていく。
配管が入り乱れた部屋。やけに熱い部屋。立入禁止になっている上へ続く階段。順番はあべこべだがいろんな場所があった。
そしてようやく出口のある部屋を見つけた。
大きい部屋で、中央に訓練する道具などが置かれており、両端の壁に出口が2つずつあった。
しかしその出口が徐々に閉まっていき(上から下へ壁が降りてくる)、
走ったが目の前で壁が降り切った。意気消沈していると、同じく残ってしまったクラスメイトに
動きやすい服に着替えた方がいいよと助言され、そばにあった軍服のような服に着替えた。
しばらくしたらまた出口は開くが、それまでここで訓練しなくちゃいけないらしい。
そこで訓練していたら、時々気紛れに落ちてくる壁を避けきれず、挟まれてしまった。
その瞬間画面が切り替わり、自分が誰かに分析され始めた。頭から爪先までデータ化され、弾きだされた結果。
自分は「スピリット」に選別された。(今思えば、あの工場はスピリットを選ぶためのふるいにかける場所だったのかも)
(スピリットって魂って意味だよな。どういう意味だろう)
ぐんぐんとレベルの数値が上がっていき、Xで止まった。そして気が付いたら宇宙空間に浮かんでいた。
息が出来なくなる!と思ったら今度はいきなり飛行物体の中に。窓からは宇宙が広がっている。
ここから先がよく覚えてない。たしか自分が無敵なんじゃないかと思ってしまう出来事が何度か起きた。
そして人体を上から下へレーザーで真っ二つにする装置があり意を決してその装置の上に立って、父と母に感謝とごめんを言って装置の電源をつけた。
・・・頭から熱いものが降りていく・・・。・・・生きている!自分の体は何事もなくそこにあった。
自分は本当に無敵なんだ!窓から外を見た。何処からか声がする。
「君はそこから宇宙に飛び出すことができる」それを聞いた瞬間、窓から飛び出た。続けて声がする。
「君は宇宙を自由に泳ぐことができる」鼻から息を吸った。前方に地球が見えた。
「君はあの星に降り立つことができる。行き過ぎないように気をつけて」

513 :C.N.:名無したん:2015/07/28(火) 09:23:25.31 ID:BdZcwreu0
同じ学校の人達が制服で放たれ、自分も友達と合流しつつ出口を探していた。
一階は広間で全員の両親がそこにいた。自分の父と母もそこにいた。そこから上に階段が続いていく。
配管が入り乱れた部屋。やけに熱い部屋。立入禁止になっている上へ続く階段。順番はあべこべだがいろんな場所があった。
そしてようやく出口のある部屋を見つけた。
大きい部屋で、中央に訓練する道具などが置かれており、両端の壁に出口が2つずつあった。
しかしその出口が徐々に閉まっていき(上から下へ壁が降りてくる)、
走ったが目の前で壁が降り切った。意気消沈していると、同じく残ってしまったクラスメイトに
動きやすい服に着替えた方がいいよと助言され、そばにあった軍服のような服に着替えた。
しばらくしたらまた出口は開くが、それまでここで訓練しなくちゃいけないらしい。
そこで訓練していたら、時々気紛れに落ちてくる壁を避けきれず、挟まれてしまった。
その瞬間画面が切り替わり、自分が誰かに分析され始めた。頭から爪先までデータ化され、弾きだされた結果。
自分は「スピリット」に選別された。(今思えば、あの工場はスピリットを選ぶためのふるいにかける場所だったのかも)
(スピリットって魂って意味だよな。どういう意味だろう)
ぐんぐんとレベルの数値が上がっていき、Xで止まった。そして気が付いたら宇宙空間に浮かんでいた。
息が出来なくなる!と思ったら今度はいきなり飛行物体の中に。窓からは宇宙が広がっている。
ここから先がよく覚えてない。たしか自分が無敵なんじゃないかと思ってしまう出来事が何度か起きた。
そして人体を上から下へレーザーで真っ二つにする装置があり意を決してその装置の上に立って、父と母に感謝とごめんを言って装置の電源をつけた。
・・・頭から熱いものが降りていく・・・。・・・生きている!自分の体は何事もなくそこにあった。
自分は本当に無敵なんだ!窓から外を見た。何処からか声がする。
「君はそこから宇宙に飛び出すことができる」それを聞いた瞬間、窓から飛び出た。続けて声がする。
「君は宇宙を自由に泳ぐことができる」鼻から息を吸った。前方に地球が見えた。
「君はあの星に降り立つことができる。行き過ぎないように気をつけて」

514 :C.N.:名無したん:2015/07/28(火) 10:25:53.04 ID:qqctxbwp0
大宮の子とも繋がったり秋葉との子とも繋がったりちゃらすぎだろ

515 :C.N.:名無したん:2015/07/28(火) 12:09:36.51 ID:ZTwk6jEm0
何処と何処が繋がったって?
(≧∇≦)

516 :C.N.:名無したん:2015/07/28(火) 13:19:25.56 ID:mk6TdI8K0
この店のメイドはやりまんなんだね

517 :C.N.:名無したん:2015/07/28(火) 17:23:44.95 ID:FmXkUxG70
みみちゃんがお漏らしするまで電マで攻めたい

518 :C.N.:名無したん:2015/07/28(火) 17:48:18.69 ID:FmXkUxG70
お漏らししてるみみちゃんの耳元でかわいいよと囁きたい

519 :C.N.:名無したん:2015/07/28(火) 19:07:47.34 ID:YqaelrJH0
キモ過ぎわろた

520 :C.N.:名無したん:2015/07/28(火) 19:19:42.05 ID:mk6TdI8K0
本人の前で言えよ変態

521 :C.N.:名無したん:2015/07/28(火) 19:28:51.77 ID:hqdSVu8Z0
>>518もうお前が優勝でいいよ

522 :C.N.:名無したん:2015/07/28(火) 22:08:03.54 ID:TjRcDty30
電マ当て続ければどんな女も漏らすけどな
どの子がどんな反応しながら漏らすのか妄想すると堪らんよ
趣味の合うやつがいて良かったわ

523 :C.N.:名無したん:2015/07/28(火) 22:49:25.05 ID:mk6TdI8K0
童貞は黙ってろ

524 :C.N.:名無したん:2015/07/28(火) 23:23:54.06 ID:/15UJGYO0
なんかの拍子でたまたまやれた奴ほど童貞をバカにする

525 :C.N.:名無したん:2015/07/29(水) 00:14:34.35 ID:XFr5Xhac0
お漏らしプレイが好きなだけで俺は童貞ではないがな
変態なのは認める
恥ずかしさと屈辱そこに快楽が混ざり合った表情は癖になるぞ

526 :C.N.:名無したん:2015/07/29(水) 00:31:02.77 ID:n36n3DU80
妄想するのは自由だが。

527 :C.N.:名無したん:2015/07/29(水) 00:46:52.99 ID:UK6GzvOq0
>>524
キミは童貞なのか?まさかね。。。

528 :C.N.:名無したん:2015/07/29(水) 01:01:04.68 ID:n36n3DU80
メイドもそれなりに処女いるだろ。

529 :C.N.:名無したん:2015/07/29(水) 04:54:51.67 ID:9GBEqKn10
>>527
童貞かな?

530 :C.N.:名無したん:2015/07/29(水) 08:24:20.42 ID:0jW/aSU60
>>528いないよバカ
女でそこそこの容姿で20年前後生きてて男とセックスしない人生歩む方が難しいぞ

531 :C.N.:名無したん:2015/07/29(水) 08:38:34.09 ID:KaN+4xF50
自分の家の一室が廃墟の刑務所になっていて
そこから俺が男女の2人組に助けられる。
先に男女が玄関から出て、俺が腰かけて靴ヒモを結んでいると
この後、玄関を出ると別の女に襲われ刺されるという既視感を感じ
靴を持って勝手口から駆け出ると、もう後ろにまでその女が迫っていた。
女はロングヘアーで細身、全身深緑のコートを着て、手には包丁。

実際家の周りは田畑だらけで、その畦道をつたって逃げ回り
近くの工場へ逃げ込み、植樹の陰に身を潜めるが
葉っぱの隙間から女がジワジワと近づいてくるのが見える。
もうダメだ!と意を決して植樹から飛び出る。

と、場面と設定が変わり、雨天の町内を歩いている。
隣には顔は判らないが可愛い彼女らしい人がいて、
どうやら先を歩く仲間の2人の後を追うように歩いている。
俺の差す傘に彼女を入れ世間話をしながら歩いていると
なにやら後方が騒がしく、何かに群がってる人だかりが徐々に
こっちへ近づいてくる。

そのまま待っていると、人だかりの中心に明石家さんまがいた。
みんな握手やサイン、写真を撮っている。
さんまは先を急いでいるが終始笑顔でみんなの要望に応えている。
俺も大物有名人を目にしテンションが上がり、一緒に写真を撮ってもらった。

さんまの群れと別れ、先を進むと辺りは一気に暗くなり夜になっていた。
彼女の家は俺の家と真逆にあるが、送って行くことにした。
家の近くまで来たとき、またも何かの人だかりができていて
交通整理まで行われていた。
それは彼女の家ではないが、近くの家で不幸があり通夜が行われていた。
そして俺は彼女と別れ、自分の家へを踵を返した。

532 :C.N.:名無したん:2015/07/29(水) 08:39:39.64 ID:KaN+4xF50
ビルの中で何者かに追われる夢。
人間だか化け物だかわからない、凄まじい生理的嫌悪感を
感じさせる何かに懐かれてしまい、高層階から下へ下へと逃げてゆく。
ストーカーの追跡速度は俺の全速力速とほぼ同等、ゆえに緊張感があった。
エレベーターに飛び込み、ゆっくりと下がってくる二段スライド式の
上下開閉扉を気を揉みながら見守る。
場面飛んで前職の同期と肩を並べてエレベーターに乗っている。
目の前にはこれもまた前職でお世話になった上司。
今日は配属初日で先輩の先導でビル高層階の事務所に向かう途中である、
という設定がすぐに理解できた。
何かテンパって俺だけ途中のエレベーターが停止したフロアで降りてしまい
先輩たちと逸れる。
薄暗い廊下を、全身を布で覆った、巨大だが質量を感じさせない何かが
両眼と思われる部位から煌々と光を放ちながらふわふわと移動している。
千と千尋のカオナシの亜種のようなそれらを警戒しつつ事務所に移動。
懐かしの登山好き係長に挨拶を促され、居並ぶ職員の前で自己紹介をする。
緊張のあまり吃音が出てしまい噛むたびに職員がずっこけるような
仕草をしたりにやけ面を見合わせたりして凄く惨め。
ビシッとキメて狙い通りの第一印象を与えられず舌打ちしていたら
俺の失敗でリラックスしたらしい同期が嫌味な笑顔で職員の前に立ち
挨拶を始めた。
声量、滑舌、話す速度ともに申し分なかったが、
大げさな演劇調で夢が叶った喜びとこれから共に働く職員達に
出会えた僥倖を語っており、「これはこれでやっちまってんなー」と
空気が読めなくなっている同期を見ながら気恥ずかしくなっていた。

533 :C.N.:名無したん:2015/07/29(水) 08:40:12.98 ID:KaN+4xF50
真上から兵士が整列している広場を眺めている。
兵士の半島系の顔、小さな体、カーキ色の制服、
暗く淀んだ雰囲気と北朝鮮っぽさ全開。
少人数の隊列がそれぞれ向きもバラバラに
縦隊や横隊を作って散らばっている。
列の間でバク転を繰り返している女兵士がいて
規律があるのか無いのかわけが分からない。
隊列の間を金正日に似た肥満体が査閲して回っている。
時折兵士が金正日に縋りついて何かを訴えているが
すぐさま取り巻きの手により地面へ引き倒されていた。
いつの間にか自分も兵士の一人として隊列に交じっていた。
ふと景色が急転回したと思ったら自分も地面に引き倒されていた。
辺りに目をやると自分の他にも倒れている兵士が見える。
上官とおぼしき男が倒れている兵士の脇腹に
古くさいライフル銃の銃口を押し付け引き金を引いた。
夢のシナリオを書いているのは自前の脳ミソなだけあって
倒れている兵士はパフォーマンス的な粛正の
生け贄であることが分かった。
横倒しになった俺の脇腹に銃口があてられる。
ジョークだよね?とか死ねば恨みも苦しみも悲しみも消える、
とかごちゃごちゃ考えている内にゼロ距離射撃が炸裂。
衝撃とともに腹腔内で何か柔らかいものが動く感触。
冷たい半島面した執行人がそのまま傷口に銃身を
刺し込んできたので怖くなって払い除けようと
身をよじった瞬間目が覚めた。

534 :C.N.:名無したん:2015/07/29(水) 08:40:54.65 ID:KaN+4xF50
真上から兵士が整列している広場を眺めている。
兵士の半島系の顔、小さな体、カーキ色の制服、
暗く淀んだ雰囲気と北朝鮮っぽさ全開。
少人数の隊列がそれぞれ向きもバラバラに
縦隊や横隊を作って散らばっている。
列の間でバク転を繰り返している女兵士がいて
規律があるのか無いのかわけが分からない。
隊列の間を金正日に似た肥満体が査閲して回っている。
時折兵士が金正日に縋りついて何かを訴えているが
すぐさま取り巻きの手により地面へ引き倒されていた。
いつの間にか自分も兵士の一人として隊列に交じっていた。
ふと景色が急転回したと思ったら自分も地面に引き倒されていた。
辺りに目をやると自分の他にも倒れている兵士が見える。
上官とおぼしき男が倒れている兵士の脇腹に
古くさいライフル銃の銃口を押し付け引き金を引いた。
夢のシナリオを書いているのは自前の脳ミソなだけあって
倒れている兵士はパフォーマンス的な粛正の
生け贄であることが分かった。
横倒しになった俺の脇腹に銃口があてられる。
ジョークだよね?とか死ねば恨みも苦しみも悲しみも消える、
とかごちゃごちゃ考えている内にゼロ距離射撃が炸裂。
衝撃とともに腹腔内で何か柔らかいものが動く感触。
冷たい半島面した執行人がそのまま傷口に銃身を
刺し込んできたので怖くなって払い除けようと
身をよじった瞬間目が覚めた。

535 :C.N.:名無したん:2015/07/29(水) 08:42:24.85 ID:KaN+4xF50
両脇から白衣を着た女医か看護婦が少女の足をぐりぐりと押し付けていた
足の裏がぱっくりと割れてそこから化膿してできた黄色い膿が流れ出てきた
少女は痛がる様子もなく周りを見回している
目があうと手招きされた 近づくと突然飛び掛ってきて首筋をかまれる
尻餅をついて倒れる 白衣の女医たちに取り押さえられながらも暴れる少女
首筋を手でなでると血が噴き出ている 女医が慌てて手当てを始めるが
流れ出る血の多さに「俺はもうだめだな」とあきらめた

気がつくと誰かが両脚を押していた
足の裏がプチっという感じではじけるのがわかった
目を上げるとさっきの少女がすまなさそうにこちらを見ていた
うしろからだれかが少女を抱きとめている 少女は片足をあげると無毛の性器を見せた
首を曲げて目をそむけようとしたが固定されているらしく動かない
少女の性器から黄色い膿が流れ出てきた
どうやら、俺の亀頭の先からもいずれこんな膿が出てくるということらしかった
赤黒い顔をした女医が顔を近づけてきて先に注射をするという 麻酔らしい「かまわんよ」と返事する やがて意識が遠のく

目が覚めるとそこはひとりっきりの診察室 体が軽い 軽くジャンプすると5・6メートルは浮遊した
そのまま平泳ぎの姿勢で空気を掻きながら前に進む
旗ざおのようなポールがあったのでそれにしがみついて下を見ると
女達が我さきにと競うように旗ざおを登ってくる
こいつらにしがみつかれたら地上にたたきつけられるとと怖くなり
旗ざおを離れるがさっきのようには飛べない
地上二メートルくらのところをバタバタ手足を動かして低空飛行

海岸近くにたどり着くと遠くに手を振る人影が見えた さっきの少女らしい
今度は走って彼女のもとにゆく 彼女は待ちきれないのか服を脱ぎ捨てて全裸になった
ふたりで「同族」の契りを結ぶことはすでに以心伝心で強く伝わってきている
「海の上がいいなぁ」という彼女の心の声が頭のなかに響く

536 :C.N.:名無したん:2015/07/29(水) 10:43:40.49 ID:UrURQIm+0
>>522
嫌がる楓様を・・・とか想像したらコレご飯何杯でもいけるな
ただの魔法使いだと思ってたけど俺って変態だったんだな

537 :C.N.:名無したん:2015/07/29(水) 15:50:58.71 ID:/jwlGCrs0
妄想オナニーばっかするなよ
これだから童貞は

538 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 00:35:21.41 ID:dd/FjYSP0
確かにセックスもキスもしたことがない
されど虹絵とかアニメで抜く俺にとっては大して問題ではないのだ

539 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 03:15:33.60 ID:uTg9RLIm0
http://s.ameblo.jp/kamendcd753touga/
おまえ等もこれくらいのブログ書けよ

540 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 07:15:43.47 ID:UYd4BJKF0
童貞に怒ってるな
童貞に母親レイプされたの?

541 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 08:24:21.17 ID:SXO/2qZp0
長屋の民家の並ぶ狭い路地に学校の机が並んであって僕が一番嫌いな国語の授業を
受けていた。僕は宿題をやってなかったが、宿題の問題集の答えの冊子を持っていたので、
当てられても問題はなかった。問題と言えば国語の先生の声が小さくて聞こえないこと。
席の前から回答する順番がまわってきていた。前の席の友人?がじゃれて僕の消しゴムを
遠くに投げようとした。僕がその様子をイライラしながら見ていた。回答の順番が回ってきた。
僕が席を立って先生に「声が聞こえません、もう少し大きな声で言ってください。」って言った。
ちょうど生徒会の人らしき人が来て僕に用事があると言って用(文句)を言った。「毎回
イベントでチラシを配置する申請をしないといけないのですか?」その生徒会の人らしき人が、
僕が国語の先生の当てられていることに気づいて、「あとでいいです。」と言って僕の席を去った。
先生に言われた。「イベントのどこが大切なのですか?!」僕は真面目に答えた。
「夢があるからです。」教室が静まりかえった。授業が終わり、僕は席の前に行ったら、
前の会社の上司(課長)が家から僕に挑発的に話しかけてきた。「(お前は会社ではずっと
ゲームのことばかり言っていたな)ラデなんとかとか持ってんだろ?」僕は、「グラフィッカーが
使うミレニアムを使っています。」と答えた後に僕は、その元上司にわざとに聞こえるように
小声でつぶやいた「会社を辞めたのにお前に関係ないだろ。」元上司に「なにぃー!?」って
言われた。その間に消しゴムがどこかに投げられていた。僕は、その投げた容疑者達に
向かって?切れた口調で「きちんと拾えよな!」と言った。僕は家の玄関の前にいて、
ずれたパンツを上げようとした。(ぶかぶかのTシャツを着ていたから、パンツがずれても、
人には見えない。)その仕草をクラスでいじめられている気持ち悪い女子がこっちを見てきて、
「何(下品なこと)やってんの?!」って言ってきた。僕は、自分にも非があると思い家の中で
パンツを上げることにした。家の中に進むと奥の部屋で、母がテレビを見ていた。僕はその
部屋との戸を閉めてパンツを上げた。家の外に出た。消しゴムは投げられっぱなしの
状態だった。自分は色々な人に舐められているんだと悔しかった。

542 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 08:25:26.10 ID:SXO/2qZp0
1.出てきた人(一人だけ)は覚えてるけど詳しくは忘れた
学校の知り合いじゃないのに教室にいる
楽しい夢ではない
あんまりいい思い出じゃなくむしろトラウマな人に似てることに気づく
今まで苦手と思った人は皆このタイプだとも気づく
中身も似ている

2.だごじるを作ってくれてる男の人がいる(昨日リアルで会った知ってる人)
リアルでも食べたことなくて作り方を教えてもらってる
見せてもらってるだけで実際に作る気はない
すり身のお団子と、すり身を取った後の頭からしっぽまで付いてて
骨だけの出汁用の魚が入ってる
お団子にも骨が入ってて、刺さるのやだなーと思いながら見てる
トイレにそのだごじるが入ってる
トイレした後にトイレで増えた分が流れてだごじるが残る
鍋代わりというか鍋らしい
出ると姉が入る
親がipodの充電器を探してる
親が持ってるのは前の世代ので、電池がなくなってたから充電してあげてたけど
電池がないと騒いでる
リアルと同じで話が通じない
顔が舞鶴の殺人犯に似てる(今思ってる)
姉がイタリアンな名前の(パッケージにイタリアンて書いてある)
トマトソースのパスタ(冷食)を食べてる
食事の時間で冷蔵庫を開ける
パストラミって書いてあるけどどう見てもサラミがある
イタリアンサラミだと思ってる。商品名かな
隣に同じく棒状のおもちをこし餡で包んだのがある
厚めに切ると柏餅のようになります的なことが書いてある
まぁそうだろうと思ってるけど何も食べる気が起きない

543 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 08:26:30.00 ID:SXO/2qZp0
貯水地とその傍らに農業地帯が広がってる。友人といる。
下の水門辺りに水はなく、そこにオープンカーで誰かが来たのでそこを後にして畦道を友人と歩いていると
道の先でさっきの人の友人らに会う。
オープンカーの人は自分の昔の知り合いで、その人の知り合い。

アメリカ南部の貧困層
契約で低賃金で労働させられてるアフリカ系の親子、まだ3歳の子も作業させられている。実際は5〜6歳に見える。
自分と家族の為に強盗を働くが無罪に。

古臭いドキュメンタリー番組を観てる。
富士山の少女というような英文のキャプ。
さっきの女の子で、親の遺産で富士山麓にロッジ風の家を建ててる。
見た目白人、なぜか太った中年(でも10代)で父親の違う4人の子供を紹介してる。
子供らも日本語を話してて幸せそうな様子。

さっきのオープンカーでまた競技を観てる。
サイバーな感じに着飾った白鳥が音楽に合わせて会場にいる車の上を舞う。車は一台。
綺麗だけど大衆化した見世物で、何かこういうのありふれて色褪せたねと話してる。
車に乗ったままでさっきの畦道の終わりの風景。
太った農作業してる人2人、オーナーのおばさんが畑で作業中。
自分が白鳥にあげてた大きな麻袋に詰まった実をあげると2人が食べてる。
その後麻袋ごと差し出し、その実を畑に蒔いてる。
秋の風景(最初からずっと)

1年で合格率83%という資格を取る短大がある
さっきの南部の強盗少女(見た目白人)が入る手続きをしてる。
なぜか自分も校内の座席に座っていて、鈴木宗男が学長だったでしょと誰かに詰め寄られてる。
違う、○○先生だと在籍してた時の学長の名前を言う。
その先生連絡つかないんだよなーと詰問した人が言う。
何か作る芸術家だったけど止めて漫画描いてるらしい。
隣に幼なじみが座ってて、その人家にいて今日も会ったと言うので解決。

544 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 08:28:12.49 ID:SXO/2qZp0
自転車で夜の地元を走ってる
今夜は満月だけど雲がかかってて良く見えない
月の周りだけでも雲が晴れれば写真が撮れるはず。
後ろから迫ってくる車が左折していくと辺りが明るくなってきた
見上げると雲の隙間から満月が見え隠れしている
これはチャンスと自転車を降り、カメラのセットを始める。
気が付くと月の周り全ての雲が無くなり、夜空に
月を持ちあげるミュシャの絵が大きく、大きく映ってた
俺は何枚か撮って早速家のPCに入れようと帰途につく。

家に着くと姉がペットのイタチと何か口喧嘩している
双方の話を聞くとイタチの一言が余計なのが原因らしい
まぁまぁと宥め、しょげているイタチをハウスに連れて行く。
足元がなんか冷たいなぁと見てみるとイタチが漏らしてた。
何すんだよコノッ!とイタチを下しズボンを脱ぐと姉が入ってきて
既に寝ていた他のペット、狸と子猿の様子を見に来たようだ。
子猿は狸を抱きしめている。姉がそれを解こうとしても離さない
俺も「どれどれ」と覗き込むと、4つ眼の子猿がニコニコ顔だった。

「そういえば月の写真は撮れたのか?」という姉の一言で思いだし
あの夜空に映ったミュシャが凄かったと姉に熱弁しつつ外を見ると
これまた大きな月が見えるので「写真写真!」と外へ出る。
カメラのセットをしていると南西の雲が少し赤いのに気付く
赤い雲はどんどん明るさと範囲を広げだし、遂には地上に落下した
ガンダムのコロニー落しそのものだった。

落下地点は結構遠くそうだが、とにかく逃げなきゃ!と
二階で寝ている父を叩き起こし、担ぎながら一階へ降りる
TVではコロニー落しのニュースが流れているが時々ノイズが入る。
衝撃波が近づいてくるのが聞こえ、家もだんだん揺れ出して

545 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 08:29:03.22 ID:SXO/2qZp0
自分の家の一室が廃墟の刑務所になっていて
そこから俺が男女の2人組に助けられる。
先に男女が玄関から出て、俺が腰かけて靴ヒモを結んでいると
この後、玄関を出ると別の女に襲われ刺されるという既視感を感じ
靴を持って勝手口から駆け出ると、もう後ろにまでその女が迫っていた。
女はロングヘアーで細身、全身深緑のコートを着て、手には包丁。

実際家の周りは田畑だらけで、その畦道をつたって逃げ回り
近くの工場へ逃げ込み、植樹の陰に身を潜めるが
葉っぱの隙間から女がジワジワと近づいてくるのが見える。
もうダメだ!と意を決して植樹から飛び出る。

と、場面と設定が変わり、雨天の町内を歩いている。
隣には顔は判らないが可愛い彼女らしい人がいて、
どうやら先を歩く仲間の2人の後を追うように歩いている。
俺の差す傘に彼女を入れ世間話をしながら歩いていると
なにやら後方が騒がしく、何かに群がってる人だかりが徐々に
こっちへ近づいてくる。

そのまま待っていると、人だかりの中心に明石家さんまがいた。
みんな握手やサイン、写真を撮っている。
さんまは先を急いでいるが終始笑顔でみんなの要望に応えている。
俺も大物有名人を目にしテンションが上がり、一緒に写真を撮ってもらった。

さんまの群れと別れ、先を進むと辺りは一気に暗くなり夜になっていた。
彼女の家は俺の家と真逆にあるが、送って行くことにした。
家の近くまで来たとき、またも何かの人だかりができていて
交通整理まで行われていた。
それは彼女の家ではないが、近くの家で不幸があり通夜が行われていた。
そして俺は彼女と別れ、自分の家へを踵を返した

546 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 11:10:12.93 ID:shZVb5pE0
初めての相手が童貞でもたつかれたらしい
それ以来童貞とはやらないと決めてるようだ

547 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 14:14:59.89 ID:0SoQCjMY0
電マでお漏らししてるみみちゃんの膣に指入れてクチャクチャ音を聞かせたい

548 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 14:37:19.70 ID:pFAWDy+C0
店でやってみろよ

549 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 16:05:33.11 ID:0SoQCjMY0
店でやったらみみちゃんが恥ずかしがるからやらない

550 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 17:10:15.36 ID:+aOTZ1se0
お漏らしドリンク注文したい

551 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 17:17:58.40 ID:shZVb5pE0
「ご注文おうかがいします」
「みみの聖水ください」
みたいな?

552 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 18:13:23.18 ID:shZVb5pE0
もちろん生搾りな

553 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 18:54:25.96 ID:zUGQbjc40
ちゃんと店の情報暮れよ。

554 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 20:14:03.12 ID:+aOTZ1se0
こんな変態が待ってるよって情報だろ
めいろり辺りは平気な顔でプレイしそう

555 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 23:06:36.63 ID:cvoFj65v0
こんな客がいるお店です

556 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 23:07:23.62 ID:wNzGy9kN0
EジャンEジャンスゲージャン

557 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 23:36:11.52 ID:+gnjNpX00
秋葉原がら空きだから、おまえ等書き込んでるのかw

558 :C.N.:名無したん:2015/07/30(木) 23:48:36.55 ID:4rwxP1gC0
未熟者ゆえそこまでのプレイは出来ないがメイドスカートに潜り込んでクンカクンカはしてみたい

559 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 05:08:17.53 ID:+0/Wl47D0
これだから童貞は
フレッシュな匂いでもすると思ってるのかい?
夏場だし余計にきついぞ

560 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 07:33:58.77 ID:3v9zKjMC0
>>559
おまえの母さんくさいもんな

561 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 08:10:28.60 ID:BnriaTwF0
>>560
>おまえの母さんくさいもんな

お前よくできたな
流石に親はドン引きだわ

562 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 09:18:06.15 ID:o2IxvM8j0
このままでは生活できないと思い、一人で実家を出て居酒屋のバイトから始め、店長に。
そうしたら母と兄の虐待の標的がいなくなったため、それが父親に移ってしまう。
父親ももの凄く気の弱い人で二人からボコボコにやられてしまう。
父親は時々、若井のやっている居酒屋に来て、その状況を話していた。
若井は「絶対に離婚した方がいい」と勧めるが、気の弱い親父は離婚することが出来ない。
何度かのそうしたやりとりがあった後、遂に父親は決断し、
「おさむ、俺は離婚することにした」と言い残し帰宅した。
しかし、父親はその日の夜、自殺してしまった。
お葬式では、母方の親族はたくさん来ていたが、
父方の方は遠い田舎の出身というのもあり、ほとんどいなかった。
若井はそのお葬式で、もう我慢できないと思い、母親に言った。
「お父さん、殺したのはお前やーっ!」
しかし、周りは母方の親族ばかりで「はぁ? 何言ってんねん」と
親戚一同が一致団結して若井おさむを一人ハミ子にした。
そして「もう生きていけない」と感じた若井は、ずっと一人でインドなど東南アジアを旅し、
(首を吊る)ロープを持って死に場所を探していた。
当時、若井と付き合っていた彼女は「あの人は死ぬつもりだ」と悟り
どうしても会って話をしたいと、ある国の空港まで行き再会した。
そこで若井が「今、日本ってどんな感じ?」と問うと
「ダウンタウンの松本さんがドラマ(「伝説の教師」)に出てる」と彼女が答える。
もともとお笑い好きの若井は「ええ! あの“笑い”しかしなかった松本さんがドラマに?」
と驚愕し、それだけは観ておかなければ死ぬに死ねないと思い立ち帰国。
そしてたまたま観た回が、松本が自殺しようとする生徒を「人間は笑うために生きている」
と諭す話で、それを見た若井は号泣し、吉本に入ったのだという。

563 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 09:23:46.78 ID:o2IxvM8j0
自分が通ってた小学校の裏路地を男と一緒に二人で歩いてた
ふと見るとそこに小さな古い家があり、軒先で二人の少女が遊んでて
その様子を父親らしき男性が見守ってる
自分は同行してた男とその家に入った

正面からは家は小さく見えたけど実際は奥に長い構造で
学校みたいに片側にいくつも部屋が連なってた
一番手前の部屋を覗いてみると狭い部屋にいくつかのプレゼントと
テーブルの上に「二歳の誕生日おめでとう」の一つのケーキ
多分、軒先で遊んでた二人の少女は双子で、これはその誕生日ケーキなんだと理解した

次の部屋を覗いてみると、さっきの部屋と同じ内装でまたいくつかのプレゼントと
「四歳の誕生日おめでとう」のケーキ
次の部屋も同じ様子で、プレゼントと六歳の誕生日ケーキ
こんな感じで奥の部屋にいくにつれて、内装は変わらないんだけど
ケーキの歳は重ねられていくし、プレゼントも大人びたものになっていく
しかし通路は何故か段々ボロボロになってきて、光が届かず暗くなっていく

「このまま奥に進むとどうなるんだ?」
「そもそも軒先で遊んでいた二人の少女はなんなんだ?」
って考えているうちに流石に怖くなって、同行している男に帰ることを提案するが
男は反対してどんどん奥へ行こうとする
しぶしぶ付き合ってたんだけど、十八歳くらいの誕生日部屋の所でついに耐えられなくなって
自分は一人で走って玄関から逃げ去った(軒先にいた三人はいなくなってた)

家から少し離れた所で振り返って男が来るのを待ってたんだけど
とうとう男は帰ってこなかった

564 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 09:24:35.14 ID:o2IxvM8j0
地元の高校を出て、東京の有名大学に進学した俺
その後、ドロップアウトして定職に就かずふらふら
ふとしたことから数年ぶりに帰郷して、部活(吹奏楽部)の同期、後輩たちと再会することになる

同期や後輩たちはなぜか揃って郵便局で働いていて、今でもつるんで遊びにいったりして仲が良い
俺はうらやましく思い、ちょっと疎外感を感じる

1学年下にちょっと男っぽい性格の真奈美(仮名)という名の女の子がいて、
俺は彼女が好きだった
飲み会で好きな曲、思い出の曲が話題になり、
真奈美は幼い頃に観たアニメ(マイナー)の曲が今でも好きだと言う
他はアニメに興味のない連中ばかりで「何だよ、それ知らねえよ」とばかりに
真奈美を馬鹿にした

その後、俺は郵便局に出社する真奈美たちを見送った
郵便局の前には長い列が出来ていて、真奈美たちもそれに並ぶ
なぜかお客と局員が混在していて、それを仕分けする警備員がいた
俺は勤め人はたいへんなんだなと思いながらも、建物の中に不吉なものを感じた
色々とあったのか、俺はいきなり政府の責任ある立場に置かされていた
やり手の官僚男女2人を連れ、ロシアとクイズ対決をすることになった
その勝ち負けが、とあるロシアとの外交交渉に大きく影響するというものだった

人選は悪くなかったのだが、連れの2人は緊張のあまり本領を発揮出来ず、
クイズ対決序盤は負け続け、ロシア人に鼻で笑われる展開
休憩時間にリラックスさせて挽回を図ろうとした俺は、
2人に自分の好きな歌を歌わせることにした

そうすると、オバサンの方があるアニメソングを歌いたいと言い出す
それはかつて真奈美が好きだと言っていた曲だ
俺はちょっと驚きながらオバサンの無駄に上手な歌声を聞いた

565 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 09:26:38.45 ID:o2IxvM8j0
ある実在するアイドル歌手から女優に転身した人の夢なのです。
現実ではわたしはその人の名前は知ってるものの顔もわかりません。

夢でその人が、左翼的なトラブルを起こし話題になっていました。記者たちが行方を捜すものの、もちろん本人は表にでてきません。
そこで、その女優さんの彼氏に記者たちが殺到しました。
驚いたことに、彼女の彼氏はすすけた古い灰色のスーツ姿で安そうなかばんを肩からかけた太った黒縁眼鏡の白髪混じりのオジサンなのです
髪も、見るからにベトベトしています・・・彼女の年齢や知名度を考えると、まぁふさわしくない組み合わせです
記者に囲まれて、彼は困ったように声を振り絞り「選挙権の人口が増えると左は強くなり、右が弱くなることがよくある」というのです

わたしが夢の中で、選挙率が高いと与党が強く、選挙率が低いと固定票を持つ野党がつよいのでは?
いま選挙権を新たに取得する二十歳人口は減少してるのでは? はてなんだろう?というところで目が覚めました。

起きて覚えている夢は少ないので、何度もぼーと考えました
学生運動や日本赤軍の問題があったのは団塊の世代と呼ばれる選挙権を新たに持った人達か?あの世代は確かに人口が多かったかも!とか
第二次ベビーブームが選挙権を持った頃も、たしかに旧社会党や共産がブームを起こしてるはず?とか?
たしかに二十歳の人口が、急激に増えたときに、野党が強くなった時期があったかもなぁ、と弱いおつむで考えました
でも、いまは減少するばかりです。

わたしは、政治的な思想はまったくなく、選挙も家族に義務だといわれ、しぶしぶ投票日前の暇な時間に市役所で不在者投票を済ます程度です
ほぼ関心がないです
わたしには、アイドル女優とか政治とか壮大すぎる夢なので、かえって悪いことでも起こらぬかと気になりました

566 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 09:27:56.72 ID:o2IxvM8j0
一つ目は宗教団体に潜入して幹部に気に入られたところ海賊の格好したゴシップ雑誌編集長(超渋いおじさま)に助けられる。
車で脱出していたら橋の上で細野(政治家)を見つけ、スクープかもとUターン。
編「細野だ追うぞ!」
私「はい!菅さん(政治家)と待ち合わせですかね?」
編「ああ多分な。恐らく菅は自転車で来るんだろう。サイクリングが趣味だからな」
と会話しながら追っていたら橋の上に潜入してた宗教団体の人達が立っているのを見て車を止める。
私「編集長…これやばいんじゃないですか?」
編「ああ」
で、その人たちが私達に気付く前に引き返して逃げようとUターンするためにバックしたけど見つかって、迫ってくる。
それに編集長がびっくりして思いっきりバックしてしまい海に落ち、宗教団体の人達も飛び降りて来る。
みんな溺れる。
そんで視点変わって、目覚めたら潰れた病院に私一人が寝てて、脱出しようとしたけどそこには宗教団体の人もいて追われる。
なんとか逃げ切って出入り口に着いたけど、ドアが少しだけ開いたまんま動かない。私は宗教団体の人らに囲まれる。
もうダメだと私がなったとき、何故か体が光ってドアのガラスが割れ、外に走り出した。

ここで目覚めました。私逃げ切れたんでしょうか。

次の夢は母親と私で友達に会いに行こうとしたら戦闘機が飛んでるのを見てなぜか二人で軍基地へ向かう。
私には予知能力があって、◯◯(私の名前)のおかげで勝った!みたいな新聞の一面が頭をよぎる。
そのときに母親と私の横をパイロットが担架で運ばれていく。
作戦には重要な人物らしく周りが慌て出した頃に、周りの人らが私の存在に気付く。
「◯◯さん…!お願いします!◯◯さんの力が必要なんです!」って囲まれて、
私「わかってる…そのために来た」
とかほざく。
んでいつの間にか軍服に着替えていた私が母親に
私「ママ、絶対成功させるから帰ってきたら友達の家に行こうな」
って言って戦闘機に乗り込んだ。
ところで目覚めました。

567 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 11:04:45.35 ID:xEb+N+qj0
パイパンだったり下の毛をちゃんと処理してるようなコって誰かいるかな

568 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 12:32:00.54 ID:OgAd3jVi0
全員。
代表命令(笑)

569 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 13:22:20.76 ID:96Iqo8V20
処理してないとコスプレどころか水着も着れないよ

570 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 13:53:36.50 ID:6QmZhPk00
みんなパイパンだよ

571 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 15:13:13.62 ID:3v9zKjMC0
>>569
これ、女の子が書いてたらいいよな
客だったら気持ち悪いけどさ

572 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 15:52:23.78 ID:96Iqo8V20
客にも女の子はいるんだけどな。
とりあえず他人のお母さんのスカートに潜り込んでクンカクンカする奴に言われるのは心外だわ

573 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 16:10:03.69 ID:qNOA0GOf0
剃ってる子は誰?

574 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 16:19:04.64 ID:tr9Xr4Xd0
楓はIラインも整えたそう
ペコペコはパイパンそう
ゆうかは良い匂いしそう
まことは剃毛プレイも兼ねてパイパンそう

575 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 16:30:06.97 ID:uPa8D+0m0
暑さで頭やられてる奴多過ぎだろ

576 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 17:11:12.31 ID:3v9zKjMC0
>>572
女の子なら別に客でも気持ち悪くないわ
別にお前が男か女か知らないし興味ないけど

577 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 17:21:11.63 ID:suJ8DJna0
>>574
みみはそのままボーボー
いろりは天然で薄い気がする
べるは生えてない
そんな感じだがいかがだろうか

578 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 19:13:55.34 ID:yXjFSNwL0
例え臭くても良いから激しくクンニしたいわ
穴に舌突っ込んだりもしてあげるからOKしてくれる子いないかな

579 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 20:18:47.90 ID:OgAd3jVi0
俺、こないだぺろぺろしたよ
(^_^)v

580 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 21:07:02.97 ID:qNOA0GOf0
アナルに舌も突っ込むのかい?

581 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 21:08:08.04 ID:sPfjl8IT0
妄想ではなく実際にヤッてる男はいるんだよな
今の時点でフリーの子ってだれや?

582 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 21:31:47.87 ID:SkrbP7g00
俺もこの間、メイドの一人をペロペロしたけど、
こうやってお前らの妄想のおかずになっている女の子だと思うと、めっちゃ優越感w

583 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 22:53:09.78 ID:RKABqHOmO
ここのお通しってハズレが少ないね
お通しだけでお酒が結構いけたよ

584 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 22:57:44.52 ID:j+jf9Skc0
フリーは
妄想結婚してはいるがめいどん
去年海に行ってた男と別れたベル
客から進展結局破局のまこと
ぼっち気味のペコ
わかるのはこれくらいだった

585 :C.N.:名無したん:2015/07/31(金) 22:59:54.87 ID:+7F4OIj20
おれの願望ってとこまで読んだ

586 :C.N.:名無したん:2015/08/01(土) 00:15:02.46 ID:/QqxzkRz0
結局は妄想なんだな

587 :C.N.:名無したん:2015/08/01(土) 09:20:41.56 ID:oVgR92sa0
工場のような場所から脱出する夢だった。
同じ学校の人達が制服で放たれ、自分も友達と合流しつつ出口を探していた。
一階は広間で全員の両親がそこにいた。自分の父と母もそこにいた。そこから上に階段が続いていく。
配管が入り乱れた部屋。やけに熱い部屋。立入禁止になっている上へ続く階段。順番はあべこべだがいろんな場所があった。
そしてようやく出口のある部屋を見つけた。
大きい部屋で、中央に訓練する道具などが置かれており、両端の壁に出口が2つずつあった。
しかしその出口が徐々に閉まっていき(上から下へ壁が降りてくる)、
走ったが目の前で壁が降り切った。意気消沈していると、同じく残ってしまったクラスメイトに
動きやすい服に着替えた方がいいよと助言され、そばにあった軍服のような服に着替えた。
しばらくしたらまた出口は開くが、それまでここで訓練しなくちゃいけないらしい。
そこで訓練していたら、時々気紛れに落ちてくる壁を避けきれず、挟まれてしまった。
その瞬間画面が切り替わり、自分が誰かに分析され始めた。頭から爪先までデータ化され、弾きだされた結果。
自分は「スピリット」に選別された。(今思えば、あの工場はスピリットを選ぶためのふるいにかける場所だったのかも)
(スピリットって魂って意味だよな。どういう意味だろう)
ぐんぐんとレベルの数値が上がっていき、Xで止まった。そして気が付いたら宇宙空間に浮かんでいた。
息が出来なくなる!と思ったら今度はいきなり飛行物体の中に。窓からは宇宙が広がっている。
ここから先がよく覚えてない。たしか自分が無敵なんじゃないかと思ってしまう出来事が何度か起きた。
そして人体を上から下へレーザーで真っ二つにする装置があり意を決してその装置の上に立って、父と母に感謝とごめんを言って装置の電源をつけた。
・・・頭から熱いものが降りていく・・・。・・・生きている!自分の体は何事もなくそこにあった。
自分は本当に無敵なんだ!窓から外を見た。何処からか声がする。
「君はそこから宇宙に飛び出すことができる」それを聞いた瞬間、窓から飛び出た。続けて声がする。
「君は宇宙を自由に泳ぐことができる」鼻から息を吸った。前方に地球が見えた。
「君はあの星に降り立つことができる。行き過ぎないように気をつけて」

588 :C.N.:名無したん:2015/08/01(土) 09:21:33.23 ID:oVgR92sa0
やめた会社終期設定のようで行ってもぼっち。2,3人忘れかけていた同僚が出てきたが、出てきただけで
おれをあざ笑うだけとか、歩いてる脇を通り過ぎるだけとか、遠くにいるだけとか、説明だけする役とか

ぼっちで館内をうろうろする。ランボー系で出てきそうな竹の収容所みたいな
上から水が降ってくるお手洗いに行って電気をつけようとして全体に水を降らす

そのうちに、誰も入ってない極大水着着用混浴露天風呂を発見する
見た目はプールで細い水路(湯路?)で繋がって館内のあちこちに広がっているらしい
水着を買うべく荷物をおいた体育館みたいな雑魚寝部屋の寝床に戻る
ここで寝床設定が女子との境目の端っこだったり、部屋のふすまを出た細い廊下だったり
なんか不安定になる

その後覚えていないのだが場面飛んでその極大水着着用混浴露天風呂に入っている
のだが、何があったのか年長の女性に後ろから抱きしめられて入っている
女性は誰かも顔もわからない。声は若い。水着は着ていない。こちらも。
女性のおぱいは皴って垂れていて、おれの背中に押し付けられている。

おれが「これはいかん」的なことを言うと「なんでー」的なことを言われる。声は若い
その瞬間、そこいらの湯路?から大量の水着の女の子の集団が泳ぎながら現れる
全員女子高生設定。恥ずかしい思ってると案の定笑いながら傍らを通り過ぎていく
そのうちの一人、どうもこちらの認識としておれが高校のころ好きだった子らしいのだが
その子とは明らかに違う子が後ろ向きで泳いで戻って来て「うらやましい」と言って暗転

その後にその女性と沢田研二と三人で旅館の畳の部屋(狭そう。六畳くらい)で
なんかダベってて「ジュリーいんじゃん。なんか歌ってくれよ」と
お願いしたところで目が覚めた。目が覚めると二日酔いの症状が出ていた

589 :C.N.:名無したん:2015/08/01(土) 09:22:42.53 ID:oVgR92sa0
そして海の中に落ちた。水面に顔を出したら、すぐ先にビル群が見えた。
地球だ!良かった。戻ってこれた!しかし何故か世界がまっ黒。
建物も空も地面も何もかもが黒。ビルにちらほらと光がついていて、
道路を車の走る早さで光が走っていく。道がわかるように光が伸びており、なんだか電子的な世界だった。
人間は灰色が乗算されたように少し黒くなっていた。
直感で気付いた。ここは普通の世界を一歩通り過ぎた世界。影の世界だ。
あの時聞こえた声を思い出す。「行き過ぎないように気をつけて。」・・・。
陸に立って周りを見渡す。服は全く濡れていない。地下駐車場の入り口があり、そこに入っていった。
なんとなくそこで「D(好きな人)に会えたらなあ」と考えてた。(こんな時まで・・・)
そしてやっぱり夢はご都合主義!自分の車に向かっているDを見つける!
D相変わらずかっこいい。フードつけてた。可愛い。嬉しくてDに近づき、ここでバッチリ車のナンバーと種類を見て
(ナンバーはとーふ・とうふだった。意味わかんねえ。車は軽自動車でやや小型の可愛い車だった。)
影の世界だし大丈夫だろうとさっと助手席に座った。何してんだ。
Dが車を発進し、自分はずっとDを見つめていた。
かっこいいな・・・ああ、Dが隣にいる・・・隣で車を運転してる・・・とか考えてた。うわあ。
気付いたら普通の世界に戻ってるし。普通に綺麗な並木道走ってんの。
Dに会ったところらへんから夢の趣旨変わったんじゃないかなこれ。
工場からの脱出→宇宙空間→無敵になった!→電子世界(影の世界)からいきなりドライブデートだよどういうことだよ。
無敵設定どこ行ったよ。普通の乙女になってたよ。
途中で車に何か不備?があったみたいで(Dを見るのに忙しくて全然気付いてない)
車の修理所につく。何度か夢に出てきた場所だった。
車をなんたらさせるゴムがついてたよ!ここに入ってきた瞬間気付いたさ!もう取ったよ!とおじさんに言われた。
なんたらさせるゴムってなんだよ。もうだめだ意味わからん。
何故かおじさんに熱して赤くなってるスパナを持たされた。なんでだよ。熱いよ。
スパナを返却し、車を発進しようとしたところで母に起こされた。

590 :C.N.:名無したん:2015/08/01(土) 09:23:42.95 ID:oVgR92sa0
隣接した10階建てくらいのビル2棟からなる、麺屋(片っぽが和麺もいっぽがラーメン)に行った。
その麺屋は温泉旅館も兼ねてて、なんだかよくわからない巨大さだった。
で、案の定そこでケータイを置き忘れて、館内あちこち奔走するというおれの夢のいつものコースだった。
どこで起きたか不明。

で一度起きて二度寝した。

今度は各部屋の住民全員が犯罪者というよくわからないアパートの住民の一人になっていた。
おれはどういう設定か忘れたが、こないだ観たイサム映画「PARKER/パーカー」が気に入ってるので、
多分強盗とかタフな役だったんだろうと思う。そんな気分だった。

おれは住民のひとり、姉妹で住んでる(らしい)姉のほうの結婚詐欺師ぽい
黒髪ショートカットで背の低いっぽい利発な感じの子といい仲になっていた。
彼女はべろちゅーの後で言った「いまの何点?10万点から」
「20万点」というおれの応えは、いまいちいただけない気がする。

で、そのアパートには、ギャングだかおまわりだか、もっと悪い奴らの手が伸びてきてて、
住民が次々と殺されていて、おれらも逃げ出す予定的な流れだった。

でもってその子となんかかんかしてる間にそのわるものが迫ってきてて、
おれは一旦自分の部屋に戻って準備をしていた。夢特有のちゃっちゃとできない感じで。
部屋戻ってからズボン履いてるとかなんかそんなんだった。膝でひっかかって倒れてたし。
で倒れてるとこを、窓からわるものの二人組が覗きこんでて見えなくて助かる。
タフな役なんだしやっつければいいのに。
で、女の子の部屋に場面が変わる。おれ視点じゃなく第三者映像になる。
畳の部屋でおこたに入った姉妹。妹が手前で画面に背を向けてる。ふたりとも半纏着てた。
姉が向こうで押入れのふすまを背にして、のんきに二人でみかん食って談笑している。
姉は黒髪ショートだったはずが茶髪ロングになっていた。よくわからない。
その姉の胸(ちっぱい)を突き破って、襖越しに突き刺された飛び出しナイフ(手のひらサイズ)が出てくる。
前のめりにこたつに突っ伏す姉。でもなぜか仰向けに倒れた血まみれのカットで終わり。起きた。

591 :C.N.:名無したん:2015/08/01(土) 09:24:32.24 ID:oVgR92sa0
普段使ってない廊下の角にある物入れの引き戸を開けて中を物色したら
ダンボール箱が出てきて中身を見たら現金一万円がぎっしりだった
自分の部屋に持って帰って数えると六億円もある

売りに出ていたレストランを買ってそこのオーナーになった
元オーナーの爺が挨拶に来て双子の孫娘を差し出される
怯えているふたりに別に無理強いして体をもてあそぼうとか思ってないよと言うと安心したようだ
爺もほっとしたようだった
爺に頼まれたレストランの倉庫を整理しようと扉を開けたら
なにやら頑丈な鉄の箱があったので開けてみたら中から金塊が出てきた
ふたりに手伝わせて三階の個室に運ばせる
これは三人で山分けにしようと提案する 喜ぶふたりは出てゆく

三階に作らせた庭園の池から若くて美しい女が出てくる 女神とか妖精の類らしい
透明な肌をしていてほっそりしているのに胸だけは大きい
着けていた薄い着物を脱いで全裸になりテーブルの上に立って
私を抱くとあなたは神の子の父になれるがするか?と言ってくる
少しだけ考えたふりをして
人間の子供を産むあなたには何かメリットがあるのか?と聞くと
女神は困惑して 今そなたに抱かれないと次のチャンスが来るのは何百年後になるかわからい
女に子を産むより最上の喜びはないのだ それは人間も天上界も同じだという

テーブルの上に横たわり足を広げて誘う女神の陰部を見せ付けられる
毛がなくつるつるだがブリトニー・スピアーズよりも発達した大陰唇をしてやがる
リアルにグロいが だからといってしないでいるわけにはいかない

挿入して腰を動かしているといつのまにか両脇に出て行ったはずの双子が立っていて
悔しそうに俺と女神二人の行為じっと見ている 女神が呼び寄せたようだった
これが終わったらふたりにもしてやるからと言うと女神は幸せそうな嬌声を上げた

見上げると何人もの女神だとか女の妖精が何人もいて楽しそうに見ている
ひとりと目が合う ああ次はこの女神さまも相手にしなといけないのかと思うとげんなりした

592 :C.N.:名無したん:2015/08/01(土) 15:05:26.72 ID:e3HFZo1R0
>>584
メモしとくわ

593 :C.N.:名無したん:2015/08/01(土) 15:31:21.85 ID:39CAS7W90
>>584
べるは最近新しいの捕まえたし、まことまも客以外とつきあってるぞ?

594 :C.N.:名無したん:2015/08/01(土) 16:20:17.25 ID:aTQuNi9H0
ぺこは結婚準備するから近いうちに退職

595 :C.N.:名無したん:2015/08/01(土) 16:49:41.99 ID:SyWdSnpk0
ベルの顔で男捕まえられるのか

596 :C.N.:名無したん:2015/08/01(土) 17:41:03.15 ID:ZZGV2ztL0
ベルと付き合う気は無いが、やるだけなら相手してやるぞ。

597 :C.N.:名無したん:2015/08/01(土) 19:28:25.62 ID:40CJmC+a0
>>593
どこ情報だい?気になって汗が止まらないさ

598 :C.N.:名無したん:2015/08/01(土) 22:09:01.18 ID:cQV/yPM/0
また聞きです

599 :C.N.:名無したん:2015/08/02(日) 09:11:55.47 ID:hoUCowKH0
みみちゃんのぺったん娘と大きなお尻を舐めたい

600 :C.N.:名無したん:2015/08/02(日) 09:27:52.81 ID:ka487C/60
普段使ってない廊下の角にある物入れの引き戸を開けて中を物色したら
ダンボール箱が出てきて中身を見たら現金一万円がぎっしりだった
自分の部屋に持って帰って数えると六億円もある

売りに出ていたレストランを買ってそこのオーナーになった
元オーナーの爺が挨拶に来て双子の孫娘を差し出される
怯えているふたりに別に無理強いして体をもてあそぼうとか思ってないよと言うと安心したようだ
爺もほっとしたようだった
爺に頼まれたレストランの倉庫を整理しようと扉を開けたら
なにやら頑丈な鉄の箱があったので開けてみたら中から金塊が出てきた
ふたりに手伝わせて三階の個室に運ばせる
これは三人で山分けにしようと提案する 喜ぶふたりは出てゆく

三階に作らせた庭園の池から若くて美しい女が出てくる 女神とか妖精の類らしい
透明な肌をしていてほっそりしているのに胸だけは大きい
着けていた薄い着物を脱いで全裸になりテーブルの上に立って
私を抱くとあなたは神の子の父になれるがするか?と言ってくる
少しだけ考えたふりをして
人間の子供を産むあなたには何かメリットがあるのか?と聞くと
女神は困惑して 今そなたに抱かれないと次のチャンスが来るのは何百年後になるかわからい
女に子を産むより最上の喜びはないのだ それは人間も天上界も同じだという

テーブルの上に横たわり足を広げて誘う女神の陰部を見せ付けられる
毛がなくつるつるだがブリトニー・スピアーズよりも発達した大陰唇をしてやがる
リアルにグロいが だからといってしないでいるわけにはいかない

挿入して腰を動かしているといつのまにか両脇に出て行ったはずの双子が立っていて
悔しそうに俺と女神二人の行為じっと見ている 女神が呼び寄せたようだった
これが終わったらふたりにもしてやるからと言うと女神は幸せそうな嬌声を上げた

見上げると何人もの女神だとか女の妖精が何人もいて楽しそうに見ている
ひとりと目が合う ああ次はこの女神さまも相手にしなといけないのかと思うとげんなりした

601 :C.N.:名無したん:2015/08/02(日) 09:28:41.97 ID:ka487C/60
場所は海外
もともと日本でそのあと海外に移動したかもしれないが、海外のとある山道
道はくねくねしてて俺たちはそこを下ってた
最初の面子はたしか日本人。日本語を話して通じたからおそらく日本人
馬をつれて歩いている人がいて、そこに車が突っ込んで馬を奪い去るという事件があってたまたま俺らはその事件に遭遇した
馬をつれてた人は車が突っ込んでくるとき、左に避けて車を回避した
そのときすでに馬は消えていた。どこにいったかわからない
車は勢い余って下に転落したが諦めず山道を登ってくる
俺らはその馬をつれてた人を守ろうと車に攻撃をし始めた
攻撃する際、車に轢かれるものはいなかったが、全員道路から落ちた。下に転落した
俺だけ生き残った

次に一緒にいたやつらが外人だった。俺が英語で話してたからおそらく外人
また馬の事件に遭遇した
車と戦った
今回は全員生き残った
俺がなにやら重い円柱型のやつを道路から引っこ抜いてそれを車に投げてぶつけようとしたが、それがあたったのか、いや、投げたのかもわからない。思い出せない
車が大破していた。理由はわからない
周りには野次馬がいた

俺はその一緒にいた外人の家に行った
その家のすぐ近くにバス停があった
小さい木の板に書かれた時刻表が壁に貼り付けてあった
俺が時刻表を見ててそばから外人が「何日も泊まるんだからそんな気にしなくていいよ」と言ってきた
これが日本語なのか違う言語なのかはわからないが俺には理解ができた
そのときの外人の姿をしっかり覚えている
何人かいたが全員アジア人。少し肌が黒かったから予想だとインド人
一人はバス停のベンチに座っていて、俺に話しかけてきた人は立っていた。俺も立っていた
あとは後ろのほうにいた
俺は「ここには2日間しかいないから」というのを英語で伝えようとした
「today,tomorrow,onely」俺はそう答えた
そしたら外人たちは「A〜、OKOK」と言っていた

602 :C.N.:名無したん:2015/08/02(日) 09:29:56.61 ID:ka487C/60
行方不明になっている人たちが温泉地の近くのスキー場にかくまわれて生活しているという噂がある
両親が行方不明のままの同級生がやってきてその場所は妙高あたりだと確信しこれから両親を探しに行くという

もしかするとこれがお別れになるかもしれないと言うので胸騒ぎを覚える
一緒に行こうかと言い出すが同級生はもし10日経ってなんの連絡もなかったら探しに来てくれといって
赤黒い袱紗(ふくさ)で包んだものを手渡される
連絡を絶ってまだ10日前だったがその袱紗を開いて中身を確かめると写真立てにモノクロの家族写真だった。
どこかの大きなホテルの前のようだった
自分はその写真立てを持って新聞社に勤めていた伯父のところへ持って行く
伯父は家で友人と囲碁を打っていた。伯父の友人が写真を見てそれが上高地の帝国ホテルの前であると断言する

事情を説明してこれから上高地に行くつもりだというと伯父から叱責される
おまえがやるべきことは違うはずだといわれる
半分泣きながら伯父の家を出ると後からバスがやってきてバス亭で止まるとなんとその友人が降りてきた
思わず駆け寄ると友人は一瞥もくれずに後ろを向いて歩きはじめた
おいっと思い追いかけようとすると歩道に何故か堀られている用水路の辺につまづき落ちそうになる
背中におぶっていた女の子が「あれはもうあなたの友達じゃない」と耳元で囁く
女の子が写真を見せる。
どこかのゲームセンターを写した写真だった。
「わたし これは日本ではないと思う」というと背中におぶっていた女の子は突然消えるようにいなくなる。
伯父の家に戻り庭でひとりでいた伯父の友人にそのゲームセンターの写真を見せると
「多分韓国だろう」と言う。
そこに伯父がやってきて写真を取り上げるようにして眺めて「デベロッパーが日本式のゲームセンターを韓国国内に何軒も立てたときに絡らんだ収賄事件のことを教えてくれる。

フェリーで韓国に向かうために福岡にたどり着く。
海も空も暗く広がっている。その闇の中から一艘の大型船が姿を現す。マンギョンボン号のような不安定なほど高い船室をしている。
自分はこれに乗るのはやめることにした。

603 :C.N.:名無したん:2015/08/02(日) 09:31:10.52 ID:ka487C/60
北欧系の少女が診療台の上に横たわっている
両脇から白衣を着た女医か看護婦が少女の足をぐりぐりと押し付けていた
足の裏がぱっくりと割れてそこから化膿してできた黄色い膿が流れ出てきた
少女は痛がる様子もなく周りを見回している
目があうと手招きされた 近づくと突然飛び掛ってきて首筋をかまれる
尻餅をついて倒れる 白衣の女医たちに取り押さえられながらも暴れる少女
首筋を手でなでると血が噴き出ている 女医が慌てて手当てを始めるが
流れ出る血の多さに「俺はもうだめだな」とあきらめた

気がつくと誰かが両脚を押していた
足の裏がプチっという感じではじけるのがわかった
目を上げるとさっきの少女がすまなさそうにこちらを見ていた
うしろからだれかが少女を抱きとめている 少女は片足をあげると無毛の性器を見せた
首を曲げて目をそむけようとしたが固定されているらしく動かない
少女の性器から黄色い膿が流れ出てきた
どうやら、俺の亀頭の先からもいずれこんな膿が出てくるということらしかった
赤黒い顔をした女医が顔を近づけてきて先に注射をするという 麻酔らしい「かまわんよ」と返事する やがて意識が遠のく

目が覚めるとそこはひとりっきりの診察室 体が軽い 軽くジャンプすると5・6メートルは浮遊した
そのまま平泳ぎの姿勢で空気を掻きながら前に進む
旗ざおのようなポールがあったのでそれにしがみついて下を見ると
女達が我さきにと競うように旗ざおを登ってくる
こいつらにしがみつかれたら地上にたたきつけられるとと怖くなり
旗ざおを離れるがさっきのようには飛べない
地上二メートルくらのところをバタバタ手足を動かして低空飛行

海岸近くにたどり着くと遠くに手を振る人影が見えた さっきの少女らしい
今度は走って彼女のもとにゆく 彼女は待ちきれないのか服を脱ぎ捨てて全裸になった
ふたりで「同族」の契りを結ぶことはすでに以心伝心で強く伝わってきている
「海の上がいいなぁ」という彼女の心の声が頭のなかに響く

604 :C.N.:名無したん:2015/08/02(日) 09:31:41.84 ID:ka487C/60
ゲーセンでグランドクロス(大型のコイン落とし)をやってた
向かい側に二人組の女性が座っている
立て続けにジャックポットでゴールドが出た
いつのまにかうしろにひとだかりが出来ている
隣りに見知らぬ女が座っている
よく見たら向かい側に座っていた女だった
何かを言いたそうだった
ゲーム機が突然止まるとゲーセンが停電
「ほらね」というと女は去ってゆく
再び通電してゲーム機が動き出す
メダルがすべてゴールドに
しかも15角形のゲーム機の透明な筒の中には女たちがいる
黒いビキニと シースルーランジェリーと  ミニ浴衣・・・
どう見ても風俗コスプレパブのバリエーションの衣装
反対側にもうひとりの別の女が座っていた
オレのメダルを掴むと自分の容器に入れようとするので制止した
「あら ケチくさいのね」と不服そうに漏らすと
自分のコイン容器の中身をひっくり返しジャラララと音をさせて戻す
「じゃなくて 次出るやつ全部キミにやるから隣にいろ」と言うと
目を輝かせて化粧を直し始める
ものの数分もかからずまたもやジャックポット
中心で周り続ける大きなルーレット
なぜかゴールドの大玉だったので確信したがシルバーどまり
それでも1000枚以上のメダルを次々に吐き出す
機械の中の女たちはパニック状態で中からアクリル板を叩いて
「ここから出して!」と騒いでいる。
自分の目の前のウインドウがパカッという感じで開くと
中から女たちがわらわらと這い出てくる
黒ビキニの女は異様なくらい香水臭かった
店員がすっとんで来て胸倉を掴まれて
「何しやがる」と怒鳴られた

605 :C.N.:名無したん:2015/08/02(日) 11:04:21.13 ID:jhd82AsS0
ベルに男とかいないから
いるわけないから

606 :C.N.:名無したん:2015/08/02(日) 12:07:54.27 ID:vrQX3JXK0
ストーカー気持ち悪い

607 :C.N.:名無したん:2015/08/02(日) 14:40:32.13 ID:kAX4u86b0
ありえないから!

608 :C.N.:名無したん:2015/08/02(日) 23:03:10.51 ID:hoUCowKH0
ぺったん娘なのにパイズリしようとがんばってるみみちゃんがかわいい

609 :C.N.:名無したん:2015/08/03(月) 00:30:48.15 ID:L7VXSw+Q0
妄想上手が多くて素敵

610 :C.N.:名無したん:2015/08/03(月) 10:40:29.90 ID:opPSS7Bm0
何かの勉強で訪れた埼玉が蛇まみれだった。
橋の片側に敷かれた歩道を挟む欄干とガードレールに無数の大小の蛇が
絡みついており、その中でも別格は人を喰った記録があるという設定の
巨大なアミメニシキヘビだった。
欄干に絡みついているアミメニシキヘビは俺の存在など意に介さぬ様子で
頭をもたげ悠々と日光浴を楽しんでる風だった。
簡易テントを店舗替わりとしたキオスクのような売店では、
バケツに活けられた茎の長い紫色の花々に混じって同色の細長い蛇が
身を伸ばしており、花を一輪取り出そうとした売り子さんに噛みついていた。
売り子さんは驚いた様子もなく蛇を振り払い業務を続けていて、ああ、
埼玉では蛇は人間の親しい隣人で目の前の光景は日常的なものなんだなと納得した。
住宅街には猛毒を持つツチノコ型の蛇、ガボンアダーがそこかしこに群れをなしている。
幼児時代の無垢な弟がガボンアダーに手を伸ばしているのを見て絶叫。
そしてクライマックス。
真っ黒な蜂の大群に取り巻かれ何とか身を守ろうと両手を振り回しながら
半狂乱で逃げた。
不吉な重低音の羽音による包囲がかなり薄くなったなと気を緩めた瞬間、
躓いてしまい地面に両膝をつくとそこはガボンアダーの群れの中。
驚いて逃げようとするが足腰が立たない。
四つん這いで離脱を図るがどこまで行っても手元にはガボンアダーの姿が。
ふと顔を上げると眼前にガボンアダーが連なって弧を描いており
脳内脚本だけのことはありその弧が背後まで連なり俺を囲んでいることが
感取できた。
ガボンアダーの円環!? ガボンアダーの無限廻廊!? ああああああああ!!
とか恐慌をきたしていたら目が覚めた。

611 :C.N.:名無したん:2015/08/03(月) 10:41:02.50 ID:opPSS7Bm0
自転車で夜の地元を走ってる
今夜は満月だけど雲がかかってて良く見えない
月の周りだけでも雲が晴れれば写真が撮れるはず。
後ろから迫ってくる車が左折していくと辺りが明るくなってきた
見上げると雲の隙間から満月が見え隠れしている
これはチャンスと自転車を降り、カメラのセットを始める。
気が付くと月の周り全ての雲が無くなり、夜空に
月を持ちあげるミュシャの絵が大きく、大きく映ってた
俺は何枚か撮って早速家のPCに入れようと帰途につく。

家に着くと姉がペットのイタチと何か口喧嘩している
双方の話を聞くとイタチの一言が余計なのが原因らしい
まぁまぁと宥め、しょげているイタチをハウスに連れて行く。
足元がなんか冷たいなぁと見てみるとイタチが漏らしてた。
何すんだよコノッ!とイタチを下しズボンを脱ぐと姉が入ってきて
既に寝ていた他のペット、狸と子猿の様子を見に来たようだ。
子猿は狸を抱きしめている。姉がそれを解こうとしても離さない
俺も「どれどれ」と覗き込むと、4つ眼の子猿がニコニコ顔だった。

「そういえば月の写真は撮れたのか?」という姉の一言で思いだし
あの夜空に映ったミュシャが凄かったと姉に熱弁しつつ外を見ると
これまた大きな月が見えるので「写真写真!」と外へ出る。
カメラのセットをしていると南西の雲が少し赤いのに気付く
赤い雲はどんどん明るさと範囲を広げだし、遂には地上に落下した
ガンダムのコロニー落しそのものだった。

落下地点は結構遠くそうだが、とにかく逃げなきゃ!と
二階で寝ている父を叩き起こし、担ぎながら一階へ降りる
TVではコロニー落しのニュースが流れているが時々ノイズが入る。
衝撃波が近づいてくるのが聞こえ、家もだんだん揺れ出して

612 :C.N.:名無したん:2015/08/03(月) 10:41:44.40 ID:opPSS7Bm0
自分の家の一室が廃墟の刑務所になっていて
そこから俺が男女の2人組に助けられる。
先に男女が玄関から出て、俺が腰かけて靴ヒモを結んでいると
この後、玄関を出ると別の女に襲われ刺されるという既視感を感じ
靴を持って勝手口から駆け出ると、もう後ろにまでその女が迫っていた。
女はロングヘアーで細身、全身深緑のコートを着て、手には包丁。

実際家の周りは田畑だらけで、その畦道をつたって逃げ回り
近くの工場へ逃げ込み、植樹の陰に身を潜めるが
葉っぱの隙間から女がジワジワと近づいてくるのが見える。
もうダメだ!と意を決して植樹から飛び出る。

と、場面と設定が変わり、雨天の町内を歩いている。
隣には顔は判らないが可愛い彼女らしい人がいて、
どうやら先を歩く仲間の2人の後を追うように歩いている。
俺の差す傘に彼女を入れ世間話をしながら歩いていると
なにやら後方が騒がしく、何かに群がってる人だかりが徐々に
こっちへ近づいてくる。

そのまま待っていると、人だかりの中心に明石家さんまがいた。
みんな握手やサイン、写真を撮っている。
さんまは先を急いでいるが終始笑顔でみんなの要望に応えている。
俺も大物有名人を目にしテンションが上がり、一緒に写真を撮ってもらった。

さんまの群れと別れ、先を進むと辺りは一気に暗くなり夜になっていた。
彼女の家は俺の家と真逆にあるが、送って行くことにした。
家の近くまで来たとき、またも何かの人だかりができていて
交通整理まで行われていた。
それは彼女の家ではないが、近くの家で不幸があり通夜が行われていた。
そして俺は彼女と別れ、自分の家へを踵を返した。

613 :C.N.:名無したん:2015/08/03(月) 10:42:29.66 ID:opPSS7Bm0
人工的に山崩れを発生させる場所(南大阪のどっか。俺の在住は北大阪)の下見に行く
すでに準備がしてありカメラ持ってる人もうろついてた
小さなトンネルみたいなところをくぐりいろんなとこを行こうってなった
銃弾の発射訓練がありすごい発射音、ふときがつくと服に髪にべっとり血が
誰か撃たれたのか?と思い周りを見渡すもそれらしきことはなし
その後見物人もその発射訓練に参加することに。銃弾を受け止める盾(マットっぽい)の支え台として採用
発射その後響き渡る悲鳴。しかし撃たれた様子は見えず謎。痛い、痛いー!って叫んでた
わけもわからず訓練は終了

ほこら?で横たわってる包帯?で全身を巻かれた人を次々と笑顔で持ち上げる人
縁起物かなんかか?と思う俺。手足の有り無しは不明。ピクリとも動かなかった。生死不明
顔の包帯がパラリとめくれるとやけどかなんかで爛れた顔(灰色の部分があった)

帰る途中、なぜかコートを失う俺
靴もどこかでぬがしたらしく見つからない、ほかにもなんかなくしたが忘れた(かばんはある)
おっさんとなぜか腕組で歩いていて涙ぐんでそのことを話すと何かいって(内容忘れた)
おっさんは離れていった
散々だったし二度とここに来たくないな、南大阪は怖いな、このことについて2ちゃんのスレに書き込もうと思った
あと田んぼに水が張りまくりで、誰かが「おかげで枯れやすい、でも伝統的な農耕なんです、馬鹿でしょう?」みたいな事を言ってた
そのまま帰ろうとしたところで夢は終わり

614 :C.N.:名無したん:2015/08/03(月) 10:44:01.25 ID:opPSS7Bm0
行方不明になっている人たちが温泉地の近くのスキー場にかくまわれて生活しているという噂がある
両親が行方不明のままの同級生がやってきてその場所は妙高あたりだと確信しこれから両親を探しに行くという

もしかするとこれがお別れになるかもしれないと言うので胸騒ぎを覚える
一緒に行こうかと言い出すが同級生はもし10日経ってなんの連絡もなかったら探しに来てくれといって
赤黒い袱紗(ふくさ)で包んだものを手渡される
連絡を絶ってまだ10日前だったがその袱紗を開いて中身を確かめると写真立てにモノクロの家族写真だった。
どこかの大きなホテルの前のようだった
自分はその写真立てを持って新聞社に勤めていた伯父のところへ持って行く
伯父は家で友人と囲碁を打っていた。伯父の友人が写真を見てそれが上高地の帝国ホテルの前であると断言する

事情を説明してこれから上高地に行くつもりだというと伯父から叱責される
おまえがやるべきことは違うはずだといわれる
半分泣きながら伯父の家を出ると後からバスがやってきてバス亭で止まるとなんとその友人が降りてきた
思わず駆け寄ると友人は一瞥もくれずに後ろを向いて歩きはじめた
おいっと思い追いかけようとすると歩道に何故か堀られている用水路の辺につまづき落ちそうになる
背中におぶっていた女の子が「あれはもうあなたの友達じゃない」と耳元で囁く
女の子が写真を見せる。
どこかのゲームセンターを写した写真だった。
「わたし これは日本ではないと思う」というと背中におぶっていた女の子は突然消えるようにいなくなる。
伯父の家に戻り庭でひとりでいた伯父の友人にそのゲームセンターの写真を見せると
「多分韓国だろう」と言う。
そこに伯父がやってきて写真を取り上げるようにして眺めて「デベロッパーが日本式のゲームセンターを韓国国内に何軒も立てたときに絡らんだ収賄事件のことを教えてくれる。

フェリーで韓国に向かうために福岡にたどり着く。
海も空も暗く広がっている。その闇の中から一艘の大型船が姿を現す。マンギョンボン号のような不安定なほど高い船室をしている。
自分はこれに乗るのはやめることにした。

615 :C.N.:名無したん:2015/08/03(月) 12:07:53.81 ID:xsX21rgX0
くそすれ

616 :C.N.:名無したん:2015/08/03(月) 14:50:47.75 ID:B8Oasn6h0
ペコちゃんがリアルビッチに成長中です

617 :C.N.:名無したん:2015/08/03(月) 20:34:40.48 ID:FgWmh/V90
むしろ最近清楚()だった

618 :C.N.:名無したん:2015/08/03(月) 23:39:54.31 ID:yoGF6UyV0
お前らが清楚であって欲しいと思って勝手に"清楚なペコちゃん像"を作り上げてただけなんじゃねーの

619 :C.N.:名無したん:2015/08/04(火) 00:45:10.17 ID:TU1960Ok0
ピンサロ嬢だったと言われてるのに清楚もなにもないだろ

620 :C.N.:名無したん:2015/08/04(火) 03:31:59.98 ID:zXVr1C8e0
どこが清楚なのか教えてくれ 簡単に騙される童貞

621 :C.N.:名無したん:2015/08/04(火) 07:05:36.18 ID:qO8syNpY0
>>620
童貞最後に捨てたのおまえ

622 :C.N.:名無したん:2015/08/04(火) 07:39:59.72 ID:aDPT09JU0
貯水地とその傍らに農業地帯が広がってる。友人といる。
下の水門辺りに水はなく、そこにオープンカーで誰かが来たのでそこを後にして畦道を友人と歩いていると
道の先でさっきの人の友人らに会う。
オープンカーの人は自分の昔の知り合いで、その人の知り合い。

アメリカ南部の貧困層
契約で低賃金で労働させられてるアフリカ系の親子、まだ3歳の子も作業させられている。実際は5〜6歳に見える。
自分と家族の為に強盗を働くが無罪に。

古臭いドキュメンタリー番組を観てる。
富士山の少女というような英文のキャプ。
さっきの女の子で、親の遺産で富士山麓にロッジ風の家を建ててる。
見た目白人、なぜか太った中年(でも10代)で父親の違う4人の子供を紹介してる。
子供らも日本語を話してて幸せそうな様子。

さっきのオープンカーでまた競技を観てる。
サイバーな感じに着飾った白鳥が音楽に合わせて会場にいる車の上を舞う。車は一台。
綺麗だけど大衆化した見世物で、何かこういうのありふれて色褪せたねと話してる。
車に乗ったままでさっきの畦道の終わりの風景。
太った農作業してる人2人、オーナーのおばさんが畑で作業中。
自分が白鳥にあげてた大きな麻袋に詰まった実をあげると2人が食べてる。
その後麻袋ごと差し出し、その実を畑に蒔いてる。
秋の風景(最初からずっと)

1年で合格率83%という資格を取る短大がある
さっきの南部の強盗少女(見た目白人)が入る手続きをしてる。
なぜか自分も校内の座席に座っていて、鈴木宗男が学長だったでしょと誰かに詰め寄られてる。
違う、○○先生だと在籍してた時の学長の名前を言う。
その先生連絡つかないんだよなーと詰問した人が言う。
何か作る芸術家だったけど止めて漫画描いてるらしい。
隣に幼なじみが座ってて、その人家にいて今日も会ったと言うので解決。

623 :C.N.:名無したん:2015/08/04(火) 07:41:04.15 ID:aDPT09JU0
情報のリークを受け浮足立つアジト。
前職の後輩の弟、という実在するかどうか不明なキャラが出てきて
普段人当たりの良い後輩が家族の前では俺をディスっていることを
厭らしい笑顔で伝えてきた。
後輩は弟に本音をばらされたことで大いに取り乱し俺の額と首を
ホールドしつつ後ろに引っ張っていくと真っ赤な顔で弁解を始めた。
すっげーすっげーすっげー気まずかった。
場面転換して権力側の部隊が逃げる俺らを補足。
権力側の部隊は過去から侍集団を召喚しぶつけてきた。
侍集団は皆、剽悍で何の躊躇もなく間合いに入ると納刀したままの日本刀で
息もつかせぬ連撃を叩き込んでくる。
連撃を受けた仲間は防具代わりに構えていた日本刀や鉄パイプごと
肉体を破壊され血飛沫をあげながら地面に
侍はいずれも張りつめた表情をしており唇をへの字に固く引き結んでいた。
敵を真っ直ぐに見据える黒瞳には迷いも揺らぎもなく敵を倒すという決意
だけが漲っている。
命を的に生きるとこんな面になるのかと半ば尊敬の念すら抱いてしまった。
ふと銀光に目を刺され我にかえると侍がゆっくり俺に見せつけるかのように
抜刀し始めていた。
俺は少数の仲間とともに何とか一方的な虐殺の場を抜け出し、
スーパーマーケットの前で出会った老婆の家に匿ってもらった。
老婆の家は4畳間1室のみで3分の1がお湯を張られた浴槽で占められていた。

624 :C.N.:名無したん:2015/08/04(火) 07:42:09.00 ID:aDPT09JU0
新発売のゲームの受け取りをお願いしていた人の家にいる。
どういうゲームかは覚えていないが、かなり楽しみにしていた。
俺はソファに座り、目の前にテーブル、左手にTVがある。
受け取った人は俺を居間に残し取りに行っていて
その間、その人の家族、妻と娘が俺の相手をしている。
他愛のない話を和やかにしていると
首を傾げながらゲームを受け取ったその男が現れて
俺の目の前に、ゲームディスクと割れたケースと取説を置き
「なんでケースが割れてるんだろう?」と聞いてきた。
俺はブチ切れて男に問い質す
「新品の受け取りをお願いしていて、それが開封されていて、
 ケースが割れてるという事は、あんたが割ったんだろうが!
 大方、ディスクを無理矢理引っ張ってケースに負荷が
 かかったんだろうよ、このバカぢからがっ!」
でも男は頭を傾げるばかりで何の弁明もしない。
この時には何故か男は加山雄三になっていて
怒鳴る俺は女の声になっていた。
一しきり怒鳴った俺の怒りは収まってきて雄三からの謝罪の
言葉を待っているのだが、その気配がない。
妻や娘も遠回しに俺が謝罪を待っていると言っているが
ピンときていない。俺は最後の手段とばかりに
「明日、お前の勤めている学校にこの事を話す。
 それが嫌だったらそれまでに謝罪をしろ」
と伝えて家を出ることにした。雄三は教師だった。
俺は自転車に乗り自宅へと走り出すが強風で進まず
途中で倒れてしまう。
そこに通りかかった車から爺さんが降りてきて
俺の手助けしながらこう言った
「あなたは私の父、ルパン三世の恩人だ」

625 :C.N.:名無したん:2015/08/04(火) 07:42:54.87 ID:aDPT09JU0
自転車で夜の地元を走ってる
今夜は満月だけど雲がかかってて良く見えない
月の周りだけでも雲が晴れれば写真が撮れるはず。
後ろから迫ってくる車が左折していくと辺りが明るくなってきた
見上げると雲の隙間から満月が見え隠れしている
これはチャンスと自転車を降り、カメラのセットを始める。
気が付くと月の周り全ての雲が無くなり、夜空に
月を持ちあげるミュシャの絵が大きく、大きく映ってた
俺は何枚か撮って早速家のPCに入れようと帰途につく。

家に着くと姉がペットのイタチと何か口喧嘩している
双方の話を聞くとイタチの一言が余計なのが原因らしい
まぁまぁと宥め、しょげているイタチをハウスに連れて行く。
足元がなんか冷たいなぁと見てみるとイタチが漏らしてた。
何すんだよコノッ!とイタチを下しズボンを脱ぐと姉が入ってきて
既に寝ていた他のペット、狸と子猿の様子を見に来たようだ。
子猿は狸を抱きしめている。姉がそれを解こうとしても離さない
俺も「どれどれ」と覗き込むと、4つ眼の子猿がニコニコ顔だった。

「そういえば月の写真は撮れたのか?」という姉の一言で思いだし
あの夜空に映ったミュシャが凄かったと姉に熱弁しつつ外を見ると
これまた大きな月が見えるので「写真写真!」と外へ出る。
カメラのセットをしていると南西の雲が少し赤いのに気付く
赤い雲はどんどん明るさと範囲を広げだし、遂には地上に落下した
ガンダムのコロニー落しそのものだった。

落下地点は結構遠くそうだが、とにかく逃げなきゃ!と
二階で寝ている父を叩き起こし、担ぎながら一階へ降りる
TVではコロニー落しのニュースが流れているが時々ノイズが入る。
衝撃波が近づいてくるのが聞こえ、家もだんだん揺れ出して

626 :C.N.:名無したん:2015/08/04(火) 07:43:44.53 ID:aDPT09JU0
線の上を走る機械みたいなのを実験していた。
一番偉い博士?教授?みたいな人に「サイン書いてあげよう」と言われた。
ので、何故かその辺に散らばっていた自分のシャツを一枚指定し
「この辺に書いて下さい」と英語で言っていた。
博士は3文字の漢字を書いてくれた
俺「漢字お上手ですね!」
博士「そんなことはない」
どう考えても昔の自分の字よりは上手かった

2つ目
右隣の席に女子がいてノートを見せてあげていた。
ちょっと前にノートを代わりに書いてもらったらしく
見開きの左側に彼女の文字らしき物が書き込まれていた。

授業の時間になっても先生が来ない。
そういや今度から自分たちでやれって言われてたっけと想い出す。
女子が一人教壇に立って授業を始めようとしていた。
しかし何だかんだで先生を呼びに行くことに。
ノートは数学っぽかったが呼びに行ったのは音楽の先生。
元々の先生はやりたくないから来ないらしいので別の先生に頼む

別の先生は韓国語を話してきた。
「すいません、韓国語わからないんで」
って言ったけど通じてないようで
「イングリッシュプリーズ!」
と言ったら
「もう一回言って?」
と返ってきた、それでもう一度言うとなんか笑われた。
どうやら発音が悪かったらしい。

627 :C.N.:名無したん:2015/08/04(火) 18:13:48.49 ID:JAt/Qt740
みみちゃんのワキマンコでシゴいてほしい

628 :C.N.:名無したん:2015/08/04(火) 20:12:16.31 ID:A3XvwRDy0
想像オナニーばかりしてるのはモテないよ
本人の前で言えよ童貞

629 :C.N.:名無したん:2015/08/04(火) 20:41:29.43 ID:VqVY0xScO
プチュン(_√゜_゜┳━━━┴  -・

630 :C.N.:名無したん:2015/08/04(火) 21:19:05.28 ID:RnirnAYx0
ビッチなら応じてくれるかもな

631 :C.N.:名無したん:2015/08/04(火) 21:45:25.01 ID:wiBgXK3v0
風俗いけば?

632 :C.N.:名無したん:2015/08/04(火) 22:37:09.42 ID:XnfQNnyf0
メイド喫茶がすでに風俗みたいなもんだろ

633 :C.N.:名無したん:2015/08/04(火) 22:37:50.81 ID:20bsKx3r0
じゃあタッチくらいさせてくれよ

634 :C.N.:名無したん:2015/08/04(火) 22:44:30.96 ID:wiBgXK3v0
きもい(´^ω^`)

635 :C.N.:名無したん:2015/08/04(火) 22:45:57.02 ID:20bsKx3r0
は?何客に喧嘩売ってんの糞メイド

636 :C.N.:名無したん:2015/08/04(火) 23:41:45.27 ID:7AI3YRfR0
イケメンせめてフツメン以上になってから言え

637 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 00:16:44.16 ID:y04EWk+C0
イケメンでメイド喫茶なんて来る奴いねーよ

638 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 01:24:03.74 ID:46i2FoUn0
MJとかイケメンじゃん。

639 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 01:28:14.90 ID:yajX4+jV0
数人いるにはいるけどメイド喫茶に通ってる段階で男としてないわ
MJはただのゴリラ

640 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 01:45:15.04 ID:NtS8bWvS0
おい周り見てみろよカウンターで粘着してるやばいやついっぱいいるだろ

641 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 01:51:02.57 ID:yo4iM5JR0
出禁になったあいつ
どこのメイド喫茶でも一か月程度で女の子とプライベートで遊ぶ

642 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 02:54:28.47 ID:y/9P38lm0
誰だよ?また妄想だろ

643 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 03:01:02.37 ID:nH+c0deX0
ゆうかとチュッチュッしたいんじゃー!

644 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 03:38:25.53 ID:y04EWk+C0
イケメン客の特徴教えろよ

645 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 07:56:37.02 ID:yo4iM5JR0
>>642
大宮八割アキバ一割の奴
前職ホストのそういうルックスの奴、トークが面白いから常連からも好かれてたな

646 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 08:23:17.96 ID:+loBtS070
このスレ大宮客多すぎかよ

647 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 09:45:03.12 ID:P6YPuLVY0
トークが面白いのは大事だな。

648 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 10:26:10.89 ID:5QsHxffm0
自分の家の一室が廃墟の刑務所になっていて
そこから俺が男女の2人組に助けられる。
先に男女が玄関から出て、俺が腰かけて靴ヒモを結んでいると
この後、玄関を出ると別の女に襲われ刺されるという既視感を感じ
靴を持って勝手口から駆け出ると、もう後ろにまでその女が迫っていた。
女はロングヘアーで細身、全身深緑のコートを着て、手には包丁。

実際家の周りは田畑だらけで、その畦道をつたって逃げ回り
近くの工場へ逃げ込み、植樹の陰に身を潜めるが
葉っぱの隙間から女がジワジワと近づいてくるのが見える。
もうダメだ!と意を決して植樹から飛び出る。

と、場面と設定が変わり、雨天の町内を歩いている。
隣には顔は判らないが可愛い彼女らしい人がいて、
どうやら先を歩く仲間の2人の後を追うように歩いている。
俺の差す傘に彼女を入れ世間話をしながら歩いていると
なにやら後方が騒がしく、何かに群がってる人だかりが徐々に
こっちへ近づいてくる。

そのまま待っていると、人だかりの中心に明石家さんまがいた。
みんな握手やサイン、写真を撮っている。
さんまは先を急いでいるが終始笑顔でみんなの要望に応えている。
俺も大物有名人を目にしテンションが上がり、一緒に写真を撮ってもらった。

さんまの群れと別れ、先を進むと辺りは一気に暗くなり夜になっていた。
彼女の家は俺の家と真逆にあるが、送って行くことにした。
家の近くまで来たとき、またも何かの人だかりができていて
交通整理まで行われていた。
それは彼女の家ではないが、近くの家で不幸があり通夜が行われていた。
そして俺は彼女と別れ、自分の家へを踵を返した。

649 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 10:27:31.48 ID:5QsHxffm0
古代中華風の世界で反政府の旗を掲げる組織の一味になっていた。
貪官汚吏どもの跋扈する腐敗した政府を打ち倒し貧苦に苛まれる民を救う!!
俺は安逸を捨て血と泥にまみれる生きざまを選ぶ!!という水滸伝ノリ。
何はともあれ軍資金がいるということで、仲間とともに城市に潜伏し、小さな倉庫を改造した化学工場で
白い粉製造に励んでいた。 仲間は地味な弊衣姿なのに何故か俺だけ諸克孔明の
コスプレをしていた。 警吏に見つかり何とか誤魔化そうとするが、
製造設備や出来上がったばかりの白い粉など 陰謀臭ふんぷんたる証拠物件満載でかなり苦しい。
警吏は訝しげな表情をしていたが、志に共振する ところがあり、見逃してくれた。
氷塊漂う極北の海を航行する木造艦船の甲板で物思いにふける俺。
親を想い、民を想い、自らに課した任務の困難を想う。ふと空を見上げると七彩の光に照らされた灰色の曇天に
次兄という文字が浮かび上がった。
意味はわからない。 実家の弟の部屋で格ゲー大会準決勝が開催されようとしている。
カードは兄vs烈海王。 先に会場入りした兄が緊張のあまり無言でうち沈んだり、
急にボルテージを上げて勝利宣言をぶち上げたりと 空回っている。
烈海王はチートと言って過言ではない腕前らしい。 兄専用にオーダーしたアナログスティックが届いた。
兄がスティックの感触、ボタンの硬さなどを確認している間、
俺は気が落ち着かず廊下や自室を行ったり来たりしていた。
そこに凛烈たる気を放ちながら烈海王が来場。 背後に黒い中華服の男を従え確信に満ちた足取りで
廊下を歩いてくる。 気力漲る瞳には不安の揺らぎも気負いの固さも
慢心の浮つきも感じられず、すれ違った後に見た 広い背中から放たれる力感に兄の敗北を確信。
俺はこれから起こるであろう惨劇を視るに忍びなく、 会場を後にした

650 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 10:28:32.72 ID:5QsHxffm0
このままでは生活できないと思い、一人で実家を出て居酒屋のバイトから始め、店長に。
そうしたら母と兄の虐待の標的がいなくなったため、それが父親に移ってしまう。
父親ももの凄く気の弱い人で二人からボコボコにやられてしまう。
父親は時々、若井のやっている居酒屋に来て、その状況を話していた。
若井は「絶対に離婚した方がいい」と勧めるが、気の弱い親父は離婚することが出来ない。
何度かのそうしたやりとりがあった後、遂に父親は決断し、
「おさむ、俺は離婚することにした」と言い残し帰宅した。
しかし、父親はその日の夜、自殺してしまった。
お葬式では、母方の親族はたくさん来ていたが、
父方の方は遠い田舎の出身というのもあり、ほとんどいなかった。
若井はそのお葬式で、もう我慢できないと思い、母親に言った。
「お父さん、殺したのはお前やーっ!」
しかし、周りは母方の親族ばかりで「はぁ? 何言ってんねん」と
親戚一同が一致団結して若井おさむを一人ハミ子にした。
そして「もう生きていけない」と感じた若井は、ずっと一人でインドなど東南アジアを旅し、
(首を吊る)ロープを持って死に場所を探していた。
当時、若井と付き合っていた彼女は「あの人は死ぬつもりだ」と悟り
どうしても会って話をしたいと、ある国の空港まで行き再会した。
そこで若井が「今、日本ってどんな感じ?」と問うと
「ダウンタウンの松本さんがドラマ(「伝説の教師」)に出てる」と彼女が答える。
もともとお笑い好きの若井は「ええ! あの“笑い”しかしなかった松本さんがドラマに?」
と驚愕し、それだけは観ておかなければ死ぬに死ねないと思い立ち帰国。
そしてたまたま観た回が、松本が自殺しようとする生徒を「人間は笑うために生きている」
と諭す話で、それを見た若井は号泣し、吉本に入ったのだという。

651 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 10:29:28.83 ID:5QsHxffm0
地元の高校を出て、東京の有名大学に進学した俺
その後、ドロップアウトして定職に就かずふらふら
ふとしたことから数年ぶりに帰郷して、部活(吹奏楽部)の同期、後輩たちと再会することになる

同期や後輩たちはなぜか揃って郵便局で働いていて、今でもつるんで遊びにいったりして仲が良い
俺はうらやましく思い、ちょっと疎外感を感じる

1学年下にちょっと男っぽい性格の真奈美(仮名)という名の女の子がいて、
俺は彼女が好きだった
飲み会で好きな曲、思い出の曲が話題になり、
真奈美は幼い頃に観たアニメ(マイナー)の曲が今でも好きだと言う
他はアニメに興味のない連中ばかりで「何だよ、それ知らねえよ」とばかりに
真奈美を馬鹿にした

その後、俺は郵便局に出社する真奈美たちを見送った
郵便局の前には長い列が出来ていて、真奈美たちもそれに並ぶ
なぜかお客と局員が混在していて、それを仕分けする警備員がいた
俺は勤め人はたいへんなんだなと思いながらも、建物の中に不吉なものを感じた
色々とあったのか、俺はいきなり政府の責任ある立場に置かされていた
やり手の官僚男女2人を連れ、ロシアとクイズ対決をすることになった
その勝ち負けが、とあるロシアとの外交交渉に大きく影響するというものだった

人選は悪くなかったのだが、連れの2人は緊張のあまり本領を発揮出来ず、
クイズ対決序盤は負け続け、ロシア人に鼻で笑われる展開
休憩時間にリラックスさせて挽回を図ろうとした俺は、
2人に自分の好きな歌を歌わせることにした

そうすると、オバサンの方があるアニメソングを歌いたいと言い出す
それはかつて真奈美が好きだと言っていた曲だ
俺はちょっと驚きながらオバサンの無駄に上手な歌声を聞いた

そして歌詞の内容から、なぜ真奈美がこの曲が好きだ、忘れられないと言ったのかが理解できた

652 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 10:31:26.94 ID:5QsHxffm0
ある実在するアイドル歌手から女優に転身した人の夢なのです。
現実ではわたしはその人の名前は知ってるものの顔もわかりません。

夢でその人が、左翼的なトラブルを起こし話題になっていました。記者たちが行方を捜すものの、もちろん本人は表にでてきません。
そこで、その女優さんの彼氏に記者たちが殺到しました。
驚いたことに、彼女の彼氏はすすけた古い灰色のスーツ姿で安そうなかばんを肩からかけた太った黒縁眼鏡の白髪混じりのオジサンなのです
髪も、見るからにベトベトしています・・・彼女の年齢や知名度を考えると、まぁふさわしくない組み合わせです
記者に囲まれて、彼は困ったように声を振り絞り「選挙権の人口が増えると左は強くなり、右が弱くなることがよくある」というのです

わたしが夢の中で、選挙率が高いと与党が強く、選挙率が低いと固定票を持つ野党がつよいのでは?
いま選挙権を新たに取得する二十歳人口は減少してるのでは? はてなんだろう?というところで目が覚めました。

起きて覚えている夢は少ないので、何度もぼーと考えました
学生運動や日本赤軍の問題があったのは団塊の世代と呼ばれる選挙権を新たに持った人達か?あの世代は確かに人口が多かったかも!とか
第二次ベビーブームが選挙権を持った頃も、たしかに旧社会党や共産がブームを起こしてるはず?とか?
たしかに二十歳の人口が、急激に増えたときに、野党が強くなった時期があったかもなぁ、と弱いおつむで考えました
でも、いまは減少するばかりです。

わたしは、政治的な思想はまったくなく、選挙も家族に義務だといわれ、しぶしぶ投票日前の暇な時間に市役所で不在者投票を済ます程度です
ほぼ関心がないです
わたしには、アイドル女優とか政治とか壮大すぎる夢なので、かえって悪いことでも起こらぬかと気になりました

653 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 19:01:24.78 ID:UGH/1bif0
メイドのリア獣達は夏休み取って彼氏とお出掛けみたいだな

654 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 21:39:49.76 ID:LnUZNo0N0
うらまやしいってばよ

655 :C.N.:名無したん:2015/08/05(水) 22:24:08.24 ID:rrROKRM30
キャラクロの方が楽しい自分がいる

656 :C.N.:名無したん:2015/08/06(木) 00:21:13.82 ID:ZqXY5oUN0
リア獣と聞き、カップヌードルのCMを思い出した。

657 :C.N.:名無したん:2015/08/06(木) 00:25:25.52 ID:x+SbahLr0
花火に海にでパコパコか
妄想じゃなくてマジなとこが辛いわ

658 :C.N.:名無したん:2015/08/06(木) 01:36:40.20 ID:fAXemuSo0
いいじゃないかお前らはハニハニがあるやん
毎日ハニハニのリア充だろ

659 :C.N.:名無したん:2015/08/06(木) 01:37:20.40 ID:uFkIuRSt0
>>658
おまえはハニハニが似合ってるよ

660 :C.N.:名無したん:2015/08/06(木) 01:55:02.42 ID:fAXemuSo0
>>659
ハニハニで青春を謳歌してるんだろ?メイドを僻むなよ

661 :C.N.:名無したん:2015/08/06(木) 01:58:27.79 ID:At6bTeMy0
ベルに新彼とか信じたくない

662 :C.N.:名無したん:2015/08/06(木) 08:44:52.66 ID:jDUUW7h90
外を友人と歩いていると巨大な積乱雲が上空に出現、こちらに近付いている。
ゲリラ豪雨の兆候を知っていた自分は友人を帰らすが、何か忘れ物をしたのか、電車で雨雲の方向へ。
駅に着いて丁度前半分が外側が白のち、真っ黒な積乱雲。
人が集まってる場所に着くと、自衛隊と思える人が、「早くここ入って!」と自衛隊のテントに入れられる。
テントの下から様子を覗くと同時に、雨が横殴りで降り始め、風が音を立てて吹き荒れ嵐化。
外にいた人達はしゃがんで寄り添う姿、だがもう前が見えない。気づけば自分の足元があっという間に水に浸かる・・。
雨は長く降らずに止んだが、泣いたり真顔になったままの子供がいて、とにかく恐怖が伝わる夢だった。
ゲリラ豪雨前の凄く嫌な感じがする生々しい風を夢で感じるから、途中まで夢という自覚はなかっただろう・・・。

3つ目は、2つ目の続きなのか、浸水した場所から高台に着いて・・(記憶なしで中略)
自宅にいると、父の携帯から例の緊急地震速報のトラウマ音とは少し違う音だが、ビックリした直後、
急に縦揺れが起きて体感震度4くらいの地震に見舞われる。PCでいつも強震モニタとかがあるはずだが、
この日に限って電源OFF。弱い揺れなら急いでPCの電源をつけるはずだが、揺れが強くて本能的に机の下に入る。
その際についていたテレビから関東一帯が緊急地震速報の黄色。長い間揺れ、積んでいた新聞が崩れる。
被害は小さかったが、テロップには「震度6弱 茨城県北部」、何故か「震度1 山口県」っていうのも(この辺で非現実的?)。
もう一つあったが覚えていない。その後地震がまだ続くせいか、PCの元に行けない自分。
岩手〜千葉県に津波注意報だかが出ていた、寝室前でしゃがんでいると夢終了。震源はわからず。
敷布団から頭がはみ出て仰向けで上を向いている状態になっていた。

この夢を経験した感想として、思い返すと防災の日にこんな経験できたのは偶然だろうか。
でも地震も豪雨も、実際に起きると脳内シミュみたいに思うようには動けないことがわかって貴重な経験ができたよ。

663 :C.N.:名無したん:2015/08/06(木) 08:46:48.75 ID:jDUUW7h90
一つ目は宗教団体に潜入して幹部に気に入られたところ海賊の格好したゴシップ雑誌編集長(超渋いおじさま)に助けられる。
車で脱出していたら橋の上で細野(政治家)を見つけ、スクープかもとUターン。
編「細野だ追うぞ!」
私「はい!菅さん(政治家)と待ち合わせですかね?」
編「ああ多分な。恐らく菅は自転車で来るんだろう。サイクリングが趣味だからな」
と会話しながら追っていたら橋の上に潜入してた宗教団体の人達が立っているのを見て車を止める。
私「編集長…これやばいんじゃないですか?」
編「ああ」
で、その人たちが私達に気付く前に引き返して逃げようとUターンするためにバックしたけど見つかって、迫ってくる。
それに編集長がびっくりして思いっきりバックしてしまい海に落ち、宗教団体の人達も飛び降りて来る。
みんな溺れる。
そんで視点変わって、目覚めたら潰れた病院に私一人が寝てて、脱出しようとしたけどそこには宗教団体の人もいて追われる。
なんとか逃げ切って出入り口に着いたけど、ドアが少しだけ開いたまんま動かない。私は宗教団体の人らに囲まれる。
もうダメだと私がなったとき、何故か体が光ってドアのガラスが割れ、外に走り出した。

ここで目覚めました。私逃げ切れたんでしょうか。

次の夢は母親と私で友達に会いに行こうとしたら戦闘機が飛んでるのを見てなぜか二人で軍基地へ向かう。
私には予知能力があって、◯◯(私の名前)のおかげで勝った!みたいな新聞の一面が頭をよぎる。
そのときに母親と私の横をパイロットが担架で運ばれていく。
作戦には重要な人物らしく周りが慌て出した頃に、周りの人らが私の存在に気付く。
「◯◯さん…!お願いします!◯◯さんの力が必要なんです!」って囲まれて、
私「わかってる…そのために来た」
とかほざく。
んでいつの間にか軍服に着替えていた私が母親に
私「ママ、絶対成功させるから帰ってきたら友達の家に行こうな」
って言って戦闘機に乗り込んだ。

664 :C.N.:名無したん:2015/08/06(木) 08:48:21.14 ID:jDUUW7h90
住宅街の幅の狭い道路の両側にベンチが置いてありそこに座っている。
向かい側には黒っぽいスーツを着たふたりが座っている。
一方が名刺を手にこちらにあいさつに来た。
自分は名刺なんて持ってないので[困ったな、やだなぁ・・・]とか思うと
男は名刺をすっとひっこめて代わりに小さな傘を出すと「これを使いなさい」と言った。
手のひらに乗るくらいの小さな白い傘だった。
男は「今は興信所に雇われている探偵だが一昔前は県会議員をやっていた、このあたりが地盤だった」と自慢げに語った。

次に古い雑居ビルの中にあるバー。
カウンターの隣りにはめがねをかけた髪の短い女。
グラスを片手に自分の性体験を語りだす。
女の友達の知り合いの男数人に集団レイプされた、それが初体験だったとかそういうはなし。

雨が降ってきたのでその女をおぶってさっきもらった小さい傘を差す。
皆がこっちを見て笑っているが気にならない。

通りかかりの中居正弘が「こっち使えよ」といって紫色の大きな傘を貸してくれた。
「スマップの中居さんでしょ?」と訊ねると中居は「違うよ、俺草薙剛だからちゃんと名前覚えてね」と笑いながら去ってゆく
背中におぶった女が異様に軽い。
横を見るとおぶってるはずの女が傘に寄り添うようにして歩いている。
[俺が今背負っているのは誰なんだ]と恐怖するが、女の様子を見ると女は俺の妻で背負っているのはふたりの子供のようだった。
妻に「確かオマエの初体験の相手って高校の先輩で18のときだったはずだよな?」と聞くと、妻は「何をいまさら突然」と困惑して顔を赤くする。
こっちでは夫婦を演じているが別世界で妻はどんな生活をしているのかが気になった。
妻は「この次会うときはもう少しおっぱい大きくしておくから楽しみにしてね」と言い出す。妻は俺の巨乳好きを知っている。
「この子なしのところからもういちどはじめないか?」と提案すると妻は「あら冷たいのね」と驚いてみせた。

665 :C.N.:名無したん:2015/08/06(木) 08:49:30.46 ID:jDUUW7h90
工場のような場所から脱出する夢だった。
同じ学校の人達が制服で放たれ、自分も友達と合流しつつ出口を探していた。
一階は広間で全員の両親がそこにいた。自分の父と母もそこにいた。そこから上に階段が続いていく。
配管が入り乱れた部屋。やけに熱い部屋。立入禁止になっている上へ続く階段。順番はあべこべだがいろんな場所があった。
そしてようやく出口のある部屋を見つけた。
大きい部屋で、中央に訓練する道具などが置かれており、両端の壁に出口が2つずつあった。
しかしその出口が徐々に閉まっていき(上から下へ壁が降りてくる)、
走ったが目の前で壁が降り切った。意気消沈していると、同じく残ってしまったクラスメイトに
動きやすい服に着替えた方がいいよと助言され、そばにあった軍服のような服に着替えた。
しばらくしたらまた出口は開くが、それまでここで訓練しなくちゃいけないらしい。
そこで訓練していたら、時々気紛れに落ちてくる壁を避けきれず、挟まれてしまった。
その瞬間画面が切り替わり、自分が誰かに分析され始めた。頭から爪先までデータ化され、弾きだされた結果。
自分は「スピリット」に選別された。(今思えば、あの工場はスピリットを選ぶためのふるいにかける場所だったのかも)
(スピリットって魂って意味だよな。どういう意味だろう)
ぐんぐんとレベルの数値が上がっていき、Xで止まった。そして気が付いたら宇宙空間に浮かんでいた。
息が出来なくなる!と思ったら今度はいきなり飛行物体の中に。窓からは宇宙が広がっている。
ここから先がよく覚えてない。たしか自分が無敵なんじゃないかと思ってしまう出来事が何度か起きた。
そして人体を上から下へレーザーで真っ二つにする装置があり意を決してその装置の上に立って、父と母に感謝とごめんを言って装置の電源をつけた。
・・・頭から熱いものが降りていく・・・。・・・生きている!自分の体は何事もなくそこにあった。
自分は本当に無敵なんだ!窓から外を見た。何処からか声がする。
「君はそこから宇宙に飛び出すことができる」それを聞いた瞬間、窓から飛び出た。続けて声がする。
「君は宇宙を自由に泳ぐことができる」鼻から息を吸った。前方に地球が見えた。
「君はあの星に降り立つことができる。行き過ぎないように気をつけて」

666 :C.N.:名無したん:2015/08/06(木) 08:50:36.08 ID:jDUUW7h90
やめた会社の一員としてあほみたいに広い温泉旅館に無差別級修学旅行に行く
やめた会社終期設定のようで行ってもぼっち。2,3人忘れかけていた同僚が出てきたが、出てきただけで
おれをあざ笑うだけとか、歩いてる脇を通り過ぎるだけとか、遠くにいるだけとか、説明だけする役とか

ぼっちで館内をうろうろする。ランボー系で出てきそうな竹の収容所みたいな
上から水が降ってくるお手洗いに行って電気をつけようとして全体に水を降らす

そのうちに、誰も入ってない極大水着着用混浴露天風呂を発見する
見た目はプールで細い水路(湯路?)で繋がって館内のあちこちに広がっているらしい
水着を買うべく荷物をおいた体育館みたいな雑魚寝部屋の寝床に戻る
ここで寝床設定が女子との境目の端っこだったり、部屋のふすまを出た細い廊下だったり
なんか不安定になる

その後覚えていないのだが場面飛んでその極大水着着用混浴露天風呂に入っている
のだが、何があったのか年長の女性に後ろから抱きしめられて入っている
女性は誰かも顔もわからない。声は若い。水着は着ていない。こちらも。
女性のおぱいは皴って垂れていて、おれの背中に押し付けられている。

おれが「これはいかん」的なことを言うと「なんでー」的なことを言われる。声は若い
その瞬間、そこいらの湯路?から大量の水着の女の子の集団が泳ぎながら現れる
全員女子高生設定。恥ずかしい思ってると案の定笑いながら傍らを通り過ぎていく
そのうちの一人、どうもこちらの認識としておれが高校のころ好きだった子らしいのだが
その子とは明らかに違う子が後ろ向きで泳いで戻って来て「うらやましい」と言って暗転

その後にその女性と沢田研二と三人で旅館の畳の部屋(狭そう。六畳くらい)で
なんかダベってて「ジュリーいんじゃん。なんか歌ってくれよ」と
お願いしたところで目が覚めた。目が覚めると二日酔いの症状が出ていた

667 :C.N.:名無したん:2015/08/06(木) 09:17:24.23 ID:uFkIuRSt0
またメイドのふりかよ気持ち悪い

668 :C.N.:名無したん:2015/08/06(木) 14:06:47.67 ID:nGQppynG0
彼氏がいるため可愛いメイドが絶滅するか
彼氏はいないがブサなメイドだらけになるのかの二択か

669 :C.N.:名無したん:2015/08/06(木) 15:29:47.21 ID:1a2Z/CdW0
一人暮らしのメイドはほぼほぼ同棲中だよ

670 :C.N.:名無したん:2015/08/07(金) 06:28:41.27 ID:MsDZoJvs0
外を友人と歩いていると巨大な積乱雲が上空に出現、こちらに近付いている。
ゲリラ豪雨の兆候を知っていた自分は友人を帰らすが、何か忘れ物をしたのか、電車で雨雲の方向へ。
駅に着いて丁度前半分が外側が白のち、真っ黒な積乱雲。
人が集まってる場所に着くと、自衛隊と思える人が、「早くここ入って!」と自衛隊のテントに入れられる。
テントの下から様子を覗くと同時に、雨が横殴りで降り始め、風が音を立てて吹き荒れ嵐化。
外にいた人達はしゃがんで寄り添う姿、だがもう前が見えない。気づけば自分の足元があっという間に水に浸かる・・。
雨は長く降らずに止んだが、泣いたり真顔になったままの子供がいて、とにかく恐怖が伝わる夢だった。
ゲリラ豪雨前の凄く嫌な感じがする生々しい風を夢で感じるから、途中まで夢という自覚はなかっただろう・・・。

3つ目は、2つ目の続きなのか、浸水した場所から高台に着いて・・(記憶なしで中略)
自宅にいると、父の携帯から例の緊急地震速報のトラウマ音とは少し違う音だが、ビックリした直後、
急に縦揺れが起きて体感震度4くらいの地震に見舞われる。PCでいつも強震モニタとかがあるはずだが、
この日に限って電源OFF。弱い揺れなら急いでPCの電源をつけるはずだが、揺れが強くて本能的に机の下に入る。
その際についていたテレビから関東一帯が緊急地震速報の黄色。長い間揺れ、積んでいた新聞が崩れる。
被害は小さかったが、テロップには「震度6弱 茨城県北部」、何故か「震度1 山口県」っていうのも(この辺で非現実的?)。
もう一つあったが覚えていない。その後地震がまだ続くせいか、PCの元に行けない自分。
岩手〜千葉県に津波注意報だかが出ていた、寝室前でしゃがんでいると夢終了。震源はわからず。
敷布団から頭がはみ出て仰向けで上を向いている状態になっていた。

この夢を経験した感想として、思い返すと防災の日にこんな経験できたのは偶然だろうか。
でも地震も豪雨も、実際に起きると脳内シミュみたいに思うようには動けないことがわかって貴重な経験ができたよ。

671 :C.N.:名無したん:2015/08/07(金) 06:29:25.26 ID:MsDZoJvs0
義賊集団の一員になって権力側の急襲を受けてた。
情報のリークを受け浮足立つアジト。
前職の後輩の弟、という実在するかどうか不明なキャラが出てきて
普段人当たりの良い後輩が家族の前では俺をディスっていることを
厭らしい笑顔で伝えてきた。
後輩は弟に本音をばらされたことで大いに取り乱し俺の額と首を
ホールドしつつ後ろに引っ張っていくと真っ赤な顔で弁解を始めた。
すっげーすっげーすっげー気まずかった。
場面転換して権力側の部隊が逃げる俺らを補足。
権力側の部隊は過去から侍集団を召喚しぶつけてきた。
侍集団は皆、剽悍で何の躊躇もなく間合いに入ると納刀したままの日本刀で
息もつかせぬ連撃を叩き込んでくる。
連撃を受けた仲間は防具代わりに構えていた日本刀や鉄パイプごと
肉体を破壊され血飛沫をあげながら地面に
侍はいずれも張りつめた表情をしており唇をへの字に固く引き結んでいた。
敵を真っ直ぐに見据える黒瞳には迷いも揺らぎもなく敵を倒すという決意
だけが漲っている。
命を的に生きるとこんな面になるのかと半ば尊敬の念すら抱いてしまった。
ふと銀光に目を刺され我にかえると侍がゆっくり俺に見せつけるかのように
抜刀し始めていた。
俺は少数の仲間とともに何とか一方的な虐殺の場を抜け出し、
スーパーマーケットの前で出会った老婆の家に匿ってもらった。
老婆の家は4畳間1室のみで3分の1がお湯を張られた浴槽で占められていた。

672 :C.N.:名無したん:2015/08/07(金) 06:30:19.40 ID:MsDZoJvs0
人工的に山崩れを発生させる場所(南大阪のどっか。俺の在住は北大阪)の下見に行く
すでに準備がしてありカメラ持ってる人もうろついてた
小さなトンネルみたいなところをくぐりいろんなとこを行こうってなった
銃弾の発射訓練がありすごい発射音、ふときがつくと服に髪にべっとり血が
誰か撃たれたのか?と思い周りを見渡すもそれらしきことはなし
その後見物人もその発射訓練に参加することに。銃弾を受け止める盾(マットっぽい)の支え台として採用
発射その後響き渡る悲鳴。しかし撃たれた様子は見えず謎。痛い、痛いー!って叫んでた
わけもわからず訓練は終了

ほこら?で横たわってる包帯?で全身を巻かれた人を次々と笑顔で持ち上げる人
縁起物かなんかか?と思う俺。手足の有り無しは不明。ピクリとも動かなかった。生死不明
顔の包帯がパラリとめくれるとやけどかなんかで爛れた顔(灰色の部分があった)

帰る途中、なぜかコートを失う俺
靴もどこかでぬがしたらしく見つからない、ほかにもなんかなくしたが忘れた(かばんはある)
おっさんとなぜか腕組で歩いていて涙ぐんでそのことを話すと何かいって(内容忘れた)
おっさんは離れていった
散々だったし二度とここに来たくないな、南大阪は怖いな、このことについて2ちゃんのスレに書き込もうと思った
あと田んぼに水が張りまくりで、誰かが「おかげで枯れやすい、でも伝統的な農耕なんです、馬鹿でしょう?」みたいな事を言ってた
そのまま帰ろうとしたところで夢は終わり

673 :C.N.:名無したん:2015/08/07(金) 06:30:45.73 ID:MsDZoJvs0
そしてなんかよく分からないが謎の生物と戦うみたいだった。
さっきの学生達もただの学生じゃなく、何か特別な特殊部隊的な集団であることに何故か気が付く。
そして急にお姉さんが「逃げろ」と言った。
俺は「?まだ何も来て無いじゃん」って思った直後、爺さんが突然地面に叩きつけられた。
どんな敵だ!?ってビビってたら、お姉さんが「透明で姿が見えない、物凄い体重の重い敵」って言った。
物凄い体重の重いって何だ?巨大なのか?って俺はビビリまくる。
爺さんは苦しそうに悲鳴を上げて血を吐いてた。そして爺さんが倒れてる場所にクレーターが出来てたので、
爺さんはその見えない敵に踏み潰されてるんだと分かる。
どんどん爺さんがぐちゃぐちゃになっていって物凄い怖かった。
ここでまた画面が切り替わる。爺さんは殺されちゃったみたい。
その見えない怪物は殺した相手の一部を奪って体を作るそうで、爺さんの目玉が顔に付いてた。
多分爺さんの目から抉り出したんだろう、取り出すところ見ずに済んでよかった。
それに折角透明なのにそれじゃ実体がバレて透明な意味無いだろと心の中で思った。
俺たちから見ると敵は透明だから当然目玉だけが動いてるように見えて不気味だった。
その怪物は爺さんの部下らしき男にも襲って、鍛冶屋のヘルメットみたいなの奪ってた。
ここでまたまた急に場面が切り替わる。どうやら敵から逃げるために電車降りて一本道の下水道を進んでた。
隣に猫2匹居て、こいつらと一緒に逃げているみたい。しかもこの猫喋りやがる。
電車に居たお姉さんや最初に会った赤髪の学生、他の学生達も全員殺されたみたいで俺一人。

674 :C.N.:名無したん:2015/08/07(金) 06:31:22.33 ID:MsDZoJvs0
自転車で夜の地元を走ってる
今夜は満月だけど雲がかかってて良く見えない
月の周りだけでも雲が晴れれば写真が撮れるはず。
後ろから迫ってくる車が左折していくと辺りが明るくなってきた
見上げると雲の隙間から満月が見え隠れしている
これはチャンスと自転車を降り、カメラのセットを始める。
気が付くと月の周り全ての雲が無くなり、夜空に
月を持ちあげるミュシャの絵が大きく、大きく映ってた
俺は何枚か撮って早速家のPCに入れようと帰途につく。

家に着くと姉がペットのイタチと何か口喧嘩している
双方の話を聞くとイタチの一言が余計なのが原因らしい
まぁまぁと宥め、しょげているイタチをハウスに連れて行く。
足元がなんか冷たいなぁと見てみるとイタチが漏らしてた。
何すんだよコノッ!とイタチを下しズボンを脱ぐと姉が入ってきて
既に寝ていた他のペット、狸と子猿の様子を見に来たようだ。
子猿は狸を抱きしめている。姉がそれを解こうとしても離さない
俺も「どれどれ」と覗き込むと、4つ眼の子猿がニコニコ顔だった。

「そういえば月の写真は撮れたのか?」という姉の一言で思いだし
あの夜空に映ったミュシャが凄かったと姉に熱弁しつつ外を見ると
これまた大きな月が見えるので「写真写真!」と外へ出る。
カメラのセットをしていると南西の雲が少し赤いのに気付く
赤い雲はどんどん明るさと範囲を広げだし、遂には地上に落下した
ガンダムのコロニー落しそのものだった。

落下地点は結構遠くそうだが、とにかく逃げなきゃ!と
二階で寝ている父を叩き起こし、担ぎながら一階へ降りる
TVではコロニー落しのニュースが流れているが時々ノイズが入る。
衝撃波が近づいてくるのが聞こえ、家もだんだん揺れ出して
・・・目が覚めた。

675 :C.N.:名無したん:2015/08/07(金) 17:26:15.51 ID:T6PFGWy40
ペコに会うと貧乳でもいいかと思えるわ
あれで清楚()なら尚良いけどさ

676 :C.N.:名無したん:2015/08/07(金) 18:17:11.77 ID:z2qG0mCI0
メイド喫茶に働いてる時点で目立ちたがり屋でチヤホヤされたくて働いてるのに清楚なんて
いるわけないだろw
そんなんだからいつまでも童貞なんだよ
風俗行って童貞卒業してこい

677 :C.N.:名無したん:2015/08/07(金) 19:29:29.25 ID:JkFT5F1o0
清楚な娘だってだれだって注目されたいよ。
あと風俗行っても恋愛童貞は卒業できない。

678 :C.N.:名無したん:2015/08/07(金) 20:17:07.90 ID:8XXf+tzf0
いくら注目されたくても、こういう所に出てこれないようなのを清楚というのだ
お前は清楚系AV女優と同じくらいおかしな事を言ってるのだ
断言する
メイド喫茶に清楚な女は居ない
清楚系AV女優の同類なら居るだろうがな

679 :C.N.:名無したん:2015/08/07(金) 23:30:24.15 ID:M4XuYxNV0
AV女優の部分をアイドルやギャルやJKやその他コスプレジャンルの何にでも変換できるような中途半端な文章で主張をするお前がキチガイ

680 :C.N.:名無したん:2015/08/07(金) 23:42:17.76 ID:7FV/hHuC0
http://i.imgur.com/adlrjnL.jpg

681 :C.N.:名無したん:2015/08/07(金) 23:56:14.53 ID:ZYZW2fJ50
せやな

682 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 00:43:45.67 ID:T9u8vmFy0
全くだ

683 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 00:53:27.95 ID:J0MY6dRo0
せやから相応な男とパコってるだろ
海とかでヤッてるから

684 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 01:59:51.25 ID:mHBNy9OV0
オタクはなんで清楚や処女を求めるの?気持ち悪いよね〜

685 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 02:21:23.70 ID:Ip4qmqLp0
清楚であるかどうかは趣味だが、処女かどうかの有無は地球上あらゆる文化の長い歴史で
その必要性、希少性、あらゆる要素が重要視され続けて来た訳だが

好きになった人が処女でなかったから幻滅したとかだったらガチキチヲタ症状だけど
処女である事自体を蔑んだり否定したりする奴はただの中古の僻みだろ

686 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 02:32:14.50 ID:uerELuq50
>>676
メイド喫茶と風俗は違うだろ。キャバクラ界隈とは違う
キャバクラと同じなら別に秋葉原である必要は無いしメイドカフェである必要も無い

687 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 02:40:14.36 ID:TZtw2L270
千葉店の話題は無いの?

688 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 07:29:38.39 ID:iPnn9UXj0
やめた会社の一員としてあほみたいに広い温泉旅館に無差別級修学旅行に行く
やめた会社終期設定のようで行ってもぼっち。2,3人忘れかけていた同僚が出てきたが、出てきただけで
おれをあざ笑うだけとか、歩いてる脇を通り過ぎるだけとか、遠くにいるだけとか、説明だけする役とか

ぼっちで館内をうろうろする。ランボー系で出てきそうな竹の収容所みたいな
上から水が降ってくるお手洗いに行って電気をつけようとして全体に水を降らす

そのうちに、誰も入ってない極大水着着用混浴露天風呂を発見する
見た目はプールで細い水路(湯路?)で繋がって館内のあちこちに広がっているらしい
水着を買うべく荷物をおいた体育館みたいな雑魚寝部屋の寝床に戻る
ここで寝床設定が女子との境目の端っこだったり、部屋のふすまを出た細い廊下だったり
なんか不安定になる

その後覚えていないのだが場面飛んでその極大水着着用混浴露天風呂に入っている
のだが、何があったのか年長の女性に後ろから抱きしめられて入っている
女性は誰かも顔もわからない。声は若い。水着は着ていない。こちらも。
女性のおぱいは皴って垂れていて、おれの背中に押し付けられている。

おれが「これはいかん」的なことを言うと「なんでー」的なことを言われる。声は若い
その瞬間、そこいらの湯路?から大量の水着の女の子の集団が泳ぎながら現れる
全員女子高生設定。恥ずかしい思ってると案の定笑いながら傍らを通り過ぎていく
そのうちの一人、どうもこちらの認識としておれが高校のころ好きだった子らしいのだが
その子とは明らかに違う子が後ろ向きで泳いで戻って来て「うらやましい」と言って暗転

その後にその女性と沢田研二と三人で旅館の畳の部屋(狭そう。六畳くらい)で
なんかダベってて「ジュリーいんじゃん。なんか歌ってくれよ」と
お願いしたところで目が覚めた。目が覚めると二日酔いの症状が出ていた

689 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 07:31:05.51 ID:iPnn9UXj0
自分は一気に加速し、地球に近づいた。
そして海の中に落ちた。水面に顔を出したら、すぐ先にビル群が見えた。
地球だ!良かった。戻ってこれた!しかし何故か世界がまっ黒。
建物も空も地面も何もかもが黒。ビルにちらほらと光がついていて、
道路を車の走る早さで光が走っていく。道がわかるように光が伸びており、なんだか電子的な世界だった。
人間は灰色が乗算されたように少し黒くなっていた。
直感で気付いた。ここは普通の世界を一歩通り過ぎた世界。影の世界だ。
あの時聞こえた声を思い出す。「行き過ぎないように気をつけて。」・・・。
陸に立って周りを見渡す。服は全く濡れていない。地下駐車場の入り口があり、そこに入っていった。
なんとなくそこで「D(好きな人)に会えたらなあ」と考えてた。(こんな時まで・・・)
そしてやっぱり夢はご都合主義!自分の車に向かっているDを見つける!
D相変わらずかっこいい。フードつけてた。可愛い。嬉しくてDに近づき、ここでバッチリ車のナンバーと種類を見て
(ナンバーはとーふ・とうふだった。意味わかんねえ。車は軽自動車でやや小型の可愛い車だった。)
影の世界だし大丈夫だろうとさっと助手席に座った。何してんだ。
Dが車を発進し、自分はずっとDを見つめていた。
かっこいいな・・・ああ、Dが隣にいる・・・隣で車を運転してる・・・とか考えてた。うわあ。
気付いたら普通の世界に戻ってるし。普通に綺麗な並木道走ってんの。
Dに会ったところらへんから夢の趣旨変わったんじゃないかなこれ。
工場からの脱出→宇宙空間→無敵になった!→電子世界(影の世界)からいきなりドライブデートだよどういうことだよ。
無敵設定どこ行ったよ。普通の乙女になってたよ。
途中で車に何か不備?があったみたいで(Dを見るのに忙しくて全然気付いてない)
車の修理所につく。何度か夢に出てきた場所だった。
車をなんたらさせるゴムがついてたよ!ここに入ってきた瞬間気付いたさ!もう取ったよ!とおじさんに言われた。
なんたらさせるゴムってなんだよ。もうだめだ意味わからん。
何故かおじさんに熱して赤くなってるスパナを持たされた。なんでだよ。熱いよ。
スパナを返却し、車を発進しようとしたところで母に起こされた。

690 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 07:32:14.22 ID:iPnn9UXj0
殺人現場を目撃してしまったことで追われる夢を見た。
犯人は12歳くらいの少女と25歳くらいの青年。

自分は被害者と同じ5階に部屋を取っていたんだけど、壁越しに聞こえてくる犯行計画。
焦って部屋から出たら、ちょうど凶器(水がジャージャー出ているホース)を持って
被害者の部屋に入る犯人(青年)と遭遇。ばっちり目が合う。
逃げる自分。とりあえず階段を必死に下りる下りる。
たぶん少女が追いかけてきてるけど振り向く余裕がない。
なんとか1階まで下り、ホテルを出てひたすら走る。
やがて友人の家に転がり込み匿ってもらうことに成功。

コタツにもぐって身を隠しながら平穏な暮らしを送るも、それは長くは続かなかった。
「〇〇(自分の名前)っていう人知りませんか?」と友人に尋ねる来客。
嫌な予感がしてコタツから様子をうかがうと、犯人の青年。なぜ自分の名前を知っている。
友人は追い返そうとしてくれたが、青年はずかずかと上がり込んでくる。

あっけなく見つかり、コタツから引きずり出される自分。
青年が私の上にまたがり、酷薄そうな笑みを浮かべてナイフ(刃渡りが爪楊枝くらいしかなかった)を振り下ろす。
ナイフが刺さる。が、皮膚がチクッとするくらい。そんな爪楊枝使ってるからだバカめ……とは言えなかった。
刺殺に失敗したので、青年は自分の首を絞めてくる。
意識が朦朧としてきたところで、青年がふと嘲るように笑い、手の力を緩める。
どうやら「こいつは俺たちの計画の全貌(宗教が絡んでるっぽい、ホテルでの殺人も儀式の一つ)
には気づいてない、ここで殺してもしょうがない」と思った様子。
青年が立ち去った後、友人にすがりついて泣いてた。

691 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 07:33:17.01 ID:iPnn9UXj0
 自分は宇宙船のクルーで、十数人の仲間がいる。
地球へ帰還する途中、ある日からすきま風のような音を耳にすることが多くなった。
すきま風とは言っても強弱があって、ラジオで聞いていたり、ジャミングされているような感じの、おどろおどろしい音ではあるんだけど。
その音の発信源は生物のように船内を移動している。
姿形は見えないし、そもそも姿形を持つ生物ではないようで、物理攻撃が効かず得体が知れない。
その音に近づかれて、ずっと取り憑かれてそれを強く聴いた者から、どんどん狂っていく。
一番初めは一人で活動していた者で、はじめこそ耳鳴りでもすんだろと他のクルーはモニター越しに取り合わなかったんだけど、時間が経てば立つほど正気を無くしていく。
最終的には仲間を食い殺しはじめて、正常なクルーがその人を撃つんだけど、この直後から明らかに他のクルーもその音を感じ始めた。
今度は撃ったクルーが一番強く音を感じ始めて、また狂っていった。
殺したら標的になって取り憑かれると思った他のクルーはそいつを閉じこめて別の部屋へ避難する。

 そこで一度うっすらと目が覚めた。珍しくSF映画のような夢だった。
ただシュールだったのは、クルーが全員トイ・ストーリーのキャラ。

 もう一度寝付いたらまた同じような夢だったんだけど、今度はちゃんとした人間。
避難していたクルーの中にあの得体の知れない何かを解析しようとした人がいて、データを照合してみるとある生物と一致した。
思念体のようなもので、人間の器官では耳以外で捉えられない。
思念体は特殊な装置を用いればシャチのように見える。
もちろんそれは精神のイメージのようなもので実態はない。
思念体は通常の五感を備えていないが、変わりに電気を感知する能力があり、思念体はそれを立体的に探知することで移動している。
知的生命が発する複雑な"脳波"を特に好み、それに擦り寄って歌声を出しながら甘える習性があること。
それが人間にとって恐ろしく脅威であること。
 それらが分かった後、バイオハザード化したクルーが部屋を襲撃した時に完全に目が覚めた。
物語としての時間的な演出はそんなに無かったんだけど、解析したおっさんの話が印象的だった。

692 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 07:34:26.31 ID:iPnn9UXj0
長屋の民家の並ぶ狭い路地に学校の机が並んであって僕が一番嫌いな国語の授業を
受けていた。僕は宿題をやってなかったが、宿題の問題集の答えの冊子を持っていたので、
当てられても問題はなかった。問題と言えば国語の先生の声が小さくて聞こえないこと。
席の前から回答する順番がまわってきていた。前の席の友人?がじゃれて僕の消しゴムを
遠くに投げようとした。僕がその様子をイライラしながら見ていた。回答の順番が回ってきた。
僕が席を立って先生に「声が聞こえません、もう少し大きな声で言ってください。」って言った。
ちょうど生徒会の人らしき人が来て僕に用事があると言って用(文句)を言った。「毎回
イベントでチラシを配置する申請をしないといけないのですか?」その生徒会の人らしき人が、
僕が国語の先生の当てられていることに気づいて、「あとでいいです。」と言って僕の席を去った。
先生に言われた。「イベントのどこが大切なのですか?!」僕は真面目に答えた。
「夢があるからです。」教室が静まりかえった。授業が終わり、僕は席の前に行ったら、
前の会社の上司(課長)が家から僕に挑発的に話しかけてきた。「(お前は会社ではずっと
ゲームのことばかり言っていたな)ラデなんとかとか持ってんだろ?」僕は、「グラフィッカーが
使うミレニアムを使っています。」と答えた後に僕は、その元上司にわざとに聞こえるように
小声でつぶやいた「会社を辞めたのにお前に関係ないだろ。」元上司に「なにぃー!?」って
言われた。その間に消しゴムがどこかに投げられていた。僕は、その投げた容疑者達に
向かって?切れた口調で「きちんと拾えよな!」と言った。僕は家の玄関の前にいて、
ずれたパンツを上げようとした。(ぶかぶかのTシャツを着ていたから、パンツがずれても、
人には見えない。)その仕草をクラスでいじめられている気持ち悪い女子がこっちを見てきて、
「何(下品なこと)やってんの?!」って言ってきた。僕は、自分にも非があると思い家の中で
パンツを上げることにした。家の中に進むと奥の部屋で、母がテレビを見ていた。僕はその
部屋との戸を閉めてパンツを上げた。家の外に出た。消しゴムは投げられっぱなしの
状態だった。自分は色々な人に舐められているんだと悔しかった。

693 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 13:59:49.14 ID:/YzT4F/l0
揉まれまくった証拠が、胸の成長?

694 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 14:01:30.74 ID:/YzT4F/l0
巨乳ベスト3を教えてくれ。
今度確認に行く。

695 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 14:07:27.34 ID:cPjtvceH0
今から来いよ 今日はおっぱいだらけだ

696 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 15:18:34.80 ID:/YzT4F/l0
マジか!
今日は行けない(涙)
ちっちゃい巨乳ちゃんも居るのか?

697 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 16:57:45.26 ID:m2DFHJdn0
乳Best3なら
まこと、いろり、みさと
前後2人はレイヤーだから乳丸出しの写真上げたりしてる

698 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 17:11:20.19 ID:6VmIGMx+0
>>693
揉まれまくってもチッパイな子もいるんだぞっ!

699 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 20:48:01.42 ID:FjKx0SRe0
乳丸出し見たいのー

700 :C.N.:名無したん:2015/08/08(土) 22:40:36.14 ID:YbUwRgKQ0
>>695
10卓にいた、おっさんカメコ?

701 :C.N.:名無したん:2015/08/09(日) 09:43:24.02 ID:0Rm6zjNo0
普段使ってない廊下の角にある物入れの引き戸を開けて中を物色したら
ダンボール箱が出てきて中身を見たら現金一万円がぎっしりだった
自分の部屋に持って帰って数えると六億円もある

売りに出ていたレストランを買ってそこのオーナーになった
元オーナーの爺が挨拶に来て双子の孫娘を差し出される
怯えているふたりに別に無理強いして体をもてあそぼうとか思ってないよと言うと安心したようだ
爺もほっとしたようだった
爺に頼まれたレストランの倉庫を整理しようと扉を開けたら
なにやら頑丈な鉄の箱があったので開けてみたら中から金塊が出てきた
ふたりに手伝わせて三階の個室に運ばせる
これは三人で山分けにしようと提案する 喜ぶふたりは出てゆく

三階に作らせた庭園の池から若くて美しい女が出てくる 女神とか妖精の類らしい
透明な肌をしていてほっそりしているのに胸だけは大きい
着けていた薄い着物を脱いで全裸になりテーブルの上に立って
私を抱くとあなたは神の子の父になれるがするか?と言ってくる
少しだけ考えたふりをして
人間の子供を産むあなたには何かメリットがあるのか?と聞くと
女神は困惑して 今そなたに抱かれないと次のチャンスが来るのは何百年後になるかわからい
女に子を産むより最上の喜びはないのだ それは人間も天上界も同じだという

テーブルの上に横たわり足を広げて誘う女神の陰部を見せ付けられる
毛がなくつるつるだがブリトニー・スピアーズよりも発達した大陰唇をしてやがる
リアルにグロいが だからといってしないでいるわけにはいかない

挿入して腰を動かしているといつのまにか両脇に出て行ったはずの双子が立っていて
悔しそうに俺と女神二人の行為じっと見ている 女神が呼び寄せたようだった
これが終わったらふたりにもしてやるからと言うと女神は幸せそうな嬌声を上げた

見上げると何人もの女神だとか女の妖精が何人もいて楽しそうに見ている
ひとりと目が合う ああ次はこの女神さまも相手にしなといけないのかと思うとげんなりした

702 :C.N.:名無したん:2015/08/09(日) 09:44:24.91 ID:0Rm6zjNo0
同じ学校の人達が制服で放たれ、自分も友達と合流しつつ出口を探していた。
一階は広間で全員の両親がそこにいた。自分の父と母もそこにいた。そこから上に階段が続いていく。
配管が入り乱れた部屋。やけに熱い部屋。立入禁止になっている上へ続く階段。順番はあべこべだがいろんな場所があった。
そしてようやく出口のある部屋を見つけた。
大きい部屋で、中央に訓練する道具などが置かれており、両端の壁に出口が2つずつあった。
しかしその出口が徐々に閉まっていき(上から下へ壁が降りてくる)、
走ったが目の前で壁が降り切った。意気消沈していると、同じく残ってしまったクラスメイトに
動きやすい服に着替えた方がいいよと助言され、そばにあった軍服のような服に着替えた。
しばらくしたらまた出口は開くが、それまでここで訓練しなくちゃいけないらしい。
そこで訓練していたら、時々気紛れに落ちてくる壁を避けきれず、挟まれてしまった。
その瞬間画面が切り替わり、自分が誰かに分析され始めた。頭から爪先までデータ化され、弾きだされた結果。
自分は「スピリット」に選別された。(今思えば、あの工場はスピリットを選ぶためのふるいにかける場所だったのかも)
(スピリットって魂って意味だよな。どういう意味だろう)
ぐんぐんとレベルの数値が上がっていき、Xで止まった。そして気が付いたら宇宙空間に浮かんでいた。
息が出来なくなる!と思ったら今度はいきなり飛行物体の中に。窓からは宇宙が広がっている。
ここから先がよく覚えてない。たしか自分が無敵なんじゃないかと思ってしまう出来事が何度か起きた。
そして人体を上から下へレーザーで真っ二つにする装置があり意を決してその装置の上に立って、父と母に感謝とごめんを言って装置の電源をつけた。
・・・頭から熱いものが降りていく・・・。・・・生きている!自分の体は何事もなくそこにあった。
自分は本当に無敵なんだ!窓から外を見た。何処からか声がする。
「君はそこから宇宙に飛び出すことができる」それを聞いた瞬間、窓から飛び出た。続けて声がする。
「君は宇宙を自由に泳ぐことができる」鼻から息を吸った。前方に地球が見えた。
「君はあの星に降り立つことができる。行き過ぎないように気をつけて」

703 :C.N.:名無したん:2015/08/09(日) 09:45:07.83 ID:0Rm6zjNo0
やめた会社の一員としてあほみたいに広い温泉旅館に無差別級修学旅行に行く
やめた会社終期設定のようで行ってもぼっち。2,3人忘れかけていた同僚が出てきたが、出てきただけで
おれをあざ笑うだけとか、歩いてる脇を通り過ぎるだけとか、遠くにいるだけとか、説明だけする役とか

ぼっちで館内をうろうろする。ランボー系で出てきそうな竹の収容所みたいな
上から水が降ってくるお手洗いに行って電気をつけようとして全体に水を降らす

そのうちに、誰も入ってない極大水着着用混浴露天風呂を発見する
見た目はプールで細い水路(湯路?)で繋がって館内のあちこちに広がっているらしい
水着を買うべく荷物をおいた体育館みたいな雑魚寝部屋の寝床に戻る
ここで寝床設定が女子との境目の端っこだったり、部屋のふすまを出た細い廊下だったり
なんか不安定になる

その後覚えていないのだが場面飛んでその極大水着着用混浴露天風呂に入っている
のだが、何があったのか年長の女性に後ろから抱きしめられて入っている
女性は誰かも顔もわからない。声は若い。水着は着ていない。こちらも。
女性のおぱいは皴って垂れていて、おれの背中に押し付けられている。

おれが「これはいかん」的なことを言うと「なんでー」的なことを言われる。声は若い
その瞬間、そこいらの湯路?から大量の水着の女の子の集団が泳ぎながら現れる
全員女子高生設定。恥ずかしい思ってると案の定笑いながら傍らを通り過ぎていく
そのうちの一人、どうもこちらの認識としておれが高校のころ好きだった子らしいのだが
その子とは明らかに違う子が後ろ向きで泳いで戻って来て「うらやましい」と言って暗転

その後にその女性と沢田研二と三人で旅館の畳の部屋(狭そう。六畳くらい)で
なんかダベってて「ジュリーいんじゃん。なんか歌ってくれよ」と
お願いしたところで目が覚めた。目が覚めると二日酔いの症状が出ていた

704 :C.N.:名無したん:2015/08/09(日) 09:45:43.57 ID:0Rm6zjNo0
自分は一気に加速し、地球に近づいた。
そして海の中に落ちた。水面に顔を出したら、すぐ先にビル群が見えた。
地球だ!良かった。戻ってこれた!しかし何故か世界がまっ黒。
建物も空も地面も何もかもが黒。ビルにちらほらと光がついていて、
道路を車の走る早さで光が走っていく。道がわかるように光が伸びており、なんだか電子的な世界だった。
人間は灰色が乗算されたように少し黒くなっていた。
直感で気付いた。ここは普通の世界を一歩通り過ぎた世界。影の世界だ。
あの時聞こえた声を思い出す。「行き過ぎないように気をつけて。」・・・。
陸に立って周りを見渡す。服は全く濡れていない。地下駐車場の入り口があり、そこに入っていった。
なんとなくそこで「D(好きな人)に会えたらなあ」と考えてた。(こんな時まで・・・)
そしてやっぱり夢はご都合主義!自分の車に向かっているDを見つける!
D相変わらずかっこいい。フードつけてた。可愛い。嬉しくてDに近づき、ここでバッチリ車のナンバーと種類を見て
(ナンバーはとーふ・とうふだった。意味わかんねえ。車は軽自動車でやや小型の可愛い車だった。)
影の世界だし大丈夫だろうとさっと助手席に座った。何してんだ。
Dが車を発進し、自分はずっとDを見つめていた。
かっこいいな・・・ああ、Dが隣にいる・・・隣で車を運転してる・・・とか考えてた。うわあ。
気付いたら普通の世界に戻ってるし。普通に綺麗な並木道走ってんの。
Dに会ったところらへんから夢の趣旨変わったんじゃないかなこれ。
工場からの脱出→宇宙空間→無敵になった!→電子世界(影の世界)からいきなりドライブデートだよどういうことだよ。
無敵設定どこ行ったよ。普通の乙女になってたよ。
途中で車に何か不備?があったみたいで(Dを見るのに忙しくて全然気付いてない)
車の修理所につく。何度か夢に出てきた場所だった。
車をなんたらさせるゴムがついてたよ!ここに入ってきた瞬間気付いたさ!もう取ったよ!とおじさんに言われた。
なんたらさせるゴムってなんだよ。もうだめだ意味わからん。
何故かおじさんに熱して赤くなってるスパナを持たされた。なんでだよ。熱いよ。
スパナを返却し、車を発進しようとしたところで母に起こされた。

705 :C.N.:名無したん:2015/08/09(日) 09:46:19.68 ID:0Rm6zjNo0
隣接した10階建てくらいのビル2棟からなる、麺屋(片っぽが和麺もいっぽがラーメン)に行った。
その麺屋は温泉旅館も兼ねてて、なんだかよくわからない巨大さだった。
で、案の定そこでケータイを置き忘れて、館内あちこち奔走するというおれの夢のいつものコースだった。
どこで起きたか不明。

で一度起きて二度寝した。

今度は各部屋の住民全員が犯罪者というよくわからないアパートの住民の一人になっていた。
おれはどういう設定か忘れたが、こないだ観たイサム映画「PARKER/パーカー」が気に入ってるので、
多分強盗とかタフな役だったんだろうと思う。そんな気分だった。

おれは住民のひとり、姉妹で住んでる(らしい)姉のほうの結婚詐欺師ぽい
黒髪ショートカットで背の低いっぽい利発な感じの子といい仲になっていた。
彼女はべろちゅーの後で言った「いまの何点?10万点から」
「20万点」というおれの応えは、いまいちいただけない気がする。

で、そのアパートには、ギャングだかおまわりだか、もっと悪い奴らの手が伸びてきてて、
住民が次々と殺されていて、おれらも逃げ出す予定的な流れだった。

でもってその子となんかかんかしてる間にそのわるものが迫ってきてて、
おれは一旦自分の部屋に戻って準備をしていた。夢特有のちゃっちゃとできない感じで。
部屋戻ってからズボン履いてるとかなんかそんなんだった。膝でひっかかって倒れてたし。
で倒れてるとこを、窓からわるものの二人組が覗きこんでて見えなくて助かる。
タフな役なんだしやっつければいいのに。
で、女の子の部屋に場面が変わる。おれ視点じゃなく第三者映像になる。
畳の部屋でおこたに入った姉妹。妹が手前で画面に背を向けてる。ふたりとも半纏着てた。
姉が向こうで押入れのふすまを背にして、のんきに二人でみかん食って談笑している。
姉は黒髪ショートだったはずが茶髪ロングになっていた。よくわからない。
その姉の胸(ちっぱい)を突き破って、襖越しに突き刺された飛び出しナイフ(手のひらサイズ)が出てくる。
前のめりにこたつに突っ伏す姉。でもなぜか仰向けに倒れた血まみれのカットで終わり。起きた。

706 :C.N.:名無したん:2015/08/09(日) 16:47:55.19 ID:D4xe2zFf0
カメコってきめええええええええええええええええええええええええ

707 :C.N.:名無したん:2015/08/09(日) 23:16:21.78 ID:qNTS6tsI0
ベルの脇マンこでシコシコしてー

708 :C.N.:名無したん:2015/08/10(月) 07:12:05.01 ID:GIN80Vk80
ここの娘に恋をしてしまった為に、週2のHがつまらなくなった。
今隣で寝てる奴にときめかない。
小ちゃな娘になかなか会えないんだよな。

709 :C.N.:名無したん:2015/08/10(月) 09:23:50.57 ID:fHJp63DB0
 自分は宇宙船のクルーで、十数人の仲間がいる。
地球へ帰還する途中、ある日からすきま風のような音を耳にすることが多くなった。
すきま風とは言っても強弱があって、ラジオで聞いていたり、ジャミングされているような感じの、おどろおどろしい音ではあるんだけど。
その音の発信源は生物のように船内を移動している。
姿形は見えないし、そもそも姿形を持つ生物ではないようで、物理攻撃が効かず得体が知れない。
その音に近づかれて、ずっと取り憑かれてそれを強く聴いた者から、どんどん狂っていく。
一番初めは一人で活動していた者で、はじめこそ耳鳴りでもすんだろと他のクルーはモニター越しに取り合わなかったんだけど、時間が経てば立つほど正気を無くしていく。
最終的には仲間を食い殺しはじめて、正常なクルーがその人を撃つんだけど、この直後から明らかに他のクルーもその音を感じ始めた。
今度は撃ったクルーが一番強く音を感じ始めて、また狂っていった。
殺したら標的になって取り憑かれると思った他のクルーはそいつを閉じこめて別の部屋へ避難する。

 そこで一度うっすらと目が覚めた。珍しくSF映画のような夢だった。
ただシュールだったのは、クルーが全員トイ・ストーリーのキャラ。

 もう一度寝付いたらまた同じような夢だったんだけど、今度はちゃんとした人間。
避難していたクルーの中にあの得体の知れない何かを解析しようとした人がいて、データを照合してみるとある生物と一致した。
思念体のようなもので、人間の器官では耳以外で捉えられない。
思念体は特殊な装置を用いればシャチのように見える。
もちろんそれは精神のイメージのようなもので実態はない。
思念体は通常の五感を備えていないが、変わりに電気を感知する能力があり、思念体はそれを立体的に探知することで移動している。
知的生命が発する複雑な"脳波"を特に好み、それに擦り寄って歌声を出しながら甘える習性があること。
それが人間にとって恐ろしく脅威であること。
 それらが分かった後、バイオハザード化したクルーが部屋を襲撃した時に完全に目が覚めた。
物語としての時間的な演出はそんなに無かったんだけど、解析したおっさんの話が印象的だった。

710 :C.N.:名無したん:2015/08/10(月) 09:26:05.59 ID:fHJp63DB0
場所は海外
もともと日本でそのあと海外に移動したかもしれないが、海外のとある山道
道はくねくねしてて俺たちはそこを下ってた
最初の面子はたしか日本人。日本語を話して通じたからおそらく日本人
馬をつれて歩いている人がいて、そこに車が突っ込んで馬を奪い去るという事件があってたまたま俺らはその事件に遭遇した
馬をつれてた人は車が突っ込んでくるとき、左に避けて車を回避した
そのときすでに馬は消えていた。どこにいったかわからない
車は勢い余って下に転落したが諦めず山道を登ってくる
俺らはその馬をつれてた人を守ろうと車に攻撃をし始めた
攻撃する際、車に轢かれるものはいなかったが、全員道路から落ちた。下に転落した
俺だけ生き残った

次に一緒にいたやつらが外人だった。俺が英語で話してたからおそらく外人
また馬の事件に遭遇した
車と戦った
今回は全員生き残った
俺がなにやら重い円柱型のやつを道路から引っこ抜いてそれを車に投げてぶつけようとしたが、それがあたったのか、いや、投げたのかもわからない。思い出せない
車が大破していた。理由はわからない
周りには野次馬がいた

俺はその一緒にいた外人の家に行った
その家のすぐ近くにバス停があった
小さい木の板に書かれた時刻表が壁に貼り付けてあった
俺が時刻表を見ててそばから外人が「何日も泊まるんだからそんな気にしなくていいよ」と言ってきた
これが日本語なのか違う言語なのかはわからないが俺には理解ができた
そのときの外人の姿をしっかり覚えている
何人かいたが全員アジア人。少し肌が黒かったから予想だとインド人
一人はバス停のベンチに座っていて、俺に話しかけてきた人は立っていた。俺も立っていた
あとは後ろのほうにいた
俺は「ここには2日間しかいないから」というのを英語で伝えようとした
「today,tomorrow,onely」俺はそう答えた
そしたら外人たちは「A〜、OKOK」と言っていた

711 :C.N.:名無したん:2015/08/10(月) 09:27:10.44 ID:fHJp63DB0
行方不明になっている人たちが温泉地の近くのスキー場にかくまわれて生活しているという噂がある
両親が行方不明のままの同級生がやってきてその場所は妙高あたりだと確信しこれから両親を探しに行くという

もしかするとこれがお別れになるかもしれないと言うので胸騒ぎを覚える
一緒に行こうかと言い出すが同級生はもし10日経ってなんの連絡もなかったら探しに来てくれといって
赤黒い袱紗(ふくさ)で包んだものを手渡される
連絡を絶ってまだ10日前だったがその袱紗を開いて中身を確かめると写真立てにモノクロの家族写真だった。
どこかの大きなホテルの前のようだった
自分はその写真立てを持って新聞社に勤めていた伯父のところへ持って行く
伯父は家で友人と囲碁を打っていた。伯父の友人が写真を見てそれが上高地の帝国ホテルの前であると断言する

事情を説明してこれから上高地に行くつもりだというと伯父から叱責される
おまえがやるべきことは違うはずだといわれる
半分泣きながら伯父の家を出ると後からバスがやってきてバス亭で止まるとなんとその友人が降りてきた
思わず駆け寄ると友人は一瞥もくれずに後ろを向いて歩きはじめた
おいっと思い追いかけようとすると歩道に何故か堀られている用水路の辺につまづき落ちそうになる
背中におぶっていた女の子が「あれはもうあなたの友達じゃない」と耳元で囁く
女の子が写真を見せる。
どこかのゲームセンターを写した写真だった。
「わたし これは日本ではないと思う」というと背中におぶっていた女の子は突然消えるようにいなくなる。
伯父の家に戻り庭でひとりでいた伯父の友人にそのゲームセンターの写真を見せると
「多分韓国だろう」と言う。
そこに伯父がやってきて写真を取り上げるようにして眺めて「デベロッパーが日本式のゲームセンターを韓国国内に何軒も立てたときに絡らんだ収賄事件のことを教えてくれる。

フェリーで韓国に向かうために福岡にたどり着く。
海も空も暗く広がっている。その闇の中から一艘の大型船が姿を現す。マンギョンボン号のような不安定なほど高い船室をしている。
自分はこれに乗るのはやめることにした。

712 :C.N.:名無したん:2015/08/10(月) 09:30:13.39 ID:fHJp63DB0
北欧系の少女が診療台の上に横たわっている
両脇から白衣を着た女医か看護婦が少女の足をぐりぐりと押し付けていた
足の裏がぱっくりと割れてそこから化膿してできた黄色い膿が流れ出てきた
少女は痛がる様子もなく周りを見回している
目があうと手招きされた 近づくと突然飛び掛ってきて首筋をかまれる
尻餅をついて倒れる 白衣の女医たちに取り押さえられながらも暴れる少女
首筋を手でなでると血が噴き出ている 女医が慌てて手当てを始めるが
流れ出る血の多さに「俺はもうだめだな」とあきらめた

気がつくと誰かが両脚を押していた
足の裏がプチっという感じではじけるのがわかった
目を上げるとさっきの少女がすまなさそうにこちらを見ていた
うしろからだれかが少女を抱きとめている 少女は片足をあげると無毛の性器を見せた
首を曲げて目をそむけようとしたが固定されているらしく動かない
少女の性器から黄色い膿が流れ出てきた
どうやら、俺の亀頭の先からもいずれこんな膿が出てくるということらしかった
赤黒い顔をした女医が顔を近づけてきて先に注射をするという 麻酔らしい「かまわんよ」と返事する やがて意識が遠のく

目が覚めるとそこはひとりっきりの診察室 体が軽い 軽くジャンプすると5・6メートルは浮遊した
そのまま平泳ぎの姿勢で空気を掻きながら前に進む
旗ざおのようなポールがあったのでそれにしがみついて下を見ると
女達が我さきにと競うように旗ざおを登ってくる
こいつらにしがみつかれたら地上にたたきつけられるとと怖くなり
旗ざおを離れるがさっきのようには飛べない
地上二メートルくらのところをバタバタ手足を動かして低空飛行

海岸近くにたどり着くと遠くに手を振る人影が見えた さっきの少女らしい
今度は走って彼女のもとにゆく 彼女は待ちきれないのか服を脱ぎ捨てて全裸になった
ふたりで「同族」の契りを結ぶことはすでに以心伝心で強く伝わってきている
「海の上がいいなぁ」という彼女の心の声が頭のなかに響く

713 :C.N.:名無したん:2015/08/10(月) 09:31:11.05 ID:fHJp63DB0
住宅街の幅の狭い道路の両側にベンチが置いてありそこに座っている。
向かい側には黒っぽいスーツを着たふたりが座っている。
一方が名刺を手にこちらにあいさつに来た。
自分は名刺なんて持ってないので[困ったな、やだなぁ・・・]とか思うと
男は名刺をすっとひっこめて代わりに小さな傘を出すと「これを使いなさい」と言った。
手のひらに乗るくらいの小さな白い傘だった。
男は「今は興信所に雇われている探偵だが一昔前は県会議員をやっていた、このあたりが地盤だった」と自慢げに語った。

次に古い雑居ビルの中にあるバー。
カウンターの隣りにはめがねをかけた髪の短い女。
グラスを片手に自分の性体験を語りだす。
女の友達の知り合いの男数人に集団レイプされた、それが初体験だったとかそういうはなし。

雨が降ってきたのでその女をおぶってさっきもらった小さい傘を差す。
皆がこっちを見て笑っているが気にならない。

通りかかりの中居正弘が「こっち使えよ」といって紫色の大きな傘を貸してくれた。
「スマップの中居さんでしょ?」と訊ねると中居は「違うよ、俺草薙剛だからちゃんと名前覚えてね」と笑いながら去ってゆく
背中におぶった女が異様に軽い。
横を見るとおぶってるはずの女が傘に寄り添うようにして歩いている。
[俺が今背負っているのは誰なんだ]と恐怖するが、女の様子を見ると女は俺の妻で背負っているのはふたりの子供のようだった。
妻に「確かオマエの初体験の相手って高校の先輩で18のときだったはずだよな?」と聞くと、妻は「何をいまさら突然」と困惑して顔を赤くする。
こっちでは夫婦を演じているが別世界で妻はどんな生活をしているのかが気になった。
妻は「この次会うときはもう少しおっぱい大きくしておくから楽しみにしてね」と言い出す。妻は俺の巨乳好きを知っている。
「この子なしのところからもういちどはじめないか?」と提案すると妻は「あら冷たいのね」と驚いてみせた。

714 :C.N.:名無したん:2015/08/10(月) 13:26:15.49 ID:af8hDyPs0
ここの娘に恋をしてしまった為に、週5のHがつまらなくなった。
今隣で寝てる奴にときめかない。
小ちゃな娘になかなか会えないんだよな。

715 :C.N.:名無したん:2015/08/10(月) 15:48:38.23 ID:jtdQ3eOB0
@fjj0523: 楓必死組で満席で草生える。今日60分制でいいんじゃない?せめて注文しなさいよ(笑)

716 :C.N.:名無したん:2015/08/10(月) 18:35:31.74 ID:FJ6B6On/0
ポッケに手入れてシコるのは止めてくれな

717 :C.N.:名無したん:2015/08/10(月) 22:50:56.61 ID:Olk0pbY80
お前しかやってねえよ童貞

718 :C.N.:名無したん:2015/08/10(月) 23:20:53.00 ID:soLB/LAJ0
たかのくん人を晒すのいいかげんにしなさいよ

719 :C.N.:名無したん:2015/08/10(月) 23:24:52.46 ID:ylYPw8Fb0
ベルに恋をしてしまった為に、週5のHがつまらなくなった。
今隣で寝てるゆうかにときめがない。
(笑)

720 :C.N.:名無したん:2015/08/11(火) 01:27:12.02 ID:+dJ1z9360
おまえらお盆休みあんの?
俺は7月に夏期休暇少し使ったから5連休が精一杯だった

721 :C.N.:名無したん:2015/08/11(火) 01:59:32.01 ID:M+Z9pauj0
仕事あんの?だろ?
常連ほとんどニートかフリーターだよ

722 :C.N.:名無したん:2015/08/11(火) 08:08:17.15 ID:QV2daGzZ0
ハニロウ赤羽 ?@honeylow 7月10日
小説は70枚ほどになった
毎日ちょっとずつ書いていれば溜まっていくもの

どこに送っても何の手ごたえもないけどね

723 :C.N.:名無したん:2015/08/11(火) 08:35:52.19 ID:Ah75KDdK0
毎日仕事してるよ。
で、昨日女子大生と仲良くなって、来週水族館デートしてその後、拘束プレイする約束した。
18〜20歳位が1番エロエロだよね。
ハニハニの娘もヤリまくりなんだろうな⤵︎

724 :C.N.:名無したん:2015/08/11(火) 08:55:56.76 ID:1H+6sCS80
自転車で夜の地元を走ってる
今夜は満月だけど雲がかかってて良く見えない
月の周りだけでも雲が晴れれば写真が撮れるはず。
後ろから迫ってくる車が左折していくと辺りが明るくなってきた
見上げると雲の隙間から満月が見え隠れしている
これはチャンスと自転車を降り、カメラのセットを始める。
気が付くと月の周り全ての雲が無くなり、夜空に
月を持ちあげるミュシャの絵が大きく、大きく映ってた
俺は何枚か撮って早速家のPCに入れようと帰途につく。

家に着くと姉がペットのイタチと何か口喧嘩している
双方の話を聞くとイタチの一言が余計なのが原因らしい
まぁまぁと宥め、しょげているイタチをハウスに連れて行く。
足元がなんか冷たいなぁと見てみるとイタチが漏らしてた。
何すんだよコノッ!とイタチを下しズボンを脱ぐと姉が入ってきて
既に寝ていた他のペット、狸と子猿の様子を見に来たようだ。
子猿は狸を抱きしめている。姉がそれを解こうとしても離さない
俺も「どれどれ」と覗き込むと、4つ眼の子猿がニコニコ顔だった。

「そういえば月の写真は撮れたのか?」という姉の一言で思いだし
あの夜空に映ったミュシャが凄かったと姉に熱弁しつつ外を見ると
これまた大きな月が見えるので「写真写真!」と外へ出る。
カメラのセットをしていると南西の雲が少し赤いのに気付く
赤い雲はどんどん明るさと範囲を広げだし、遂には地上に落下した
ガンダムのコロニー落しそのものだった。

落下地点は結構遠くそうだが、とにかく逃げなきゃ!と
二階で寝ている父を叩き起こし、担ぎながら一階へ降りる
TVではコロニー落しのニュースが流れているが時々ノイズが入る。
衝撃波が近づいてくるのが聞こえ、家もだんだん揺れ出して
・・・目が覚めた。

725 :C.N.:名無したん:2015/08/11(火) 08:58:31.53 ID:1H+6sCS80
自分の家の一室が廃墟の刑務所になっていて
そこから俺が男女の2人組に助けられる。
先に男女が玄関から出て、俺が腰かけて靴ヒモを結んでいると
この後、玄関を出ると別の女に襲われ刺されるという既視感を感じ
靴を持って勝手口から駆け出ると、もう後ろにまでその女が迫っていた。
女はロングヘアーで細身、全身深緑のコートを着て、手には包丁。

実際家の周りは田畑だらけで、その畦道をつたって逃げ回り
近くの工場へ逃げ込み、植樹の陰に身を潜めるが
葉っぱの隙間から女がジワジワと近づいてくるのが見える。
もうダメだ!と意を決して植樹から飛び出る。

と、場面と設定が変わり、雨天の町内を歩いている。
隣には顔は判らないが可愛い彼女らしい人がいて、
どうやら先を歩く仲間の2人の後を追うように歩いている。
俺の差す傘に彼女を入れ世間話をしながら歩いていると
なにやら後方が騒がしく、何かに群がってる人だかりが徐々に
こっちへ近づいてくる。

そのまま待っていると、人だかりの中心に明石家さんまがいた。
みんな握手やサイン、写真を撮っている。
さんまは先を急いでいるが終始笑顔でみんなの要望に応えている。
俺も大物有名人を目にしテンションが上がり、一緒に写真を撮ってもらった。

さんまの群れと別れ、先を進むと辺りは一気に暗くなり夜になっていた。
彼女の家は俺の家と真逆にあるが、送って行くことにした。
家の近くまで来たとき、またも何かの人だかりができていて
交通整理まで行われていた。
それは彼女の家ではないが、近くの家で不幸があり通夜が行われていた。
そして俺は彼女と別れ、自分の家へを踵を返した。

726 :C.N.:名無したん:2015/08/11(火) 08:59:29.79 ID:1H+6sCS80
行方不明になっている人たちが温泉地の近くのスキー場にかくまわれて生活しているという噂がある
両親が行方不明のままの同級生がやってきてその場所は妙高あたりだと確信しこれから両親を探しに行くという

もしかするとこれがお別れになるかもしれないと言うので胸騒ぎを覚える
一緒に行こうかと言い出すが同級生はもし10日経ってなんの連絡もなかったら探しに来てくれといって
赤黒い袱紗(ふくさ)で包んだものを手渡される
連絡を絶ってまだ10日前だったがその袱紗を開いて中身を確かめると写真立てにモノクロの家族写真だった。
どこかの大きなホテルの前のようだった
自分はその写真立てを持って新聞社に勤めていた伯父のところへ持って行く
伯父は家で友人と囲碁を打っていた。伯父の友人が写真を見てそれが上高地の帝国ホテルの前であると断言する

事情を説明してこれから上高地に行くつもりだというと伯父から叱責される
おまえがやるべきことは違うはずだといわれる
半分泣きながら伯父の家を出ると後からバスがやってきてバス亭で止まるとなんとその友人が降りてきた
思わず駆け寄ると友人は一瞥もくれずに後ろを向いて歩きはじめた
おいっと思い追いかけようとすると歩道に何故か堀られている用水路の辺につまづき落ちそうになる
背中におぶっていた女の子が「あれはもうあなたの友達じゃない」と耳元で囁く
女の子が写真を見せる。
どこかのゲームセンターを写した写真だった。
「わたし これは日本ではないと思う」というと背中におぶっていた女の子は突然消えるようにいなくなる。
伯父の家に戻り庭でひとりでいた伯父の友人にそのゲームセンターの写真を見せると
「多分韓国だろう」と言う。
そこに伯父がやってきて写真を取り上げるようにして眺めて「デベロッパーが日本式のゲームセンターを韓国国内に何軒も立てたときに絡らんだ収賄事件のことを教えてくれる。

フェリーで韓国に向かうために福岡にたどり着く。
海も空も暗く広がっている。その闇の中から一艘の大型船が姿を現す。マンギョンボン号のような不安定なほど高い船室をしている。
自分はこれに乗るのはやめることにした。

727 :C.N.:名無したん:2015/08/11(火) 09:02:25.76 ID:1H+6sCS80
視野いっぱいにラーメンマンがスプリングマンに
敗れて殺害されるエピソードが展開されていた。
マットに這いつくばり死の痙攣にとらわれながら
ほぼノーダメのバネを見上げるラーメンマン。
その愕然とした表情には、
ギリギリ出落ちキャラ扱いを免れている三下に、
人気実力キャラ立ちを兼ね備えた自分が圧倒的に
下されるなんて設定として許されなくね? という
心情がありありと表れていた。
バネとサンシャインの鉱物製の顔が巧みなスクリーントーン
使いによって凶悪に歪む。
彼らが口を揃えて、勝負を分けたのは殺意の差とラーメンマンの慢心
であると結論づけるとラーメンマンはこと切れた。
高いスーツに身を包んだ若い男と、みすぼらしい
トレーナー姿の初老の男が対峙している。
若い男が、女で失敗した初老の男の過去を嘲弄する。
忌々しげにギリッと歯を噛み締める初老の男。
次の瞬間には肩を並べてネカフェのPCで美少女恋愛
シミュレーションゲームをプレイする二人。
初老の男のもたらす攻略情報をウキウキと聴き入る若い男。
なるほど〜すごいッスね! とか口調も砕けたものに
変わっている。
女で失敗というのはゲームの話だったという下らない
オチがついて夢の中だというのに軽い倦怠感に襲われた。
あと健康ランドのような施設で入浴してた。
高校の同窓生が何人か出てきた。

728 :C.N.:名無したん:2015/08/11(火) 10:14:34.07 ID:QV2daGzZ0
ハニロウ赤羽 ?@honeylow 6月25日
ここが最後の場所なので大切にしたい

小説を書き始めたが
無力感を拭い去れない

書けるべくして書けるものでしかない

729 :C.N.:名無したん:2015/08/11(火) 10:19:02.89 ID:QV2daGzZ0
ハニロウ赤羽 ?@honeylow 7月8日
今夜は横浜まで遠征した

メイドさんとたくさん喋れた
私のような能無しでも
メイドさんが相手をしてくれる
ありがたい

秋葉原では透明人間と化すハニロウも
横浜なら実りある時間が過ごせた

交通費が痛いが
私にはまだ横浜があった

(だから横浜ではなく秋葉原スレを荒らそう)

730 :C.N.:名無したん:2015/08/11(火) 13:58:22.01 ID:7H3xp2PH0
千葉と秋葉原が荒らされてるからな
まじハニロウかもしれん

731 :C.N.:名無したん:2015/08/11(火) 17:15:15.45 ID:YfCMlEPq0
音楽とカメラは女に近づくのに最適な

732 :C.N.:名無したん:2015/08/11(火) 20:42:53.45 ID:58BC7brP0
ホントそれな
エアーでもいいからバンドやってる風にするとメイドとか特に釣れるわw

733 :C.N.:名無したん:2015/08/11(火) 22:41:33.15 ID:FFBm8hHq0
そしてハメ逃げ(笑)

734 :C.N.:名無したん:2015/08/11(火) 22:42:15.09 ID:FFBm8hHq0
ハメハメ秋葉

735 :C.N.:名無したん:2015/08/11(火) 23:08:55.39 ID:58BC7brP0
逃げるから恨まれるんだって
徐々に相手しなくして離れてくのが正解だから

736 :熊田裕通(50):2015/08/11(火) 23:24:02.04 ID:LKNfum3V0
超元気! 悪ガキ「ガクラン」時代


 先生とイタチゴッコをするのが楽しみで、グループでいつもワアワアやってました。そう、こんなことがありました。
ある時、産休補助でみえた若い女性教師が生意気だということになって、いつかギャフンと言わせようと仲間とチャンスをうかがっていたんです
 
 放課後、先生がトイレ掃除の点検にやってきました。好機到来です。中に入ったところで外からドアを押さえて閉じ込めたんです。
そして、天窓を開け、用意していた爆竹を次々に投げ込んだんですよ。はじめは「開けなさい」と命令していた先生も、そのうち「開けてください」とお願い調になり、
最後は涙声で「開けて〜」と絶叫調に変わってきた。「やった〜」と快感でしたね。

 「もういいか」とドアを開けると、廊下にモワァーっとたちこめる煙。その中を先生が一目散に職員室に逃げ込む。すると反対に、担任がぼくらの教室に駆け込んで来て…。後はご想像に任せます。

自民党 愛知1区選出衆議院 熊田裕通 議員への道
http://megalodon.jp/2015-0805-0904-55/www.kumada-hiromichi.com/giin/index.html

737 :C.N.:名無したん:2015/08/11(火) 23:44:27.91 ID:O9z0VpIP0
あれはないだろ

738 :C.N.:名無したん:2015/08/12(水) 00:59:32.82 ID:VZmqgGsT0
>>737 どうした?

739 :C.N.:名無したん:2015/08/12(水) 01:58:46.73 ID:+fGBV9va0
またトラブルか

740 :C.N.:名無したん:2015/08/12(水) 09:04:09.11 ID:rebJjeaO0
の態度悪すぎ

741 :C.N.:名無したん:2015/08/12(水) 09:07:15.90 ID:pDBONfnB0
誰だ?書いちまえ!

742 :C.N.:名無したん:2015/08/12(水) 14:14:31.06 ID:tABczoib0
ハニロウ今日は連投なしか?

743 :C.N.:名無したん:2015/08/12(水) 14:34:23.18 ID:SxYXZmr80
自分が通ってた小学校の裏路地を男と一緒に二人で歩いてた
ふと見るとそこに小さな古い家があり、軒先で二人の少女が遊んでて
その様子を父親らしき男性が見守ってる
自分は同行してた男とその家に入った

正面からは家は小さく見えたけど実際は奥に長い構造で
学校みたいに片側にいくつも部屋が連なってた
一番手前の部屋を覗いてみると狭い部屋にいくつかのプレゼントと
テーブルの上に「二歳の誕生日おめでとう」の一つのケーキ
多分、軒先で遊んでた二人の少女は双子で、これはその誕生日ケーキなんだと理解した

次の部屋を覗いてみると、さっきの部屋と同じ内装でまたいくつかのプレゼントと
「四歳の誕生日おめでとう」のケーキ
次の部屋も同じ様子で、プレゼントと六歳の誕生日ケーキ
こんな感じで奥の部屋にいくにつれて、内装は変わらないんだけど
ケーキの歳は重ねられていくし、プレゼントも大人びたものになっていく
しかし通路は何故か段々ボロボロになってきて、光が届かず暗くなっていく

「このまま奥に進むとどうなるんだ?」
「そもそも軒先で遊んでいた二人の少女はなんなんだ?」
って考えているうちに流石に怖くなって、同行している男に帰ることを提案するが
男は反対してどんどん奥へ行こうとする
しぶしぶ付き合ってたんだけど、十八歳くらいの誕生日部屋の所でついに耐えられなくなって
自分は一人で走って玄関から逃げ去った(軒先にいた三人はいなくなってた)

家から少し離れた所で振り返って男が来るのを待ってたんだけど
とうとう男は帰ってこなかった

744 :C.N.:名無したん:2015/08/12(水) 14:36:54.72 ID:SxYXZmr80
会社で先輩社員の指導を受けつつ小冊子を作成。
掌に余裕で納まる極小サイズの紙を何枚も纏めて
ホチキスで止め全ページにスタンプを捺す。
試作品は装丁が乱れまくったガキの工作レベルの代物になり意気消沈。
次は10人ぐらいで膝高のテーブルを囲み小冊子を作成することに。
隣で作業をしていた中学時代の同級生の求めに応じて
保健体育のページを分けてやった。
小冊子を手にした俺は化粧品売り場でガラスケースを挟んで
黒スーツの若い女性店員と向かい合っていた。
控えめなメイクにコンサバな服装をしているが
それが女性店員の整った顔立ちを際立たせている。
店員さんに声優なんですか?と尊敬の眼差しで問いかけられ
本当は違うのに肯定してみる。
すると女性店員の笑顔が営業用のそれから喜色が滲んだ柔らかいものになった。
垂れた目尻と赤く染まった頬が少女ぽくてとても可愛らしい。
WORKINGの某美少女と一つ屋根の下で暮らしていた。
俺が風呂に入ろうとしたら美少女が顔を赤らめて可愛らしくパニクっている。
浴室に今しがた脱いだ下着を干してあるらしい。
本人が回収するのを待って浴室に入ると美少女が
昨日着用していたらしい白い下着がまだ干してあった。
俺は下着を手にヘブン状態になりつつも微かに残った
平常心で宇宙に感謝の祈りを捧げたのである。

745 :C.N.:名無したん:2015/08/12(水) 14:38:30.92 ID:SxYXZmr80
一つ目は宗教団体に潜入して幹部に気に入られたところ海賊の格好したゴシップ雑誌編集長(超渋いおじさま)に助けられる。
車で脱出していたら橋の上で細野(政治家)を見つけ、スクープかもとUターン。
編「細野だ追うぞ!」
私「はい!菅さん(政治家)と待ち合わせですかね?」
編「ああ多分な。恐らく菅は自転車で来るんだろう。サイクリングが趣味だからな」
と会話しながら追っていたら橋の上に潜入してた宗教団体の人達が立っているのを見て車を止める。
私「編集長…これやばいんじゃないですか?」
編「ああ」
で、その人たちが私達に気付く前に引き返して逃げようとUターンするためにバックしたけど見つかって、迫ってくる。
それに編集長がびっくりして思いっきりバックしてしまい海に落ち、宗教団体の人達も飛び降りて来る。
みんな溺れる。
そんで視点変わって、目覚めたら潰れた病院に私一人が寝てて、脱出しようとしたけどそこには宗教団体の人もいて追われる。
なんとか逃げ切って出入り口に着いたけど、ドアが少しだけ開いたまんま動かない。私は宗教団体の人らに囲まれる。
もうダメだと私がなったとき、何故か体が光ってドアのガラスが割れ、外に走り出した。

ここで目覚めました。私逃げ切れたんでしょうか。

次の夢は母親と私で友達に会いに行こうとしたら戦闘機が飛んでるのを見てなぜか二人で軍基地へ向かう。
私には予知能力があって、◯◯(私の名前)のおかげで勝った!みたいな新聞の一面が頭をよぎる。
そのときに母親と私の横をパイロットが担架で運ばれていく。
作戦には重要な人物らしく周りが慌て出した頃に、周りの人らが私の存在に気付く。
「◯◯さん…!お願いします!◯◯さんの力が必要なんです!」って囲まれて、
私「わかってる…そのために来た」
とかほざく。
んでいつの間にか軍服に着替えていた私が母親に
私「ママ、絶対成功させるから帰ってきたら友達の家に行こうな」
って言って戦闘機に乗り込んだ。
ところで目覚めました。

746 :C.N.:名無したん:2015/08/12(水) 14:39:29.73 ID:SxYXZmr80
住宅街の幅の狭い道路の両側にベンチが置いてありそこに座っている。
向かい側には黒っぽいスーツを着たふたりが座っている。
一方が名刺を手にこちらにあいさつに来た。
自分は名刺なんて持ってないので[困ったな、やだなぁ・・・]とか思うと
男は名刺をすっとひっこめて代わりに小さな傘を出すと「これを使いなさい」と言った。
手のひらに乗るくらいの小さな白い傘だった。
男は「今は興信所に雇われている探偵だが一昔前は県会議員をやっていた、このあたりが地盤だった」と自慢げに語った。

次に古い雑居ビルの中にあるバー。
カウンターの隣りにはめがねをかけた髪の短い女。
グラスを片手に自分の性体験を語りだす。
女の友達の知り合いの男数人に集団レイプされた、それが初体験だったとかそういうはなし。

雨が降ってきたのでその女をおぶってさっきもらった小さい傘を差す。
皆がこっちを見て笑っているが気にならない。

通りかかりの中居正弘が「こっち使えよ」といって紫色の大きな傘を貸してくれた。
「スマップの中居さんでしょ?」と訊ねると中居は「違うよ、俺草薙剛だからちゃんと名前覚えてね」と笑いながら去ってゆく
背中におぶった女が異様に軽い。
横を見るとおぶってるはずの女が傘に寄り添うようにして歩いている。
[俺が今背負っているのは誰なんだ]と恐怖するが、女の様子を見ると女は俺の妻で背負っているのはふたりの子供のようだった。
妻に「確かオマエの初体験の相手って高校の先輩で18のときだったはずだよな?」と聞くと、妻は「何をいまさら突然」と困惑して顔を赤くする。
こっちでは夫婦を演じているが別世界で妻はどんな生活をしているのかが気になった。
妻は「この次会うときはもう少しおっぱい大きくしておくから楽しみにしてね」と言い出す。妻は俺の巨乳好きを知っている。
「この子なしのところからもういちどはじめないか?」と提案すると妻は「あら冷たいのね」と驚いてみせた。

747 :C.N.:名無したん:2015/08/12(水) 14:40:12.35 ID:SxYXZmr80
そして海の中に落ちた。水面に顔を出したら、すぐ先にビル群が見えた。
地球だ!良かった。戻ってこれた!しかし何故か世界がまっ黒。
建物も空も地面も何もかもが黒。ビルにちらほらと光がついていて、
道路を車の走る早さで光が走っていく。道がわかるように光が伸びており、なんだか電子的な世界だった。
人間は灰色が乗算されたように少し黒くなっていた。
直感で気付いた。ここは普通の世界を一歩通り過ぎた世界。影の世界だ。
あの時聞こえた声を思い出す。「行き過ぎないように気をつけて。」・・・。
陸に立って周りを見渡す。服は全く濡れていない。地下駐車場の入り口があり、そこに入っていった。
なんとなくそこで「D(好きな人)に会えたらなあ」と考えてた。(こんな時まで・・・)
そしてやっぱり夢はご都合主義!自分の車に向かっているDを見つける!
D相変わらずかっこいい。フードつけてた。可愛い。嬉しくてDに近づき、ここでバッチリ車のナンバーと種類を見て
(ナンバーはとーふ・とうふだった。意味わかんねえ。車は軽自動車でやや小型の可愛い車だった。)
影の世界だし大丈夫だろうとさっと助手席に座った。何してんだ。
Dが車を発進し、自分はずっとDを見つめていた。
かっこいいな・・・ああ、Dが隣にいる・・・隣で車を運転してる・・・とか考えてた。うわあ。
気付いたら普通の世界に戻ってるし。普通に綺麗な並木道走ってんの。
Dに会ったところらへんから夢の趣旨変わったんじゃないかなこれ。
工場からの脱出→宇宙空間→無敵になった!→電子世界(影の世界)からいきなりドライブデートだよどういうことだよ。
無敵設定どこ行ったよ。普通の乙女になってたよ。
途中で車に何か不備?があったみたいで(Dを見るのに忙しくて全然気付いてない)
車の修理所につく。何度か夢に出てきた場所だった。
車をなんたらさせるゴムがついてたよ!ここに入ってきた瞬間気付いたさ!もう取ったよ!とおじさんに言われた。
なんたらさせるゴムってなんだよ。もうだめだ意味わからん。
何故かおじさんに熱して赤くなってるスパナを持たされた。なんでだよ。熱いよ。
スパナを返却し、車を発進しようとしたところで母に起こされた。

748 :C.N.:名無したん:2015/08/12(水) 19:51:36.31 ID:pDBONfnB0
ハニロウ心の短歌
世の中に
見捨てられた
俺だけど
メイドの笑顔で
生きているかな。

749 :C.N.:名無したん:2015/08/12(水) 23:37:02.02 ID:rebJjeaO0
トラブルか?

750 :C.N.:名無したん:2015/08/12(水) 23:40:02.54 ID:+fGBV9va0
この糞忙しいのに、メイドが足りなくてカウンター代表だったってまじかよw

751 :C.N.:名無したん:2015/08/13(木) 00:31:14.92 ID:bqRbz/2s0
毎日カウンター代表でもいいよ。

752 :C.N.:名無したん:2015/08/13(木) 01:51:19.83 ID:jhHSDwLk0
きしょい常連来なくなるしな キモヲタ除け

753 :C.N.:名無したん:2015/08/13(木) 05:06:37.87 ID:ajRqEy8RO
753
ナゴミ

754 :C.N.:名無したん:2015/08/13(木) 09:17:47.71 ID:Npz8Qaab0
今回の炎上での開高レオンの言い訳を御覧ください。

http://i.imgur.com/01U3RWd.jpg
http://i.imgur.com/b5VEtEQ.jpg
http://i.imgur.com/efzv1g7.jpg
http://i.imgur.com/JLfHre8.jpg
http://i.imgur.com/OfF1UWX.jpg
http://i.imgur.com/hry9HlA.jpg
http://i.imgur.com/nPmyKND.jpg

755 :C.N.:名無したん:2015/08/13(木) 10:06:03.35 ID:bWPk4Whm0
普段使ってない廊下の角にある物入れの引き戸を開けて中を物色したら
ダンボール箱が出てきて中身を見たら現金一万円がぎっしりだった
自分の部屋に持って帰って数えると六億円もある

売りに出ていたレストランを買ってそこのオーナーになった
元オーナーの爺が挨拶に来て双子の孫娘を差し出される
怯えているふたりに別に無理強いして体をもてあそぼうとか思ってないよと言うと安心したようだ
爺もほっとしたようだった
爺に頼まれたレストランの倉庫を整理しようと扉を開けたら
なにやら頑丈な鉄の箱があったので開けてみたら中から金塊が出てきた
ふたりに手伝わせて三階の個室に運ばせる
これは三人で山分けにしようと提案する 喜ぶふたりは出てゆく

三階に作らせた庭園の池から若くて美しい女が出てくる 女神とか妖精の類らしい
透明な肌をしていてほっそりしているのに胸だけは大きい
着けていた薄い着物を脱いで全裸になりテーブルの上に立って
私を抱くとあなたは神の子の父になれるがするか?と言ってくる
少しだけ考えたふりをして
人間の子供を産むあなたには何かメリットがあるのか?と聞くと
女神は困惑して 今そなたに抱かれないと次のチャンスが来るのは何百年後になるかわからい
女に子を産むより最上の喜びはないのだ それは人間も天上界も同じだという

テーブルの上に横たわり足を広げて誘う女神の陰部を見せ付けられる
毛がなくつるつるだがブリトニー・スピアーズよりも発達した大陰唇をしてやがる
リアルにグロいが だからといってしないでいるわけにはいかない

挿入して腰を動かしているといつのまにか両脇に出て行ったはずの双子が立っていて
悔しそうに俺と女神二人の行為じっと見ている 女神が呼び寄せたようだった
これが終わったらふたりにもしてやるからと言うと女神は幸せそうな嬌声を上げた

見上げると何人もの女神だとか女の妖精が何人もいて楽しそうに見ている
ひとりと目が合う ああ次はこの女神さまも相手にしなといけないのかと思うとげんなりした

756 :C.N.:名無したん:2015/08/13(木) 10:08:14.14 ID:bWPk4Whm0
ゲーセンでグランドクロス(大型のコイン落とし)をやってた
向かい側に二人組の女性が座っている
立て続けにジャックポットでゴールドが出た
いつのまにかうしろにひとだかりが出来ている
隣りに見知らぬ女が座っている
よく見たら向かい側に座っていた女だった
何かを言いたそうだった
ゲーム機が突然止まるとゲーセンが停電
「ほらね」というと女は去ってゆく
再び通電してゲーム機が動き出す
メダルがすべてゴールドに
しかも15角形のゲーム機の透明な筒の中には女たちがいる
黒いビキニと シースルーランジェリーと  ミニ浴衣・・・
どう見ても風俗コスプレパブのバリエーションの衣装
反対側にもうひとりの別の女が座っていた
オレのメダルを掴むと自分の容器に入れようとするので制止した
「あら ケチくさいのね」と不服そうに漏らすと
自分のコイン容器の中身をひっくり返しジャラララと音をさせて戻す
「じゃなくて 次出るやつ全部キミにやるから隣にいろ」と言うと
目を輝かせて化粧を直し始める
ものの数分もかからずまたもやジャックポット
中心で周り続ける大きなルーレット
なぜかゴールドの大玉だったので確信したがシルバーどまり
それでも1000枚以上のメダルを次々に吐き出す
機械の中の女たちはパニック状態で中からアクリル板を叩いて
「ここから出して!」と騒いでいる。
自分の目の前のウインドウがパカッという感じで開くと
中から女たちがわらわらと這い出てくる
黒ビキニの女は異様なくらい香水臭かった
店員がすっとんで来て胸倉を掴まれて
「何しやがる」と怒鳴られた

757 :C.N.:名無したん:2015/08/13(木) 10:09:59.58 ID:bWPk4Whm0
場所は海外
もともと日本でそのあと海外に移動したかもしれないが、海外のとある山道
道はくねくねしてて俺たちはそこを下ってた
最初の面子はたしか日本人。日本語を話して通じたからおそらく日本人
馬をつれて歩いている人がいて、そこに車が突っ込んで馬を奪い去るという事件があってたまたま俺らはその事件に遭遇した
馬をつれてた人は車が突っ込んでくるとき、左に避けて車を回避した
そのときすでに馬は消えていた。どこにいったかわからない
車は勢い余って下に転落したが諦めず山道を登ってくる
俺らはその馬をつれてた人を守ろうと車に攻撃をし始めた
攻撃する際、車に轢かれるものはいなかったが、全員道路から落ちた。下に転落した
俺だけ生き残った

次に一緒にいたやつらが外人だった。俺が英語で話してたからおそらく外人
また馬の事件に遭遇した
車と戦った
今回は全員生き残った
俺がなにやら重い円柱型のやつを道路から引っこ抜いてそれを車に投げてぶつけようとしたが、それがあたったのか、いや、投げたのかもわからない。思い出せない
車が大破していた。理由はわからない
周りには野次馬がいた

俺はその一緒にいた外人の家に行った
その家のすぐ近くにバス停があった
小さい木の板に書かれた時刻表が壁に貼り付けてあった
俺が時刻表を見ててそばから外人が「何日も泊まるんだからそんな気にしなくていいよ」と言ってきた
これが日本語なのか違う言語なのかはわからないが俺には理解ができた
そのときの外人の姿をしっかり覚えている
何人かいたが全員アジア人。少し肌が黒かったから予想だとインド人
一人はバス停のベンチに座っていて、俺に話しかけてきた人は立っていた。俺も立っていた
あとは後ろのほうにいた
俺は「ここには2日間しかいないから」というのを英語で伝えようとした
「today,tomorrow,onely」俺はそう答えた
そしたら外人たちは「A〜、OKOK」と言っていた

758 :C.N.:名無したん:2015/08/13(木) 10:11:34.88 ID:bWPk4Whm0
行方不明になっている人たちが温泉地の近くのスキー場にかくまわれて生活しているという噂がある
両親が行方不明のままの同級生がやってきてその場所は妙高あたりだと確信しこれから両親を探しに行くという

もしかするとこれがお別れになるかもしれないと言うので胸騒ぎを覚える
一緒に行こうかと言い出すが同級生はもし10日経ってなんの連絡もなかったら探しに来てくれといって
赤黒い袱紗(ふくさ)で包んだものを手渡される
連絡を絶ってまだ10日前だったがその袱紗を開いて中身を確かめると写真立てにモノクロの家族写真だった。
どこかの大きなホテルの前のようだった
自分はその写真立てを持って新聞社に勤めていた伯父のところへ持って行く
伯父は家で友人と囲碁を打っていた。伯父の友人が写真を見てそれが上高地の帝国ホテルの前であると断言する

事情を説明してこれから上高地に行くつもりだというと伯父から叱責される
おまえがやるべきことは違うはずだといわれる
半分泣きながら伯父の家を出ると後からバスがやってきてバス亭で止まるとなんとその友人が降りてきた
思わず駆け寄ると友人は一瞥もくれずに後ろを向いて歩きはじめた
おいっと思い追いかけようとすると歩道に何故か堀られている用水路の辺につまづき落ちそうになる
背中におぶっていた女の子が「あれはもうあなたの友達じゃない」と耳元で囁く
女の子が写真を見せる。
どこかのゲームセンターを写した写真だった。
「わたし これは日本ではないと思う」というと背中におぶっていた女の子は突然消えるようにいなくなる。
伯父の家に戻り庭でひとりでいた伯父の友人にそのゲームセンターの写真を見せると
「多分韓国だろう」と言う。
そこに伯父がやってきて写真を取り上げるようにして眺めて「デベロッパーが日本式のゲームセンターを韓国国内に何軒も立てたときに絡らんだ収賄事件のことを教えてくれる。

フェリーで韓国に向かうために福岡にたどり着く。
海も空も暗く広がっている。その闇の中から一艘の大型船が姿を現す。マンギョンボン号のような不安定なほど高い船室をしている。
自分はこれに乗るのはやめることにした。

759 :C.N.:名無したん:2015/08/13(木) 10:13:24.26 ID:bWPk4Whm0
ドライブ中左隣に座ってたイケメンと
「最近嫌なこと多いの?」
「うーんそうだねー」
「俺の赤ちゃんのこととか」
「えーなんでー?」
というなんか嫌な感じの恋の駆け引きをしつつ
専ら右にいた別の友人と世間話に興じているうちに
イケメンがフェードアウト

メインの話は知り合いのおっさんが小学生のグループを山奥の神社へ連れて行くのに
自分と友人数名がついて行くという設定

下山しながらこのあと絶対人が死ぬという予感
その後少し危なく見えるコースを子供が選んで下り始める
これやばいんじゃねと思いつつもついて行く
しかし実はそのコースはそんなに危なくなかったので一安心
引率役であるおっさんも小学生達の選択を採用

一緒にそのコースを進んでたところ見知らぬ記者登場
この写真を撮られたら引率者が子供を危険に晒したとして責められるのは確実
おっさんに注意を促そうとするも間に合わず

記者がpgrしながらなぜかこちらへ大きめの金槌を投げ出す
これはこの野郎死亡フラグだろと思い咄嗟に山の斜面へ向かって金槌を投げて隠す
連れは全員金槌のことに気づかないまま
友人の一人がスキャンダラスな写真を捏造されたことに怒って
記者につかみかかり暴言を吐きまくる
それを見て取りあえずフラグ回避と一安心

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